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2013.03.29 (Fri)

レコメン 3・28

「レコメン」…ヨコちょのJweb連載∞レンジャーの文章も意味深だったし、新聞のラジオ欄を見ると「フリートークSP」となっていたので、なんとなく、何かあるなという予感はしていたんですけど、もし卒業ということになったとしても、2人同時だと思っていて、まさかヨコちょだけが卒業するとは思わなかったので、本当にびっくりしました。

もちろん、これからは、毎週、丸ちゃんの声がラジオから聴けるというのは、とっても嬉しいんですけど、「レコメン」は、ヨコヒナありきだと思っていたので、ちょっと複雑です…。

まあ、ヨコちょのことだから、色々考えてのことだと思うし、決まってしまった事をとやかく言っても仕方がないので、前向きに、次回からのまるひなコンビの「レコメン」を楽しみにしようと思います。

詳しい抜き書きは続きから。

次回の「少クラプレミアム」のプレミアムSHOWは、関ジャニ∞ということで、新曲披露なのかな…「の大切な日」にバンドリハの話が書いてあったから、「ここにしかない景色」はバンド曲なのかな…とにかく、こちらも楽しみです(*^^*)。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

確かに、「泣くな、はらちゃん」と「夜行観覧車」って、自分の住んでいる世界(環境)での出来事という点で、共通する部分があるのかもしれないですね…描き方が、陽と陰みたいになっていたかもって思いました…。

田中くん、本当に、癒し系だったので、会えなくなるのは、寂しいですね。

丸ちゃん、はらちゃんが漫画の世界に戻ってしまう田中くんの寂しさを、すごく分かりやすく表現していたなあって思いました(*^^*)。
「夜行観覧車」の方は、引っ張り過ぎて、最終回で丸く収めすぎでしたね…。

の大切な日」によれば、丸ちゃん、髪をサラサラにしてもらったみたいですけど、切ってもらった感じではないので、長いままなのかなあって思いました。
しばらく短髪が続いたので、ロン毛の丸ちゃんも、久しぶりに見てみたいです(*^^*)。


【More・・・】

無事に、人間ドッグに行ってきたという話をするヨコちょ。
「どうでした?」と言うひなちゃんに、「おたくを、ものすごく、僕は裏切りました。」って言うヨコちょ。
「胃カメラの件なんですけど。」と言うヨコちょに、「口から行きました?」って言うひなちゃん。
ひなちゃんがあれだけヨコちょを脅したので、ビビって、直前になって、本当にやめようかなと思ったんだけど、せっかく来たのでやらなアカンということで、話を聞いたところ、口からでも鼻からでも、胃カメラの精度はそんなに変わらないと言われたというヨコちょに、「ええっ、誰? それ、言うたん。」って言うひなちゃん、「いや、先生や。」って言うヨコちょ。
思わず舌打ちするひなちゃんに、「舌打ちするのやめてください。」って言うヨコちょ。

で、ヨコちょは、鼻からだったら綿棒を全部入れても痛くないので、鼻からにしてくださいと言って、鼻からの麻酔をして鼻から入れたんだけど、左右とも我慢できないくらい痛かったらしく、鼻の穴が小さいということになって、口から入れることになり、鼻に麻酔がかかっている上に口からの麻酔をやって、口から胃カメラを飲み、見事に「おえっ。」ってなって、その後は、めっちゃ辛かったんだけど、お医者さんに「上手ですね、こんなに上手なのは、まれにないですよ。」と言われたんだとか。
でも、ヨコちょはそれどころじゃなくて、全然嬉しくなくて、ただただ苦しくて本当に辛かったんだそうで、胃の方は、全然問題はなかったんだとか。

あと、エコーでジェルを縫ってローラーで検査するのが、めっちゃ、こちょばく(くすぐったく)て、それなのに息を吸ってくださいとか言われて、辛かったというヨコちょ。

ツイッターやTLの説明をしてもらうものの、全然分からないというヨコヒナ。
テレビのビデオも録画できないというヨコちょ、予約はできるんだけど、今見ている番組を録画できなくて困ったんだとか。

敬語の使い方の話から、「あながちさ、やっぱり、敬語使い過ぎてもアカンっていうのは、ホンマ思うよな、難しいバランスやなと思う、この業界なんか、ホンマに。」って言うヨコちょに、「いや、難しいよ。」って言うひなちゃん。
「あんまりさ、敬語使い過ぎて壁作ってもさあ、やらしいやん。」って言うヨコちょに、「ほどよいな。」って言うひなちゃん。
「人の背中に手届くじゃないけどさ、ホンマに微妙なラインつかないと、そこを攻めれてる奴って、たぶん可愛がられるんやと思うねん。これ、下手くそな奴でアホな奴って、ホンマ、土足でバンって行きよるような奴は、ホンマ、毛嫌いされて、あ、もうあいつ呼ぶなとか、先輩にさ、めんどくさいから。」って言うヨコちょに、「ちょっとなあ、難しいよね。」って言うひなちゃん。

「おたくなんか、上手い方なんちゃう?」って言うヨコちょに、「どうなんかなあ。」って言うひなちゃん。
「俺、でも、今までで一番、領域でうまいと思ったのは、にの。色んな人みてるけど。」って言うヨコちょに、「にのはすごいよ。」って言うひなちゃん。
「ホンマ、知らんうちに、横に座ってるタイプや。」って言うヨコちょに、「許されるしね。みんなに。」って言うひなちゃん。
たぶん、満員電車でイライラするのは、人って知らない人が半径5m以内に入ってきたら警戒するようになってるからなんだけど、にのは、そういうのを感じさせない感じですっと入ってくるので、ホンマに上手いなあと思うというヨコちょに、「普通やもんね。」って言うひなちゃん。

丸ちゃんも上手いんだけど、丸ちゃんはちょっといやらしさが見えるというヨコちょに、爆笑するひなちゃん。
「分かるやろ。」って言うヨコちょに、「まあ、分かる、分かる。あの、拗ねれてない(?)っていうかな。」って言うひなちゃん。
「さりげなくないねん。」って言うヨコちょに、「うん。」って言うひなちゃん。
「僕、優しいでっしゃろ~が見えるねん…」って言うヨコちょに、「片手でパタパタやるタイプやからな。」って言うひなちゃん。
「でも、上手いなあと思うねんで。」って言うヨコちょに、「でも、人それぞれのやり方やから。」って言うひなちゃん。
「そうそう、さりげなくないだけで、マルの場合は。」って言うヨコちょに、「でもね、考えてやろと思ったら、僕も下手くそですよ、それはそれで。」って言うひなちゃん。

「おたくは、強引なんですよ、やり方が。これ、第三者から見てたら分かるんですよ、やっぱ。考えてないでしょ。」って言うヨコちょに、「考えてないね。」って言うひなちゃん。
「結局は、だから、分からないはずなんですよ。これ、第三者から見たら、分かるんです。おたくは、もう剛腕、大振りですよ…力ずくで、仲間を引き連れるタイプなんですよ。」って言うヨコちょに、「パワープレイや、もう。」って言うひなちゃん。

「にのは柔。柔と剛で言うたら。」って言うひなちゃんに、「そうそうそう、でも、そのバランスが上手いな。」って言うヨコちょ。
「マルは、もう、ホンマに、なんやろな、あれ。」って言うヨコちょに、「かしこまるからな。」って言うひなちゃん。
「根はめっちゃ優しい。めちゃくちゃ優しい。それを、気、遣ってるから、もう普段でええのに、もっと優しくなるから。」って言うヨコちょに、「そうやねんな。」って言うひなちゃん。
「第三者から見たら、すごいなって。で、本人も、やっぱ、気、遣ってるんやと思うねん。」って言うヨコちょに、「うん、性格や…」って言うひなちゃん。
「もうさ、大人になればなるほど、自然にしようと思っても、色んな事、考え過ぎて、何が自然か分からなくなるでしょ。」って言うひなちゃんに、「そうやな、ホンマにそう。」って言うヨコちょ。

レコーディングで「♭してる。」と言われていたのを、この8年間意味を知らなくて、ヨコちょの歌声が「ふら~っと歩いてるんや、違うとこ行ってるんや。」と、ずっと解釈していたと言うヨコちょに、「立ち眩みみたいなこと?」と笑うひなちゃん。
「でも、意味合いとしては、間違ってはないやん。どっか違うとこ行ってる。」って言うヨコちょに、「まあね、ずれてるぞという意味ではね。」って言うひなちゃん。
「ヨコ、♭してるから、ちょっとやり直そうか。あ、今、俺、ちょっと歌ってて、ふら~っとしたんや。あ、分かりました。って、10年間くらい。知らんもん、教えられてないもん、そんなん。」って言うヨコちょに、「でも、ニュアンスで聞いてたら分かるやろ。」って言うひなちゃん。
「いやいや、分からへんわ。俺、今まで、♭しかしてなかったんやと思うねん。♯してへんかったと思うねん。」って言うヨコちょに、「ああ、なるほど。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんは、どういう音程でしたっけと聞いて鍵盤を弾いてもらっていたんだけど、ヨコちょは感覚でやっていたので分からなかったらしく、めっちゃ恥ずかしかったんだとか。

レコメンのお勧めを聞かれて「適度な下ネタ。」と言うヨコちょ、「新曲や情報が早い。」と言うひなちゃん。

関東と関西のテレビ番組の違いと聞かれて、「結構、ありますよね。」って言うひなちゃん、楽屋に入っても感じるらしくお弁当の会社が関西圏と関東圏で違うという話に、最近、そんなに違いを感じなくなってきていると言うヨコちょ。
スタッフの数や作家の数が違うんだそうで、同じ時間帯で深夜枠で言うと、見えているスタッフの数は変わらないかもしれないけど、裏で動いてるスタッフは、東京の方が全然多いというひなちゃん。
出ている分には、正直、変わらないというヨコちょに、大阪は大阪のやり方があって、大阪の打ち合わせの方が、個人的には楽だというひなちゃん。

今年チャレンジしたいことを聞かれて、常にチャレンジしているというヨコちょ。
でも、言ってしまうと、やっているのになんやねんとなるので、実際に出来た時に話したいんだとか。
ひなちゃんは何にもやっていないんだけど、船舶免許が取れたらいいなと思っているんだそうです。

弟の話を聞かれて、「話せること、ないです。申し訳ない。」と言うひなちゃん。
大学を留年したという電話がかかってきて、「怒りました。」と言うヨコちょ。
「珍しいね、あんた、弟に怒るなんて。」って言うひなちゃんに、「そら、怒るやろ。お前、そんな軽々しく言うなと。自分でやれ。」と言うヨコちょ。
「ええよ、ええよ。そうや。それやで。」って言うひなちゃんに、「そうやろ。自分でやれ。で、自分で、もう、勉強したいから、そんな時間がないと。みんなやっとるわと。」って言うヨコちょ。
「ええぞ、ええぞ、ええこと言うた。」って言うひなちゃんに、「ちゃんと考えてから、電話しろと。ガチャンと切って、10分後、頑張るねんな、お前。」って言うヨコちょ。
「優しい。」って言うひなちゃんに、「甘いなと思った、自分で。」って言うヨコちょ。
「鞭から飴まで早いね。」って言うひなちゃんに、「もうちょっと時間空けたら良かったって思ったけど。アカンわ、俺、アカンとこやと思った、ホンマに。どっちが正しいとか、どっちが優しいとか違うからな。俺、自分がアカンと思った、ホンマに。」って言うヨコちょ。
「ホント、どこがアカンの。」って言うひなちゃんに、「だから、そんなに、やっぱり、崖のな、とこから落として見とくのも愛情や、やっぱり。」って言うヨコちょ。
「ひとつの形としてね。」って言うひなちゃんに、「何でも、ロープ与えて上がって来い言うのが、正解じゃない、優しさじゃない、そんなん。目に見える優しさはそっちかも分かんないけど、これは、やっぱ、何年後かした時に、自力で崖上がった奴の方が強かったりするやろ。だから、難しい選択やけど。」って言うヨコちょ。
「まあ、でも、どっちがいいか、ホンマ、分からないですよ。」って言うひなちゃんに、「自分で崖上がろうとして、結局、上がられへん場合もあるわけやんか。」って言うヨコちょ。
「1個のロープで、それをものにする人だっておるし。」って言うひなちゃんに、「だから、難しいなあと思いながらさあ。」って言うヨコちょ。

今年に入ってまだ1回しかしゃべってないし、ラジオで話せるようなことはしゃべってないというひなちゃん。
舞台の大阪公演の時に、地元の中学校の同級生と、実家で飲んでいて、深夜に弟が帰ってきて、同級生もみんな弟のことを知っているので、久しぶりだし、最近、何をしてるのとかって言われて、弟が「聞いてへんやんけ。」みたいことをポロっと言ったので、ひなちゃんがプチンと来たらしく、そこからは言えない感じになったようです。

全国ゾーンで、改めて、人間ドッグの話をするヨコちょ。
すぐ分かる結果では何の問題もなかったそうです。

へそ曲がりでめっちゃあまのじゃくタイプだというひなちゃんに、「おたくは、あまのじゃくですよ。」と言うヨコちょ。
「結局、男って多いよね、素直になられへんかったりさ。そんなん言うたら、偏見かも知らんけど、どっかなんかそういう変なプライドとかさあ、素直になられへんみたいなさ。どっかあるやん。」って言うヨコちょに、「意地やもんね。意地とプライドがあるから。なんか、まあ、曲げられへん所っていうのがへそ曲がりって言うたら、そうやろうね。」って言うひなちゃん。
臭いって言われたら、めっちゃ匂いたくなるって言うヨコちょ、メンバーがおならをしてしまった時、真っ先に吸いこんでしまう癖があるんだとか。
「臭いのとか好きやんか。」って言うひなちゃんに、「めっちゃ好きなんやろな、あれ。」って言うヨコちょ。
「一人で、きゃっきゃ、きゃっきゃ言うて笑ってるやん。」って言うひなちゃんに、「くさって言いたいねん。」って言うヨコちょ。

今日のお弁当のことで揉め始めるヨコヒナ。
今日は、焼肉弁当だったんだけど、キムチとサラダは嫌いなので、ひなちゃんの所に置いていたら、何も言わずに、何食わぬ顔でひなちゃんが食べていたのが、どうやら気に入らなかったらしいヨコちょに、「いやいや、あんたのって、知らんもん、俺。」って言うひなちゃん。
「いやいや、普通、思うやん、普通さあ、あれ、これ、なんなん、なんでこんなん付いてるの。いつもにない。」って言うヨコちょに、「聞いた、聞いた、俺、聞いたよ。」って言うひなちゃん。
「後でやろ。食べてからやろ。」って言うヨコちょに、「食べる前に聞いたよ…あ、俺、聞いた相手がノリくんやったからな。そこやわ。」って言うひなちゃん。
「あんたのグレード良かったやろ。」って言うひなちゃんに、「いや、俺、見てないもん。」って言うヨコちょ、「見ろよ、ちゃんと。あんたのええやつやったやん。」って言うひなちゃん。
それなのに、焼肉に行こうと誘われたので、弁当を食べられなくなったという話をするヨコちょ。
でも、ひなちゃんがノリくんに言ってくれていたので、気が晴れたというヨコちょ。
「あの弁当で、なんやろな、俺、レコメンの弁当で、何回ストレス感じたやろ。」って言うヨコちょに、「気にしすぎですよ、そんなん。」って言うひなちゃん。

「じゃあ、横山さんからご報告があるということですので。」と言うひなちゃん。
「ここで、ちょっと、私事ではありますが、みなさん、びっくりされる方もいらっしゃると思いますけど、本日をもって、横山はレコメンを旅立ちたいと思っておりますので、衝撃的なことになると思いますけど、10年弱ですか、頑張りましたけども。来週から、丸ちゃんが来てくれるということになってますので、まあ、また戻ってくるかも分からないですし、あてのない旅ですから、是非ともね、応援していただきたいと思いますね。いや、これ、もう突然のことでね、ちょっとね、びっくりされてる方もたくさんいらっしゃると思いますけど。」って言うヨコちょに、「まあ、今、驚いてる方がいっぱいいるんじゃないですか。」って言うひなちゃん。
「今、スタッフさんが山ほど来てるからさ。」って言うヨコちょに、「まあまあ、一区切りということで、とりあえずは、ま、長い間、お疲れさまでした。」って言うひなちゃん。
「ありがとうございました。いやいや、突然のことでね、聴いてるリスナーの方はびっくりされると思いますけど、これはまた良い方向に行くと思いますので。」って言うヨコちょに、「色々な形がありつつ、みなさんには楽しんでいただけるのが一番だと思いますので。」って言うひなちゃん、「これまた、ふら~っと帰ってくるかも分からないですし、でも、まあ、旅立ちですから。」って言うヨコちょ。

「これだけの方に、10年間お世話になってきたわけですから。」って言うひなちゃんに、「色んな方に応援していただいたなと思いますよね、ホントに。まあね、これからも、ホント、レコメンをよろしくお願いしますと、僕は言いたいです、ホントに。来週から、マルが頑張ってくれますので。」って言うヨコちょ。
「そうですね、ちょっと、心機一転になりますので。」って言うひなちゃんに、「まあ、頑張りたいと思いますよ。これ、是非ともな聞いてください、引き続きレコメンは続きますので…レコメンファミリー、僕はホントに大好きですから。是非ともね、レコメンを愛していただきたいと思います。」って言うヨコちょ。

「ホントに、弁当の件は、納得いかないこともありましたけど。」って言うヨコちょに、「最後の最後にね。サラダ食べたん、申し訳なかったですけど。」って笑うひなちゃん。
「いやいや、もう、ホンマにね。是非とも、レコメン、ホントにみなさん、これからもよろしくお願いしますと。僕は、ホンマにまた、ふらっと来るかもしれないですから、ホントに。これは、全然、悲しい事でも何でもないので。」って言うヨコちょに、「一段落、一区切りと言いますか。」って言うひなちゃん。
「ホントにね、混乱をまき散らしてると思いますけども。」って言うヨコちょに、「まあまあね、ちょっとびっくりされてる方もいるでしょうけど、あくまでもね、前向きにとらえていただいて。楽しい時間ね、送っていくだけですので。」って言うひなちゃん。
「ホントにね、みなさん、10年弱、僕のくだらない話に付き合っていただいたこと、ホントに感謝しておりますので、是非とも、今後も、レコメンの方、よろしくお願いします。」って言うヨコちょに、「さあ、それでは、来週からは、丸ちゃんをパーソナリティとして、第1歩を踏み出しますのでね、来週からもお願いします。それでは、また来週です。」って言うひなちゃん、「おやすみ。」って言うヨコちょでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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