2013-03-22 10:48 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


とうとう、翌日に人間ドッグに行くことになったという話をするヨコちょ。
「怖いわあ。」って言うヨコちょに、「もう、飯食うたらアカンでしょ、この時間。」って言うひなちゃん。
「だから、もう食い終わりました。9時には、しっかり終わりまして。怖いわあ、もう。」って言うヨコちょに、「ちょっとの時間ですから、行ってしまえば。」って言うひなちゃん。
「何時間くらいなんですか。」って言うヨコちょに、「僕とおんなじ内容かどうかによりますけどね、たぶん、一緒でしょ?」って言うひなちゃん。
メニューが決められてるのかどうかも分からないというヨコちょに、「わかっとかなアカンやん。」って言うひなちゃん。
「もう、いいわ、何でもやってくれって、とりあえず。」と言ったらしいヨコちょ。

延々と、人間ドッグを怖がるヨコちょに、「順番に、どんどんどんどん進んでいくから。色んな部屋、連れていかれて。でも、入ってしまえば、あっちゅう間に終わりますよ。」って言うひなちゃん。
「説教部屋とか連れて行かれへん?」って言うヨコちょに、「連れて行かれへんわ、何、悪さしたんや。」って言うひなちゃん。
「どさくさにまぎれて、お前、最近、調子乗ってるなって、ない? そんなん。」って言うヨコちょに、「カウンセリングやな、それは。」って言うひなちゃん。
「いや、ちょっと、頑張ってきます。」って言うヨコちょに、「そうですよ、自分の体の為ですから。」って言うひなちゃん。
Jweb
の植草さんの日記の今週更新された最後に、「うえくさ、みちくさ」って書いてあったというおたよりに、「俺、植草さんに直接言うてへんはずやで。」って言うヨコちょ。
「言うてへんって、俺、絶対、言うてへん。」って言うヨコちょに、「いや、もう、分からんな。」って言うひなちゃん。
「言うてへんって。俺、植草さんおる時に、そんな話してへんもん。」と全面否定するヨコちょに、「えらいことなりましたよ。」って言うひなちゃん。
「すごいな、植草さん。誰かが言ったのか、横山こんなこと言うてましたみたいなのを誰かが伝えたのか、それとも植草さんが偶然。」って言うヨコちょに、「偶然はないでしょ、もう、ここまでの、ピンポイントになってくると。」って言うひなちゃん。
「いや、でも、そういう一言紹介みたいなのをやってるみたいなことを、東山さんがおっしゃったから、そういうノリになって、本人が自発的に作ったのかも分からへん。まあ、ここまで、ピンポイントにかぶるってことはないと思うけど。」って言うヨコちょに、「そうですよ。」って言うひなちゃん。
「いや、これ、ホンマに、もし本人気に入って、俺の使ってもらってたら、俺、そろそろやばいな。」って言うヨコちょに、「そろそろですよ。」って言うひなちゃん。
「改名師やな、俺、もう。」って言うヨコちょに、「作っていかなアカンやろね。逆に、お願いされるんちゃう? そら。」って言うひなちゃん。

Jwebにちーちゃんの写真を載せてほしいというおたよりに、「嫌です。」と即答するひなちゃん。
「やってって言うお客さんがいるわけやから。」って言うヨコちょに、「そんなん言うてたら、全部、せなアカン。あれやれ、これやれ、アホみたいにね。」って言うひなちゃん、「アホみたいではない。」って言うヨコちょ。
「意見聞いてたら。それはもう、義務になりますから。」って言うひなちゃんに、「意見取り入れるのも大事ですよ。」って言うヨコちょ、「もちろん、分かってますよ。」って言うひなちゃん。

「一回くらい載せたったらええやん。」って言うヨコちょに、「嫌です、嫌です。もう、ほじくり倒して来よるから、一回やったら。そこばっかり突っついて来よるねんもん。肝心なこと、なんも話聞かんとな。」って言うひなちゃん。
「それ、何の話してるの。論点ずれてきてないか、それ。」って言うヨコちょに、「ホンマに。いやいや、舞台やってる時もそうやったんですよ。猫のね、話、ずっとせんかったんですけど、最近、ちーちゃん、どうしてるの、みたいな。聞いてないんですよ、その時点で、僕の話を。そんな話、一個もしてへんのに。」って言うひなちゃん。
「何を怒ってるのか、全然、分からへんけど。」って言うヨコちょに、「いや、だから、喜んでくれる人がいるのは、分かりますよ。ただ、僕が望んでやったら、それはもう、今、こんなんやねんって、そら、ノッテ筆も進みますわ、たぶん、ブログの方も。もう、半強制ですから。僕の今のモチベーションで、やってやって、言われても。そんなもんで、ほら、どうですか、可愛いですか、止まってまうやん、これで。」って言うひなちゃんに、「気難しい子やわあ。どうするのん、これ。気難しいわあ。気難しくて、お金好きな人やわあ、これ。」って言うヨコちょ。

「やってあげたらええやん。」って言うヨコちょに、「お金と猫やったら、たぶん、今、猫の方が好きやで。」って言うひなちゃん。
「ええやん、そういうこと言ったらええやん。」って言うヨコちょに、「命やで、そら。」って言うひなちゃん。
「ええやん、今のええやん、めっちゃかっこええやん。」って言うヨコちょに、「これは、ホンマ、飼ってから、思いましたよ。」って言うひなちゃん。
「そういうのを聞きたいわけやん、俺らは。今のままやったら、もう、なんか、邪魔くさいみたいなノリにしか聞こえへんよね。」って言うヨコちょに、「でも、まあ、それもホンマやし。」って言うひなちゃん、「あまのじゃくやわ。もう、褒めたら、ちゃう。ちゃう言うたら、そう。どうしたらええん、こっち。」って言うヨコちょ。

でも、ひなちゃんの気持ちが分からない訳ではないらしく、「やれる人がやればいいやろってことでしょ?」って言うヨコちょに、「そうそう、そういうことです。わざわざ、俺がそんなん、せんでも。」って言うひなちゃん。
「ヤスくんとか。」って言うヨコちょに、「うん、似合うやんか、ヤスとかやったら似合うけど、俺がやったら、絶対な。最近、俺もう、また今月、ドッキリしかけられてさ、もう色んな過去の発言とか、引っ張り出されてるんですよ。俺、もう、ここで、猫のことなんか、今言うたら、何年後かに、そこ突かれるんちゃうかと思って。だから、今は、大人しくしとこうと思ってるんですよ。」って言うひなちゃん。
「猫はね、可愛いですからね。まあ、時期があれば。」って言うヨコちょに、「そうそう、タイミングがあれば、どっかでね、やらせていただきますよ。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんが、無意識に、大きく息を吐き出したり、大声を出したりするということで、苦言を呈するヨコちょ。
「もし、それを迷惑と捉えられてしまうのであれば、ちょっと検討しますけども。」って言うひなちゃんに、「迷惑とかじゃない、気を付けた方がいいよって話。」って言うヨコちょ。
「めっちゃ気を付けてますよ。」って言うひなちゃんに、「気を付けてないわ、お前。」って言うヨコちょ。
「楽屋じゃないですか、ホンマに。気の許せるメンバー、スタッフでしょ。何年も言われてます。座る時の吐息から何から。あなたに、一番、僕、人生で注意されてる。」って言うひなちゃんに、「ああ、そうですか。」って笑うヨコちょ、「ことあるごとにね。」って言うひなちゃん。

ヨコちょは大げさだというひなちゃんに、「お前、ムービー撮ったろか、今度。」って言うヨコちょ。
「ホンマに、そこそこの、56歳くらいの誕生日ケーキの火消えるで、お前の吐息。」って言うヨコちょに、「先取り?…先取りや、俺、長生きするで。」って言うひなちゃん。

ニューシングルの店頭抽選会が決定したというお知らせをするヨコヒナ。
A賞B賞C賞と3つ用意してるんだそうで、全国CDショップ対象店で行うらしいので、チェックしてくださいとのことでした。

「へそまがり」初オンエア
…アップテンポで、ハッチャケた感じもあり、元気が出る系の関ジャニ∞らしい曲です(^^)。

両A面で、他のカップリングも、めっちゃかっこ良くて、良い曲だそうです。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する