2013-03-15 15:07 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。


ホワイトデイということで、スタッフさんからバレンタインデイに貰ったという話から、「ありがとうございます。ホワイトデイは、僕は、元気で今日もしゃべることやと思ってますので、ありがとうございます。」って言うヨコちょ、「何年言うてますの、それ。」って言うひなちゃん。
「いや、逆にですよ、ここで、なんか、ね、するとまた話が違ってくるじゃないですか。これはもう、ただの言い訳になってきますけど。」って言うヨコちょに、「あんたの言い分やからね。」って言うひなちゃん、「きっかけも分からんようになってきてね…ありがとうございました。ここはもう、苦笑いで終わっときましょ。」って言うヨコちょ。

「3月14日って、なんか、男って忘れがちですよね。」って言うヨコちょに、「僕、完全に忘れてますよ。」って言うひなちゃん。
ヒルナンデスでも、共演者のみんなが女性陣から貰っていて、この日、ヨコヒナだけが手ぶらで行ってしまったらしく、ヨコちょが、サバンナ八木さんが持ってきているのを見て、やばいと思って、前室にあったみんなが食べてもいい大きなパンを持って、「はい、これ、ホワイトデイ」っていう、ちょっとしたボケをしたら、ひなちゃんが入ってきて、おしぼりを持って、「はい、これ、ホワイトデイや。」って言ったという話をするヨコちょに、「ええコンビネーションやったな。」って言うひなちゃん。
「それをおたくがしたら、もう、極悪コンビですよ、ホンマに。」って言うヨコちょに、「もう、極悪でいこうぜ、この際。」って言うひなちゃん。

「ホンマに、入ってないねん、自分の中に、ホワイトデイというイベントが。」って言うひなちゃんに、「これ、申し訳ないで。貰っといて、こんなこと言うたら、悪いですけど。」って言うヨコちょ、「うん、アカンねんけどな。ちゃんとお返しせなアカンとは思うんですけどね、頂いた方には。空白の一月ですよね。」って言うひなちゃん。
「いや、アカンアカン。至らんとこですわ、これは。」って言うひなちゃんに、「そやで、ホンマに。これは、もう、反省してます。ずっと言うてますけど。これは、でもね、ホントに、男性の方ね、返していかないとダメやと思いますから。」って言うヨコちょ、「ちょい遅れで返していきますわ、これはね。」って言うひなちゃん。

「県庁おもてなし課」の主題歌「ここにしかない景色」をオンエアするということで、PVとかも色々斬新だというヨコちょ。
一人一人で撮影に行ったらしく、「最悪でしたからね、ホンマに。」と言うひなちゃん。
どうしようもなかったから、仕方がないんだけど、豪雨で、3時間くらいかかって、雨の中で写真を色々撮るというので、ボードを持たされて、傘をどうするか聞かれ、2パターン撮るという話になったんだけど、どうせ傘を差したのは使わないだろうし、風は強いし、ボードも水滴でびちゃびちゃになって、ふやふやになってきたので、こういうのがジャケットになってええのかなと思ったというひなちゃん。

ヨコちょも、ロケ時間がだいたい3時間くらいで、一か所で、パネルを持って、「ようこそ」って言ったりして、そこは和やかに進み、もっと上の方に最高のロケーションのところがあるのでというので、そこでも散々撮った後に、「ここ、撮影許可、ちょっと下りてないんで。」って言われたんだそうで、「嘘やろ、嘘やん。」って言うひなちゃんに、「テイチク好きやわ。」って笑うヨコちょ。
「で、何を思ったか分からへんけど、ちょっと、ここ、使えないかも分からないんで、もう一回、さっきの場所戻って、もう一回やってもらってもいいですかって言われてん。」って言うヨコちょ。
で、「いやいや、初めやりましたやん。なんでですか?」ってヨコちょが言うと、「一か所目のやつは、2か所目に撮ると思って、少なめやったんすよ。」と言われたそうで、「そんなさじ加減、俺、知らんやん。しっかりやってくれたらええやん。」って言うヨコちょ。
ヨコちょが早くやってくれって言ってたんだったら謝るけど、「いいですよ、いいですよ。」って言ってるのに、全く同じことを全く同じ場所で倍したという話をするヨコちょに、「えらいな、ようやったな。」って言うひなちゃん。
「いや、ホンマに。何してるんやと思って。ようこそ、何回一緒の所で。」って言うヨコちょに、「うち、そんなんはなかったよ、その辺はなかった。」って言うひなちゃん。

「いや、テイチク、好きやわ。これ、すばるの名言です。」って言うヨコちょ。
先日、関ジャニ∞で打ち合わせをしていたら、テイチクのスタッフさんが、メンバーは合間で時間がなかったんだけど、資料を見せないとダメだということで、用意しておけばいいのに、時間がない中、パソコンを立ち上げるのに、すごい時間がかかって、その間、ずっと待っていたので、なんで用意しておかないのかとか隣の部屋でやれとか言っている中で、すばるくんが言った一言が「俺、テイチク好きやわ。」だったんだとか。

ロケの話に戻り、「あ、そんなんがありましたか。」と言うひなちゃんに、「まあ、それをやったテイチクさんは、僕に向かってへらへらしてましたよ。」って笑うヨコちょ。
「テイチクやなあ。」って言うひなちゃんに、「テイチクや。素敵な会社ですよ。」って言うヨコちょ。
「でも、それがどう仕上がるかはね、繋がってみてのお楽しみですからね。」って言うひなちゃんに、「作品はすごい良いものになってますね、本当に、映像は。すごいことになってる。」って言うヨコちょ。

「時間もかかってますしね、今回は。」って言うひなちゃんに、「いや、これ、ホンマに、観ていただきたい。もう、ホントに、バリエーション豊富で、僕らも想像つかないです。ちょ

っとね、ネタばらしになってしまったかも分からないですけども、それぞれが地方に散ってるんですよ。どんな絵撮ったか、僕、分からないですから。」って言うヨコちょ、「他のメンバーのね。」って言うひなちゃん。

「ここにしかない景色という着眼点を置いて、色々行ったわけですから。」って言うヨコちょに、「ホンマですよね、これは、もうホンマに。だから、行く地方行く地方で、これは、僕が悪いというか、天候の具合やったんですけどね、向かった地方に、最初、飛行機、降りへんかもしれへんっていうアナウンス流れて…その場合はまた羽田に戻ってきますって。おい、ちょっと待ってくれよと。向こうまで行って、羽田に戻ってきたら、俺、どうするねんって思って。」って言うひなちゃん、「忙しいしな、合間縫って行って。」って言うヨコちょ。
で、飛行機は無事に着いたものの、ひなちゃんが提案したのはヘリコプターで観た景色だったそうなんですけど、ヘリコプターが飛ばないということになり、そこからまたドタバタでスポットを捜し直したという話をするひなちゃん。

「だから、ホンマに斬新なPVになったんでしょうね。」って言うヨコちょに、「いや、すごいと思うで。」って言うひなちゃん。
「想像通りに行かなかったというか。」って言うヨコちょに、「いや、思い通りにはいってないと思う。」って言うヨコちょ。
実は、ヨコちょも、世界遺産を観に行っているんだけど、その世界遺産が、もしかしたらちょっと無理かもしれないんだとかで、「おい、マジか、ってならないですか。」って言うヨコちょに、「なるよ。」って言うひなちゃん。
「俺、何しに行ったんやいうて。」って言うヨコちょに、「それは調べておいてほしかったよね。」って言うひなちゃん。
絶景ポイントを押さえたいというのでロケーションして、撮って終わってから、「ちょっとこれ…」と言われたそうで、「先、言ってほしかったね。」って言うひなちゃん。

「まあまあ、可愛いでしょ、可愛いね。」って言うヨコちょに、「どうなってるかは、お楽しみにしていただきましょ。どこ行ったのかというのも含めてね。」って言うひなちゃん。
「なるようになった、ホントに素敵な、PVになったと思います。」って言うヨコちょに、「総力をあげて臨みましたからね。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんの舞台をヨコちょが観に行ったそうで、「凄かったですよ、普通に。」って言うヨコちょ。
「スタッフさんとも話しましたけど、これ、ホントに村上くんが考えてねって。良く出来てるなあと思いました。」って言うヨコちょ、ヨコちょの隣が男性のお客さんだったんだけど、めっちゃ笑ってて、めっちゃテンションが上がってたらしく、ヨコちょの足を叩きながら笑ってたんだとか。
「なんで分からへんかったんやろな。」って言うひなちゃんに、「いや、分からへん、自分の足叩いてる気になったんやろな。」って言うヨコちょ。
「おい、マジかと思ったんやけど。」って言うヨコちょに、「注意はせえへんかったん?」って言うひなちゃん、「せえへんよ、そんなん。僕にも気づいてなかったし。」って言うヨコちょ。
「そういうので、まず、すごいなって思うじゃないですか。」って言うヨコちょに、「男性が喜んでくれてはったらな。」って言うひなちゃん。
「もちろん、そうですし、お客さんがこんなに笑ってるんや、一人で、こんなんやってっていう。立派やなって思います。だから、ソロとかを観に行った時って、めっちゃ思うんですよ。マルとかヤスとかの舞台もそうですけど、このメンバーとやってるんやって、改めて思わされますよね。」って言うヨコちょ。

あと、ヨコちょが「観るわ。」って楽屋に行ったら、ちーちゃんがいたそうで、「それが一番の衝撃でした、僕。」って言うヨコちょに、「あの時、初めてなんですよ、外出したん。」
って言うひなちゃん。
その時に、ヨコちょがたまたま行って、今、ちーちゃんが来てるからという情報を聞いて、どんなことをしてるのかと思って入ったら、ソファの下にいたそうで、「人いっぱいでビビっとったからね、全然、出てこえへんかった。」って言うひなちゃん。
で、ヨコちょがちーちゃんを見せてと言ったので、ひなちゃんがソファの下にしゃがんで、「おい、ちー、こっち来い。」って呼ぼうとしてるんだけど、全然、来ないので、ヨコちょがしゃがんで見たそうで、かなり大きくなっていたそうで、「もう、倍以上にはなってますからね、みんなが出会った当初よりは。」って言うひなちゃんに、「で、可愛いわ、やっぱり。」って言うヨコちょ。

「なんでなん、なんで連れて行こうと思ったん、ちーちゃんを。」って言うヨコちょに、一回も外に出していないこともあって、それまでは舞台の前後に仕事があったりして、他のタレントさんのいる所に連れていけないし、グローブ座はひなちゃんだけで、しかも、その日は、劇場だけで、一日劇場にいて、家に帰るだけだったので、たまたま連れて行ったという話をするひなちゃん。
ひなちゃんの舞台中は、楽屋に鍵をかけて、ちーちゃんの自由にさせていたそうで、ひなちゃんがいつも座っている椅子の上にピョコンと座っていたらしく、舞台の合間は、適当にほっておいたら、女性スタッフさんとかが遊んでくれていたんだとか。

その日、帰りがまた大変だったそうで、ひなちゃんが、籠の中に猫グッズを色々入れて、両手がふさがってしまったらしく、ちーちゃんを肩に乗せて、車で移動していたんだけど、自宅マンションで、オートロックを外そうとした時に、トイレの砂が重みでこぼれてしまったらしく、「明日千秋楽で、なんで、我がのマンションの玄関、掃除せなアカンねん。」って思ったという話をするひなちゃん。
ちーちゃんが籠をめっちゃ嫌がったらしく、たぶん、当初の籠だと、小さくなってしまったんじゃないかというひなちゃんに、「大きなってたわ、ホンマに。」って言うヨコちょ。

ご飯を食べに行ってもずっと同じ店で、4日連続で同じ店で同じ物を何回も頼むという話をするヨコちょ。
1回行って、例えばポテトサラダを4回頼んだりするんだそうで、美味しいし、それを食べに来てるんだから、それだけでいいんだとか。

ウィンクアップに、てごしくんがひなちゃんの絵を描いているというので、それを見て、「あ、これ? なめてんのか、めちゃくちゃやぞ。」って言うひなちゃん。
ページを開いた所にあったものを書いたらしく、「詳しく聞くわ、今度、会ったら。」って言うひなちゃん、「てごしくん、至急、村上に会ったら逃げてください。」って言うヨコちょ。
「逃げてもな、無理やろな、ホンマ、こいつ、足早いから。地の果てまで追われる。」って言うヨコちょに、「悪いなあ。」って笑うひなちゃん。

ウィンクアップで、にのみやくんがひなちゃんの電話に出ると面倒臭いという伝言をしていたというおたよりに、「よう言うわ…どっちかいうたら、メール送ってくるのは、にのからですからね。」って言うひなちゃん。
「あ、そうなん。なんて送ってくるん?」って言うヨコちょに、「飯行かない?とか。」って言うひなちゃん。
それで、電話したら、入れ違いになって、3日くらい繋がらなかったりして、「よう考えたら、なんで俺がこんな電話かけなアカンねんって思って。」って言うひなちゃん。
「出てくれへんねや。」って言うヨコちょに、「出てくれへん。そんな奴に、電話がうるさいなんか言われたない、いうねん。」って言うひなちゃん。
「でも、ええね。昔からの関係性が続いてるというか。」って言うヨコちょに、「そやね、ちょこちょこ、ま、時間あったら、それで、飯行ったりもしますしね。」って言うひなちゃん。
「そんなしょっちゅうはね、さすがに行かれへんけど。」って言うひなちゃんに、「まあ、忙しいしね。」って言うヨコちょ。

全国ゾーンでは、ひなちゃんの舞台が怪我なく無事に終わったという話で、「いや、お疲れさまでした。」と言うヨコちょに、「ありがとうございました。」と言うひなちゃん。
千秋楽の前日にヨコちょが行ったということで、「しっかりしてて、やっぱり、成長してるんやなと思いますよね。」って言うヨコちょに、「5年やらさせてもらってますから。」って言うひなちゃん。
「素直に思いましたね。僕ら、一歩ずつ、ちゃんと前に進めてるんやみたいなさ。」って言うヨコちょに、「そうやね。育てられてるんやと思いますよ、色んな方に。」って言うひなちゃん。
「お客さんとの、ファンの皆さんとの関係性であったりさ、いやあ、なんか、ええなあと思いました、ホントに。」って言うヨコちょに、「楽しく終えられたんでね、とりあえずは、良かったですけど。」って言うひなちゃん。

で、再び、PVの話。
東京でも全員で撮ったシーンもあって、それは空撮が入って、本当にすごいんだとか。
で、「ホンマに見てほしかった。」とヘリコプターが飛ばなかったことを悔しがるひなちゃんに、「いや、だから、その分、他のメンバーで行けてるんちゃう?」って言うヨコちょ。
「そうあってほしいです。」って言うひなちゃんに、「うん、信じてる。でも、ホンマに、すごいバラエティに富んだPVが出来そうですよね。」って言うヨコちょ。
「変化はね、たくさん見れると思いますから。」って言うひなちゃんに、「どう繋がるんやろと思うもん、ホンマに。」って言うヨコちょ、「楽しみにしていただきましょ。」って言うひなちゃん。


懐かしいアニメソングにテンションが上がるヨコちょと、いまいち分からないらしいひなちゃん。
で、曲に合わせて歌いつつ、ひとり盛り上がるヨコちょ。
「これ知ってる? 知らん? みんな、知らんの? これ、聞いてる人、何が楽しいんやろ。大丈夫?」って言うヨコちょに、「いや、今のとこ、あんたが一番、パーソナリティであり、リスナーですよ。」って言うひなちゃん。
引き続き、曲に続けて歌い続けて、「めっちゃテンション上がるやん。」って言うヨコちょに、困惑するひなちゃん。
「このラジオ、今日、楽しい? 大丈夫? 俺、めっちゃ楽しいけど。大丈夫かなあ。」って言うヨコちょ。


あまりに歌い続けるヨコちょに、よく分からなくて持て余し気味なのか、「カラオケ行けや、お前。」と言うひなちゃん。
「あんた、どんだけ見てたん、アニメ。すごいよ、そんだけ、覚えてるのは。」って言うひなちゃんに構わず、アニメソングの曲選びを続けるヨコちょ(笑)。

「ここにしかない景色」初オンエア
出だしの「ようこそ~」って歌う部分が、なんか良い感じです。
とても優しい気持ちになれる曲だなあって思いました(^^)。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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