2013-03-08 13:31 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ようやく人間ドックをやる日程が迫っていると言うヨコちょに、「まだやってなかったん。」って言うひなちゃん。
「やってません。メンバーからは、重々、脅しは食らってます。」と言うヨコちょに、「カメラ飲んできいよ。口から行くやつにしたら。鼻からアカンで。」って言うひなちゃん。
「口から行け。錦戸さんは、鼻から行った方がええんちゃうかと。でも、口から、一生に一回、経験しとけというのが、村上信五の意見。」って言うヨコちょに、「ホンマ、ホンマ。一回やっといた方がええわ。」って言うひなちゃん。
「泣きそうなくらい辛いんでしょ。」って言うヨコちょに、「いや、もう、号泣ですよ。おええっって、ずっと言ってますよ。」って言うひなちゃん。
「そんなん聞いて、誰が口から選択できるねん。」って言うヨコちょに、「でも、ホンマに、よく分かるんですって、口の方が。」って言うひなちゃん、「ふうん、まあ、怖いわねえ。」って言うヨコちょ。

初めはしないでおこうかと思ったけど、30越えてるので、色々見てもらった方がいいかと思ったというヨコちょに、「いや、そうですよ、何かあってからでは、遅いですから。」って言うひなちゃん。

病院で、口からか鼻からか聞かれて、口からの方がより詳しく分かるので、お薦めは口ですと言われたので、「じゃあ、口で。」って言う空気になったという話をするひなちゃんに、体験してなかったから、そう言うけど、聞いてしまった後では、口からとは言えないというヨコちょ。
「飛行機乗って、肉か魚か言われてるんとちゃうねんから。そんなテンションちゃうねんからさあ。」って言うヨコちょに、「でも、ホンマに、最初だけです。先端がグッと…ひと山越えればもう。」って言うひなちゃん。

「ちょっとねえ、ビビりながらも、ちょっと頑張って行きたいなと思いますけども。」って言うヨコちょに、「行っといた方がええ。」って言うひなちゃん、「3月中に行きますから、やったら知らせたいなと思います。」って言うヨコちょ。

お知らせがありますということで、シングルのリリースの告知と、「ここにしかない景色」のキャンペーンのお知らせ。
PVも、今回新しい試みで、メンバーが各地に行くんだとかで、ここにしかない景色という着眼点で、色々作っていきたい、皆さんと一緒に一つの形にしていきたいので、ご協力お願いしますということでした。

中学の卒業式の話になって、卒業式には行っていないという話をするヨコちょ。
卒業式の日に、ジュニアでハワイに行くというのがあって、「学校なかったら、ハワイ行くけど、どう?」って社長に言われて、一生に1回でもハワイに行けるかどうかと思い、嘘をついて、卒業式はいいわと思い、ハワイを取ったというヨコちょ。
で、後日、学校に卒業証書を取りに行ったら、一人じゃ寂しいだろうということで、仲が良かった友達が集まってくれて、友達と学校の先生何人かで、卒業証書を貰ったそうで、「なんて、ふしだらな気持ちでハワイに行ったんやろと思って、ホンマに。」って言うヨコちょに、「欲に負けたわな、子供の時やから。」って言うひなちゃん。
「その1ヵ月後、またハワイ行ってるねん、俺。」って言うヨコちょに、「こんなことならって。」って言うひなちゃん、「そう。まあまあ、でも、逆に思い出に残ったから。そうでもなかったら、俺、こんなに鮮明に卒業式なんか覚えてないと思うわ。」って言うヨコちょ。

小学校の卒業式のことは覚えていないけど、幼稚園の卒園式のことは覚えてるという話をするヨコちょ。
当時、めっちゃ好きな先生がいたんだけど、卒園式の時に、そのことをお母さんから先生に言われて、「何を言うてるねん、そんなん言うなや。」って、走って逃げて帰ったんだそうで、それっきり、先生にも会ってないんだけど、名前は覚えてるというヨコちょに、「ええなあ、幼稚園の、そんなん。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんの卒園した幼稚園は、卒園してから、園長が脱税で捕まって、なくなったという話をするひなちゃんに、「お前は、話のエピソード、金にまつわるなあ。」って言うヨコちょ、「いや、ホンマ、びっくりしてん。それは、オカンから聞いたんやけど、後で。ジャニーズ入ってからかな。そんなことがあるかと思って、地元帰った時に、見に行ってん。箱だけ残ってて、建物だけ残ってて…ホンマなんや、オカンの話って。」って言うひなちゃん。

卒園する時の出し物で、鶴の恩返しの鶴役で、写真が何枚かあるんだけど、全部、自分じゃなかったという話をするヨコちょ。
お母さんが間違えて、10何枚、違う人を撮っていたらしく、「俺、マジかと思った、俺。ホンマに。」って言うヨコちょ。
鶴役も何人かいて、同じ白だとはいえ、我が息子を間違えるかと思ったというヨコちょに、「すげえな。血、ちゃんと受け継いどる。」って言うひなちゃん。


ヨコちょは、公衆トイレのウオッシュレットは使えないんだそうで、変なところが潔癖症だという話から、銭湯に行っても、身体を洗ってから湯船に浸かるのは絶対嫌だというヨコちょ。
お風呂に入ってから焼き肉に行く人の気持ちも全然分からないんだそうで、「今から、臭なるやんけ。」と思うんだとか。
「全然、行きますけどね。」って言うひなちゃんに、「絶対、ありえへん。もう、そんなん、考えられへん。」って言うヨコちょ。
「それこそ、もう一回シャワーだけ浴びたら済むやん。」って言うひなちゃんに、「いやいや、せっかくきれいにしたのに、面倒臭いやん。」って言うヨコちょ。
だから、メンバーでライブ終わった後、とりあえず、みんな、お風呂に入って、ご飯を食べに行くけど、ヨコちょだけはお風呂に入ってないというヨコちょに、「入ってへん。だから、汗かいてるのに、汚なって思ってるで。」って言うひなちゃん。
「俺は逆やねん。今から飯食うのに、臭なるやんって思ってまうねん。」って言うヨコちょに、「僕、部屋戻ってから、もう一回、浴びます、シャワー。」って言うひなちゃん、「それやったら、まだ許せるけど。」って言うヨコちょ。
ライブ前にシャワー浴びるのも、「今から、汗書きますやん。今からワックス付けますやん。」って思うというヨコちょに、気分転換でスイッチを入れる為だと話すひなちゃん。
ひなちゃんは、熱い湯をかけて身体を温めてるんだそうでシャンプーはしないんだけど、他の人たちは良い匂いをさせて出てきてるので、ヨコちょは、いつも汗かくやんって思うんだとか。

先日、ヨコちょが本屋さんに行ったら、行列が出来ていて、芸能人が来てるのかと思ったら、「この後、くまもん登場」って書いてあって、その時は、くまもんをよく知らなかったんだけど、イラストを見て、見たことがあると思い、「登場まであと2分」ってなっていたので見てみようと思って、みんなは、くまもんの本にサインしてもらうのに並んでいるんだけど、ヨコちょは見るだけだったので、ベストポジションで待っていたら、拍手をするように言われてしないわけにはいかず、さらに、カメラタイムになり、あまりに良いポジションで、写真を撮らないわけにもいかず、写真を撮ったりして、「変な時間を過ごしたわ、あれ。」と話すヨコちょに、「ええ時に行ったやん。たまたまにしては。みんな狙って行ってるのに、くまもん見たいから。」って言うひなちゃん。
「くまもんってすごいですね、今。」って言うヨコちょに、「ずっと凄いよ、くまもんは。」って言うひなちゃん。

「じゃあ、いつやるか、今でしょ。」っていうCMの先生にひなちゃんがちょっと似ているというヨコちょに、去年の舞台で、あの先生のパロディをやったと話すひなちゃん。
あの塾の色んな先生を全部パロディでやったというひなちゃんに、「あ、そうちょっと似てるやん。」って言うヨコちょ。
「去年、やってたん。」って言うヨコちょに、「去年、やってた。」って言うひなちゃん、「凄いな、先取りやん。」って言うヨコちょ。
で、スタジオで「いつやるか、今でしょ。」をひなちゃんにやってもらい、爆笑するヨコちょ。
ひなちゃんは、去年やって、満足したんだとか。
「本人よりすごい、ドヤ感が出てる。」と言って、ひなちゃんにもう一度やってもらうヨコちょ。

「俺、まさか、今日、こんなに、やらされると思わんかったわ。」って言うひなちゃんに、「俺も、こんな上手いと思わへんかったもん。」って言うヨコちょ。
「いや、来るんちゃう?」って言うヨコちょに、「何が?」って言うひなちゃん。
「CM」って言うヨコちょに、「来えへんわ。いやいや、先生がやってはる、本家がやってんねんから。」って言うひなちゃん。
「いや、本家より本家や言うて。」って言うヨコちょに、「本家より本家はおかしいがな。」って言うひなちゃん。

たまに団扇に「カメハメハして。」って書いてあるんだけど、「ちょっと待てよと。俺がホンマにカメハメハできたら、自分ら知らんでと。俺、責任取られへんでと思って。」って言うヨコちょに、「向こうも、出えへんの、分かってて、言うとるねん。」って言うひなちゃん。
「いや、俺が出えへん保証あるのかと。」って言うヨコちょに、「ありますよ。」って笑うひなちゃん。
「俺が、ホンマに修業して亀仙人に出会って。」って言うヨコちょに、「出会ってくれ。じゃあ、出会うとこからやってくれ、それやったら。」って言うひなちゃん。

「俺がカメハメハ覚えてたらどうするねんと思うねん。」って言うヨコちょに、「だって、覚えてないからね。」って言うひなちゃん。
「結構な近距離で、カメハメハしてって、頼むんやろけど、受けれるんですか、あなた、と思う…全然、分かってないと思うわ、俺。めっちゃもう嫌、生半可な気持ちで、そういうこと書かれたら。ホンマに納得いかへん。カメハメハをもっと紳士的に受け止めてほしい。」って言うヨコちょに、「今でも本気出したら、出せるん、修行して。」って言うひなちゃん。
「だから、お前も、めっちゃ腹立つねん。お前、はなから俺、出されへんと。」って言うヨコちょに、「出されへんもん。」って言うひなちゃん。
「なんの保証あるねん。出してるかもしれんやろ、俺。」って言うヨコちょに、「見たことないし。」って言うひなちゃん。
「見せてへんだけやんけ。」って言うヨコちょに、「じゃあ、出るんですか。」って言うひなちゃん。
「だから、そうやって言うなや。そういうこと、なんで、結果、求めたがるねん。」って言うヨコちょに、「ホンマに出せるならみたいしさ。」って言うひなちゃん。
「カメハメハを出せる出せへんとか、そういうことちゃうねん、俺が言ってるのは。」って言うヨコちょに、「いや、そういうこと言うてたやん、今。」って言うひなちゃん(笑)。
「そういうことちゃうねん…ホンマに出たら、どうするねんってことやねん。」って言うヨコちょに、「たらればやろ。」って言うひなちゃん。
「ホンマに、カメハメハ、なんやと思ってるねんって思わへん。」って言うヨコちょに、「いや、すごい必殺技やと思ってるよ。」って言うひなちゃん。
「そうやろ。それをあんな近距離で、カメハメハしてって。俺、悟空やったら怒るもん。」って言うヨコちょに、「いや、悟空ちゃうもん。」って言うひなちゃん。
「おい、マジかと思うやん。」って言うヨコちょに、「悟空やったらな。」って言うひなちゃん、「受けれる力量あるんですかって。」って言うヨコちょ。
最終的に、「何言うてるん俺?」って言うヨコちょ(笑)。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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