2013-03-04 13:09 | カテゴリ:スバラジ
「スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「あの、ちょっと、僕、これ、今さらって言われると思うんですけど。」と話し始めるすばるくん。
すばるくんのお母さんが、家政婦のドラマにダダハマりしていて、その時にメールしたら、なんかあったら、返事が「かしこまりました。」っていう時期があって、すばるくんは、そのドラマをその時期には見れていなくて、大ヒットしたドラマなので、知ってはいたけど、詳しくは知らない状況で、今さらなんだけど、すばるくんがフラフラっとしていたら、DVD-BOXがあったので、衝動買いじゃないんだけど、BOXを買って、その日1日休みだったので、家に帰って、1話を見てみようかなと思って観てみたら、最後、「止まらん、止まらん。」って言うすばるくん。
「ああ、ミタさん、と。いやあ、面白いなあということで、全部、見させてもらったんですけど。」って言うすばるくん。
ただ、1個、どうしても、7話か8話くらいで、ちょっと、連ドラとはいえ、ええ加減、ちょっとそれはないんちゃうかっていう回があったと話すすばるくん。
それは、ミタさんが物真似が上手いということになり、登場人物の声を本人がしゃべって、口パクでミタさんがしゃべっているという、急にコントチックな回があって、なくなったお母さんの声真似をして、おじいちゃんを説得するという展開で、その回があまりにもおかし過ぎて、それ以外がどんどんシリアスになっていくのに、その回だけ、びっくりしたというすばるくん。

1曲目は、オアシス「シガレッツ アンド アルコール」

お尻に毛が生えてきたのは、座っている時にそちら側に重心をかけているからだというお便りに、「いや、そんなことない。」って言うすばるくん。
ソファで、真っ直ぐ足を伸ばして座っているし、寝る時も、真っ直ぐ仰向けなんだそうで、だから謎だし、たぶん、誰かに、そこだけ狙われていると話すすばるくん。

スバラジの公録をドームでやってほしいというお便りに、「言うのは簡単ですわな。」って言うすばるくん。
「いやいや、有り難いね、貴重なご意見です。こうやって、求めてもらえるから、俺ら仕事できるわけでね、ただ、そんな簡単に言っちゃいけないよ。アハハ。」って言うすばるくん。
公録については、今年もやるつもりではいるんだそうです。

2曲目は、T-REX「GET IT ON」

この後何々のコーナー

オフコースの「眠れぬ夜」から「愛に縛られて動けなくなる 何気ない言葉は傷つけていく ○○毎日は 自由な毎日…」
「自由な毎日とは何かっていうことですよね。」って考えて、「ゆるーい毎日」って答えるすばるくん。
「○○がない毎日」というヒントで、「芯のない」って答えるすばるくん。
固有名詞が入るというヒントで、「ベルトがない。もう、ずるずるで。」と答えるすばるくん(笑)。
「愛のない毎日」と正解して、「いやあ、そうかあ、果たして、それは本当の自由なんでしょうかね。」って言い、爆笑するすばるくん。
「深い、深いですね、この話。」って言うすばるくん。

畑中葉子さんの「後ろから前から」から「後ろから前からどうぞ いつでも○○いいの…」
曲を聴いて、「いや、大丈夫ですか。いいんですか。」って言うすばるくん。
「これ、歌詞ですから。」と言われて、「もちろん、歌詞ですよ。ただ、これ、俺に答えさせていいんですね。」って言うすばるくん。
この曲は聴いたことあるんだけど、歌手のことは分からないというすばるくん。
「いつでも私はいいの。」と答えて、そういうことだけど、それをもっと具現化するとと言われ、「ええっ、いいんすか、それ、具現化していいんすか。」って言うすばるくん(笑)。
答えを言うものの、ピー音が流れて、「それは、もうね、今の放送業界を覆す。」と言われ、「こうなっちゃいますよ。」って言うすばるくん。
いくつか答えを出して、ほとんど近いものが出たので、正解を聴いて、「ああそういうことか、なるほどね、抱きしめていいの。なるほどお。」って言うすばるくん。
昭和55年に発売ということで、「生まれてないよなあ。」って言うすばるくん。

で、二つの答えを繋げて、「愛のない毎日は、抱きしめていいの。これはこれで、また、深いなあ。愛のない毎日は、だからこそ、みたいなね。ないからこそ、みたいな、アハハハハ、いうこともありますよね。捉え方は自由ですから、音楽の。」って言うすばるくん。

3曲目は、斎藤和義「ずっと好きだった」

ラストの言葉は、「後ろからと前から、どっちがいいですか。アハハハハ。」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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