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2013.03.01 (Fri)

レコメン 2・28

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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【More・・・】

2月最後ということで、東京でもう舞台が始まってるのかと聞くヨコちょに、半分過ぎたと話すひなちゃん、「早いねえ。」と言うヨコちょ。
「あっという間ですよ。死ぬほど一日早いですよ。」と言うひなちゃんに、「でも、それだけ充実してるっていうことでしょう。」って言うヨコちょ。
舞台が始まると規則正しくなって、今の楽しみは湯船につかることって言うひなちゃんに、「まあ、分かる、忙しい時って、そういうちょっとした事が幸せに感じたり。」って言うひなちゃん。

舞台は長いことやっていないというヨコちょ、たっちょんと一緒にタッキーの舞台をしたのが最後の記憶なんだそうで、「それはそれで、僕、めちゃくちゃ楽しかったんですよ、やっぱり。」と言うヨコちょに、「そりゃあ、もう、仲間いっぱいおるし。」って言うひなちゃん。
「楽屋で、大倉と一緒やったんすよ。で、僕が頼朝の役やってて、大倉が弁慶の役やって、空き時間、戦国無双のゲームするんですよ。僕は、頼朝の時代劇の格好して、大倉は弁慶の格好して。」って言うヨコちょに、「頼朝と弁慶が戦ってるわけや。」って言うひなちゃん。
「戦国無双するんですよ。あんな贅沢、もう、全然ないですよ。二度と来ないでしょうね、あれは。」って言うヨコちょに、「そらできへんわ。想像できへんわ。」って言うひなちゃん。

「舞台ってやっぱり、規則正しくなる分、体のケアもちゃんとしないといけないし。」って言うヨコちょに、「ホンマにそうですよ。だから、決まってきますけどね。風呂入る前にこれして、寝る前にストレッチしてっていうのが。時計見たら、おんなじような時間やし。」って言うひなちゃん。
でも、良い意味の慣れっていうのが出てきて、最初にやった一人舞台の時はものすごい忙しかったけど、ゆとりと時間の使い方が出来るようになったというひなちゃん。

静電気がすごいというヨコちょ。
マネージャーの車に乗る時もすごいので、静電気を取るグッズを持っているんだそうで、それに触れてからだと、全然違うんだとか。
メイクさんとか衣装さんに触られただけでもパチッとなるので、本当に怖いんだそうです。
ひなちゃんは、あんまりならないので、よく分からないんだとか。

で、静電気でイライラするというリスナーさんに、「メンタルが負けてるねん、静電気に。静電気になんか負けるかあという気持ちで…握りつぶしたったらええねん、静電気を。」って言うひなちゃん。
パチッていって、手を引いてしまうっていうことは、もう負けてると話すひなちゃん。
同意を求められるも、「発想がゴリラ過ぎて、もう、分からへんやろ?…なんか、全部、そういう勝ち負けで判断しはる人やから。負けるなってすぐ言うから。」って言うヨコちょ。
「怖いっていうことは、ビビってるっていうことや、静電気に。」って言うひなちゃんに、「確かにそうかもしれへんけど、ホンマにびっくりするねん。しかも、全部が全部、神経いってへんやん…ふとした時に来るのよ。」って言うヨコちょ。
「ああ、気い抜いてる時にな。そういう時にこそ、勝負やんか。」って言うひなちゃんに、「だから、何でも勝負でやられると、こっちも、落ちつかへんわけやから。」って言うヨコちょ。
「なってから気づくねんな、だいたいな。」って言うヨコちょに、「ああ、たるんどるな、それは、じゃあ。」って言うひなちゃん。
「たるんでますか。」って言うヨコちょに、「たるんどるわ。」って言うひなちゃん。
イライラしない為には、精神的優位に立たないとって言うひなちゃん。
その話を聞いて、リスナーさんに、「分からへんけど、今、分かった振りしとこ…2人で分かった振りしようや。」って言うヨコちょ(笑)。

滑舌がどうやったら良くなるかという話から、「あぶりカルビ」を3回言えるかというのを楽屋でやったところ、「錦戸さん、1回も言われへんかったわ。」って言うヨコちょに、「言われへんかったなあ。言えてないのに、言えてる顔してたからねえ。」って言うひなちゃん。
その場で言ってみるものの、2回目から「あぶりかぶり」になってしまうひなちゃん。
3回続けて「あぶりカルビ」と言い、「僕は言えるようになってるんですよ。」って言うヨコちょ。
「練習したん?」って言うひなちゃんに、「練習した。」って言うヨコちょ。
「おほほほほ。」と笑うひなちゃんに、「おほほやあらへんわ、お前。マダムか。」って言うヨコちょ、「練習してたんやて思って。」って言うひなちゃん。
お風呂で練習したというヨコちょ。
「もっかい言うて。」とリクエストされて成功するヨコちょに、「めっちゃ言えてるやん。」って言うひなちゃん、「ホンマに、焼き肉屋やったら、太ってるからね、こんなに頼んでたら。」って言うヨコちょ。

フレッシュアイドル1問1答…質問の答えにキラキラ感を出していこうという企画

好きな食べ物
ひなちゃんは「イチゴ」と答えて、「なんじゃ、これ。」(笑)。
普通だったら、「鍋。」と答えるそうです。
ヨコちょの答えは、「君の笑顔だよ。」と答えて、「なんじゃ、これ。なにをさせとんじゃ。」(笑)。
苦手なもの
ひなちゃんは「ミミズ」と答えて、「ちゃうか、ちょっとちゃうな。」
ヨコちょは「うーん、分からへん。」と答えて、ひなちゃんに「二問目やぞ、まだ。二問目で分からへんかったら、先ないぞ。」と言われ、「分かった、注射。」

子供は何人ほしいですか
ヨコちょは「野球選手が出来るくらい。」と答えて、「野球チームが作れるくらいやな。」とひなちゃんに言われ、「そやな。一人でもええ。」
ひなちゃんは「望むがままに。」と答えて、「これ、フレッシュちゃうな。何にもフレッシュちゃうな。」

ヨコちょがアニメソングをよく覚えているという話から、「子供の頃の記憶って大したもんですよ。」って言うヨコちょ。
「でも、薄れていくやんか。あんた、結構な割合で覚えてるやんか。」って言うひなちゃんに、「そんなん言うたら、友達、仲良かった奴の電話番号、いまだに覚えてるねん、家電。」って言うヨコちょ。
「マジで。」って言うひなちゃんに、「うん、10人くらい覚えてる。」って言うヨコちょ、「すごいな。」って言うひなちゃん。
自分ちの実家以外だったら、すばるくんの実家の電話番号しか覚えてないというひなちゃん。
「覚えてるやろ、不思議と忘れへんよな。」って言うヨコちょに、「よう掛けてたからやろな。なんかあった時、ここ、掛けてたら、大丈夫やろうと思ってたから、たぶんしっかり覚えてるんやろうけど、あと、全然覚えてない。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんとすばるくんは、家も近かったし、仲が良かったので、親同士も仲が良くて、先日、すばるくんのドッキリで、こっそり、すばるくんの実家に行って、すばるくんのお母さんに昔話を聞いていたら、開口一番に出たのが、「村上くんのお母さんはホンマに怖い。」だったという話をするヨコちょ。
「なんでやろな。」って言うひなちゃんに、「よう怒る、ようしゃべる。すごい言うてましたよ。」って言うヨコちょ、爆笑するひなちゃん。

全国ゾーンでは、ひなちゃんの舞台が半分くらい終わって、レスリングの吉田さんも観に来てくれたという話から、「すごいね。」って言うヨコちょに、「いや、有り難いことにね。」って言うひなちゃん。
「なんか、そういうの、来てくれたら、自分、芸能人になったなあって思うやろ、やっぱり。」って言うヨコちょに、「いや、まあまあ、もちろん、思うし、でも、5年もやらせてもらってますから…色んな方にお世話になってるなあっていうのは思いますけどね。」って言うひなちゃん。
「ああいう花の数で、自分がやってきた事が評されるというかさ、なんか、嬉しいよね、実感沸くというか。」って言うヨコちょに、「ホンマですよ。」って言うひなちゃん。

ヨコちょの弟が本気でナイスガイさんに弟子入りを申し出たという話をするヨコちょ。
「マジで?」って言うひなちゃんに、「マジです。」って言うヨコちょ。
「放送作家になりたいという方のマジですか?」って言うひなちゃんに、「マジです。」って言うヨコちょ、「放送作家と書いて、マジですか。」と言って、「あらあ。」とびっくりするひなちゃん。
「ガイさんにうちの弟が電話したらしいです。」って言うヨコちょに、「ガイさんの返しは?」って言うひなちゃん。
「びっくりするで。弟から聞いたからな、どういうテンションなのか、どういう思いで言うたのか分かりませんけど、弟から聞いたコメントは、僕は弟子を取る力量ではない。弟子は取ってない。でも、力にはなる。僕は弟子は取れんって。言われたところ、僕の弟は、ガイさん、めっちゃかっこええって。」って言うヨコちょに、「でも、力量がないって言うてるわけやから。」って言うひなちゃん。
「潔さ、かっこええって言ってました。」って言うヨコちょに、「だいぶ、あんたの弟、美化しすぎちゃう、ガイさん。」って言うひなちゃん。
「たぶんやけど、俺の弟、ガイさんのこと、ロン毛に見えてるやろと思ってる。ホンマに。」って言うヨコちょに、「それはええよ、別に。」って言うひなちゃん。
「ロン毛の二枚目に見えてるとしか思われへんわ、俺。そんなこと言わへんやん。なあ。」って言うヨコちょに、「見た目はええけどやな。中身の部分で、惹かれとるわけやろ。」って言うひなちゃん、「あらゆるコネを使って、アイドルの楽屋に行こうとする人やで。」って言うヨコちょ。
爆笑するスタジオ。
笑いながら「それ、言うてええやつやったん?」って言うひなちゃんに、「知らないですよ、僕は。尊敬してるんですもん、だって。」って言うヨコちょ。
「完全に馬鹿にしてるやん。」って言うひなちゃんに、「馬鹿にしてないよ。それは、今、笑ってるからやん。俺は、尊敬してるって。やっぱり、そういうところで身に付けたんやなって思うし。俺の弟がすごい憧れてるんやから、俺だって、応援したい。」って言うヨコちょ。
「弟のことはな。」って言うひなちゃんに、「弟子取ってほしいし。」って言うヨコちょ。
「あらゆるコネが知りたいわ。」って言うひなちゃんに、「いや、これ、聞いた話ですからね。」って言うヨコちょ、「まあね、あくまでも、ご本人談ではないんでしょ。人づてやから、ちょっと話曲がってるかも分からへんし。」って言うひなちゃん。
「今ね、このラジオ聴いてたら、たぶん、ご立腹になられてると思いますけど、それはもう、どうしますか。」って言うヨコちょに、「あんた言うてもうたし、俺も聞いてもうたし。」って言うひなちゃん。

フレッシュアイドル1問1答

キスはどんな味がしますか?
ヨコちょは、「こんなん簡単やん。ラベンダーです。」
ひなちゃんは、「キスはイチゴ。」

最近、嬉しかったことはなんですか?
「俺の引き出し、クモの巣はっとるわ。全然、出てこえへん。」って言うひなちゃん。
10代の時、クロムハーツがめっちゃ欲しかったというヨコちょ。
めっちゃ高くて、先輩がみんな付けてたから羨ましかったというヨコヒナ。
「自分の部屋に扇風機が付いた。」って言うひなちゃん。
「みんなに会えた。」って言うヨコちょ。

どうしたらサンタさんに会えるか?
「もう、大喜利みたいになってきたやんか。」って言うひなちゃん。
「夢の中で会うんだ。」と答えて、「近いでしょ、これは。ええ線いったんちゃうの。」って言うひなちゃん。
「僕がサンタだからね。」って言うヨコちょ。

小さな幸せを感じる時は?
「飼ってる観葉植物に水をあげた時。」って言うヨコちょ。
「ちょっと大人びた感じやな。」って言うひなちゃんに、「言いがちやろ、最近の子。」って言うヨコちょ。
「ジュース買った時、おつりのところに20円入ってた時。」って言うヨコちょ。
「プールに入ってて、水が詰まって、横向いて首振って、一発で抜けた時。」って言うヨコちょ。
「洗濯したズボンの中に、気付いたら1000円入ってた時。」って言うヨコちょ。
「全然出てこえへん。フレッシュな答えってなんや。」って言うひなちゃんに、「いっぱいあるやん、ナンボでも出てくるで。」って言うヨコちょ。
「ほくろの毛が伸びてきて、爪で一発で抜けた時。」って言うヨコちょに、「おっさんの小さな幸せやん。フレッシュちゃうやん。」って言うひなちゃん。
「レモンサワー頼んて、レモン絞った時に、種落ちへんかった。」って言うひなちゃん。
「レモンサワー絞った時に、もう出えへんやろと思って、もう一回頑張ってみたら出た時。」って言うヨコちょ。
「焼き肉屋行って、頼んだタン塩の厚みが写真より分厚かった。」って言うひなちゃん。
「生ビール頼んでジョッキがキンキンやった時。」って言うヨコちょ。

恋と愛の違いは?
「恋をするもの、愛は守るもの。」と答えて、「我ながら決まったな。」って言うヨコちょ、「今のいいね。」って言うひなちゃん。
しばらく考えて、「分からへん。」って言うひなちゃん、爆笑して「マジに分からへんやつやで、今の間。間といい、顔といい、言い方といい、マジに分からんやつや。」って言うヨコちょ。
「恋は子供、愛は大人。」って答えるひなちゃんに、「いやいや、ドヤ顔で言うてるけど、大した事言うてへんで、たぶん。」って言うヨコちょ。

好きな食べ物を答える時、なんというか
ヨコちょは、「にく」
ひなちゃんは、「カルボナーラ」

寝る前のおやすみの一言
「夢で会おうね。」と答えて、「完全に正解でしょ。」と言うヨコちょに、「ああ、出るね、あなた。」って言うひなちゃん。
「アカンわあ。」と悩むひなちゃん。
ポンと出るのはというので、「俺、明日、何時入りやっけ。」と言うひなちゃんに、「それが、本物のアイドル。売れとるアイドルや。」って言うヨコちょ。

女の子とデートで行きたい場所
ひなちゃん「プラネタリウム」
ヨコちょ「海でドライブ」

家に一人でいる時は何をしていますか
ヨコちょ「君のことを考えている」
「ヨコのそれは100点やと思うけどな。」って言うひなちゃんに、「これ、マルとかやったら、すぐこんな…」って笑うヨコちょ、「そやねん、そやねん。」って言うひなちゃん、
「もう、これしか出てこえへんわ。」って言うヨコちょ。
「花を育てているよ。」って言うひなちゃん。

彼女に作ってもらいたい料理はなんですか
「愛情があれば、何でも。」と答えて、「これ、傾向と対策出てきたんちゃう、俺もそろそろ。」って言うひなちゃん。
「カップスープはクノール。」って言うヨコちょ。

エンディングで、2月27日がお誕生日ということで、オテンキノリさんを呼びこんで、「お誕生日、おめでとう。2人から。」「ホンマのやつ。」とプレゼントを渡したらしいヨコヒナ。
サプライズにびっくりするノリさん。
さらにプレゼントを開け、財布に驚いて、ヨコちょとひなちゃんの紫と黒だという説明に、「超感動しちゃってるんですけど。」って言うノリさん。
「超かっこいい、この財布。」って言うノリさんに、「財布って、何使ってるの?」って聞くヨコちょ。
プレゼントの財布が折りたたみだったらしく、長財布を今まで使っているということで、長財布にするかどうか迷ったという話をするヨコちょ、折りたたみのイメージやったっていうひなちゃん。
「ホントにありがとうございます、マジで。」って言うノリさんに、「いや、いや、おめでとうございます。」って言うひなちゃん。
「また好きになっちゃった、2人のこと。」って言うノリさんに「良かったわ。」って言うヨコちょ。
最後まで、とても嬉しそうなノリさんでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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