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2013.02.22 (Fri)

レコメン 2・21

「ヒルナンデス」木曜日
ひなちゃんの衣装は、わざと、「はらちゃん」を意識したのかなあ?…スタイリストさんがいるんでしょうけど…でも、ナチュラルな感じでかっこ良かったです(^^)。
田崎さんとのロケは、いつもながら、本当に楽しそうで、いいなあって思います。

せくしーぞーんのなかじまくんがゲストだった「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

テレビ朝日さんには、特番の「ダイダマン」から始まって「Can!ジャニ」「関パニ」「関ジャニ∞MAP」「仕分け∞」と、長くお世話になってるんだけど、やっぱり、ゴールデンになると、色々制約も多いのかなあって感じがするので、深夜枠でもいいから、もっと∞色の強い番組も、始まるといいなあと思います(^^)。

「はらちゃん」も、最初はちょっと悪意のある感じが見受けられましたけど、はらちゃんの活躍で、どんどん世界が明るくなっているような気がしています。
「夜行観覧車」は、かなり辛いですね…。


【More・・・】

なかじまくんとがっつりお仕事をするのは初めてということで、年齢を聞いてびっくりしたというヨコちょ。
「18歳やで。もうねえ、何でもできる歳ですね。」って言うヨコちょに、「そうですよ。」って言うひなちゃん。

なかじまくんがスタジオに入った時に、ヨコヒナは、「あ、この子、香水付けてるって。」って同じことを思ったそうで、良い匂いがしたらしく、「そういうところやなと思った。」って言うヨコちょに、「俺もやってくわ。」って言うひなちゃん。
「俺らにないもん。」って言うヨコちょに、「あ、ありがとうございます、なんか。」って言うなかじまくん、「俺は、たぶん、でも、出とるけどな。」って言うひなちゃん。
「いやいや、見てみ、胸元の。」って言うヨコちょに、「開け過ぎや。」って言うひなちゃん。
「ネックレスが光っとるわ。おたくはね、腕に数珠付けてますから。その辺の差じゃないですか。」って言うヨコちょに、「これ、大事やからな。」って言うひなちゃん。
「これ、大事やからな、健康とか、大事やから。」って言うヨコちょに、「家族のやつとかな、あるから。」って言うひなちゃん。

「今日、どういう気持ちで来てくれたわけ?」って言うひなちゃんに、「いや、やっぱり、あの、いつも、僕ら、あんまり関わる機会ないじゃないですか。ラジオでも、質問コーナーとかあるんで、今日は、ホントにチャンスだと思って、僕も18ですし、そろそろ、お2人に会いたいなってことで、生放送に参戦ということで来たんですけど。」って言うなかじまくん、「可愛いわあ。」って言うヨコちょ、「しっかりしとるなあ。」って言うひなちゃん、「しっかりしてるわ、ホンマ。売れる、ほっとっても売れる。」って言うヨコちょ。

「キラキラしてるよね。」って言うヨコちょに、「ピュアななあ、感じが出てるしさあ。」って言うひなちゃん。
「でも、横山くんと村上くんも、なんか、ダンディズムな感じで、かっこいいですよ。」って言うなかじまくんに、「立てんでええ、立てんでええ。」って言うひなちゃん、「な、おちょくってるんか。」って言うヨコちょ。
「違います、違います。そこまで言われちゃうと、僕も、なんか、ちょっと、言い返さないとなって。」って言うなかじまくんに、「ゲストがそんな気を遣わんでええ。」って言うひなちゃん、「言いかえさないとって(笑)。」って言うヨコちょ。

同じ戌年で一回り違うと言うひなちゃんとなかじまくん。
ひなちゃんは早生まれなので、学年はヨコちょやすばるくんやタキツバさんやさくらいくんと同じという話になり、「黄金世代って言われててん。」って言うヨコちょに、「とうの昔やな。それは、勝手に言うてただけやからな。」って言うひなちゃん。
「黄金世代言われたで。でも、俺ら、錆びてた方やからな。」って言うひなちゃんに、「13年前くらいやな。」って言うヨコちょ。
当時ジュニアだったみんなが同じ番組に出てたということで、「今、思ったらすごいな。そのメンツが、今、集まることってないもんね。」って言うヨコちょに、「ないなあ。まあ、それぞれな、グループ組んでっていうことになったから。」って言うひなちゃん。

「せくしーぞーんとかから見て、関ジャニってどうなん。どんなふうに見てる? 小馬鹿にしてる?」って言うヨコちょに、「いえいえ、そんなことないですよ。」って言うなかじまくん。
「そんなん、一言も言うてへんやん、まだ。聞いたれよ、まず。」って言うひなちゃんに、「なんか、陽気にやっとるなあとか…」って言うヨコちょ。
「でも、けんとが思う俺らのイメージって、どういうイメージ。」って言うひなちゃんに、「何でもできるような。バラエティもこなしたり、ドラマもしっかりとなんか、すごい面白いドラマ、たくさんやってたりとか、歌もダンスもかっこ良かったりとか、ホントに多才な先輩だと思ってます。」って言うなかじまくん、「お前、めちゃくちゃしっかりしとるなあ。」って言うひなちゃん。
「ほっとっても売れるわ。」って言うヨコちょに、「関西にいてるジュニアの子で、そんな子おれへんもん。」って言うひなちゃん。
「なんかもう、一発かましたろ精神が強いねん、関西ジュニアって。なんか、爪跡残したろって、ガッと来るから。」って言うヨコちょに、「俺らも、そうやったから。東京、出始めた時なんか、特にさあ。」って言うひなちゃん。
「もう、余裕やもんな。」って言うヨコちょに、「全然、余裕じゃないですよ。」って言うなかじまくん、「良い意味で…」って言うひなちゃん。
「関西の子って、そうおるのが怖いねん、やっぱり、なんかせなっていうか。俺らも、めっちゃ分かるから、気持ちが。」って言うヨコちょ。
「でも、僕らもそうですよ、東京の。」って言うなかじまくんに、「スマートやからな。」って言うひなちゃん、「でも、なかじまくんは、俺、それでええと思う。もう、持つもん。持つ持つ、ホンマに。あと、なんか、あんまり、面白いこととか言わんといて…あんまり、こっちに来んといてほしいし。」って言うヨコちょ。
「ちょっと待ってください。そっち、行きたいですよ、俺。」って言うなかじまくんに、「もう、そのせくしーぞーんのラジオも、ちょうだい、俺らに。」って言うヨコちょ、「後輩の取ったらアカンがな(笑)。」って言うひなちゃん。

誰に憧れたのかを聞かれて、へいせいのやまだくんを見て、同年代で、なんでこんなにキラキラしてる人がいるんだろうと思い、「俺、もう遅れてるんじゃねえかな。」と思って、急いで履歴書を送ったというなかじまくんの話を聞いて、「凄いアンテナ持ってるなあ。言ったら、同じ土俵のとこ飛び込んで、俺も頑張ってみようと思ったわけやろ。」って言うひなちゃん。
今でも、やまだくんと同じ舞台に立ったりラジオでヨコヒナと一緒に話をしている自分が不思議な感じがするというなかじまくんに、「俺らが失くしたもん、全部、持ってる。」って言うひなちゃん、「ちょうだい、それ…まっすぐやな。」って言うヨコちょ。

なかじまくんがラブホリ先輩と呼ばれているということから、ヨコヒナが「超かっこいい」と言われたらどういう返事をするかというメールに、「ラブホリにいとしては。」って言うヨコちょ、「無理くりいったらアカンで、あんた。」って言うひなちゃん。
「ラブホリにいやんとしては、まあまあ、あの、僕らくらいになったらできるでしょ。それくらいね。」って言うヨコちょに、「まあね。僕、普通ですけどね。」って言うひなちゃん。
で、「ひなちゃん、超かっこいい。」と言われて、「まいど。」って言うひなちゃん、「シンプルですね。」って言うヨコちょ。
「まあ、入口やからな。あんまり、いっぱい言葉数言うたら、軽なる。ポンと、1個でええかなとは思うんですけどね。」って言うひなちゃん。

「横山くん、超かっこいい。」と言われて、「テンキュウ。」って言うヨコちょ。
苦笑して「感想教えて、けんとの感想。」って言うひなちゃん、「どう、先輩がスベった感じ。言うてみて。」って言うヨコちょに、「いや、海外のお客さんなのかなと。」って言うなかじまくん、「ありがとう、優しいね。」って言うヨコちょ。

女の子がキュンキュンする言葉がすぐに出るのかどうかという話になり、「そもそもが、考えてるとこが、そういうスイッチ持ってるってことや。」って言うひなちゃん。
で、もし、女の子が付き合ってくださいって言ってきた時の正解を教えてくれというヨコちょ、「俺らも、そういうの、取り入れときたいねん。」って言うひなちゃん。
「けんとくん、付き合ってください。」って言われて、「え? もう付き合ってない?」と答えるなかじまくんに、「かっこ良すぎるやろ。」って言うひなちゃん、「かっこええ、かっこええなあ。すごいなあ。」って言うヨコちょ、「そんなん出えへんもん、そんなん出えへんわ。」って言うひなちゃん。

「村上くん、付き合ってください。」と言われて、「一回、持って帰ってええ?」と答えるひなちゃん。
「この話、一件、すぐ答えられへんから、持って帰っていい。誠実な男やな。誠実やわ。どっちが誠実って言ったら、村上の方が誠実やと思う。」って言うヨコちょ、「そうですね。」って言うなかじまくん。
「キュンキュンとはさせられへん。」って言うひなちゃんに、「マジで言うたら、そら、ひなちゃんが誠実や。」って言うヨコちょ。
「マジ恋愛ですね、村上くんは。」って言うなかじまくんに、「そうそう、もう、やっぱ年齢もあるし、そんな軽々しく付き合ってくださいって言われても、そんなもん、はい、そうですかなんか、簡単に言われへんからな。」って言うひなちゃん。

せくしーぞーんのまつしまくんがメンバーの名前を間違って、きくちくんのことを「ねえ、けんとくん。」って呼んだりするという話から、間違えられやすい人というのは絶対にいるというヨコちょ。
ヨコヒナも、よく間違えられて、ヨコちょがひなと言われたり、ひなちゃんがヨコと言われたことがよくあったとか、当時は、すばるくんが、つばさくんとよく間違えられたんだそうです。

ストレスは仕事で発散しているそうで、歌とかでたまに外しちゃったりするというなかじまくんに、「俺、ストレスないけど、結構、外すで。気持ちええねんけどな。」って言うひなちゃん、「そう考えたら、村上さんも仕事で発散してますよ…たまに、なんでやねんが痛いもん。」って言うヨコちょ。
「酔った時のなんでやねん、痛いで。ホンマに。そこそこ、えらい大人が、パチンって音聞こえるからな。」って言うヨコちょに、「らしいねん。覚えてないねんけどな。」って言うひなちゃん。

数々の骨を折っていて、左の腕も2回折ってるし、右も1回、鎖骨も外れてるし、尾てい骨も足もやったんだけど、一番不自由だったのは鎖骨で、鎖骨は何をするのにも動かすんやなあと思ったという話をするヨコちょ。
ちょっとでも何か動かそうとするとピキッてなって、「まあ、痛かったなあ。」と言うヨコちょ、他の部分は、気を付けたり、ギブスをしてたら、まあ、大丈夫だけど、鎖骨は大変だったんだとか。
股関節が一番大変だというひなちゃん。

ひなちゃんがなかじまくんのあだ名を一瞬でケンタウルスと名付けたという話から、なかじまくんがヨコヒナのあだ名を一瞬で付けることになり、ヨコちょはカイザー、ひなちゃんをライチ。
ヨコちょの「カイザー」は、なかじまくんがヨコちょに対してシャープなイメージがあったので「カイザー」になったそうで、ひなちゃんは甘酸っぱい感じがするので「ライチ」なんだとか。
それを聞いて、「ええやんか。」って言うヨコちょ。

なかじまくんがたっちょんから革ジャンを貰って、それが宝物だというの話になり、「大倉とご飯行ったん?」って言うヨコちょに、「行きました。でも、もうずっと昔の話なんですけど。」って言うなかじまくん。
「ドラマやってた頃。」って言うひなちゃんに、「はい、ドラマやってた頃。」って言うなかじまくん。
「どんな印象?」って言うひなちゃんに、「あのー、なんか、さりげなく、かっこ良さを見せる人。頂いた皮ジャンも、マネージャーさんの車に乗ってて、ちょっと乗れやって言われて、どこに連れて行かれるんだろうと思いながら乗ったんですけど、ある所まで行ったら、ちょっと待っててねって言われて、3分くらいして、帰ってきて、窓だけ開けて、これあげるわって、急に投げてきて、え、なんですかって言ったら、その皮ジャンで。それ、やるから、じゃあねって、そのマネージャーさんに駅まで送ってもらったっていう。」って言うなかじまくん。
「めっちゃかっこええやん。」って言うヨコちょに、「ホントにさりげなくくれたんで、ちょっとびっくりしました。」って言うなかじまくん。
「嬉しかったです。先輩から、そういうの、あんまり貰ったことないんで。」って言うなかじまくんに、「まあ、でも、先輩から貰ったって嬉しいよな。残るしな。」って言うひなちゃん、「ええエピソードやね。」って言うヨコちょ。

横山会の話になり、「横山会って、どうやったら入れるんですか。」って言うなかじまくんに、「自称やからさ、この人の。」って言うひなちゃん。
「メンツ、誰ですか。」と聞かれて、「あいば、にのみや、おおくら。でも、誰も、入ってるって認識してない。」って言うヨコちょに、「自称やから…当事者に聞いても、何のことですか、みたいな感じ。」って言うひなちゃん。

なかじまくんに青いカラーコンタクトレンズを付けてもらいたいって言われるヨコちょ、「ええやん、プレゼントしてもらいいや。付けてこいや、ほんで、収録に。腹の底から笑ったるわ。」って言うひなちゃん、「いまさら、俺、カラコンしていったら、みんな大爆笑するやろな。」って言うヨコちょ。
「なあ、カラコンして、俺がネックレスして、じゃらじゃらのアクセサリして…笑うやろな。」って言うヨコちょ。
「でも、見たいねんな。」って言うひなちゃんに、「見たいです、見たいです。で、髪の毛を七三分けに分けて。」って言うなかじまくん、「それじゃあ、俺も、プレゼント、カイザーっていうTシャツ。」って言うひなちゃん。
「キャラ出来あがってるなあ。どうしゃべってええか、迷うわ。」って言うヨコちょ。

甘い声選手権を始める三人。
「練乳。」と言って、「ほら、やっぱり、甘さの上乗せ。」って言うヨコちょ、「ホンマやな。ダブルやもんな、練乳と今のウィスパーで。」って言うひなちゃん。
「めっちゃ甘く聞こえたはずや。」って言うヨコちょに、「糖度高いで、今のは。」って言うひなちゃん。
続いて、「牛乳。」と言うなかじまくん。
「俺の勝ちやな。そっちにいったらアカンもん、ホンマに甘いもん言わな、俺に勝たれへん。」って言うヨコちょ。
「いや、なんか、ちょっと…」って言うなかじまくんに、「ちょっと、のまれたな。」って言うひなちゃん。
「チャプチャプ。」って言うひなちゃんに、爆笑するヨコちょ。
「色んな事が気になって、今…なんで、チャプチャプなん、そもそも。」って言うヨコちょに、「いや、オノマトペで、包み込むような、感じやわな。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんの「チャプチャプ」の前に「ペチャ」って音がしたらしく、もう一度、ひなちゃんにオノマトペをやらせようとするヨコちょ。
再びやろうとして、またペチャと言ってしまい、爆笑するスタジオ。
「やめろって、その音。」って言うヨコちょに、「出た、もう、嫌や、俺、自分のこういうとこ、嫌いやわ。」って言うひなちゃん。
「ナチュラルに出た。」って言うなかじまくん、「今、押さえてそれやから、さっき、もっと出てんで。」って言うヨコちょ。
「ちゃんとやって。」って言われて、「嫌やわあ。」と言いつつ、「しゃぶしゃぶ」って囁くように言うひなちゃん。

エンディング、「今日はどうでした。」と聞かれて、「あっという間っていうのはこの事を言うんだなって、ホント早くて、終わりたくないですね、まだ。」って言うなかじまくん。
「俺、もう、終わりたいわ。」って言うひなちゃんに、「いやいや、そんなこと言わないでくださいよ。」って言うなかじまくん、「びっくりする解答やったやろ。こんだけ、訴えたのにな、なんてこと言うねんな。俺、もう終わりたいねんって。」て言うヨコちょ。
「ホントに、いつも僕は聴いている側だったので、こうやって出れて、光栄です。ホント、楽しかったです。」って言うなかじまくんに、「ありがたいね。」って言うヨコちょ。

「ホント、楽しくて、2人みたいに、ポンポンキャッチボール、できれば良いなと思います。」って言うなかじまくんに、「ラジオ聴いてるけど、上手やんか。」って言うヨコちょ、「そうやで。聴きやすいし。」って言うひなちゃん。
「18やろ。フレッシュやな。俺ら、18の時、俺らのラジオ、愚痴しか言うてへんかったな。」って言うヨコちょに、「ホンマに、ホンマやで。」って言うひなちゃん。
「7割悪口で。」って言うヨコちょに、「構成されてたラジオやからな。」って言うひなちゃん。
「オンエアされたんですか?」って言うなかじまくんに、「されてた。愚痴しか言うてへんから、編集もできへんかったみたいやで。」って言うひなちゃん。

「俺らも新鮮やったしな。」って言うひなちゃん、「逆に、セクシーゾーンの番組に呼んでよ。」って言うヨコちょ。
「いいんですか?」って言うなかじまくんに、「いいよ、いいよ、全然。」って言うヨコちょでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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