2013-02-17 12:33 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「2月16日ということで、僕は、14日にいますけども。」と話し始めるすばるくん。

言いたいことがいくつかあって、ホンマにちょっとびっくりしたことがあったというすばるくん。
人間の成長は果てがないんだなあということを、31でまだこんなことが起こるのかって衝撃だったらしく、左のお尻のほっぺたの部分に毛が生えてきたと話すすばるくん。
お風呂に入ってる時に、鏡でちらっと見たら、何かついてると思って払ったら取れないので引っ張ったら生えてると思って、濃い1本がホンマに生えているというので、スタッフさんに見てもらっているらしいすばるくん。
スタッフさんに、「1本ちゃいますよ。」と言われ、びっくりして「うわあ、やばい。」と声を上げ、「薄いのが、生えてきてるんですよ。毛って、守る為に生えてくるって言うじゃないですか。俺、ここばっかり、誰かに狙われてるのかなあとか、どうしよう思って。なんで、こんなところに毛生えるんやろって思って、不思議でしゃあないんすよ。」って言うすばるくん。

ライブDVDが発売になった告知をするすばるくん。
「これは、なかなか良いですね。今年の作品も、すごい良いものになりますよ、これ。先に色々チェックして、色々観させてもらってますけども。エンドロールも、今回は秘蔵映像満載の…何がエンドロールかも分からない。なんぼロールするのか、ただ、このエンドロールはたまらないと思いますわ。」と言うすばるくん。
すばるくん個人としても、初の試みがあって、初回限定版だけなんだけど、観てもらってのお楽しみで、プレス用の宣伝にも書いてないことが入ってるんだとかで、「ちょっと面白いと思いますよ。マジか、渋谷。そこをするかっていうね。ちょっと初めての試みやってみて、観ていただいて評判次第ですけど、こっちサイドは毎年続けていきたいなっていうくらいの手ごたえは、一応、作った側は感じてるんですけど。これがウケるかウケへんかは分からないですけど。これは、楽しみにしてほしい。それ以外は言えないですけど。」って言うすばるくん。

1曲目は、ザ・クロマニヨンズ「燃え上がる情熱」

「ふつおた」は、お葉書で貰ったものの紹介。

猫の形やうどんの形のハガキを紹介するすばるくん。
シャケの形をしたらしい葉書を見て、「こわっ。シャケですかね、これ。これはすごいですよ。これ、使うの? ものすごいリアルな。こんなんあるんや。」って言うすばるくん。
しかも、文章が「シャケが流行っているのを感じていますか?」で、「どういうこと? 感じたことないですね。」って言うすばるくん。

4歳児、5歳児のすばるくんの似顔絵や文字を見て説明をしていくすばるくん。

小学生6年生で「DearEighterがなかなか読めず、どうやったら本をすらすら読めますか?」というお便りに、「でも、まあ、相当読むところありますからね、あの写真集。一人一人の生い立ちから、ばあって書いてるから、ひょっとしたら遅くないのかもしれへんで、DearEighterに限って言うと。結構な量ありますからね…そんな気にせんでええと思うけどな。まず、本を読むということがすごく良いことやと思うからね。」って言うすばるくん。

「すばるくんはゲームもいいけど、関ジャニ∞のみんなとも遊んでね。また会いましょう。」っていうお便りに、「どういうこと? これ、14歳か? 今のが、小6なら分かるよね、また遊んでねみたいな、14歳、中2、ちょっとアホ過ぎるな。可愛らしいけどな。」って言うすばるくん。

すばるくんのお母さん(妙子さん)にお手紙を書いたというお便りに、「どういうことやねんな、これ、妙子さんのやつを、俺、勝手に読むわけにいかへんがな。まあ、一応、これ、もうとくわ。妙ちゃん、会った時にな、妙ちゃんに渡しとこう、ほんなら。」って言うすばるくん。

手書きがやっぱり嬉しい、伝わるものや味があって、というすばるくん。

2曲目は、ザ・クロマニヨンズ「サイダー」

妄想鉄道すばるナインのコーナー

「もし関ジャニ∞が全員100kg級になったら。」

「100kgって相当ですからね。7人の100kgの集団。全員おっさん。もう、たぶん、逆に売れると思うわ、絶対。こんなインパクトないでしょ。」って言うすばるくん。

「移動とかどうします?」と聞かれて、「そこですよね、もう。ツアーがもう、今でこそ、飛行機、一人1席ずつ取って貰ってますけど、たぶん、体格によったら、椅子1個じゃあ、ハマらない方も出てくると思うんですよね。こうなった時には、もう…だから、金はかかりますよね、その分。移動の手段が大変になってくる。あと、飯の量がもう…ツアーで言うと、もう、ケータリングが、今でも、だいぶでかい炊飯器で、お米、用意してくれてるんですけど、それが7個みたいな。」って言うすばるくん。

「衣装も、キラキラはするけど、全部、ゴムのストレッチ加工の、ベルトは無理やから。それでも、頑張って踊ったりせなアカンし、一応、ジャニーズやしということで、踊りはするけど、ゴムのやつで、それだけ体重重くなるってことは、足首にかかる負担が半端ないですから、なるべく、運動靴でやっていきますからね。あと、だから、今でこそステージの下からポーンって飛び出てくるような、あんなん絶対無理ですからね。なんとか頑張って、のそって上がってくることはできるかもしれへんけど。」って言うすばるくん。

「単純に、今までやってた曲も、やってもいいんですけど、動きが遅くなりますから、振り付けも変わってきますよね。で、あの、僕らのステージ、色んなお客さんも周りに360度できるような、走り回ったりしますけど、あれも、ぜえぜえ言いながら、一応行きますけど…自分で、わあって、手を振りながらやるんですけど、ぜえぜえ言いながら、手も、後半上がりませんからね。」って言うすばるくん。

「だから、色々問題は出てきますけどね。難しいですけどね。面白いとか、インパクトの部分でいえば、こんなに強いものはないですけど、失うものはたくさんありますよ。これは。やっぱり、色んな事とり備えて、兼ね備えて、色んなこと出来るから、関ジャニ∞な訳であってね。その関ジャニ∞が、9:1くらいで振り切るわけですから、そっちに。だから、仕事も変わってくるでしょうね、グルメロケばっかりでしょう、絶対…でも、その席は埋まってますからね、同じの、7人も出てこられても。これは、だから、使いにくいですよね。各所、金がかかるし、ややこしいし。だから、インパクトとかっていう意味ではあれやけど、結局、だから、仕事減るかもしれないね、正直。楽屋も1個じゃ、ちょっと、正直、っていうことにもなってくるやろうし。だから、結局、仕事、減るかもしれないですね。だから、仕事減るってことは、お金なくなりますからね。で、お金なくなったら、飯食えなくなりますからね、自然と、それは。で、飯食えなくなると、自然と痩せますからね。で、痩せたら、なんぼ100kg級とはいえ、痩せたら顔はそのままですから、見た目は。だから、痩せたら、また売れますよね、たぶん。もとに戻りますよね。だから、そういうことですよね、結果。」って言うすばるくん。

まとめとしては、「関ジャニ∞が100kg級になったら、失うものがたくさんあり、仕事もなくし、飯も食えなくなって、痩せて、また元に戻る。」
「そう、1回は失うんだけども、また戻れるんだっていうね。結局、こういうことを繰り返して生きていくんだと思うよ、人は。」って言うすばるくん(笑)。

3曲目は、ザ・クロマニヨンズ「団地の子供」

ラストの言葉は、「さようなら(笑)フフフ…」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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