2013-02-15 13:29 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

丸ちゃん、以前は、ちょくちょく、Jweb∞レンジャーとかでも、かなり深い文章を書いていることがあって、そういうところに、いつも明るく見える丸ちゃんの意外な一面を感じたりもしていたんですけど、ここのところ、そういうこともなかったので、ちょっと気になったんですよね…。
でも、Jwebっていうのは、有料サイトだし、ファンが集まる場所という意味では、やっぱり、誰もが目にすることが出来る雑誌とかとは違って、彼らにとっても特別な場所だと思うから、そこで、たまには、心の叫びというか、本音を吐きだすのも良いことだと思います(^^)。

ドラマは折り返し地点ですけれど、まだバラエティの予定もあったりするようだし、色々楽しみですね。


2月14日ということで、テレビの収録とか行くと、女性スタッフさんとかにチョコレートを貰って、やっぱり嬉しいというヨコヒナ。
昔は正直、そんなに嬉しくなかったけど、年々、嬉しいとい言うヨコちょに、「ちょっとポコッと開くよね、嬉しくない時期というか、興味なくなる時期。」って言うひなちゃん。
学生の時は貰えるかどうかでちょっとドキドキしつつ、卒業すると、終わったからええわとか思うというヨコちょ。
「これ、毎年言うてると思うけど、ジャニーズがトラック3台分チョコとか、あれ、嘘やろ。」って言うヨコちょに、「昔はあったんでしょ。」って言うひなちゃん。
「いや、昔はあったんでしょう。僕ら、聞いたことないですよね。」って言うヨコちょに、「僕らの時、あれじゃないですか、阪神大震災の時に、J-FRIENDS、結成してっていう。」って言うひなちゃん。
今年も、たくさん貰ったんでしょって言われるけど、チョコレートは10個はいってないというヨコちょ。

ひなちゃんの舞台が大阪はあと半分という話に、「大阪、まだあるの?」って驚くヨコちょ。
「大変ですね、あなた。」って言うヨコちょに、「余裕っすよ。余裕っす。」って言うひなちゃん。
大阪に行ったら、スタッフが万全の準備をしてくれていたので、始まってからはめちゃめちゃ早いし楽しいし、あっという間に半分終わったなあという感じで、例年より、体感時間も早いというひなちゃん。
「怪我だけないように頑張っていただいて。」と言うヨコちょ。

せくしーぞーんのサマリDVDのMCで、ヨコちょの名前が出ているという話から、ヨコちょは、実際のところ、あだ名は付けてなくて、自己紹介の仕方を提供してるだけで、「ホンマのところ言うと、あだ名つけさせたら、村上さんの右に出る者はいないですよ。もう、直感で言いはるから。」って言うヨコちょ。
「いやいや、俺、その場で言うてるだけやから。」って言うひなちゃんに、「やっぱり、ハマるやん。」って言うヨコちょ。
「そうなんかな。」って言うひなちゃんに、だって、おたく飼ってる猫だって、一瞬ででしょ。パッと見た時、あ、ちーちゃんやって思ったでしょ。」って言うヨコちょ。
「名前付けるとしたら、みたいなことを言うてきたから、俺も、もし飼うって決まってたら、もっとじっくり考えてたかも分からへんで。」って言うひなちゃん。
で、次回のレコメンゲストがなかじまくんだということで、ひなちゃんがあだ名を付けることになり、ヨコちょが写真をぱっと見せると、「うわあ、ケンタウルスや。」って言うひなちゃん。
爆笑して、「これ、決定じゃないですか。いや、いや、良いと思いますよ。やっぱり、右に出るものいないですよ。僕なんか、やっぱり、掴みですから、結局は。やっぱり、村上の破壊力。一発で覚えたもん。」って言うヨコちょ。
「ええの?」って言うひなちゃんに、「言うんちゃう? どうも、ケンタウルスです。思ったより噛んだろか、いうて。」って言うヨコちょ、爆笑して「本人が気に入るかどうかやから、分からへんけど。」って言うひなちゃん。

「何ラーメンが好きですか?」って言うヨコちょに、「んー、尾道ラーメンです。」って言うひなちゃん。
「いやいや、俺、醤油、とんこつ、なんかそういう、塩とか、解答置くと思ったんですけど、そんなピンポイントで来るとは思わなかったすわ。尾道って、えらいマニアックなところ、攻めてきましたね。」って言うヨコちょに、「僕、好きですね。」って言うひなちゃん。
普通は、とんこつとか、とんこつ苦手だと醤油とか、ちょっとマニアックだと味噌で、ちょっとあっさりだと塩、って言うのが模範回答だというヨコちょに、「尾道。」って答えるひなちゃん。
「いやいやいや。屈託のない目で見られても。」って言うヨコちょに、「めっちゃ美味しいですよ。」って言うひなちゃん、「美味しいやろけど。」って言うヨコちょ。

そこから、レコメンのお弁当の話になり、麻婆豆腐がめっちゃ美味しいというヨコちょに、「辛いな、俺は、結構。」って言うひなちゃん。
ヨコちょは、それがめっちゃ好きなので、お店に、一度、行ってみようと思って、マネージャーさんと一緒に行って、食べていたら、「信五さん、来ますよ。」って言われたという話をするヨコちょ。
で、その話をひなちゃんから聞いたことがなかったので、いつも行ってるお店から、出前で麻婆豆腐を取っているということを、ひなちゃんは気づいてないんだと話すヨコちょ。
ピンときてないらしいひなちゃんに、「俺、聞いたで。餃子を良く食すと。」って言うヨコちょ、「餃子? この辺? あれ?」って言うひなちゃん、「って言うてたで。何回もかしらんけど、俺、言われたで。」って言うヨコちょ。
ヨコちょは「信五さん」って言われたから、えらい親しいのかと思ったという話に、1回行ったことを思い出すひなちゃん。
満席だったので、中では食べてなくて、餃子が食べたくて、餃子だけ持ち帰りで頼んだら、10何回か会ったような話しかけられ方はしたというひなちゃんに、「そういうことや。それで、信五さんになってもうたんや。」って言うヨコちょ。

最近のちーちゃんの様子を聞くヨコちょに、「会えてないんですよね。言うても。」って言うひなちゃん。
大阪に行っている間は、友達に預かってもらっているんだそうで、「会いたい?」って聞くヨコちょに、「いいや、普通。」って言うひなちゃん、「なんやねん、会いたいって言えや。会いたいって言ってくれや。」って言うヨコちょ。
会いたいはずだというヨコちょに、そうでもないというひなちゃん。
「会ったら、めっちゃ喜ぶぞ、ちーちゃん。」って言うヨコちょに、「会ったら喜ぶよ。わあってきよるよ、そら。」って言うひなちゃん。
「凄いな、猫飼ったら変わると思ってたけど、そんな変わらへんねんな。」って言うヨコちょに、「全然。」って言うひなちゃん。
でも、朝の過ごし方とかは、ちーちゃんのお世話を優先するようになったんだとかで、「えらいな。それをちゃんとしてること自体、えらいからな。」って言うヨコちょ。
「いや、不思議やな。家帰っても、手洗って、うがいして、前までは、だらっと、椅子座ったりとかさ、テレビ見てたりしてたけど、まず、水入れて、餌やって…からやな。」って言うひなちゃんに、「優先順位が変わったんやろ、完全に。ええやん、そんな話聞きたいわ。」って言うヨコちょ。
「でも、それ以上は。朝と夜しか会ってない。昼間は、一日おるとかないからな。」って言うひなちゃんに、「でも、懐いてくるでしょ。」って言うヨコちょ、「むっちゃ懐くよ。」って言うひなちゃん。
「俺、だから、その、猫ちゃんを知らんからさ。」って言うヨコちょに、「犬しか知らんやろ。なめんなよ、猫。」って言うひなちゃん。
「なめ猫をか。」って言うヨコちょに、「なめんなよ。よう出来とるな、なめ猫って。」って言うひなちゃん。

ちーちゃんの爪がすごいらしく、自分でちーちゃんの爪を切っているというひなちゃん。
爪がすぐ伸びて、椅子に服を掛けていたら一発で、ダウンなんかかけてたら、バリッと行かれるというひなちゃん。
だから、椅子に服をかけなくなったし、違う部屋で脱ぐようにしてるというひなちゃん。
ちーちゃんはリビングで寝ていて、ひなちゃんは寝室で寝ているそうで、ちーちゃんはだいたいソファの上で寝ているんだとか。
ソファにもレジャーシートをかけていて、それもガリガリするので、レジャーシートをダブルでかけているので、ひなちゃんは座るところがなくて、部屋の隅っこでテレビを見ているんだとか。

全国ゾーンでは、来週、なかじまくんがゲストに来るという話。
ヨコちょは、なかやまゆうまくんのドラマに出演した時に、ちょっとしゃべったくらいなんだとか。

「後輩って、ホンマ会わないですよね、僕ら。」って言うヨコちょに、「ない。」って言うひなちゃん。
「コンサートでも、バックにもついてもらってないし。断られてるんですかね、向こうから。」って言うヨコちょに、「なんでやろな、それは。」って言うひなちゃん。

「だから、来週、楽しみやったりするので。」って言うヨコちょに、「楽しみやけどね。」って言うひなちゃん。
「是非とも、聴いていただきたい。今、輝いてる、旬なアイドルですから。」って言うヨコちょに、「そうやで。」って言うひなちゃん、「是非とも、期待していただきたいですね。」って言うヨコちょ。


せくしーぞーんのさとうくんも∞が好きで、大阪のラジオで、トークやツッコミの勉強をしていて、ひなちゃんを参考にしていて、ひなちゃんはツッコミの王だと話していたというメールに、「見方がおかしいって。」って言うひなちゃん。
「アイドルとしての見方ちゃうやん。」って言うひなちゃんに、「それは、しゃあないやん。ジャニーズの片鱗がもうないんやから。」って言うヨコちょ。
「もっとあるやろ、なんか、色々さ。歌なり、ジャニーズいうたらやで、歌とかダンスとかさ。いっぱいあるやん、楽器もそうやし。」って言うひなちゃんに、「ないやん。」って言うヨコちょ、「あるやん…探せばあるやん。」って言うひなちゃん。
「ないです。」って言うヨコちょに、「あるって。」って言うひなちゃん。
「何持ってる言うたら、もう、癇癪持ちしか。」って言うヨコちょに、「全然。来週、ほな、もう、ニコニコでやったろ。」って言うひなちゃん。
「逆に怖いやろ。」って言うヨコちょに、「なんでやねんな。いや、もう、ニコニコでやりますよ。笑顔の放送をお送りしますよ。」って言うひなちゃん。
シュミレーションを始めて、「どうも、はじめまして。」って言うひなちゃんに、「アカン、アカン、もう、出来てない。」って言うヨコちょ。
「なんでよ。」って言うひなちゃんに、「引きつってる。」って言うヨコちょ。
「アカン、アカン、怖い怖い、金、ゆすられると思う。その笑顔にしか思われへん。」って言うヨコちょに、「難しいな、普通も、なかなか。」って言うひなちゃん(笑)。

手作りと市販とどっちが良いかというヨコちょに、「市販でいいです、僕は。」って言うひなちゃん。
で、ヨコちょがタレントさんは市販の方がいいというけどアイドルは手作りが良いという解答が多いというのを聞いて、「ほな、手作りにしよ。」って言うひなちゃんに、「遅いです、アウトです。」って言うヨコちょ。
「変更します。」って言うひなちゃんに、「無理です。」って言うヨコちょ、「路線変更です、手作りが良いです。」って言うひなちゃん。
「でも、僕も、思うんですけど、貰う人によりますよね、みたいなことを、だいたい、言ってるんですよ、テレビで。」って言うヨコちょ。
どこまでが手作りなのかが分からないので難しいところだというヨコヒナ。
「ようするに、気持ちが乗ってるか、乗ってへんかなんやろな。」って言うヨコちょ、「どっちが良いとかいうより、ある種の、好みの問題やと思うもん。市販でもさ、カード入ってたりとかあるわけやん。」って言うひなちゃん。

大人になって、歳を重ねていくと、年々、物事に興味がなくなって疎くなってしまったり、分かった振りをしてしまうという話をするヨコヒナ。
本を読んでいても分からない言葉や読めない単語が出てきて辞書で調べるという話やテレビを見ていても難しい言葉が出てきて調べているという話から、ヨコちょの本名の「侯隆」をそんなに書かないので、書いてはいたんだけど、ずっと間違えていたという話をするヨコちょ。
「きみ」は人偏を書いて、カタカナのユに矢なんだけど、矢がいつも飛び出していて、誰かに、「これ、飛び出てない?」と言われ、「飛び出てるよ。」と答えたら、「飛び出えへんよ。」と言われ、「飛び出てるよ。」って言っていたんだけど、免許証を見たら、飛び出てなかったというヨコちょに、「恥ずかしい話や、それ。」って言うひなちゃん。

新人ディレクターのアラタくんからメッセージ入りの手作り生チョコレートを貰うヨコヒナ。
先に食べるように言われて、「俺が食うの?…いや、マジで、手作りやねんて。」って言うヨコちょ。
サバイバルナイフで作っていたらしいんだけど、食べてみて、「アラタくん、美味しいわ。」って言うヨコちょ。
続いて食べてみて、「ええチョコレートの味するなあ…ようできたなあ。上手にできたなあ。」って言うひなちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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