2013-02-01 16:00 | カテゴリ:レコメン
「ありえへん∞世界」の丸ちゃん、ぱっくり真ん中分けでしたけど(^^;)、冒頭の、「世にも奇妙な物語」のBGMに乗せて、カメラ目線でのナレーションは、とっても男前で良い声でした(*^^*)。

たぐちくんがゲストだった「レコメン」の抜き書きは続きから。
色々面白かったので、ちょっと長いです。

拍手、ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


冒頭から、「今回、素敵なゲストが来ていただいたということでございますね。」と言うヨコちょ、「早速、ご紹介いたしましょう…カトゥーンから、この方です。」と言うひなちゃん

の振りがあって、「こんばんワンツー、カトゥーンの入口出口田口でーす。」と言うたぐちくん。
「師匠がな、くれたやつやから。」って言うひなちゃんに、「そうですよ。」って言うたぐちくん。
「今日の出来は、横山さん。」って言うひなちゃんに、「いやいやいや、いつも全力でやっていただいて。」って言うヨコちょ、「そうですね、全力でやることに意義を感じてますからね。」って言うたぐちくん。
「嬉しいよ、こんだけ。でも、あん時、ホンマ、軽はずみで言うて、こんだけ言い続けると思わへんかったけど。」って言うヨコちょに、「まあ、10年ちょいは、やってますから。」って言うたぐちくん。
「あ、もう、二ケタ乗りました。」って言うひなちゃんに、「それくらいになりますね、たぶん。」って言うたぐちくん。
「言い続ければ浸透するって、たぐちが証明してくれたよな。」って言うヨコちょに、「まだ言い続けますよ。」って言うたぐちくん。

舞台とやっているということで、「いつ観に来てくれるんですか、おふたりは。」って言うたぐちくんに、「それ、本番の1分前に言うの、やめてくれへん?」って言うひなちゃん、「これが、ホンマに、たぐちだけやと、軽くかわすんやろけど、ひがしやまさんが出てるとなったら、話変わってくるやんけ。」って言うヨコちょ。

先日、ヨコちょは、ひがしやまさんと一緒にご飯を食べたそうで、忘年会だったらしいんですけど、そこにたぐちくんもいて、ヨコちょはたぐちくんがいることを知らなかったんだけど、そこで、ひがしやまさんから、うえくささんにギャグを作ってあげるように言われたという話を始めるヨコちょ。
初詣の時にも言われたというヨコちょに、「毎回、たぶん言われると思いますよ、まだ?って。」って言うたぐちくん。
たぐちくんのおかげで、結構、オファーが殺到しているというヨコちょ。

「そろそろ、横山くんにネタ料を払ってはどうですかっていう手紙を頂きます。」と言うたぐちくんに、「ええよ、ええよ、そんなん払わんで。」って言うひなちゃん。
「あれを作った当初、1回使ったら100円よこせと。」って言うヨコちょに、「結構な使用料やな。」って言うひなちゃん。
「冗談でな、ノリで、言うたんやけど、ホンマに貰ってたら、俺、もう、大金持ちやな。」って言うヨコちょに、「1万回は言ってると思いますよ、たぶん。」って言うたぐちくん。
「たぐちバブル、起こってたんやな、俺。」って言うヨコちょに、「まあ、色んなメディアとかな。コンサート含め。」って言うひなちゃん、「最初の挨拶ですからね。ファンも、あれで一体感が出来るみたいな。」って言うたぐちくん。

ルーツはちょっとしたことで、舞台で、なんかちょっと印象残したい、なんかウケたいというので、「横山くん、なんか、考えてよ。」って言われたからで、本気で言ったわけじゃないというヨコちょに、「帝劇の袖かなんかやな。」って言うひなちゃん、「こっちも、言う思わへんがな。じゃあ、満面の笑みを浮かべて帰って来やがった。」って言うヨコちょ。
意外とウケたらしく、たぐちくんは、それまで毎日ウケない日々が続いて、精神的ダメージが大きかった時だったので、「なんか、新しい扉が開いたんや。」って言うひなちゃんに、「開きましたね。」って言うたぐちくん。

カトゥーンVS関ジャニで「ドリームボーイズ」をやった時の話で、「あん時なあ、ホンマに、色んなドラマがあったよな。」って言うヨコちょ。
ひなちゃんとたぐちくんの間にもあったそうで、たぐちくんが喧嘩をする乱闘シーンがあって、ひなちゃんがたぐちくんのバンダナを取るというシーンで、取った後、たぐちくんをひなちゃんがぶん投げるというシーンがあったんだとか。
で、たぐちくんは、最初は髪の毛を見せてやっていたけど、ちょっと新しいことをやるというので、バンダナを付けてきたそうで、ひなちゃんは、「こいつ、急に、なに、バンダナ付けてるねん。」と思って、そのバンダナをはがしてぶん投げていたんだけど、千秋楽が近づいてきたある日、またたぐちくんがバンダナを付けてきたので、ひなちゃんは「こいつ、何回やっても分からん奴やな。」と思って、バンダナをはがしたら、もう1枚バンダナ出てきたので、「あれ?」と思ったらしく、「その瞬間の村上くん、ピクンってなって。」って言うたぐちくん。
「空気止まったもん。」って言うひなちゃんに、「まあ、成功っちゃあ、成功ですよ。たぐちは、やっぱり、意表を突くという芝居ではあるわけやから。」って言うヨコちょ、「若かったんですよ、あの時は。」って言うたぐちくん。

初日にも、関ジャニVSカトゥーンで、関ジャニから突っかかるっていうシーンで、初っ端、丸ちゃんの長々としたセリフがあったっていう話をするヨコちょ。
で、丸ちゃんって、本当に緊張しやすいので、ヨコちょが、裏で、「お前、絶対、初日、噛むぞ。飛ぶぞ、セリフ。」って、ハッパをかけるつもりで、プレッシャーをかけたそうで、いざ、本番になったら、丸ちゃんは、案の定、半分ぐらいでセリフが飛んでしまい、誰かフォローしないとってことになって、「どうするねん、どうするねん。」ってなった時に、やっぱり、丸ちゃんと付き合いの長いヤスくんが、開口一番、フォローしようとしたんだけど、ヤスくんのフォローの仕方が、「おい、お前、どうしてくれるねん。」ってカトゥーンに振りだしたんだそうで、「おい、こいつ、なんも言われへん、どうしてくれるねん、なんか言えや。」みたいなことを言い出して、1分くらい止まったっていう話をするヨコちょに、「止まりましたね。」って言うたぐちくん。
ひなちゃんは、その回はいなかったそうで、「カトゥーンも、舞台であんな立場で出させてもらうのも初めてだったし、キョドってたんでしょうね。なんも言えなくなっちゃって。」って言うたぐちくんに、「もう、みんな、1分くらい、ウロウロウロウロやで。」って言うヨコちょ、「その伝説は聞きますよ、でも。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんは、たっきーとの共演の時、関ジャニがバッて出ることがあって、たっきーが衣装着替えがあるので、1分くらいつながなアカンということだったんだけど、たっきーが、ハプニングで、何分経っても出てこなくて、「どうしよう、どうしよう。」てなって、全部、アドリブになったんだけど、ひなちゃんが「ただの、飯休憩…」とか意味の分からないことを言い始めたらしく、その時の客席は、マジなシーンなので、ピクリともしないし、みんなも、訳分からないまま、セットを叩いたりして、イライラする芝居をしたそうで、袖にはけてから大爆笑だったという話をするヨコヒナ。

「まあまあ、あれを経て、今の僕ら、ありますからね。」って言うヨコちょに、「あれで、なんか、ホントに、関ジャニと仲良くなれた。」って言うたぐちくん、「距離、縮まったよな、お互い。」って言うひなちゃん。
「俺らも、よう、カトゥーンの楽屋行ってたもんな。」って言うヨコちょに、「ゲーム、一緒にやったもんね。」って言うたぐちくん、「そうやんな、懐かしいね、そう思うと。」と言うひなちゃん。

たぐちくんの舞台のグッズに「持ちネタステッカー」と称して、「入口出口田口です」のステッカーを売り出していたというメールに、「これは、俺も聞いてない。」って言うヨコちょ、「あ、持ってくれば良かったなあ。すみません。グッズ。」って言うたぐちくん、「俺は、俺ももらわな、それは。そこまで、グッズ展開までされると。話変わってくるわ、それは。」って言うヨコちょ。
グッズが出来たいきさつを話すたぐちくんに、「いきさつ、どうでもええねん。ナンボくれるのか、単刀直入に言ってもらわな。」って言うヨコちょ。
「ええっ、俺もいくら貰えるのか分からないですもん。」って言うたぐちくんに、「もらうんや。それはちょっと、ちょっとって思ったわ。」って言うヨコちょ、「そうですね、オブラートに包んだ方が良かったですね。」って言うたぐちくん(笑)。

たぐちくんが失言をしたところから、「失言人間たぐ」という言葉が出てきて、「いいんちゃう?」って言うヨコちょに、「イケます?」って言うたぐちくん。
「妖怪人間」のプロモーションをしてる時に言っとけば良かったというヨコちょに、「まだ、イケるよ、イケるよ。」って言うひなちゃん。

カトゥーンの番組で、「入口出口…」の挨拶をして、内田さんを怒らせたという話になり、空気が読めないのは自分でも分かっているというたぐちくんに、その状況を話してもらって、「抜群のタイミングやで、それは。」って言うひなちゃん。
「もうここでしかないと思ってやってたんですけど。」って言うたぐちくんに、「ええとこでやったよ。」って言うひなちゃん。
それを3回くらいやったけど、最後の方はシカトされたというたぐちくんに、「面白いなあ。」って言うひなちゃん。

「入口出口…」の応用で、色んなパターンがあるけど、あんまりウケてないという話から、たぐちくんは、男前だし、シュッとしてるし、背が高くて顔がちっちゃいのに、「なんでなん?」って言うヨコちょ。
「それが、なにがなんでなんなのか、分かんないですよ。」って言うたぐちくんに、「それ、ちゃんと聞いといた方がええ。」って言うひなちゃん。
「マルにも、一緒のこと言うてるねんけど、シュッとして、男前で。一番、カトゥーンって、よう言うやん、俺ら。すばると一緒に。」って言うヨコちょに、「良く言われますね。」って言うたぐちくん。
「たぐちと、すばると3人で遊んでる時に、たぐちって、一番、カトゥーンやねん、やっぱり。」って言うヨコちょに、「どういうこと?」って言うひなちゃん。
「他のメンバーしゃべってても、やっぱり、俺のイメージの中では、カトゥーンって、行くぞ、おら、みたいなイメージあるやん。ライブとかでもCM見ても、コウキ、よう吠えてたりするし。行くぞ、おら、みたいな。そんなイメージあるねん。でも、やっぱり、裏側では、みんな、ものすごい好青年やったりするやん。たぐちって、空気読まれへんと、どんどん来るから、俺らには、一番、カトゥーンやねん。」って言うヨコちょに、「一番、オラオラなんだ。」って言うたぐちくん。
「カトゥーンぽいねん。」って言うヨコちょに、「ああ、そういう意味ね。」って言うひなちゃん、「お前、カトゥーン、守ってるねんな、っていう話をしたら、僕はね、カトゥーンをね、一番貫いてるから、大変な時ありますって。」って言うヨコちょ。

「一番カトゥーンや。俺、ホンマに思う。たぐち、一番、カトゥーン。」って言うヨコちょに、「俺、直結せえへんからな、なかなか。なかなか分からへんな。」って言うひなちゃん。
「コウキは、俺の中では、みせかけカトゥーンや。」って言うヨコちょに、「ダメですよ…メンバーですから。」って言うたぐちくん。
「もちろん、そうやで。やっぱり、コウキって、裏側、めっちゃええ奴やん。ホンマに、挨拶とか、マメやしさ。でも、世間の人って、やっぱり、コウキ、怖いんかなとか思いがちやん。」って言うヨコちょに、「外見から入ったりとかね。」って言うたぐちくん。
「突拍子もないファッションしたりさ、そういうイメージやん。でも、裏側、全然違うやん。その点、たぐちは、もう。」って言うヨコちょに、「なんか、俺、裏側、やべえ奴みたいな感じじゃないですか。」って言うたぐちくん。
「いや、全然、空気読まれへんからさ、なりふり構わず、関係なく、ダジャレとかもさ、ひがしやまさんとか、そうそうたるメンバーおっても、ガーンいくからさ、こいつ、一番カトゥーンやなと思って。」って言うヨコちょに、「それが分からへん。しっくりこえへんわ、俺。」って言うひなちゃん。
「いや、空気読んで、カメとかコウキとかやったら、行きますか、みたいな、たぶん、やると思うわ、俺。それは、カトゥーンじゃない、俺の中で。」って言うヨコちょに、「お前の中のカトゥーン像が分からへん。」って言うひなちゃん。
「カトゥーンって、やっぱり、ちょっと、荒くれといてほしいねん。」って言うヨコちょに、「たぐちは、その荒くれに入るんやな。」って言うひなちゃん。
「ちょっと間違った荒くれ方やけどな。」って言うヨコちょに、「じゃあ、カトゥーンちゃうやんか。」って言うひなちゃん。
「でも、荒くれとるんや。な。」って言うヨコちょに、「なんか、全然、分かんないけど、ありがとう、ってしか言いようがない。」って言うたぐちくん(笑)。

「仕分け」のスタッフさんで「出口」さんがいるので、「入口」さんを見つけたいというヨコちょとたぐちくん。
トリオでロケとかやってみたいというたぐちくん。

理不尽なことがあっても怒ったことがないというたぐちくんに、「たぐちは怒らん。」って言うヨコちょ、「怒ったとこ、見たことない。」って言うひなちゃん、「たぐちは、ホンマ、良い奴。」って言うヨコちょ。
車が急に割り込みしてきた時は、イラッとするけど、もう、しょうがないってなるって言うたぐちくん、クラクションは大事な時しか鳴らさないんだとか。
人間だから、イラッとすることはあるだろうというヨコヒナに、「イラッとしたことを覚えてないんですよね。俺、なんか、イラッとしたなあ、ってことを思い出せないから。」って言うたぐちくんに、「分かる。」って言うひなちゃん。
「俺もそうやもん。」って言うひなちゃんに、「お前、出すやん。」って言うヨコちょ、「出そうな感じしますね。」って言うたぐちくん。
「でも、忘れるよ、すぐ。」って言うひなちゃんに、「近くに、倒れそうなもんあったら、全部、倒れてるやろ、イラッとした時。全部、倒れてるはずや。」って言うヨコちょ。
「そういうこと出来ないんでしょぷね、たぶん、俺。気が弱いのかもしれない。」って言うたぐちくんに、「優しいねんて、それは。優しさやと思うよ。相手のこと、考えてもうたりとかやろ?」って言うひなちゃん。

「俺がここで怒ったら、雰囲気悪なるなあとか思って。」って関西弁で言うたぐちくんに、「なんで、関西弁やねん。」ってツッこむひなちゃん。
「ただ、ホンマ、たぐちのすごいところ、人をイラッとさせるの上手いねん。」って言うヨコちょに、「マルと似てるなあ。」って言うひなちゃん。
「これは、もう、自分、イラッとせえへん代わり、その辺、周り、イラッとさせるの、上手いねん。」って言うヨコちょに、「バランス取れてるんや、ちょうどな。」って言うひなちゃん。
「ホンマにあるねん。俺としゃべってても、さあ、結構、マジな話してても、ホンマ、この後は、とかいきなり関西弁になる、なんでなん。そのタイミングの関西弁」って言うヨコちょに、「関西弁使って、ガチ切れられることは、まずないなって思うから、使うのであって。」って言うたぐちくん。
ヨコちょは、ヨコちょの周りの共通の知り合いをたぐちくんに紹介してるらしいんだけど、それがみんな関西人で、芸人さんばかりなんだそうで、関西弁が上手くなってきてるというたぐちくん。

今、資格を取ろうとしているというヨコちょに、「どんな資格?」って言うひなちゃん、「これは、ちょっとまだ、言わないです。」って言うヨコちょ。
「勉強してるんや、今。」って言うひなちゃんに、「勉強っていうか、まあまあ。」って言うヨコちょ。
船舶の資格を取りたいというひなちゃんに、「俺は、そんなんじゃない。俺は、めっちゃおもろいやつ取ってるねん、今。」って言うヨコちょ。
どんなものか、ちょっとやってみようと思ったんだそうです。

全国ゾーンで、改めて、自己紹介するたぐちくんに、「よっ。」って言うヨコちょ、「いいですね、勢い衰えず。」って言うひなちゃん、「新鮮なリアクションしてくださいよ。」って言うたぐちくん。

忘年会では、マッチさんもいたそうで、ひがしやまさんとうえくささんが久しぶりに会ったらしく、ひがしやまさんのテンションがすごく上がっていて、2人がすごく仲が良かったという話をするヨコちょとたぐちくん。
楽しかったそうで、毎年やろうという話になっていたそうです。

カトゥーンのメンバーとは誰とでも食事に行けるけど、誰も誘ってくれないというたぐちくん、他のメンバー同士では、一緒に行ったという話を聞くという話をして、「俺、今、自分で言って気付いちゃった。俺だけ行ってねえや。」って言うたぐちくんに、「今、気付くなよ。」って言うひなちゃん、笑いながら「お前、陽気やな。」って言うヨコちょ。
「だって、ご飯行かなくたって、仕事場で一緒じゃないですか。」って言うたぐちくんに、「まあな、いうても。」って言うひなちゃん。
「それで、たぶん、もうお腹いっぱいになっちゃうんだと思うよ。」って言うたぐちくんに、「お前、陽気やな。」って言うヨコちょ。

カトゥーンはライブの打ち上げを去年初めてみんなでやったそうで、、関ジャニ∞は、だいたいその日に地方でやったりしているという話を聞いて、いいなあというたぐちくんに、47都道府県をやったので、スタッフさんがやってくれたりしたというヨコヒナ。
47都道府県をやってみたいというたぐちくんに、「ホンマに、何にも代えられへん経験にはなると思う。」って言うヨコちょ。
「前代未聞だよね。」って言うたぐちくんに、「早いうちにやっときや。」って言うひなちゃん、「ホンマ、途中、訳分からんようになるで。終わってすぐ、バスに乗って、夜中に着いて、そのまま、朝とか、リハやるから、初め、地方を叫ぶ、地方行った所を叫んで始まるみたいな構成、俺が言っててんけど、全然、違う事言ったことあるもん。」って言うヨコちょ。。
「そんなんあった。でも、終わってしもたら、ええ思い出やな。いまだに、話出たりするし。」って言うヨコちょに、「凄いことやってるな、って思ってた。」って言うたぐちくん、「年々、思うな。」って言うひなちゃん。

47都道府県をやってる時に、カトゥーンが24時間テレビをやっていて、楽屋で見ていて、「ええなあ。」って言ったのを覚えてるというヨコちょ。
「全く、テレビ出てなかったから、その時。収録は、事前に、結構、レギュラーは撮ってたりしたから。」って言うヨコちょ。

少クラで関ジャニ∞とカトゥーンが出演した時、カトゥーンが先に出て、すごい歓声が上がった時には、めっちゃ焦ったという話をするヨコヒナ。
「ジュニア時代はな、色んな経験あったよね。」って言うひなちゃん。
「ドリームボーイズ」の時に、カトゥーンがデビューするとなった時、やたら、カトゥーンが社長としゃべっていて、デビューするという雰囲気が分かったらしく、めっちゃ覚えてるというヨコちょ。
デビュー曲のタイトルを、ジャニーさんが「赤い山脈とかどう?」と言ったという話をするたぐちくんに、「おい、あの歌に山脈つくわけないやんけ。」って言うヨコちょ、「ギリギリの登山になるもんな。」って言うひなちゃん。

せくしーぞーんのなかじまくんがカウントダウンで言った「輝けんと」の発案者がたぐちくんだと聞いてびっくりしたというメールに、「ぶっちゃけ言っていいですか、全然、言った覚えないんですよ。」って言うたぐちくん。
「俺、作った覚えないし。」って言うたぐちくんに、「訂正した方がええよ。」って言うひなちゃん、「どこから、俺が作ったっていう話になってんのか、さっぱり分からない。」って言うたぐちくん。
じゃあ、発案したんじゃありませんと言った方がいいというひなちゃんに、「惜しくないですか、それ。」って言うたぐちくん。
「作った覚えないんやろ?」って言うひなちゃんに、「分かんないです。」って言うたぐちくん。
「分からんいうことは作ってないんやで。作ってたら、覚えとるやろ。」って言うひなちゃんに、「でも、なんか、俺が作ったなんて言ってくれるんだったら。」って言うたぐちくん。
会ったタイミングで、本人に聞いてみるというたぐちくん。
「今日、おもろいわあ。」って言うヨコちょ。

2004年ごろの雑誌で、たぐちくんが、自分が女性だとして、結婚するなら村上くんと答えていたというメールに、「覚えてないですね。」って言うたぐちくん。
「適当に答えたんやろ、お前。」って言うひなちゃんに、「2004年の出来事を、あまり覚えてないんですけど。」って言うたぐちくん。
「でも、今、実際、これ聞いて、ああ、うん、分かる分かるって思いましたよ。なんか、しっかりしてそうだし。」って言うたぐちくんに、「全然しっかりしてないで。」って言うひなちゃん。
「なんか、引っ張っていってくれそうじゃないですか。」って言うたぐちくんに、「髪の毛?」って言うヨコちょ、「抜ける、抜ける。」って言うたぐちくん。
「引っ張っていってくれそうです。痛いですけど。」って言うたぐちくんに、「髪の毛なんかひっぱらへんよ。とかしたるわ、毎朝。」って言うひなちゃん。

カトゥーンの新曲が流れるCMで、最後、カトゥーンが歩いていくシーンは、アドリブやろっていうヨコちょ。
「好きに歩いてくださいって、歩いてるやろ。絶対、そうやと思ってん。」って言うヨコちょに、「歩き方?」って言うたぐちくん。
「いや、もう、そうじゃないと、たぐちだけ、張り切って、手を上げて歩いてるねん。」って言うヨコちょに、「張り切ってないよ。あれは、ライブのシチュエーションだから。」って言うたぐちくん。
「よう見てみ。これは、アドリブ。たぐち、ドヤ感、すごい出てるから。」って言うヨコちょ。
着眼点が違って、たぐちくんを見てしまうというヨコちょに、新バージョンを注目してほしいというたぐちくん。
「これは見所。ちょっと大人になってるから。」って言うたぐちくんに、「マルみたいなこと言う。」って言うひなちゃん、「俺、結局、たぐち、気になってまうねん。」って言うヨコちょ。

エンディング、感想を聞かれて、「ホント、また呼んでほしいです。あっという間で、ホント、楽しかった。」って言うたぐちくん。

で、最後の挨拶を求められて、「いや、もう、やばい、ここで、なんでドキドキしてるんだろ、やべえ…おやすみすみ」と言うたぐちくんでした。

…ちなみに、オープニングトークとかに出てきた関ジャニ∞VSカトゥーンの「ドリームボーイズ」はDVDになっています。
130201.jpg
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する