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2013.01.28 (Mon)

スバラジ 1・26

スバラジ」のまとめ書きは続きから。


【More・・・】

「昨日ですね、年明けて初めて、全員での仕事やったんですけど、なんか、ちょっと、楽屋がいつもあって、メンバーそれぞれ、座ってるんですけど、なにってなく、誰が決めたわけでもなく、なんとなく、いつも同じ席にみんな座ってるんですけど…。」と話し始めるすばるくん。
いつも、みんなが同じ席なのには、何か心地良いものがあるんだろうなと思ったらしく、「あれ、なんなんやろうな、と思って。」と言うすばるくん。
何故か、すばるくんの横は、いつも絶対、ヨコちょで、丸ちゃんも近いらしく、「俺、マル、横は、絶対、近い。そうやなあ。で、大倉と村上も近いなあ。なんか、そんなんあるよね。あれ、なんなんですかね。心地良いあれがあるんやろうな。意識したことないですけど。」って言うすばるくん。

「たぶん、それが全員にとっても、それが一番、気持ちいい形なんですよ、たぶん。なんか不思議やなあと思いますけどね。」と言うすばるくん。
「それはいつごろから気付いたんですか?」と言われて、「いや、昨日、ふと思ったんですよ。」って言うすばるくん。
「久々に会うし、久々やなあ、みんな、と思って。それは言わないですけど、恥ずかしいから。」って言うすばるくん。

「そんなメンバーの村上さんが、本日お誕生日ということでね、26日、ですから。もう、終わっちゃったのか、だから、12時は過ぎたら。そういうことですよね。31歳を過ぎて、やっと、同い年になりましたね、僕と。いやあ、31が3人いますよ。って言うてるうちに、5月が来たら、横山、32になるんですよね。これは、もう、どうしますか。おっさんばっかりになってきましたよね…あと、3年もしたら、全員30代。これは、面白くなってきますね、いよいよ。もっと老けたいですね。」もっとおもろなると思うんですけどね、全員40とか、もっとおっさんになってったら。なかなかないですよ、40のおっさんの7人組の集団って。こんなおもろい絵ないと思うんですけどね。あはは。」って笑うすばるくん。

紅白のディズニーのコラボが、楽しそうな30代とエーケービーとで、最高に素敵だったとスタッフさんに言われて、「ちょっと、改めて言われると、ものすごい恥ずかしいわ、今。」って言うすばるくん。
「初紅白でしたからね、やっぱ。グループ的には、新人ですから。そりゃあ、ちょっと盛り上げなと思ったから…恥ずかしい、恥ずかしい。でも、それは、盛り上げないとなって、必死やったんでしょう。」って言うすばるくん。
「迷惑かけたらアカンから。それは、ちょっと合わせていかへんと、やっぱり。キャピキャピしとかなっていう。あははははは。是非、今年も出たいですね、紅白。出れるように頑張らなと思いますけど。」って言うすばるくん。

1曲目は、村上さんの誕生日ということで、村上信五「One's Shadow」

犬の名前が長いので、人がいろんな名前で呼ぶので、犬が自分の名前を覚えず、どんな名前でも喜んで走ってくるというお便りに、「これはアカンで。これは、犬が可愛そうやわ、そんなもんは。誰がご主人なのか。喜んで来るというのが可愛らしくてしょうがないけど、ちょっと名前、決めたろうよ。」って言うすばるくん。

毎日、だいたい同じ時間に、ピンポンダッシュをする人がいて、出たら誰もいないし、毎日なので、腹が立って、近所の人に聞いたら、小学生が数人やっているというので、待ち伏せてすぐに出たら、宅急便の人だったというお便りに、「そんなタイミングあるか? そうか。これは、もう、どっちも、びっくりやもんな…ただ、でも、悪いな、こいつら。この小学生。これはアカンで。こんな迷惑アカンわ。これはダメですよね。」って言うすばるくん。
「怒る、これは大事です。違うことは違うって叱ってあげないと、分からないですから、子供は。」って言うすばるくん。

誰かに言われて、印象に残ってる言葉を質問されて、「うわあ、めっちゃ難しいな。急に言われて、出てこえへんな。」と言って、しばらく考えた後、「ちょっと、また考えとくわ。あははは。また考えとくわ。」って言うすばるくん。

2曲目は、レッドホットチリペッパーズ「ザ・パワー・オブ・イクオリティ」

「腹立つ話」のコーナー

たまにCDの袋で、密着し過ぎてる袋があって、開けにくいという話に、「怒ってるでえ。いやあ、ありますね。特に、輸入盤とかやったら、開けにくいですよね、あれは。あれは、なんなんやろな。だから、生産の段階の話ですよね、そうなってくると。工場のやり方の違いやろな。」って言うすばるくん。
すばるくんは、開けられない時は、ハサミを使うんだけど、パッケージを傷つけたくないので、力の加減が大事だと話すすばるくん。

ドラマを見ている時とかに、はじめて見てるのに、「ねえ、この後どうなるの?」とか聞いてくる人にムカつくという話に、「これは、だから、知ってて言うのは、腹立つのは分かるけどな。ものすごい言いたくなるけどな。自分が知ってて、一緒に見てたりしたら、いきなりオチ言うたろかなとか。絶対、アカンけどな。」って言うすばるくん。

「カレー」を、欧米チックに「カリー」と呼ぶ人に腹が立つという話に、「おるか、そんな奴。カリーって言います?…うそお、俺、そんな奴おったら、腹立つ通り越して、絶対、無視やわ。」って言うすばるくん。
「まあ、それを言うとか、メニューとかの表記としても、カリーというのは、ちょっと気にはなるけどな。カレーやもん、やっぱり。」って言うすばるくん。

カフェラテを頼んだら、最後まで泡しかなかったという話に、「そんなこと、ある? すごいな。どこまでいっても泡やったんや…結果、なんか、それ、好きやし、美味しかったし、くそおくらいで、帰ったんかな。なんだよ、みたいな。あはははは。なんか、ちょっとええ話やんか。可愛らしい話やんか、結局。」って言うすばるくん。
「なんか、ちょっと絵が浮かぶけどな、これ。そうか、もっともっと言うたってもええんちゃう? 言うてもええと思うで、これは。店が間違ってるわけやからな。」って言うすばるくん。

3曲目は、ザ・ハイロウズ「バカ」

ラストの言葉は、「また、考えときまーす。ふふふ。」

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

EDIT  |  14:09  |  スバラジ  |  CM(0)  |  Top↑

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