2013-01-25 14:41 | カテゴリ:レコメン
ひなちゃんの誕生日企画だった「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ひなちゃんの誕生日が近いということで、各レギュラー番組でおめでとうという声を聞けるのは嬉しいことだというヨコちょに、「感謝ですよ。」って言うひなちゃん。

誕生日が来るのが早いという話から、メンバーの中で、誕生日が同じ月が2人ずつというのが3組あって、ひなちゃんだけが一人違うという話になり、他は、なんかポンポンポンってやる感じがあると言うヨコちょ。

「でも、何回も言うてることやけど、思ってた31、32じゃないよな。」って言うヨコちょに、「全然違うなあ。なんかが、たぶん、いっぱい足らんと思うわ。理想にしてた30、31とは。」って言うひなちゃん。
「まだ、カタカナ弱いもん。」って言うヨコちょに、「結構、ひどいね。」って言うひなちゃん。
「もっと読める、もっと英語とかしゃべれる雰囲気やん。小さい時のさ、勝手に、大人になったら、色んな知識が付いてくるもんやと思うやん。」って言うヨコちょに、「勝手に賢くなると思ってたからね。」って言うひなちゃん。
「そう考えたらさ、自分達の親に、感謝やな。」って言うヨコちょ、「ホンマに。」って言うひなちゃん。

「俺、いまだに覚えてるねんけど、初めて堂本兄弟に出させていただいた時に、僕、言ってるんですよ。もう、たぶん、僕、5年くらいで終わりですわ、そんなもん。だから、今、バーンやりますねん、みたいなことを、出だしの時に言うてるねんけど、その歳になってるんですよ。」って言うヨコちょ。

たいちくんが30になった時に、「もう、おっさんですやん。」みたいなことを、当時、言ってたけど、それを超えてしまってると言うひなちゃん。
20代の時、30越えたらジャニーズなんかできないと思っていたというヨコちょに、「ところがどっこいやで。」って言うひなちゃん。
当時は、10代で売れるのが当たり前みたいな、売れとかなアカン、みたいなイメージがあったと話すヨコヒナ。

30代は楽しんでいかなアカンと色んな方に聞いているので、気を引き締めて、頑張りたいと思うと言うヨコちょ。

ひなちゃんの誕生日には、ジョジョエンの弁当なのに、ヨコちょの誕生日は、もう飽きたと何回も言っているカレーだったけど、今年はどうなのかというメールを読んで、「これ、僕から言っていいですか。ジョジョエンでした。」って言うヨコちょに、「ありがとうございます。」と言うひなちゃん、「思い出したら、また腹立ってきたわ。」って言うヨコちょ。
「なんなん、何の差なん、忘れてるの、いつも。」って言うヨコちょに、「去年、そうやったんか、カレーやったんか。」って言うひなちゃん。
「村上くらいになると、ジョジョエン弁当でも、豆だけいう日があるねんで。そんな奴に。」って言うヨコちょに、「あれは、腹いっぱいやったからやんか。」って言うひなちゃん。
「腹いっぱいやからって、豆だけ食う奴おる? じゃあ、食うなよって思いません? 豆だけ食うて、閉めたんですよ。」って言うヨコちょに、「持って帰ろうと思ってたからええやん。」って言うひなちゃん。
そんなわけで、ジョジョエンでも、もう納得がいかないというヨコちょに、「何がええの?」って言うひなちゃん、「何がええって、考えてもらわないと。考えるのも嫌やわ。」って言うヨコちょ。

カレーでもいいし、お弁当を頂けるだけでもありがたいことだけど、ひなちゃんの時だけ、ちょっと良いのを出すことに腹が立つというヨコちょに、「別に、俺、なんも言うてないからさ。」って言うひなちゃん、「もちろん、そうやで。言うてないのにしたことが腹立つやん。逆やったら思うやろ。」って言うヨコちょ。
「まあまあ、なんでやねんは出てくるなあ。」って言うひなちゃんに、「そう思うやん、なんでやねんって思うやん。こっちかって、一緒にずっとやっとるねんからさ。思うて、ホンマ。これ、言わな、今後、どんどん、差が、なんか出てくるやろ。それは言わさせていただきますよ。」って言うヨコちょ。

今、ヨコちょの財布に600円しか入ってないという話になり、その前に病院に行ったらしく、カードを使おうと思っていたら、カードは使えないと言われ、2000円持っていて、1400円だったので、パッと出せたけど、焦ったというヨコちょ。
「現金、持てへんの? 普段。」って言うひなちゃんに、「あんまり持たないですね。」って言うヨコちょ。
「持ってるでしょ。」って言うヨコちょに、「僕、持ってます。」って言うひなちゃん。
「あのごつい財布で。すごいもんな、あの財布」って言うヨコちょに、「持ってますよ、現金。常時、そこそこは持ってますよ。」って言うひなちゃん。
「あれ、金の延べ棒入ってるやろ。」って言うヨコちょに、「入ってるか。そんな厚みないやろ。」って言うひなちゃん。
「でも、使わんからな、俺。別に持っとっても。」って言うひなちゃんに、「何に使うの、お金。」って言うヨコちょ、「最近? 年明けなんか、ホンマに、コンビニ行って、飯買うか、家の、なんか、切れた食材、スーパーで買うか、あと、外食。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんの誕生日企画ということで、オテンキノリさんが「良い旅、ヒナにい気分」というタイトルで、ひなちゃんの地元・高槻市に出かけたという録音テープを流しながらトークするという企画。
「素敵なとこですね、ヒナにい。」と言うノリさんに、「でも、だいぶ、様変わりしてるよ。僕が中学校の時とは、全然違うよ。めちゃめちゃきれいになってたよ。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんが丸ちゃんとすばるくんと一緒に来たことがあるという「美人の湯 祥風苑」に行ってレポートするノリさん。
「祥風苑行ってたん。」って言うひなちゃんに、「行きましたよ。」って言うノリさん、「確かに、すばるとマルとも行った。」って言うひなちゃん、
「あと、根本、言っていい? これ、行かなアカンかったん? ごめんやけど。」って言うヨコちょに、「行かなきゃいけないに決まってるでしょうよ。ヒナにいのルーツを探るんですよ。」って言うノリさん、「適当にできたんちゃうん、行った感じで。」って言うヨコちょ。
「レコメンはガチですから。」って言うノリさんに、「いや、でも、わざわざ、行ってくれたん、ありがとう。」って言うひなちゃん。

「田んぼとか、残ってたん?」って言うひなちゃんに、「田んぼだらけでしたよ。」って言うノリさん、「じゃあ、変わってないわ。あそこまで、いっつもチャリンコで行ってた。」って言うひなちゃん。
どういうルートで、そこまで行ったかを話し始めるひなちゃんとノリさんに、「このやり取り、今、何人が分かるねんな。誰も分からんで。」って言うヨコちょ、「コアなファンにはたまらないんですって。」って言うノリさん。

全国ゾーンで、引き続き、「良い旅、ヒナにい気分」の放送。

高槻駅のロータリーで、「高槻が産んだスターと言えば」という質問をするノリさん。
残念ながら、なかなか名前が出てこないひなちゃん。
それを聞いて、「いやいや、ありがとうございます。ノリくん。」って言うひなちゃんに、「ヒナにい、大人気。」って言うノリさん、「嘘つけ。」って言うひなちゃん、「傷つくだけやん。」って言うヨコちょ。
「でも、名前を言ったら、あ、そうそう、って言う人多いですよ。」って言うノリさんに、「あ、ホント。それは有り難いわ。」って言うひなちゃん。

誕生日を盛り上げようというのに、編集に悪意を感じるというヨコちょに、「僕がね、若いね、高校生とかに行こうとしたら、あれは知ってるから、ダメって。」って言うノリさん。
「これは悪意感じたわ。気分良くさせてくれたらええやんけ、なあ、誕生日やのになあ。」と言うヨコちょ、「えらい演出かけられたもんやわ。」って言うひなちゃん(笑)。

「でもね、皆さん、ホントに、ヒナにいのこと、応援してますから。」って言うノリさんに、「あ、ホンマ。」って言うひなちゃん、「愛が伝わってきました。」って言うノリさん、「高槻の方々。」って言うひなちゃん。
「嬉しいね、そうやって言ってくれるとね。」って言うヨコちょに、「地元の声、聞けることもないですからね。」って言うひなちゃん。

続いて、高槻にある、ひなちゃんが女の子に振られてブランコに乗りながら泣いたんだろうなあという公園のレポをするノリさん。
それを聞いて、「あの頃の傷より、今の傷の方が深いよ、ノリくん。」って言うひなちゃん。
住宅開発で、その公園はもうないということを話すひなちゃん。
実は、メンバーでも誕生日のサプライズで、ひなちゃんのルーツを回ろうというので、その公園とかを探したりして、録画して渡したという話をするヨコちょ。

続いて、ひなちゃんが青春時代を過ごしたという、大阪・茨木の国道171号線にあるカラオケ「ビッグボックス」に行き、「あおっぱな」を歌うノリさん。

そして、ひなちゃんに誕生日プレゼントということで、高槻で知らない人はいないという「ドエル」(?)のお菓子を渡すものの、「知ってるの?」と聞かれて、「知らん。」って言うひなちゃん。
「どこ?」って言うひなちゃんに、唖然とするノリさん。
箱を開けてみても、知らないというひなちゃん。

もう一つあるということで、高槻のゆるキャラ「はにたん」の5点セットを渡すものの、「ありがとう。でも、これ、俺、子供の頃、はにたん、おらんかったかったからさ、まだ。」って言うひなちゃん。
「何たんがおったん?」って言うヨコちょに、「何たんもおらんかった。」って言うひなちゃん。

そして、高槻で写した写真集を貰って、「懐かしいねえ。」と言うものの、「ノリくん、写ってるやん、いらんやん、これ。」って言うひなちゃんに、「なんでですか。」って言うノリさん。
「ノリくんは写ってなくてええよ。」って言うひなちゃんに、「なんでですか。」って言うノリさん、「陽気なポーズして。」って言うヨコちょ。
「ヒナにい、改めて、誕生日、おめでとう。」って言うノリさんに、「いや、ありがとう。これは、ホンマにありがとう。」って言うひなちゃん。
「帰ることも、そんなないもんな。」って言うヨコちょに、「ないわあ。ここはよう修学旅行の。」と写真を見ているらしく、呟くように言うひなちゃん。

そして、ディレクターのアラタくんから、素うどんを届けられて、「あ、美味しいですよ。うま、これ。」と頂くひなちゃん。

エンディング、「いや、今日はありがとうございました。素うどん、ご馳走様でした。」って言うひなちゃんに、「おめでとうございます。じゃあ、ここで、僕から、プレゼントを用意しましたんで。」って言うヨコちょ。
で、プレゼントが運ばれてきたらしく、「あらあら、そんな。ありがとう。ええとこの。」って言うひなちゃんに、「これ、ホンマ、ガチで。」って言うヨコちょ。
「ガチやん、こんなん。」って言うひなちゃんに、「ガチやで。」って言うヨコちょ。
「ちょっと、どうしたん。」って言うひなちゃんに、「俺、買う時、手震えたわ、ホンマに。」って言うヨコちょ、「こんな、気ぃ使わんでも。」って言うひなちゃん。
「せっかくやしね、もう、30も過ぎてるから。」って言うヨコちょに、中身を取り出したらしく、「ホンマに。うわうわ、これ、ホンマに、あれやんか、マジやんか。」って言うひなちゃん。
「しかも、あれやし。ごめん、ビリっと開けていい?」って言うひなちゃんに、「ビリっと開けて。」って言うヨコちょ。
「これ、ホンマにええとこの。」って言うひなちゃんに、「これ、リアルやから。」って言うヨコちょ、「ホンマやなあ、ありがとう。」って言うひなちゃん。
…何かしら、ブランド物の高価な品だったのは間違いないみたいです。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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