2013-01-13 10:42 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「さあ、始まりましたですね。1月12日。約1カ月、飛び越えております。12月19日です、僕、ホンマ、2012年。まさかの3本撮りということで。こうなってくると、もう、訳分からないですね。1月の12日と言われたところで、想像がつかないですけど。」って始めるすばるくん。

「でも、まあ、正月は、ゆっくりしてるでしょうね。」って言うすばるくん。
ここ何年かは元旦もライブなので、そこから実家に帰って、のんびりしてる感じなんだとか。
実家に帰ったら、兄弟でお酒を飲むとかあるのかと聞かれて、「ないんですよね、まったく。」って言うすばるくん。
「ホンマに、変な家で、兄弟3人いるんですけど、兄貴は、あんまり酒飲まないんですよね、まず。弟は、ビールちょっと飲むくらいかなくらいで。だから、あんまり飲まないんですよ、僕は普通に飲みますけど。あと、親父も、僕と親父は飲むんですけど、他は、あんまり飲まないですね。ずっと飲んでますね、親父も。ずっと飲んでるんですよ、朝から。で、昼間、テレビとか見ながらラーメン食って、寝ますよね、親父は。ソファとかでガーッてなってて、ちょっと夕方前くらいに起きて、また始まるんですよ、そこから…日曜日の親父のイメージはそれですね、ちっちゃい時から。ずっとお酒飲んではるっていう。」って言うすばるくん。

休みの日に遊園地に連れていってもらったというのもほとんどなくて、何回かはあるんだけど、めちゃめちゃイラチで、1回だけ覚えてるのは、まだその時、弟はいなくて、すばるくんとお兄さんとお母さんで、どっかに向かってたんだけど、大渋滞で、「もう、ええ。」って言って、引き返していったんだとか。
「一生忘れないですよ、俺。嘘やーんっていう。ええって。子供の頃のああいうのって、絶対、忘れないですね。強烈に覚えてますもん、それだけは。マジで、帰るねんや、思って。もうちょっとくらいのとこまで来てたんですよ。それでも、うんともすんともいえへんからって、イライライライラし出して、親父も。アカン、帰ろう言うて。そんなことあります? 家族サービスでね、親父が一番頑張らなアカン時に、いの一番に親父がもうええって。アハハハハ、あれ、一生忘れへんわ、俺。」って言うすばるくん。

「結構、イライライライラしはるんですよ、親父さんは。外食も、そんなに好きじゃないんですよ、だから。家で、外出るっていうても、日曜日に、ずっと飲んではるから、たまに出るいうても、近所のビデオ屋さんで、なんかあったら、極妻を。そのイメージしかないんですよ、俺、親父っつったら。日曜日、極妻見ながら、酔っ払って寝てるっていう。で、極妻、途中で、もう力尽きるんですよ、親父は。それで、もう、結構うるさいなあってボリュームを絞るっていう、そのなんか、イメージ、親父の。最後まで見れへん。だから、毎回、同じの、借りてるんですよ。全然、進んでないんですよ、アハハハハ。そんな親父さんですよ。いやいや、面白いですよ。」って言うすばるくん。

すばるくんは、休日はそんな感じかアクティブな方か?と聞かれて、「どっちもですね。でも、朝から酒飲むっていうことはないですね、僕は。夜ちょっと飲むくらいですけど、朝からは、よう飲まないですね。」って言うすばるくん。

1曲目は、渋谷すばる「あ」

缶のコーンスープのコーンが缶の底に残ってしまったので90度傾けたらコーンが鼻に入ってしまってパニックになったというおたよりに、「これ、やるよね。これは、誰しもがあるんじゃないんですか、経験。あれ、残りますもんね、どうしても…絶対、何個か最後残って、カンカンカンカンって90度やりますよね。」って言うすばるくん。
「これは、なんかあるのかなあ、知りたいわ、俺も。」って言うすばるくん。

高校の男子がふざけてグリンピースを鼻に入れたら取れなくなって先生と病院に行ったというおたよりに、「俺、16歳の時に、こんなことしてないと思う。だって、俺、もう仕事してたもん、16歳の時。だから、こういうのがめちゃくちゃ羨ましかった時期ですよ、逆に。ホンマの地元の友達が中学から高校行って、違う制服とか着て、違う友達が出来るじゃないですか。それがめっちゃ羨ましかったんですよね。それは覚えてるなあ。」って言うすばるくん。

学校で、歯の落し物があったんだけど、誰も自分のものだと名乗り出なかったというおたよりで、「すばるくん、歯、落としたことありますか?」という質問に、「マジか。歯、落としたことないです、それは。」って言うすばるくん。

歯医者で「ベロ、頑張って。」と言われたというおたよりで、「すばるくんは、ベロを応援されたことありますか?」という質問に、「これ、すごいね…なんか、ベロが邪魔やったんやろな、治療するのに、先生が。だから、ちょっと、先生の言い方も、これ、悪いよな。お前のそれ、感じで言ったらアカンはな。もうちょっとベロ、上の方にとか言ってくれたら分かるけど。ベロ頑張って、これ、迷いますよね、いきなり、そんなこと言われたら。歯医者やし、しゃべるわけにいきませんからね。これは苦しいな。まあ、ベロは褒めたったらええと思うわ、それはな。ただ、なかなか、ベロを応援されるってなかなかないから、これは、貴重な経験をしたんじゃないか?」って言うすばるくん。

歯医者で歯を焼かれたらしく、口の中から煙が出てきたというおたよりで、「すばるくん、私の口の中で何が起きたんですか?」という質問に、「俺、分かれへんわ、そんなん。色々歯医者行ってるね、みんな。そんなことあります? でも、なんか、俺、あるかも。それ、なんか、熱いもんでムニュ、みたいなん、ない? あるよね。なんか、固めるかなんかのやつで、たぶん、そういうやつじゃないかな。でも、煙出るくらいって。分からへん、たまたま、その先生が、火の加減、間違えて、燃やし過ぎたのかも分からへんで。煙出るって、相当ですけどね。逆に気になるわ、俺も。何が起きたんやろな。」って言うすばるくん。

2曲目は、渋谷すばる「リボルバー」

安田章大の良い人伝説のコーナー

実は、本人に、「スバラジ」で「お前のコーナーが出来たんだけど。」って、一応、ご報告したんだそうで、「えー、まじでー、って言ってました。」とヤスくんの口真似をちょっと加えて言うすばるくん。
「えー、マジでー、気になるなー、聞きたいなー、みたいに言ってましたよ。フワフワってしてましたね、やっぱり。」って笑うすばるくん。

「動物好きオーラが漂っている為、公園とかに行ったら、後ろに、めっちゃ鳩の列が出来てそう。」
「なるほどなあ、動物は、ホンマに好きですからね。鳩もついてくるか、ヤスくらいになると。」って言うすばるくん。
番組のロケで、船に乗って、海鳥の餌付けをするようなロケだったんだけど、ヤスくんは、何も持たずに手を伸ばしただけで、鳥がブワッて集まってきたっていう話をするすばるくん。
「ホンマですよ、これ。ええっ、思って。ヤス、すげえ、思って。だから、これ、有り得る話ですよ、鳩くらいやったら、全然。」って言うすばるくん。

「人の誕生日を書く為だけの手帳を持っていそう。」
「ぽいなあ、ぽいわあ。」って笑うすばるくん。
「そうやなあ、毎年、メールくれるなあ。ヤスは。31歳の時も、もちろんくれましたし、毎年くれてる。」って言うすばるくん。

「お墓参りに行く時は、その墓地にある全てのお墓に手を合わせてそう。」
笑って、「逆に失礼じゃないのか、それはそれで、なんか。ねえ、他人のとこなのに。これは分かるなあ。よう、手とか合わせてますね。何の意味かは分からへんし、1回も聞いたこともないけども、仕事柄、よう飛行機に乗りますから、飛行機、飛ぶ時、たいがい、手合わせてます。何の意味かは分からないけど…そういう、祈りを捧げるみたいな、ちょっと、妖精的なところが、確かに、彼は。これは分かりますね。」って言うすばるくん。

「常に裁縫セットを持ち合わせていそう。」
「まあ、まあ、分からんではないけど、こうなってくると、ちょっとおねえの感じが出てきてしまうかな。無きにしも非ずですよ、彼の場合。限りなく、中立的なところは、確かにありますから。私服で、ロングスカートはいたりする奴ですからね。マジですからね、これは。裁縫セットまではどうかな。でも、分かるな、そう思われるねんやろな。」って言うすばるくん。

「メンバーで焼き肉を食べに行くと、どんどん食べてやって言って、メンバーに焼いてばっかりで、自分は全然食べずに、俺はええねん、みんなの笑顔が見れたら幸せやと言ってそう。」
「これ、なんでしょうね。その、若干…願望というかね、セリフとかまで決められると、こっち、ちょっとそういうことじゃないんですけどって、ちょっともう、言ってほしいみたいな、お前の妄想を、ただただ、俺が読まされてるみたいな、それはそれで違うと思うねんな、これ。」って言うすばるくん。

「脇毛を抜くのを手伝ってくれそう。」
「アカン、これはアカン。そんなもん、これこそ、願望やないか、お前。」って言うすばるくん。
「これ、でも、よう言うてるんですよ、ヤスが。お姉ちゃんの脇毛を抜くのを、いっつも、毛抜きで手伝ってたって。らしいんですよ。だから、そういうとこから言うてはるんやと思うけど、ただ、他人の脇毛は手伝わへんやろ、さすがに、ヤスも。」って言うすばるくん。

「私の爪が伸びないのは、私が寝ている間にヤスくんが切ってくれているからだと思う。」
「こーわっ、怖いぞ、ちょっと、これ。いやいやいや、ちょっと、ぞっとしたよ、今。妄想過ぎて怖いというのもあるし、また内容が、爪が伸びないのは。怖くないですか、ちょっと。」って驚くすばるくん。
「寝てる間にヤスくんは爪切ってくれないと思いますよ。」って言うすばるくん。

「用を足す為、トイレに入ると、自動開閉蓋に、ちょっとびっくりするも、便器の前に行って、ありがとうと言って、申し訳なさそうにお辞儀してると思う。」
「なるほどね…トイレになあ、いや、でも、そうやなあ、言うてそうやな、これ、でも。」って言うすばるくん。

「柔軟剤を程よい量より1.5倍使ってそう。そして、みんなをその香りで癒している。」
「柔軟剤、どうか分からんけど、匂いとかは好きなんじゃないですか。ライブ前とかでも、よう香水とか振ってはりますね、彼は。」って言うすばるくん。
何年か前のツアーは、お香を持ち歩いていたりしたんだそうで、楽屋とかで、ストレッチしながら、お香を焚いていて、みんなその匂いを嗅いでいたんだとか。

「なんなんでしょうね、安田さんって。こうやって、ちょっと、改めて、やってみると、不思議な人ですね、やっぱり、あの人は。」って言うすばるくん。

3曲目は、渋谷すばる「流我」

ラストの言葉は、「来週から、そちらに行きます。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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