2012-12-21 16:47 | カテゴリ:レコメン
の大切な日」より
丸ちゃん、「ピィーヒョロロロー」って鳴くのは、「トンビ」だと思うんですけど…(^^;)。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

ラジオのレポ、お役に立てたようで、何よりでした(^^)。

Mステ、紅白のメドレー、どんなパフォーマンスを見せてくれるのか、とっても楽しみですね。
1年の締めくくりに元気を貰えるのは、確かだと思いますけれど…(*^^)v

来年も、初頭から、色々な露出がありそうですし、今年以上に、楽しませてもらいたいですね(*^^*)。


レコメン、年内最後の放送という話をするヨコヒナ。

「いやあ、大事件ですよ。僕の弟が、(ナイス)ガイさんに憧れてしまったんですよお。」と言うヨコちょに、「らしいですね。」って言うひなちゃん。
ダダハマりなんだそうで、ヨコちょは、前日も、急遽、文化放送に来たそうで、というのも、真ん中の弟が東京に来たいと言うので呼んであげたらしく、真ん中の弟が東京に来たいというのは珍しくて、なんでだろうと思ったら、ガイさんに会いたいということだったんだとか。
その話を聞いて、「変なこと言い出したな。」って言うひなちゃん。

で、ガイさんは、昼間にちょっと時間があったので、ヨコちょの弟に仕事の様子を見学がてら会ったらしく、ヨコちょが仕事が終わって帰ってから、「どうやった、昼間、ガイさんと会って。」って聞いたら、「兄ちゃん、ガイさん、仕事してる姿、めっちゃかっこええで。」って言われたらしく、誕生日のお祝いなのに、弟がお酒も飲まないので、理由を聞いたら、レコメンにも遊びに来てもいいと言われたので行こうと思っていると言われ、ヨコちょも知ってるスタッフさんだから顔出すわということで、横山3兄弟で出かけたんだとか。

そこで、ヨコちょがガイさんに弟の件を謝って、「こいつ、ガイさんにめっちゃ憧れてるわ。」って言うと、ガイさんに「何言うてるねん。」ってめっちゃ二枚目のトーンで言われたらしく、「なんやねん、まんざらちゃうやん。」って思ったというヨコちょに、「まんざらでもないな。」って言うひなちゃん。
それで、ヨコちょもずっとはいられないので、12時台のオープニングが始まる前に帰ろうとしたら、12時台のオープニングだけ見ていってと言われて、オテンキノリさんが下ネタを交えたオープニングトークをするんだけど、弟はクスリともしないで、ずっとガイさんを見ていたんだとか。

結局、ヨコちょは途中で帰って、弟が2時位に帰ってきたので、どうだったか聞いてみたら、「ヤバい。ガイさん、めっちゃかっこええわ。」って言って、手に何か持っているので聞いたら、「レコメンの台本貰った。」と言って見せてくれたらしく、それに対して、「お前、そんなん、俺、9年やってるけど、1回もちゃんと見たことないわ。」って言ったというヨコちょに、「見ろや、お前は、お前は見とけ。」って言うひなちゃん。

で、弟はおもちゃを与えられた子供みたいに何回も嬉しそうに見ていたそうで、ヨコちょが冗談で、もし作家やるなら、「ルッキングガイ」っていう名前でどうやって言ったら、「兄ちゃん、悪くないね。」って言ったんだとか。
その話を聞いて、「嘘やん、おかしなっとるぞ。」って言うひなちゃんに、「おかしなってるわって思って。どうしたん、それ、思って。」って言うヨコちょ、「のめり込み過ぎやで、ガイさんに。」って言うひなちゃん。
ガイさんのことを、自分がロン毛で茶髪やと思ってると言うヨコちょ。
真ん中の弟は、ガイさんと環境が一緒で性格も似ているので、どうやったら、あんな風になれるんだろうと思っているんだとか。

そこから、放送作家になるにはどうしたらいいのかという話になって、「俺の弟、弟子になるって言うたら、どうしよう、ホンマに…俺、ガイさんに頭上がれへんようになるやん。」と心配するヨコちょ(笑)。

先日、ヨコちょが、たまたま、かっちゃん先輩とヒガシさんとご一緒する機会があって、ヒガシさんが「ちょっとお前、入口出口みたいなバージョンで、ウエクサの考えてやってくれないか。」って、なかなかマジのトーンで言われたんだそうで、「横山が考えたら使えるだろう。」ってお願いされたくだりがあったという話に、「先輩から直訴されるという。なんか、言うたん、それは。」って言うひなちゃん、「ちょっと勘弁してくださいよ、って、ごまかして、ちょっと僕、逃げたんですけど。そんな責任負われへんわ思って。」って言うヨコちょ。
「マジで焦った、俺。」って言うヨコちょに、「かっちゃん先輩が、やっていくとなるとな。しょいきれへんもんな。」って言うひなちゃん(笑)。
そこそこマジなトーンで言われたし、かっちゃん先輩もノッテきたから焦ったと繰り返すヨコちょに、「チャンスやったがな、それは。」って言うひなちゃん。
「次、会う時までに、1個、なんか言うたら? せっかくやし。」と言うひなちゃんに、渋るヨコちょ。
「でも、2回目言われたら、いよいよ、なにか一つは、お渡しせなアカンよ。」って言うひなちゃんに、「そやな。もちろん、そうやと思うわ。」って言うヨコちょ、「後輩のお仕事の一環やと思うし。」って言うひなちゃん。

北海道でひなちゃんの団扇が売り切れだったというメールに、「ああ、そうですか。あらあら、ありがとうございます…ああ、そうですか。」って言うひなちゃん。
「きましたね、これは。」って言うヨコちょに、「マジですか。たぶん、でも、僕の団扇、15枚くらいしか売ってなかったんちゃいますか。」って言うひなちゃん、「そんなことないですよ。」って言うヨコちょ。

コンサートの構成は誰が中心なのかを聞かれて、「今回はな、大倉が、結構、やってくれてたからね。」って言うひなちゃん、「いやもう、ホンマにね、大倉中心になって、結構、やってくれたね。」って言うヨコちょ。
「まあ、まあ、部分部分であったり。僕なんか、エイトレンジャーやったり、させてもらったりしてるから。」って言うヨコちょに、「まあ、役割分担ちゅうとこもあるけどね。」って言うひなちゃん。

北海道のライブの時に雪だるまを作ったという話になり、たっちょんに誘われて、ヤスくんとりょうちゃんとひなちゃんで作ったというひなちゃん。
手袋も何もなくて素手で作っていたので、尋常やないくらい、手が痛くなったというひなちゃんに、「ひーひー言いながら楽屋戻ってきたのを覚えてます。」って言うヨコちょ、「楽しかったですけどね。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、マヤ文明の話をするヨコヒナ。
で、「残すところ、今年もあと10日となりましたから。」って言うヨコちょに、「あ、そうか、そうやな、ホンマや。」って言うひなちゃん。
「今年も1日1日を濃厚に過ごさせて頂いたんじゃないかなって、ホンマ、思いますけどね。」って言うヨコちょに、「ホンマやね、8周年ということでたくさんお仕事やらせていただきましたけれども、後10日ですから。」って言うひなちゃん、「10日やって油断したら、足元すくわれますから、がっつりやりましょうよ。」って言うヨコちょ。
Mステも、是非、見てほしいとのことでした。

ゲストの武井さんに、ひなちゃんが影響を受けて、対抗してライブでもずっと走っているという話をするヨコちょ。
武井さんに素質があると言われるひなちゃん。

武井さんにひなちゃんの倒し方を聞いたところ、武井さんは、人には手を出さないと決めているので、シミュレーション上は、まず、ジャニーズのオーディションに行って、内部から攻めるそうで、ジュニアに入るところからスタートして、どこかのグループに所属するするチャンスがあるまで頑張って、関ジャニ∞を越える感じの番組のラインアップを頂けるところまで行って、冠番組を持つところまで行って、戦うんだとか。
フィジカルコンタクトは、武井さんの方が、かなり有利になっちゃうので、相手の土俵で勝負するんだそうです。

武井さんから見て、ヨコヒナを動物に例えるとしたらという話になり、「横山さんは狐ですね。」と言われて、「言われる、俺。」って言うヨコちょ…つままれるような気がするんだそうです。
ひなちゃんは、ゴリラとか言われてるけど、全然そんなもんじゃなくて、子供のオラウータンくらいと言われて、爆笑するひなちゃん。
フィジカル的に、まだゴリラには到達してないんだとか。

エンディングは、年内最後のレコメン木曜日ということで、2012年、8周年yearということで、本当にお世話になりました、ありがとうございました、ということと、引き続き、2013年もよろしくお願いします、とのことでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する