レコメン 12・13 - はんなり。 ~丸山隆平×関ジャニ∞応援日記~
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レコメン 12・13 

「If or…Ⅴ」先行抽選販売、やっぱりダメでした(><)。
土曜日の一般発売に賭けてみます…。

「ヒルナンデス」木曜日で、新ドラマの番宣VTRに、ながせくんと麻生さんと共に、作業着姿の丸ちゃん…まだ始まったばかりだからか、みんな、そんなに打ち解けてない様子だったかな…この先、バラエティとかにも出演するみたいだし、ドラマが進むにつれて、良い雰囲気になるといいですね(^^)。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

丸ちゃんって、髪型が変わっただけで、印象がガラッと変わったりするので、そこがまた、目が離せない部分でもあるんですけども(*^^*)。
ここのところは、短髪でのドラマが続いたので、最近、丸ちゃんファンになられた方には、短髪のイメージの方が強いかも知れませんね(^^)。

改めて、紅白に出るってすごいことですねと話すヨコヒナ。
あらゆる所で、言われるそうで、今までも、色んなテレビに出てきたけど、こんなに言われたのは初めてだというヨコちょ。
「ホンマに嬉しいね。」って言うヨコちょに、「めっちゃ言われた、俺も。」って言うひなちゃん。
この日、田崎さんとロケが一緒だったんだそうで、お祝いに紅白のワインを頂いたんだとか。

今回は、恋愛カウンセラーの先生を迎えての企画ということで、ヨコヒナの恋愛傾向を教えてくれるという話に、「そう簡単に落ちません。もう、僕らもええ大人ですから、そんなマニュアルなんかありません。」って言うヨコちょ。
本人も分かってないような裏をお見せしますとのことで、「いやや、そんなん、ばらされるん。どっか、タレント、ミステリアスでおりたいやん。」って言うヨコちょ。

年齢的な変化もあるということで、だんだん、好みのタイプが変わってきてるというヨコちょ。
昔は、どっか年上の人の方が甘えられるとか、年下の子がアホなことしても、自分も子供やから、ぶりっこしてと思ってたんだけど、30歳を越えたら、自分に余裕が出てきたのか、なんか、可愛いと思えてきたというヨコちょ。

ジュニアの頃、関西で「BOYS」というユニットを組んでいて、そういうユニット先駆けだったという話をするヨコちょ。
16歳の頃で、今はもう辞めてしまったジュニアの男の子と2人で組んでいたそうで、その子が辞めたので、ユニットもなくなったけど、その当時は関西でそういうユニットは他になかったんだとか。

村上信五あるあるで、「電話でおやじとしゃべる時、声おっきなる。」って言うヨコちょに、爆笑して、「あるある言うか、実話やからね。」って言うひなちゃん、「だんだん大きなるからね。」って言うヨコちょ。
さらに、「弟としゃべる時は眉間に皺が寄る。」って言うヨコちょに、「それ知らんわ、俺。」って言うひなちゃん、「大きい声、あんまりださへんけど、めっちゃ眉間に。初め、じっくり話を聞こうとして。タイプが違うねん、親父の時、出だしから、声張り気味やけど、弟の話、一回、弟を泳がせてるから、お前の言い分、一回聞いたろって。」って言うヨコちょ。
「それは、怒ってるんですか。」と言うオテンキノリさんに、「怒ってます、弟としゃべる時、常に怒ってます。」って言うヨコちょ。
「怒ってないよ。」って言うひなちゃんに、「いや、怒ってます。」って言うヨコちょ、「なんやろなって。怒ってはないですよ。話の内容によっては、いや、注意です、怒ってるんじゃなくて。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、10時からの恋愛企画についての話で、「まあ、勉強になりますね。」って言うヨコちょに、「なりますよ。」って言うひなちゃん。
「恋愛っていっても、心理学の部分も共通するような感じもしますよね。すごい楽しい。なんか、恋愛なんて、分からへんから面白いんかなって思ってたんですけど、分かってる着眼点で聞くっていうのも斬新ですね。」って言うヨコちょ。

で、ヨコヒナと付き合う方法ということで、ヨコちょの方は、女性らしさが重要という話に、「ホンマにそう。」って感心するヨコちょ。
ヨコちょは、他人の目を気にする傾向があり、自分の信じた価値観があって、その価値観から外れた人を認めにくいという話に、さらに感心するヨコちょ。
そんなヨコちょを落とすには、女性らしさが重要なので、極端に言えば、1回のデートで女性らしさを出せなければ終わっちゃたりするとのことで、女性らしい話し方とか立ち居振る舞いとか、女じゃないじゃんって思われたら終わりだという話に、「恥ずかしい、これ、なんか恥ずかしいぞ。」って言うヨコちょ。
あと、女性と男性の関係を重視してるので、男を立ててもらわなくちゃダメで、例えば、お金を払ったら感動するべきだし、夜景がきれいなレストランに連れて行ってもらったら、めちゃくちゃ嬉しいって言わなきゃダメで、さらに、ヨコちょは、本当にそう持ってるのかと疑うタイプだという話に、「面倒臭いなあ、お前。」って言うひなちゃん。
だから、徹底して理由をつけて、徹底的にヨコちょが信じるまでしなくちゃダメなんだとか。
さらに、ヨコちょは厳しい世界に生き残ってきたというのもあって、価値観が非常に固まっているんだそうで、例えば、ヨコちょが遅刻は許さないというと、女性も遅刻は絶対ダメというように、100%合わさなくちゃダメで、私にとっては信じられないとかは言っちゃあダメで、そうやって、ようやく、「こいつ、俺のこと分かってるな。」って思ってもらえるんだとか。
その話を聞いて、「先生、全部、当たってます。」って言うヨコちょ(笑)。
「ホンマにすごいわ。俺、ホンマに女性らしい人じゃないと、受け入れないんですよ。ボーイッシュな方は、ちょっと苦手やったりするねんな。」って言うヨコちょに、「昔からやんな。」って言うひなちゃん。
男兄弟なこともあって、女性には女性らしさを求めてしまうし、勝手に女性像が美化されて出来あがってるというヨコちょ。

ひなちゃんも、ヨコちょと似た傾向があるんだけど、ちょっと弱いんだそうで、それよりも、自分の居心地の良さを重視して。仲間をすごく大事にするんだそうで、他人の目はヨコちょに比べると、全然気にしないし、言われたことは素直に聞いてしまう方で、よくないことは、女性に気がないのに、思わせぶりなことをしてしまうことがあるんだとか。
本人はそんな気がないのに、なんで鈍いんだろうとか思われるようなことを結果的にしちゃってる事があるんだとか。
あと、正義感が強いがゆえに不器用なところがあるそうで、それを踏まえた落とし方は、居心地の良いのが重要なので、ずっと一緒にいて、カフェのソファに一緒にいるような居心地の良さを感じられる女性を好きになるという話に、「まあ、大好きですよ。」って言うひなちゃん。
さらに、仲間が重要なので、例えば関ジャニ∞のみんなが、「あの女の子、気が利くよね。」とか、大事にしてくれるっていうような人を好きになるという話に、「あ、すげえ。」って言うひなちゃん。
人柄を褒められると好きになるという話に、心当たりがあるのか、「はいはいはいはい。」と答えるひなちゃん。
あと、悪気はないんだけど、よく勘違いをすることがあるので、半年経っても何もなければ、女の子は諦めなくちゃいけないそうで、何故なら、何でもなくても、一緒に映画に行けたりするという話に、「お前、チャラいなあ。」って言うヨコちょ。
「お前、好きでもない子と映画行くんか。」って言うヨコちょに、「俺、行ける、行ける。行けますわ。」って言うひなちゃん、「チャラ上やな、お前は。」って言うヨコちょ。
「この子を落としたいとか付き合いたいとか思ってなくても、別に、食事行ったりとか、映画行ったりとかするってことですよね。全然、行けますわ。」って言うひなちゃん。
で、関ジャニ∞の皆さんに気に入られることがひなちゃんを落とす手法だという話に、「あー、でも、めっちゃ大事です、それは。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんとしては、女性が仲間の悪口を言ったりするとダメなんだそうで、だから、長期的にだんだん好きにさせていくことはできるんだとか。
ずっと一緒にいたら、仲間に気に入られるとか、やけに居心地がいいなとか、ちょっとした気遣いが出来るといいという話に、「簡単なんですね、逆に言えば。」って言うヨコちょ。
でも、性格が相当良いか、演じ切らないと、ボロが出て、がっかりすると言われて、「すごいなあ。」と感心するひなちゃん。

続いて、ヨコヒナの相性…2人がずっと仲良くするためにはどうするかということで、ひなちゃんは、ヨコちょの元気がない時に、ひなちゃんはくどいくらいに励ますことなんだそうで、何故かというと、ヨコちょは、基本的にはネガティブな方向に偏ってしまうので、自信を付けさせてあげることなんだとか。
で、ひなちゃんは、悪気はないんだけど、ヨコちょを心ない言葉で傷つけてしまうことがあるそうで、言葉遣いに気を付けるようにという話に、「めっちゃむずいですね。」って言うひなちゃん、「ホンマにね、人の領域に土足で入ってくるんですよ。」って言うヨコちょ。

ひなちゃんは自分で決めたことはやり遂げようとする傾向があるんだけど、仲間を大事にするので、自分が決めたことも仲間がマイナスになるなら躊躇したり、我慢しようとするので、ヨコちょは、それがひなちゃんの為になるなら、「俺たちのことはどうでもいい、やれ。」と言うべきだし、それがひなちゃんの為にならないことならば、嫌われても止めなくちゃいけないそうで、それをしてくれるヨコちょのことは、一生、友達と思うんだとか。

あと、ひなちゃんは、素直に言ったことをうのみにしがちなので、基本的には、持ち上げておけば、普段は上手くいくという話に、爆笑するひなちゃん、「だからもう、ほっといても上手くやるでしょう。」って言うヨコちょ。
「俺、簡単ですね。基本的にはね。恋愛でも、仕事でもね。」って言うひなちゃんに、「だから、人の領域にズカズカ入っていけるんや、逆に。あんまり、なんも考えへんからや。」って言うヨコちょ、「考えてへんな、確かに。考えるより、動いた方が、早いからね。」って言うひなちゃん。

2人でご飯に行ってほしいのにヨコちょが断固として拒否してるのは何故かという質問に、「多分、疲れちゃうんでしょうね、一緒にいたら…分析によればですよ。」と言われて、「どういうことやねんな、なんなんやねん、疲れるって。飯行ったら楽しいもんでしょうよ。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんは、気を遣ってるつもりなんだけど、的外れだったりとか、そこは気を遣えよというところを遣ってなかったりするという話に、「これ、ホンマ、専門家の方がこれ言うてくれたら、俺、もう救われたわ、今日。ありがとうございました、ホンマに。」って言うヨコちょ。
「あ、気を遣えって。」と納得しようとするものの、「無理だと思うんですよ。」って言われるひなちゃん。
「無理ちゃう、分からへんやん、先生。」と反論するひなちゃんに、「色んな方を見てきている先生がもう無理や言うてるんやから、もう、無理や。」って言うヨコちょ。

例えば、寒い時に誰かが寒そうにしてても気づかないとか、夜11時くらいにもう帰ってほしいと思っているのに気付かなくて12時半くらいまでいたりするとか例えられて、「ホンマにそうやわ、ホンマに、そう。」って言うヨコちょ。
「でも、悪気はないんですよ。」って言われて、「全然、ない。」って言うひなちゃん。
「言ってくれよっていうことですよね。」って言われて、「そうそう、言ってくれたらええやん。もうしんどいから、もう寝たいから帰って、言われたら、ホンマ、ほんならまたな言うて。」って言うひなちゃん。
「それを言えないタイプの人がいるんですよ。言えないっていうか、分かってくれよっていう。」って言われて、「なんで言えへんねんな。」って言うひなちゃん、「僕は、そういう時は、もう眠たい?とか聞きます。めっちゃ聞く。」って言うヨコちょ。
「だから、疲れないんですよ。横山さんと一緒にいても疲れない。」って言われて、「はああ。」と感心するひなちゃん。
「面白かったです、先生。ありがとうございます。僕の心の思いをストレートに言っていただいて。」って言うヨコちょ。

カテゴリ: レコメン

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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