2012-12-07 13:13 | カテゴリ:レコメン
かっちゃん先輩がゲストだった「レコメン」の抜き書きは続きから。


オープニング、かっちゃん先輩を迎えて、ちょっと緊張気味なヨコヒナ。

ひなちゃんとは、ドラマで共演したことがあって、ロケが多かったので、かっちゃん先輩の部屋で一緒にご飯を食べたり、ラーメンを食べに行って、わかめラーメンとラーメンが同じ値段だったという話をするかっちゃん先輩。

その後、かっちゃん先輩の車をひなちゃんが譲り受けたらしく、それを言うなと口止めされていたにもかかわらず、ひなちゃんはすぐにしゃべってしまったんだそうで、しかも、当時のヨコヒナでは手が届かないような良い車を破格の値段で譲ってもらったらしく、「そうだよ、俺、言われたもん、なんで売っちゃったんですかみたいなこと。」って言うかっちゃん先輩に、「ありがとうございます…ホンマに有難かったです。」って言うひなちゃん。

「だから、あの当時、調子のってましたもんね、あの車乗って。あの時のあれは乗られへん。」って言うヨコちょ、「ないない、あの歳ではないです。」って言うひなちゃんに、「こいつ、昔っから、調子こきおだからさ。今でも、調子こきおだろ?」って言うかっちゃん先輩。
「それはお仕事でやらせてもらってます。」って言うひなちゃんに、「調子こいてるなあって思う。」って言うかっちゃん先輩。
「いやいや、よう言いますわ、そんなん。可愛い後輩の活躍でしょ。」って言うひなちゃんに、「頑張ってるのは嬉しいよ。」って言うかっちゃん先輩。
ドラマで2年くらい、ずっと一緒にロケとかもやってきたので、かっちゃん先輩も、感慨深いみたいです。

ヨコちょとは仕事ではないんだけど、プライベートではあるらしく、焦るヨコちょ。
15年とか16年くらい前のヨコちょがジュニアの頃に、プライベートで会ったらしく、かっちゃん先輩はヨコちょのことを知らなかったんだけど、マネージャーとかに「今、横山って奴、いませんでしたか?」って言われたそうで、「だから、こいつの秘密は、俺は、結構、知ってる。」って言うかっちゃん先輩。

「なんか、握ってるんやね、色々。」って言うひなちゃんに、「色々あるよ。」って言うかっちゃん先輩。
「完全プライベートの。」って言うひなちゃんに、「プライベートの時間で、いるわけのない奴がいるんだよ。」って言うかっちゃん先輩。
「何、嬉しそうに言ってるんですか。」って焦るヨコちょに、「俺、今日、ここに来る時に、誰が出るのって聞いた時に、村上と横山が出るから、ようし、2人とも、俺は秘密持ってるぞって。」って言うかっちゃん先輩。

正直、かっちゃん先輩は、ヨコちょの爆弾を持っていて、それを「Marching J」の色んなジャニーズの諸先輩方に、その爆弾をチラチラチラチラさせて「お前、あれだから。お前。」って言われるので、「すみません、すみません。」しか言えなかったというヨコちょ。
だから、先週、ゲストに来ると分かった時に、まさか、大先輩だから、そんなことは本番では言わないだろうと思っていたというヨコちょに、「言うに決まってるじゃねえか、お前、馬鹿じゃねえの? 言うにきまってるじゃねえか、だって、こういう場でしか言えねえじゃないか。」って言うかっちゃん先輩。

かっちゃん先輩の舞台が1月にあるというので、「来る?」と言われて、「僕も舞台があるんです。」と言うひなちゃん、気持ちがもう行っているというヨコちょ。
で、日替わりゲストというのがあるらしく、「やる?」と言われて、「そんなん、恐れ多い。」と言うヨコヒナ。
すっかり、かっちゃん先輩に押され気味なヨコヒナ(笑)。

照れることがないというヨコヒナに、「2人見て、そう思うんだよ。割と、はっきり、物事を言うんだよ。」って言うかっちゃん先輩。
「気付きました? 先輩。」って言うひなちゃんに、「気付いた、気付いた…それがお前たちの良いところだと思う。」って言うかっちゃん先輩、「ありがとうございます。」と声を揃えるヨコヒナ。

少年隊が歌番組の生放送に出た時や紅白のエピソードを話すかっちゃん先輩に、「今日、話聞いて思ったんですけど、多少、失敗してもええんやなって。」って言うヨコちょに、「いや、アカン、アカン。」って言うひなちゃん、「大丈夫よ、分かんなきゃ。」って言うかっちゃん先輩(笑)。

来週はスペシャルウィークなので、木曜日は、恋愛学の先生をお迎えして、恋愛にこだわった3時間をお届けするということです。

年末のMステSPあるあるで、トキオのリーダーがエンディングでタモさんの真似をするので、丸ちゃんがトキオのところに行ってリーダーの恰好を毎年しているんだけど、1回もカメラに抜かれたことがないという話をするヨコちょ。
丸ちゃんは、毎年、リーダーに許可を貰って、衣装を借りに行っているんだけど、なかなか抜かれないんだとか。

「レコメン先輩あるある言うていいですか。もう1時間半くらいで帰りたくなるという。」と言うヨコちょに、「こういちくんも、そうでした。」って言うひなちゃん。
「だいたいそうです。先輩あるあるです、途中で帰りたがるという。」って言うヨコちょに、「そうだね。」って言うかっちゃん先輩(笑)。

全国ゾーンで、改めて、かっちゃん先輩を紹介するヨコヒナ。
舞台のお知らせがあって、「お前らも観に来てくれるって言うからさ、俺も楽しみに待ってるよ。」って言うかっちゃん先輩に、「マジすか、行けたら行きますね。」って言うひなちゃん。
「村上、ホントにえらそうだな。」って言うかっちゃん先輩に、「すみません…ホンマにそうなんですよ、誰も怒らへんからって、僕は思ってるんです。」って言うヨコちょ。
「すんません、ホンマに。」と謝るヨコちょに、「横山、いい奴だな。」って言うかっちゃん先輩。
「ありがとうございます。僕は、ホンマに、よく見られようと頑張ってますから。」って笑うヨコちょに、「ずるい奴だな。」って言うかっちゃん先輩。

「この後、1時まで、お付き合いしていただきますので。」って言うひなちゃんに、「持てばね。」って言うかっちゃん先輩、「持たしてください、コーヒー注ぎますから、それやったら。」って言うひなちゃん。

「あった出来事、全部口に出すのやめてください。」って言うヨコちょに、「思ったこと、すぐ言っちゃう。我慢できねえんだよ。黙ってられないんだよ。よく言われる、黙ってればいいのにって。通信簿によく書かれたもん、落ち着きがないって。」って言うかっちゃん先輩に、「何年前の話や。」とツッこむひなちゃん。
「ごめんな。」って謝ったものの、「なんで、俺がお前に怒られなきゃいけねえんだよ、ふざけんなよ。」って言うかっちゃん先輩に、「僕、今日、めっちゃ楽しいです。」って言うひなちゃん、「そうか、良かったな。」って言うかっちゃん先輩。

ヨコちょがひなちゃんと一緒にご飯に行ってくれないという話で、「行ってこいよ。」って言うかっちゃん先輩に、「行かないですよ、たとえ先輩の命令であっても、それだけは。」って言うヨコちょ。
なんで行かないのかという話から、なんでイタ飯かということに話題が移って、ひなちゃんがイタリアンが好きだからで、それも腹が立つって言うヨコちょに、「それはええわ。」って言うひなちゃん、「俺も腹立つ。」って言うかっちゃん先輩。
昔は可愛く「素うどん」と言っていたのに、ちょっとお金を稼ぐようになったら、「アマトリチャーナとか言いよる。」って説明するヨコちょに、「今日も、食うたったわ。」って言うひなちゃん。
「これは成長ですよ。」って言うひなちゃんに、「成長じゃねえよ。俺はイタリアン食えるんだっていう自慢だろ?」って言うかっちゃん先輩。

ひなちゃんが嫌なのかイタリアンが嫌なのかという話になり、ひなちゃんと食事に行くのが嫌なんだけど、行くならひなちゃんの家がいいとか言い始めるヨコちょに、「複雑だな。」って言うかっちゃん先輩(笑)。
結局、ヨコちょがひなちゃんの家に行くことになるものの、出前はなくて、手作りだと恥ずかしいとか言い始めるヨコちょ。
でも、ヨコちょの家に行くなら、ヨコちょは手作りにするというヨコちょに、「お前、ホンマに絡ませるな。」って言うひなちゃん。
「先輩の前で。」って言うヨコちょに、「俺んち来るか。」って言うかっちゃん先輩。
「最終的に。」って言うひなちゃんに、「だって、まとまんないじゃん。お前らの話聞いてると、複雑なんだよ。だから、俺んち来いよ、釜めし取ってやるから。」って言うかっちゃん先輩。
「マジっすか、ご馳走なっていいんですか。」って言うひなちゃんに、「いいよ。」って言うかっちゃん先輩、「じゃあ、かっちゃん先輩のところに。」って言うひなちゃん。

「初めは酔っぱらいが紛れ込んだのかと思ったけど、相談に答えるのは説得力があって素敵でした」という感想メールに、「これは、ホンマ、世論の声ですよ。酔っ払いが来て、良いこと言うて帰るっていう、最高のパターンですよ。」って言うヨコちょ、「ホンマやね、一番の振り幅ちゃいますか。」って言うひなちゃん。

最後には、打ち解けてきて、かっちゃん先輩の自由さに翻弄されながらも、楽しげなヨコヒナでした。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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