2012-11-19 13:10 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


オープニングから、ヤスくんの話でメンバー全員の仕事の時に、小一時間空き時間になり、控室に、すばるくんとヤスくんが二人きりになった時のことを話し始めるすばるくん。
控室に行くと、ヤスくんが既にいて、友達と電話をしていたらしく、すばるくんは、ソファに座って、静かにゲームをしていたら、ヤスくんの会話が耳に入ってきたのが、しりとりだったと言うすばるくん。
「電話で、空き時間ね、小一時間あると、暇やなって、俺は携帯でゲーとかしながら時間つぶそかって、ヤスは、もう暇すぎたのか、そんなことあります? 大人が、ナンボ暇や言うても、友達と電話しながらしり取りするっていう。びっくりしたんですけど、ヤスなら、そんなこともありえるのかと。これが安田かと、思って。そうか、しりとりしてるのかと思いながら、何の気なしに聞いてたんですけど、小一時間、休み時間あったんですけど、後半の30分、40分、そのしりとり、ずっと、安田から発せられる言葉が、ずっとロクロやったんです。怖いでしょ。もう、ロクロのぶつけ合いなんですよ、電話の相手と。」って笑うすばるくん。
「ありますよね、しりとりしたこと、誰だってあると思うけど、トマトが続く時って、トマトブームあるでしょ。いっても、2、3周ですよ。もう、後半30分、40分、ロクロ、ん? ロクロ、ん? うーん、ロクロ。ずっとロクロなんですよ。もう、怖くなってきて、ずっとロクロ言うてるいうて。回し過ぎなんですよ、ロクロ、回し過ぎなんですよ。怖い怖いいうて。あれ、なんやったんやろ?思って。一切、触れてないですけど。ホンマに不思議な人ですよ、あの人。もう、28ですよ、あの人。それを、ちょっと暇やからいうて、友達と電話でしりとりしよって、思った発想がもう(笑)、だから、天然とかじゃなくて、山とか、広大な感じがする。天然とかじゃないですよね、あっこまで行くと、動物ですよね。凄いなと思いましたね。正直、びっくりしましたね。」って言うすばるくん。

1曲目は、関ジャニ∞(安田章大)「わたし鏡」

75歳のおばあちゃんの骨密度が130%だったというメールに、「凄いやんか、これ、どういうこと、130%って、もう、別のもん付いてもうてるやん。何にコーティングされてるねん、30%。おばあちゃん、75歳でそれは驚異的やなあ…これは、びっくりしたなあ。」って言うすばるくん。

給食に初めてたこ焼きが出て、油で揚げていたというメールに、「これね、俺は分かるんですよ。僕の地元の最寄りの駅前にあるんですよ、たこ焼き屋さんとかポテトとか売ってるとこ、揚げ物ばかり売ってるとこに、アゲタコっていうてね、たこ焼きを揚げてるですよ、油で。それがめちゃくちゃ美味いんですよ。だから、僕、知ってましたわ…これ、絶対、美味しいですわ。」って言うすばるくん。
大阪では、たこ焼きやお好み焼きは給食に出ないけど、うどんはよく出たというすばるくん。

学校で「うしなわんように持って帰るんですよ。」という関西弁が分からずに、先生から「牛が鳴くから帰りなさい。」と言われたとおかあさんに報告したというメールに、「凄い空耳やな。でも、分からん人が聞いたら、こういうことになるんやろな。」って言うすばるくん。
「関西弁って、敬語がおかしいですからね。敬語じゃないみたいなことになりますんで。なんとかしてますやんかって、敬語ですからね、これ。やんかだけで言うたらタメ語やけど、ますが付いてるだけで、敬語になるんですよね…たぶん、分からないですけどね、分からない人からしたら、丁寧に言うてるんですよ、これ。」って説明するすばるくん。
「おかしい言葉やで、関西弁って…関西弁って、気持ちやからね。だからですよ、関西弁って、海外でどこ行っても伝わりますよ。気持ちやから、関西弁って。俺、だから、言葉の壁、感じたことないもん、海外旅行行って。すんません、言うたら、たいがい振り向くもんね。」って言うすばるくん(笑)。

海外の、特にアジア圏に行くと、なんでこんなに関西人多いんやろって思うと言うすばるくん。
日本人の会話が、たぶん、それだけ関西弁って、でかいし、はっきり言うから、めっちゃ入ってくるそうで、どこ行っても多いと思うと言うすばるくん。

2曲目は、ハイスタンダード「Dear My Friend」

安田章大の良い人伝説のコーナー

いらっしゃいませと言う機械のお姉さんの声にも、ちゃんと答えていそう。
「これは、でも、分からんでもない。実際はどうか分からんけど、あいつならやりかねへんな。そういう挨拶とかも、ホンマに、ちゃんとする奴ですもん。いまだに、こんだけ、15、6年付き合ってても、毎朝、一人一人に、誰誰おはよう、誰誰おはよう、って…誰誰一人一人に、素晴らしいですよ。正直、やっぱり、その辺は、時間経ってきたら、おいっすってなるじゃないですか。でも、一人一人に。若干、入り時間もずれてたりするから、俺が後から入ってきたりしたら、あ、しぶやん、おはようって。」

行列が出来るお店で、後から並んできた人達に、お先どうぞって言ってしまう為、常に最後尾にいそう
「これは、ただのアホやん。これは、良い人過ぎたら、ただのアホやからな。ここまではないと思うけどな。ただ、でも、ちょっとでも困ってる人とか、それこそ、おじいちゃんおばあちゃんとかは、もう絶対に、どうぞとか…絶対、そうですね、彼は。まず、自分が我慢してってみたいなとこあるな。これやってくと、あいつがどんどん良い奴に思えてくるな、俺。明日から、なんかもう、拝みそうやな、あいつになったら、俺。」

原っぱの中でつま先立ちして歩いてそう(できる限り、草を踏まないようにしていそう)
「どんなんやねん、それ…これは凄いな。そこまではせえへんやろけど、ロケかなんかで、昔、カナブンかなんか、そこそこしっかりした虫を、誰かが払ったかなんかしたら、めっちゃ怒ったことありましたね、昔。そんなんしたらアカン、みたいな。そういうとこある。動物がまず大好きですから。あいつの実家とかに行ったら、何犬やねんみたいな、見たことのない犬が、4頭くらいいるんですよ、ホンマに。で、今、自分でも、たぶん2頭くらい飼ってるでしょ、かわいらしい犬が。まだ、あと1頭、でっかいのが欲しいって言ってますもん。それくらい、動物が好きなんですよ、優しい奴なんです。」

関ジャニ∞の誰かがパンツを履き忘れたら、「パンツ忘れたん? じゃあ、僕のパンツ貸したろか?」と言って、自分のパンツを脱いで貸してあげそう
「それは、汚いわ。それは嫌やわ。それは良い人とかじゃないやん、それもう、だから、そういうことやねんな、ヤスって、やっぱり。もちろん、良い人やし、優しいっていうイメージもあるけども、どっか、おバカな、天然のイメージってあると思うけど、だから、こういうことでしょうね、良い人過ぎて、行きすぎると、アホになるんでしょうね。紙一重、みたいなところあるんやろうな、あいつも。実際はやらんやろうけど、そんなふうに見えるんやろうな。」

イノシシに襲われそうになった時に、勇敢にイノシシを倒してくれた
「どういうこと? そういうことなの?、これ。出来あがってもうてるやん、これ…方向性間違ってると思うけどな…まあ、イノシシは、絶対倒さないですけどね、ヤスは、絶対に。もう、イノシシに乗って、たぶん、どっか行きますよ、遊びに行きますよ、イノシシのとこに。「またあ」、言うて(笑)。ものすごい笑いながら、イノシシ乗ってどっか行きますよ、たぶん。」

「いやあ、ちょっとこれは、すごいコーナーですね、なんか。フワッとした感じになりますね…なんでしょうね、コーナーもヤスみたいになるんですね、ファッファッとした感じに。癒しのコーナーですね、これは。方向性は間違ってないじゃないですか、リスナーも、こういうことですよね。ただ、なんか、ふわっとした感じになるという。マイナスイオンみたいなん出てそうですけどね。いや、良いですね、これはこれで。」

3曲目は、関ジャニ∞「Dye D?」

「スバラジ」、公開録音を年内に行おうじゃないかということで、スタッフが動き出しているというお知らせ。
詳しいことは、何も決まっていないけど、ただ、ちょっと動き出したよという報告をしようじゃないかということで、今後の「スバラジ」のオンエアだとか、アクセス1位を目指す為に、番組の公式ブログをチェックしてほしいとのことでした。

ラストの言葉は、「安田章大、ありがとう。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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