2012-10-28 10:54 | カテゴリ:スバラジ
プレイガイド、玉砕しました(><)。
PCとスマホと固定電話を駆使して頑張ったんですけど、ネットはなかなか繋がらず、「同意する」までは行きついても、先が進まないというのを繰り返して、結局、電話の方が先に繋がったものの、「予定枚数終了」…。
でも、11日に参加できるだけでも良しとして、当日を楽しみにすることにします(^^)。

スバラジ」のまとめ書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


「10月の27日でございますけど、私は、23日でございますけど、ありがとうございます。」と話し始めるすばるくん。
当日は、仕事で、詳しくはまだ言えないけど、大先輩のマッチさんとご一緒させていただいたということで、「いやあ、緊張しましたね。」って言うすばるくん。
なかなか最近にはない緊張感だったそうで、「マッチさん来られると緊張しますね、さすがに。大先輩ですから。」と言うすばるくん。
何年か前に、すばるくんは、マッチさんがプロデュースされてたライブイベントに呼んでもらって、マッチさんの曲をカバーしたりしたっていう接点は、ちょくちょくあったんだけど、久々にお会いして、「めっちゃかっこいいですね、マッチさんって、やっぱり。若いっすよ。変わらないです、体型なんて、もう、何にも変わらないですからね、あれ、なんなんですかね。やっぱり、凄い人ですよ。」って言うすばるくん。
年1回会ったらいいくらいで、あったとしても、ご挨拶くらいなんだけど、そのちょっとした接点というか瞬間でもすごい感じることがある人で、後輩にも楽屋に挨拶に行ったら、一人一人ちゃんと目を見て、「よろしく」ってやってくれて、すごいあったかい人だなあと思ったというすばるくん。
マッチさんはみんなに優しいという話に、「ホンマにそうなんですよ。そこは、ホンマに見習いたいなあっていう部分でもあるし、凄い人間味のある方なんやなあっていうのを凄い感じましたね、凄い優しい人なんやなあって。」って言うすばるくん。
「だから、僕も、まだまだですけど、マッチさんくらいの歳になった時に、まだまだああやって、何にも変わらず続けてたいなあって、ホンマに思える人ですね…ホントに尊敬する先輩ですよね、素晴らしいと思いました。
」って言うすばるくん。

1曲目は、近藤真彦「アンダルシアに憧れて」

関西に引っ越して、学校で関西弁で何を言っているのかが分からないというメールに、「ああ、これは分からんではないかなあ。」って言うすばるくん。
「僕らは、東京に出てきた時に、多少あったけど、有難いことに、周りが、メンバーが全員関西弁っていうのがあるから、逆に、東京のジャニーズの人からしたら、強烈な関西弁の7人組の団体でガッと来られたら、そっちの方が威圧感が凄いということで、東京の奴らの方が、若干、移ってくるというのがありましたけど…」って言うすばるくん。

東京に来て、最初の方で分からなかったのは、事務所の人に「お前、それ、かたせよ。」と言われたんだけど、「かたせ」ってどういうこと?ってなったという話をするすばるくん。
大阪では「なおせ」って言うので、東京の人に、「なおしときや。」って言うと、「どっか、壊れてるの?」って言われて、通じないというすばるくん。
だから、他の地方から関西に引っ越して、関西弁というのは、結構しんどいと思うし、人によっては、きつく捉える人もいると思うというすばるくん。

関西では数を数える時に音程を付けて数えるというのも、東京ではしないという話に、「だから、もう、かっこつけてるんですって…」と言って、かっこつけた感じで数を数え始めるすばるくん(笑)。
「なんか、シュッとしとるんですよ。ユーモアとか、なんか、そういうのがないんですよ、やっぱ、関東の人って。でも、ホンマ、同じ人類と会話しとるとは思えへんで、それくらいのことになるねんもんな。」って言うすばるくん。

道端でおっちゃんが「はい、こんにちは。」と言うので「こんにちは。」と返したら、おっちゃんは携帯に向かって話していたというメールに、「いやあ、真っ直ぐな子…良い子やわ、素敵やな、この子、真っ直ぐな子や。でも、ちょっと恥ずかしいわな、電話やったんやって。」って言うすばるくん。
すばるくんも、たまにあるのは、マネージャーが車を運転していて、すばるくんが後部座席でボーっとしてた時に、マネージャーが携帯で話しているんだけど、それに返事してしまい、「え?」って言われて、「ああ、ごめん、電話やったん。」っていうことが何回かあるんだとか。
運転中はヘッドセットで話をしているので、余計に分かりにくいそうで、最近は、街でも歩きながら小さいマイクで話している人が増えているので、もっと増えてくるかもと言うすばるくん。
「でも、いいんじゃないですか。悪いことではないですから。」って言うすばるくん。

2曲目は、マキシマムザホルモン「ブ イキカエス」

妄想鉄道すばるナインのコーナー
「もし渋谷すばるが朝起きて、お腹にドラえもんのポケットが付いていたら」

朝起きて付いてたら、最初は気付かないということで、お風呂とか入って、「あれ? ええーーっ、ポケット付いてる!」ってなるというすばるくん。
最初はドラえもんのポケットとも分からないし、白いのが付いていて、ポケットとも最初は分からないので、触ってみて、開くし、「うわ、ポケットや。」ってことになるというすばるくん。
で、色んな見たことがあるものが出てくるので、すぐに気づくだろうというすばるくん。
タケコプターなんかは2番目くらいにすぐ出てきて、「あ、これ、ドラえもんのポケットなんや。」って気付くというすばるくん。

まず、これを人に言うか言わないかということで、ドラえもんの気持ちも酌みとってやっていくならば、黙っていて、本当に困っている人の為だけに使うというのが正しい使い方だというすばるくん。

ただ、楽屋とかで着替えをしていると、そのうち、何それ?ってことになって、最初は貼るカイロみたいなことでごまかせるけど、そう長くは続かず、いずれはばれるので、メンバーとか身内には言うかもしれないというすばるくん。
でも、リクエストされたら、「そういうのはやめて。そういうのじゃないから。そうなるくらいやったら、やめて。」って言うというすばるくん。
「でも、ホンマに困ってる時には言って。」と言うらしく、どこでもドアは、優先して使わせるんだとか。
車の送り迎えとかもいらなくなるということで、それだけ、経費が浮かせることができたら、その分は、すばるくんが頂くという話になり、そうこうしてると、事務所全体にバレるんじゃないかと言われて、そうなると、お腹にそんなものがあったら、一生食いっぱぐれがなくて、各局、引っ張りだこになるというすばるくん。

そういう感じにはしたくないので、ちゃんと、自分らのライブだけでちょっとマジックショーみたいなのをしますとかするというすばるくん。
でも、それに関しては、テレビではやらないというすばるくん。
そうすると、マリックさんとかが、マジでやってきて、「種を教えろ。」と言ってくるかもと言うすばるくん、それも、一切、お断りするんだとか。

ツアーでは機材とかも、全部、ポケットに詰め込むというすばるくん。
「だから、ぼろもうけですよね。経費が、方々、確実に黒ですからね。喜ばれますよ、これは。」って言うすばるくん。
エコにもなるし、環境省とかも、感謝状が来るし、めっちゃ忙しくなって、身体壊して入院することになるというすばるくん。
で、入院して、寝て起きたら、ポケットがなくなっていて、「なんやったんやろ、今まで。」ってなるんだとか。

結論は、「関ジャニのツアーの為に機材を全部入れるので、経費が浮いて、ぼろ儲けできる。そして、めちゃくちゃ忙しくなって、死んでしまう。が、ハッと起きて、夢やったと思う。」
「結局、起きて、なんやったんやって思ったら、夢やったんやね、結局。ちょっと、メルヘンチックな終わり方になっちゃったね。」って言うすばるくん。

3曲目は、ミスターチルドレン「プリズム」

ラストの言葉は、(ドラえもんの口調で)「僕、貰いもんです。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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