2012-10-26 14:03 | カテゴリ:レコメン
前回のミニステで話があった沖縄旅行のことや、ヨコちょの髪を切った話などが出た、「レコメン」の抜き書きは続きから。

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週末からアリーナツアーが始まるということで、「箱が違うということは、やることも多少なりとも違ってきますから、楽しみに、来られる方は、久々のアリーナでございますから、是非とも、来られる方は一緒に楽しみたいなと思う次第でございます。」と言うヨコちょ。

ミニステでヤスくんがメンバー4人で沖縄に行ったと言っていた話が聞きたいというメールに、「ヨコは仕事やったでしょ。」って言うひなちゃん、「いや、どうだったんですかね、僕、覚えてないですけど。」って言うヨコちょ。
「ノリやったんでしょ。」って言うヨコちょに、「ノリ、ノリ。そうそう。だって、すばるなんか、当日ですからね、行くわって言うたんが。」って言うひなちゃん。
1泊したんだけど、沖縄には夜に入って、寝て、次の日一日あったんだけど、その日の夜の便では、みんなそれぞれ帰ったので、丸1日もいれなかったんだけど、夜に食事に行って、部屋に帰って、朝起きたら、誰も記憶がなかったという話をするひなちゃん。
「お酒飲んで、久々に…」って言うヨコちょに、「それはね、47都道府県以来じゃないですか、沖縄で部屋飲みできるみたいなんが。で、朝起きたら、ビールとかカップラーメンだけが散乱してて、誰が何食うたとか飲んだとかを、全然、覚えてない。」って言うひなちゃん、「まあまあ、頑張ってたからね、ご褒美で1泊行って、そういうこともいんじゃないですか。」って言うヨコちょ。
「で、リフレッシュしようや言うて、ま、海行こうかって、ダイビングはもうやってもうたら、飛行機乗れなくなるんで、シュノーケリングとかでもどっかしに行く?って言うて、昼頃起きて、ソーキそば食べに行ったんですよ。で、そば食いに行って、シュノーケリングもちょっとやったら、空港行かなアカンかったんで、もう短かったけど、なかなか濃い旅行でした。」って言うひなちゃんに、「いいんじゃないですか、たまにはリフレッシュしないと。」って言うヨコちょ。

ハロウィンパーティでコスプレをするんだけど、好きなコスプレはなんですかというメールに、「僕は、仕事でしか、そういうの着たことがない。ハロウィンパーティなんかしたことないし、呼ばれても行かないし、そんなテンションで来られても困るわ、夜。」って言うヨコちょ。
「着てほしいやつやんか。」って言うひなちゃんに、「何も着てほしくないもん。あんなとこ、よう行かんわ。俺、ハロウィンパーティなんかしてるところなんか。」って言うヨコちょ、「俺も行ったことないもん。」って言うひなちゃん。
「なんで普通の服着てるんって言われるねん、どうせ。絶対、言われるやろな、なんでなん、ハロウィンパーティやで、盛り上がらな損やんって。面倒くさいから、絶対いかへん。」って言うヨコちょ。
ドラクエのゲーム業界でもハロウィンパーティが起こっていて、画面内がハロウィンパーティなので、何してるねんと思いつつやってるというヨコちょ、みんなかぼちゃの仮面かぶって走り回ってるんだとかで、大変なんだそうです。

ヨコちょが髪を切ったという話から、「僕は行きつけの店ですよ。もう、5、6年か、7,8年、もう分からへんけど、それくらいお世話になってる人ですね。」って言うヨコちょ、「僕も行きつけですからね、ずっと。」って言うひなちゃん。
今回、髪を染めて、金髪にしようかと思っていたというヨコちょに、「ええやん、久々やんか。やったら良かったのに。」って言うひなちゃん。
美容師さんにも、ちょっとイメチェンしたいから、短くして染めますわって言って、短くしたら、「染めたら、面倒臭いな、また、2か月後、また美容院来ないとアカンねや、何チャラついてるねん、俺。」と思って、「もういいですわ、これ。」って言って、黒のままにしたら、和田さんみたいになってしまったと言うヨコちょに、「ようなるよな、切った時、それ。」って言うひなちゃん。

伸びたら切りたくなるそうで、今回、茶色だったら、ワックスとか付けたらおしゃれかなと思ったんだけど、黒なので、ヒルナンデスでも評判悪くて、「なんで、そんな切ったん? 失敗やろ。それ。」って、凄い言われたというヨコちょに、「よういじられてたね。」って言うひなちゃん。
「染めたらええやんか、久々に、ちょっと。」って言うひなちゃんに、「だから、染めようかなって思ってるんですけど、どうしようかなって。染めるとしたら、東京ドーム前ですよ。調子のって。」って言うヨコちょ。
「いいじゃないですか、ちょっと雰囲気変えて…」って言うひなちゃんに、「面倒臭いねえ…面倒臭いもんなあ、30越えて。でも、こういう機会でしかないと、染めることってないじゃないですか。ね、もうみんな、ブースいる人、みんな大人やん、誰も染めてないやん。テイチクのチャラ男だけやん、染めてるの。」って言うヨコちょ。
「染めてるなあ、ええ色やで。」って言うひなちゃんに、「なあ、金髪にしてなあ、一回、にしきどに黒に染めてこい言われて。何チャラついてるねん、言われてなあ。えらい年下に怒られて、ちょっとだけ黒っぽくして来たで、次の日。」って言うヨコちょ。
「へえ、そんなんあったん。」って言うひなちゃんに、「それで、今、取れてきてるねんなあ。何してるねん、くわちゃん、ホンマええ年やねんから、黒にしいやみたいに言われて、ちょっと気にして、染めてきよったんや。」って言うヨコちょ。

「昔、20代っておしゃれに敏感やし、僕らの仕事って、やらなアカンと思うのよ。面倒くさいなんか、絶対言うたらアカン、ジャニーズやし。」って言うヨコちょに、「そうですよ、言うてましたやんか。」って言うひなちゃん。
「そやねん、でも、美容師さんが言ってましたけど、今、男性タレントが、圧倒的に黒の方が多いんですって。それって、美容業界って、ちょっと困るんですって、やっぱり。」って言うヨコちょに、「カラーリングとか、仕事が減ると。」って言うひなちゃん。
「やっぱ、タレントが茶色い時って、お客さんも茶色にしたくなるんですって。」って言うヨコちょに、「そうか、テレビとかでも見る機会が多いから。」って言うひなちゃん。
「今、タレントが黒が多いから、男の人染めへんねえ、言いよったで。」って言うヨコちょに、「なるほどな。」って言うひなちゃん、「女性は変わらないんですって、やっぱり。」って言うヨコちょ。

4年くらい黒いままなので染めようかなと悩むヨコちょに、「行きいや、久々に。」って言うひなちゃん。
「でも、金髪は、正直、ダメみたいなんですよ、やっぱり、お仕事上、ご迷惑もおかけする場合がありますから。」と言うヨコちょに、「茶色くらいなら大丈夫でしょ。」と言うひなちゃん。
「1回、レコメンスタッフ全員、茶髪にしてみる? ちょけてみようや、今年。」と言って、レコメンスタッフを巻き込もうとするヨコちょ(笑)。
ひなちゃんも伸びてきたので、どうしようかと思っているんだとか。

振り付けで、「呼ぶ」みたいな振りがあって、たっちょんがそれをサザエさんのようにやったのを、ヤスくんがツッコみたくて、「サザエか、お前さん。」と言ってしまったという話をするヨコちょ、「逆なんですよ、付けどころ、逆やったんです。」って言うひなちゃん。
「お前、サザエさんか、お前やろ、言いたいん、あはははってごまかしてたけど。」って言うヨコちょ、「タイミングバッチリやったんです、声の張りもばっちりやった。置きどころが違う。」って言うひなちゃん。
「あれは、ビッグバンが起こりましたよね。」って言うひなちゃんに、「ヤスくんがツッこむと、ホンマに、時間がかかってしょうがないんですよ。またそこにツッコミが入るから。」って言うヨコちょ、「本人、楽しそうですけどね、あれはあれで。」って言うひなちゃん。

とびっきりニュースは、ベストアルバムが絶賛発売中というお知らせ。
今週末が勝負なんだとか。

ひなちゃんのトイレが長いのでりょうちゃんがよく怒っているという話をするヨコちょ。
ひなちゃんがトイレに行っているのでリハーサルが進まないとのことで、「マジ限界や、俺、あの人のトイレで、何分、今まで費やしたやろ。」って怒っていたというヨコちょに、「俺、2段階やねん。」と説明するひなちゃん。
それが1日に4回あって、ひなちゃんはひなちゃんなりに、タイミングを図って、迷惑かけたり、待たしたらアカンと思って、気を遣ってはいるんだけど、生理現象なので、どうしようもない時があるというひなちゃん。
りょうちゃんは、トイレまで「村上くん、はよ来てえや。」って言いに来るそうで、分かってるんだけど、ちょっと待ってくれって言うと話すひなちゃん。

「スバラジ」のくわちゃんの肉離れの話からその後を聞くメールに、「まあ、歩けるくらいにはなりましたけどね。」って言うひなちゃん、「なんで、くわちゃんの情報流さなアカンねん。いや、ホンマに、チャラついて、遊びに行って、肉離れして、足引きずって、何しに来てるん、ホンマ。」って言うヨコちょ(笑)。
「あれは恥ずかしい怪我やったな、でも。アップできなかったのもあったんやな…ただ、残されたチーム、最悪でしたからね。」って言うひなちゃん、「準備体操はした方がいいよって、やかましいわ。」って言うヨコちょ、「くわちゃんのせいで、1試合、不戦敗になりましたからね。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンで、改めて、アリーナツアーが始まるので、来られる方は楽しみにしていただきたいというのと、8ESTが発売されているので、よろしくお願いしますという告知。
皆さんで、関ジャニ∞を盛り上げていただきたいということでした。

マツコさんに誕生日プレゼントをあげたというひなちゃん、40歳になるので、友達にあげる感じでもないしというので、シガーケースをプレゼントしたんだそうです。

貧乏な時、コンビニでアルミの直火で温めるモツ煮込みのようなものを買って、食べた後の出汁にご飯を入れて食べたり、ご飯にマヨネーズとか醤油を掛けただけで食べてたという話をするヨコちょ、何にも食べなかったというひなちゃん。

人が話していることをちゃんと聞けずに、他のことを考えてしまうという話で、ヨコちょはそんな時どうしているかというメールに、「どうもしてないです。どうかしてたら、直ってます。」って言うヨコちょ。
「これは、もう何も気にしない。そんな俺でも、テレビの仕事やれてるんやから、凄いよね。自分で凄いと思うわ」って言うヨコちょ、「聞いてないって、思ってますのん、自分で。」って言うひなちゃん。
「結果としては、どうもしてないんですよね。」って言うひなちゃんに、「だから、あんまり気にしてないよ、俺は。役割とかあるからね。」って言うヨコちょ、「テレビの時とかはね。」って言うひなちゃん。
「で、プライベートなんかは、そんな何にも意識してないから、ホンマに、他人の話聞いてないって言われる。適当に相槌してるだけ。へえって。よう言われる、だから、興味ないん、話って、よう言われる。ホンマ、よう言われる。へえ、そうなんやって。自分発信では、なんも言わへん、逆に。人の話ずっと聞いてる。だから、ちょうどええみたい。都合のいい男には、ちょうどええみたい。何にも邪魔せえへんし。」って言うヨコちょ。
「でも、話してることは覚えてるの、相手の。」って言うひなちゃんに、「覚えてるよ。邪魔せえへんだけ。」って言うヨコちょ。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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