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2012.10.19 (Fri)

レコメン 10・18

ヤスくん、映画、(W)主演決定、おめでとう!
これで、3人目ですね。(*^^)v
丸ちゃん出演の映画も控えているし、来年も、まだまだ楽しみが続きそうです(*^^*)。

丸ちゃんがゲストだった「レコメン」の抜き書きは続きから。
ちょっと長いです(^^;)。

拍手&拍手コメントありがとうございます
いつも励みにしています(*^^*)。

チケットが取れて良かったですね(^^)。
ネットなどで見ていると、なかなか両日当選は難しかったようですし、私も、1日は行ける予定なので、それだけでも有難いことではあるんですけど。


【More・・・】

冒頭、「今回、スペシャルゲストが来ていただいているということで、早速、よろしくお願いします。」と言うヨコちょ、「はい、じゃあ、自己紹介、しますか? します? しときましょうか、ほんなら…どうぞ。」と焦らす感じのひなちゃん。
「こんばんわー、どうもー、丸山隆平でーす。よろしくお願いしまーす。こんちわー。」と、普通のテンションで話す丸ちゃんに、「絶好調ですね。」と笑って言うひなちゃん、「絶好調ですよ。」って言う丸ちゃん。
「絶好調ですか?」って言うヨコちょに、「絶の好の調ですよ。こんちわー。」って言う丸ちゃん。
…絶好調にしては、レコメンの決め言葉の挨拶も忘れてるし、声のテンションも、そんなに高めじゃないんですけど…。

今回、丸ちゃんがゲストに来てくれたのはベストアルバムのPRも兼ねてだというひなちゃんの説明に、「そうでございます。おじゃましまーす。久しぶりなんで、ちょっと。」って言う丸ちゃん。
いつぶりなのかという質問に、前回ゲストに来た時も久しぶりなので、今回は半年も経っていないという丸ちゃん。
「ちょっと、今日はまた様子見つつ?」って言う丸ちゃんに、「しっかりしてくださいね、今日、レーティングなんで。」って言うヨコちょ。
「そうや、大事な日ですよね。スペシャルウィークってやつでしょ。」と「スペシャルウィーク」で声を張るものの、「あれ、ここ、響くとこじゃないですか?」って言う丸ちゃんに、「響くかどうかは外が決める。自分では決められへん。」って言うひなちゃん、「ああ、そうか。」って言う丸ちゃん。

前回のレーティングの「おっぱい先生」が評判が良くて、レーティングがものすごく良かったという説明をして、「今回、それを踏まえて、丸ちゃんに来ていただいた。」って言うヨコちょに、「有難いですね、これは。ただでは済まさんぞってことですね。」って言う丸ちゃん。
「前半から、もう雲行きが怪しいですから。」って言うヨコちょに、「なんでえ。外もな、雨やしな。」って言う丸ちゃん。
「アカンやんか、よちよち歩きやん、トークが。」とダメ出しをするひなちゃんに、「いや、初めは…」と言い訳する丸ちゃん。
「芸歴何年やねんな、あんた。」って言うひなちゃんに、「今日は今日で、生まれたてですから。」って言う丸ちゃん。
「動揺がひどい。」と言われて、「毎日生まれてますから、僕は。」って言う丸ちゃん。

で、オテンキノリさんと絡み始めたらしい丸ちゃんに、「帰っていいですか、もう。」って言うヨコちょ、「雨降ってるし、やめとき。」って言う丸ちゃん。
「いや、なんか、怖いですわ、この後。丸山くんが絶好調っていう時がもう怖いんですよ、僕。調子悪いくらいが僕は好きなんですよ。」って言うヨコちょに、「ああ、なるほどね、そうは行かせないよ、だから、今日は。」って言う丸ちゃん、「そうはさせないよ、やろ。」って言うひなちゃん。「どうしたん、今日。」って言うヨコちょに、「今日? レイニーデイ。雨降り…」って言う丸ちゃん。
「でも、いつも通りやから調子ええ方や。」って言うひなちゃんに、「そうでしょ、そうや。」って言う丸ちゃん。

今回は、月9の「春川楓」企画第2弾だということで、「風の噂では聞いてるよ…話、こんなに膨らんだんや、凄いやん。」って言う丸ちゃん、「膨らんでないよ。」って言うひなちゃん。
「ここから広げていくんや。」って言うヨコちょに、「広げんでええねん、別に。」って言うひなちゃん、煽る丸ちゃん。

丸ちゃんの主演が決まったお祝いでヨコちょにご飯に連れていってもらった話になり、「行きました…美味しかった。」って言う丸ちゃん。
肉のコース料理みたいなところに連れていってもらって、ワインなんかも嗜みながらというおしゃれなところで、「男2人でカウンターで、食べました。美味しかったわ。」って言う丸ちゃん。
凄く奮発してくれて、有名なワインも下ろしてくれて、年代がふたつあったんだけど、良い方で、美味しかったって言う丸ちゃん。
「高かったやろ、あれ。」って言う丸ちゃんに、「高かった。」って言うヨコちょ。
「誰もが知ってるような銘柄、ワインを。」って言う丸ちゃんに、「だって、初めてやもん、あんな高いワイン、自分で出したん。」って言うヨコちょ、「僕も初めて、あんなん出してもらったん。」って言う丸ちゃん。
「なんか、恋人気分なったもん。」って言う丸ちゃんに、「今までで、ご飯で、一番出したもん、人生の中で。」って言うヨコちょ。
「あ、そう。結構、後輩とか連れて行ってるやろ。」って言う丸ちゃんに、「いや、そんなん比じゃないくらい。」って言うヨコちょ、「2人でそんなんやったら、相当やな。」って言うひなちゃん。
「ちゃんと約束してたからって思ってね。」って言うヨコちょに、「ごちそうさまでした。」って言う丸ちゃん。
「お前、しかも、あの時、お土産、めっちゃ持って帰って。ここぞと言わんばかりに、頼みやがって、焦ったわ、あれ、一番焦った。」って言うヨコちょ。

月9のオファが来ないひなちゃんに足りないものを聞かれて、「それ分かったら、俺も欲しいわ。」って言う丸ちゃん。
「マルから見てでええわけや。」って言うひなちゃん、「役者とは…役者論語ってみてよ。」って言うヨコちょ。
「マジで言うてよ。」って言うひなちゃんに、「マジで。月9やるんやったら、これが必要やろってことでしょ。」って言う丸ちゃん。
「マルが思う、俺に足らんもんでええわけや。一般論とかええねん。」って言うひなちゃんに、「月9やるには、信ちゃんに足りないの? ちょっと最近、毛量多いなあ。」って言う丸ちゃん、「そんなん、切ったら済むやんか、ちゃんとしたやつ。」って言うひなちゃん。

丸ちゃんにとって役者とは?と聞かれて、「役者とは? 俺にとっては、まあ、そうやなあ、一つの表現方法というか…。」って言う丸ちゃん。
プライベートではヨコちょにもっと語っているらしく、「いつも俺にしゃべってるみたいな感じでしゃべって。」って言うヨコちょに、「俺、どんなことしゃべってる?」って言う丸ちゃん。
「大倉に言われてたやん。普段、面白いけど、お酒飲み出したら、おもんないって。」って言うヨコちょに、「真剣な話、し出すからな。」って笑う丸ちゃん。

「俺、酒飲んで、マルとそんな話したことないもん。」って言うひなちゃんに、「あ、確かにそうかもね。」って言う丸ちゃん。
「役者についてとかお芝居の話なんか。」って言うひなちゃんに、「役者についてというか、例えば、ある作品見て、あれ良かった、あのシーンのこういうの良いよねみたいな話とか、そういうことを。」って言う丸ちゃん。
「ヨコとはするんやろ。」って言うひなちゃんに、「まあまあ、観たドラマの話とかはするけど。」って言う丸ちゃん。
「聞き入ってるだけやもんな、俺、いっつも。」って言うヨコちょに、「聞いてたりとか。まあ、グループについての話をしたりとかしてるよね。グループが良くなったらええと思うねんみたいな話を、かなりされますよね。」って言う丸ちゃん。
「してますかね。」ととぼけるヨコちょに、「してますね。関ジャニ∞、こうあるべきやし、こうなったら良いと思うねんみたいな。」って言う丸ちゃん。

ここで話を戻すように「俺の足らんとこ、言うてくれよ。」って言うひなちゃんに、「信ちゃんの足らんとこ?」って言う丸ちゃん。
「月9に対してやで。」って言うひなちゃんに、「だから、その、あれじゃないかな。凄い大阪色強いやん。」って言う丸ちゃん。
「はいはい、イメージやろ?」って言うひなちゃんに、「この楓くん? 関西人なん?」って言う丸ちゃん、「知らん、まだ。」って言うひなちゃん。
「名前からして、良いとこのボンボンで、っていう感じやん、イメージ的には。そういうイメージやから。」って言う丸ちゃん。
「楓くんは、じゃあ、大阪の人や。」って言うひなちゃんに、「大阪の人やったらええけど、コテコテ過ぎたら、月9って、やっぱり、いわゆるトレンディを生み出してきたわけやから。」って言う丸ちゃん。
「でも、時代とともに、変化はしとるからな。」って言うひなちゃんに、「変化はしとるけど、いきなり、こんなん出てきたらびっくりするから。」って言う丸ちゃん。
「こんなんってなんや。」って言うひなちゃんに、「言い方悪かった。」って言う丸ちゃん。
「こういうテイストの人が出てきたら、そう思うから、そこはちょっとマイルドにしたらええと思うのね。受け入れてもらいやすい。最近でこそ、関西の言葉は…まあ、馴染みのある言葉になってきてるけど、いきなり、コッテコテの関西弁でいったらアカンと思うわ。」って言う丸ちゃん。
「そう言われたら、やってみたくなるねんな。」って言うひなちゃんに、「そういう妙な対抗意識みたいなんを、まず改善していった方がいいと思う、根本。」って言う丸ちゃん、爆笑するヨコちょ。

最近のお気に入りか最新のギャグを求められて、リスナーさんの名前とかけて、即興で生み出したらしく、「ありがたい言葉です、聞いてください。みーちょの言葉。(ニーチェとかけて)そうです。やればやる、やらねばならぬ何事も、やらぬは人のやらぬなりけり。」と言って、「へっ、終わり。へっへっへっ、ウケた?」って言う丸ちゃん。
「ノリくんは笑ってる。」って言うひなちゃんに、「やった。」って言う丸ちゃん。
「少なくとも一人は笑ってる。」って言うひなちゃん、「愛想笑い上手いから、あの人。」って言うヨコちょ、「えっ? そういう太鼓持ち系の匂いがする人?」って言う丸ちゃん。

京都でお薦めの場所を聞かれて、「ちょっとマニアックっていうか、最近、最近かな、ここ何年かでとても栄えてきたんは、西院っていう。」って言う丸ちゃん。
「ま、嵯峨野も良いですけど。」って言う丸ちゃんに「俺、嵯峨野、お薦めやけどな。」って言うひなちゃん、「良いですね。これからの季節は、鍋とかも良いですから。景色とかも綺麗になっていくし。」って言う丸ちゃん。

だいたい、河原町でみんな遊ぶんだけど、西院も、最近、栄えてきて、美味しいご飯屋さんとか、おしゃれなカフェとかバーが出来てきてて、ちょっと土地を知ってる人は、そっちに遊びに行ったりしてるんだそうで、スイーツのお店もたくさん出来ていて、烏丸とかの辺りには、おしゃれなカフェがちょこっとあったり、長屋を改造したりしてるところとかが、烏丸とかで検索したら、いっぱい出てくるらしいです。

「春川楓」プロジェクト企画ということで、本物の月9のプロデューサーの方からメールが来たらしく、スタジオにも来られているということで、「あるぞ。」って言う丸ちゃん、「これ、マジなんですよ。ホンマに、月9のプロデューサーの方、来ていただいてるらしいですよ。」って言うヨコちょ、「すげえ。」って言う丸ちゃん。
「お願いしたん? わざわざ。こんな深い時間に、もう。」って言うひなちゃん、「だから、ホンマにない話ではないです、これは。」って言うヨコちょ、「ねえ、動いてるねえ。」って言う丸ちゃん。
「動いてます。」って言うヨコちょに、「動いたらアカン奴や。」って言うひなちゃん、「正直なことを言うと、春川楓では、実際、事は動かんかも分かんないですけど、言っても、プレゼンって大事ですから。チャンスですよ。」って言うヨコちょ。
「いや、チャンスやね。」って言う丸ちゃんに、「俺、春川楓でなかったらやらんで。」って言うひなちゃん、「それは、もう、その胸を伝えてください、じゃあ。」って言うヨコちょ。
「そういう変なのやめようよ、まあ、いいけど…月9って出れるだけでも嬉しいやん。」って言う丸ちゃんに、「いや、もともと春川楓の方が、先に立ち上がったわけやから。」って言うひなちゃん。

寄せられたタイトルとストーリーで、いくつか、ラジオドラマ風に、丸ちゃんを相手役として、決め台詞のやり取りをするひなちゃん。

「春川楓」のイメージが膨らんで、良いところの学校の学園ドラマっていうイメージがするという丸ちゃん。

関西ローカルの「痛快!エブリデイ」で丸ちゃんがレギュラーをやっていた時に、「おねえ」の方々と一通り絡ませてもらったという話をする丸ちゃん。
だから、テレビで「おねえ」と言われる芸能人に会うと、みんな丸ちゃんのところに行くというヨコちょ。

「ほほえみデート」の質問メールから、歌詞の書かれたスケッチブックは持って帰ったという話をする丸ちゃん、家に大事に置いているそうです。
「大作やったね、ホンマ、変な映画観るよりも、感動ドキュメンタリーやから。」って言うヨコちょに、「まんまと横山プロデュースに転がされましたよ。」って言う丸ちゃん。
マザー牧場の時から女の子っぽい立場になってたのも、「自然でしたね。ああいうシチュエーションやと、やっぱり。りょうちゃんが、思いのほか、すごいキャッキャはしゃいでたから。それがとても嬉しかったし。」って言う丸ちゃん。
他のメンバーもカットされてる部分は知らないらしいんだけど、ほぼノーカットで、カットされてるといったら、ひたすら、山羊とか羊に餌あげて戯れてるだけのシーンだったそうです。

とびっきりニュースは、丸ちゃんから、ベストアルバムの告知。
「是非とも皆さん、手に取っていただきたいなということでございます。」って言う丸ちゃん。
聞きどころは、「なにわいろは節」から「ER」までがギュッと詰まったものになっているので、最近、ファンになってくださった方とか、初めの方のCDがなかなか手に入らないという方もいらっしゃると思うので、これで全部聴けると思うし、特典映像も充実しているという説明をして、「なにとぞ、財布に無理のないように、していただきたいなと思います。」と言う丸ちゃん。

ノリさんが携帯DJ内で、「あれ? マルにい、同じ匂いがする。」と言っていたというメールに、「あ、そうですか。同じ匂いがする人、嫌いじゃなあい。あっはっは。」と笑う丸ちゃん。

前回、丸ちゃんの部屋が汚いという話になったところから、「今、どうなんですか?」って言うひなちゃんに、「今、結構ね、大丈夫…物は出しっぱなし感はありますけど、帰ったら服かけるとか、当たり前のことをやるようになりましたから。」って言う丸ちゃん、「ああ、すごいなあ。」って言うひなちゃん。
「マルんちは、絶対、汚いわ。」って言うヨコちょに、「実家はひどかった。」って言う丸ちゃん。
「一人暮らしでも汚い時あったやろ? 聞いてるもん、だって。」って言うヨコちょに、「何を言うてるねん。」って言う丸ちゃん。
「今は知らんで。」って言うヨコちょに、「今は、めっちゃきれいで、びっくりするで。」って言う丸ちゃん。
「めっちゃきれいは嘘やろ。」って言うヨコちょに、「ウソウソ、嘘ついた。」って言う丸ちゃん。

給食の話になり、カレーが好きだったというヨコちょと丸ちゃん、一番のご馳走だったというひなちゃん。
3色ゼリーが良かったという丸ちゃん。
たまに出てくる揚げパンとか三角パックのオレンジジュースというヨコちょに、オレンジジュースは運動会だけだったと言うひなちゃん。
1クールに1回くらいココアババロアが出てきてじゃんけんしていたというひなちゃん。
黒糖コッペパンが好きだったという丸ちゃん。
マーマレードが苦手で、ピーナッツバターが好きだったという丸ちゃん。

オテンキノリさんが登場して、「どうも、はじめまして、マルにい。」と言うノリさんに、「いやいや、お兄さんちゃいます。だって、年上でしょ?」って言う丸ちゃん。
「マルにいって言われて喜んでる場合ちゃうで。せくしーぞーんにも「にい」付けてるから、大丈夫や。」って言うヨコちょに、「あらら。誰でもいいんですね。」って言う丸ちゃん、

「認めた男でないと、僕は、にい付けないんで。」って言うノリさん。
「どういうところで認められてるか、まだ分かんないですけど。」って言う丸ちゃんに、「お前、歯向かってるな。」って言うヨコちょ、「歯向かってないですよ。」って言う丸ちゃん。

で、ヨコちょに振られたノリさんの下ネタに、鳩が豆鉄砲を食らったような顔をしたらしい丸ちゃん。
「俺は、もう、いっつも、このくだりには入れへんねん。」って言うひなちゃん。
「リスナーの方、多少なりとも、アイドルを好きで聴いてる方がねえ。」とぼうぜんとした様子で言う丸ちゃんに、「こういちくんも、そんな感じになってました。ピリッとしてました。」って言うヨコちょ。
「ちょっと怒られました。」って言うノリさんに、「怒るとかじゃないでしょう、これ。」って言う丸ちゃん。

「僕、だって、ずっとパーソナリティ、おふたりがされてて、関西で撮ってる時でも、僕、参加させてもらってますよ、何年か。」って真剣な口調で言う丸ちゃんに、「あの温厚なマルが。」って言うヨコちょ。
「言いたいこと言うて。」って言うひなちゃんに、「こんなこと、初めてですけど。」って言う丸ちゃん。
「全てヨコにいが悪いんですよ。僕は、違った形で出会いたかったですよ、挨拶もそこそこに…人生の中であり得ないと思いますもん。」って言うノリさんに、「何回言ってるんですか、もう。ダメですよ、それ言っちゃあ。ふざけんなよ。大事なレコメンに何してくれてんだ。」って、ご立腹な様子で言う丸ちゃん。

機嫌を損ねているらしい丸ちゃんを笑わせるようにとノリさんに話を振るヨコちょに、「それ次第ではあれですけど、ちゃんとフォローしてくださいよ。」って言う丸ちゃん。
で、渾身のギャグを何度も繰り返して、ようやく仲直り出来たというノリさんに、「仲直りは出来てないですけど。そんなに簡単には。大ダメージですよ。」って言う丸ちゃん。

丸山隆平あるある「レコメンの一発目の挨拶はたいがいスベる。」というメールに、「はあ? びっくりしてるんですけど、リスナーの方って、応援してくださってる方でしょう? レコメン通して。なんか、辛口やなあ。」って言う丸ちゃん。
「それは分からへんよ。チャンネル変えて聞いてる方もたくさんいらっしゃるからね。」って言うヨコちょに、「いきなり、バーンってされた気分になったわ。」って言う丸ちゃん。

丸山隆平あるある「テレビで緊張してるって言いながら、結構、うるさい。」というメールに、「五月蠅と書いて、うるさいと読む。」って言う丸ちゃん。
で、その場の雰囲気に、「こういう時って、みなさん、どうしてるんですか。こういう感じでいつもいってるんですか。」って言うノリさんに、「もう、知らんふりする。」って言うヨコちょ。
「僕ね、ブースの外から見てる時は、大爆笑だったんですけど、いざ、この場に来るとね…ラオウと会った感じがします、急に。」って言うノリさんに、ラオウの真似をしたらしい丸ちゃん、「何でもやってくれるんですね。」って言うノリさん。

村上信五あるある「Mステでタモさんに近寄り過ぎ」というメールに、「あるねえ。」って言う丸ちゃん、「あるあるじゃないやろ、それは。」って言うひなちゃん、「毎回っていうことやから、あるあるなんちゃう?」って言うヨコちょ。
「俺、だって、そんな隣に座ることないよ。」って言うひなちゃんに、「気持ちで、しっかり絡みに行こうっていう何かをこう、仕事しようっていうのはあるよね。」って言う丸ちゃん。

「春川楓」企画、月9のプロデューサーが来ているということで、どんなチョイ役でも月9に出たいという丸ちゃんも、ひなちゃんと同じく、セリフを挑戦することに。

全国ゾーンの前になって、だんだんテンションが上がってきたらしい丸ちゃん。
「どうしたん、今日?」って言うヨコちょに、「ヨコがつれないから。」って言うひなちゃん。
「仕事1本目ですか、これ。」って言うヨコちょに、「正解!」って笑う丸ちゃん。
「そらスタミナあるわ。」って言うひなちゃん、「スタミナあり余ってますね、なんか入れてもらわな、それは。」って言うヨコちょ。
「今日は、ここに持ってきましたからね、コンディションを。」って言う丸ちゃんに、「絞ってきたんや。」って言うひなちゃん。
「一緒に日を跨ぐって、楽しいやん。」って言う丸ちゃんに、「元旦ちゃうねんから。」って言うヨコちょ、「元旦違っても、毎日が特別な日って言ってるやんか、先輩も。」って言う丸ちゃん。

「良いよ、マル。珍しいよ、右肩上がりで上がってきてるからさあ。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんが右肩を上げたらしく、「右肩上げんでええねん、ラジオやから分からへん。」って言うヨコちょに、「正解! 言ってくれるから分かるやーん。」って言う丸ちゃん。

「あるある」のコーナーで、あまり怒ったことのない丸ちゃんが「ふざけるなよ。」とか言うのにキュンキュンしたので怒ってほしいというメールに、「引き出されましたからね、今日は。」って言う丸ちゃん。
「じゃあ、怒ってみてよ。」って言うヨコちょに、「おい、コラ、元気出せよ。」って言う丸ちゃん。
「もっと暴言吐いて。」って言うヨコちょに、エコーを掛けてもらうものの、結局、しどろもどろになって、「恥ずかしい。」って言う丸ちゃん、「何言うてるん。」って言うヨコちょ。
「分からん。」って言う丸ちゃんに、「生きてきて、何言うてるん。」って言うヨコちょ、「その時、思いついたことしか言ってへん。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんがプロデューサーだったらヨコヒナにどんな役をやらせたいかというメールに、ヨコちょは、医療もので冷徹天才医師の役で、患者と触れ合っていくことでだんだん心が解かされていくみたいなもの、ひなちゃんは一時期さんまさんが関西弁でドラマをやっていたような感じで、ホームドラマだけどコメディタッチでもありヒューマンな感じ、と答える丸ちゃん。
続いて、他のメンバーのことも聞かれて、たっちょんは時代劇をやっているのが好きで、大奥をやっている時に凄い良いなと思ったのでやってほしいという丸ちゃん。
で、りょうちゃんはエミネムの「8マイル」みたいな感じをやってほしくて、すばるくんは変なおじさんみたいなのをやってほしくて、ヤスくんは海を愛する男みたいな感じと答える丸ちゃんに、「後半、めっちゃ薄なっていってんけど。」って言うヨコちょ、「だって。」と丸ちゃんが言ったところで、たぶん時間切れでした。

全国ゾーンでは、ヨコヒナに続いて、「こんばんワンツー、丸山隆平です。」と挨拶する丸ちゃん。
で、ベストアルバムの告知。

月9のプロデューサーが聴いているということで、ちょっと緊張した感じで、ギャグとかが出ない丸ちゃん。
真面目なトーンで語る丸ちゃんに、「ちょっと月9狙いだしてるやん、マルも。めっちゃ真面目なこと言い出してるやん。」って言うヨコちょ、「僕は、そんな、まだ。まだ全然。チャンスがあれば、やりたいと思ってますけどね、是非ともよろしくお願いします。思ってますけど…」って言う丸ちゃん。
もし、そうなったら、キャスティングも口をはさむと言うひなちゃん。
ヨコちょは最終回に出てもらうけど、丸ちゃんはないというひなちゃんに、「頭ごなしにないっていうのはないんじゃないですか。」って言う丸ちゃん、「マジやん。マジですやん。」って言うヨコちょ、「今日次第ですからね。」って言う丸ちゃん。

で、最後に、月9のプロデューサーが登場ということで、「お忙しい中、なんで来てくれはったんですか。」って言うひなちゃん。
話を進めていくうちに、文化放送の月曜9時放送のロンブーの番組だということは判明して、「春川楓」さんで来られると困るというプロデューサーに、「いや、春川楓でいきますよ。」って言うひなちゃん。
そんな展開を目の当たりにしてフリーズしたらしい丸ちゃんに、「マル、どうしたん…その落胆ぶり、なんなん? ホンマのやつですよ。月9担当されてるんです。2008年秋のクールから。」って言うヨコちょ。
結果としてはロンブーと一緒に…という話に、「じゃあ、合格ということで。」って言うひなちゃん、「お前、前向きにとらえるな。」って言うヨコちょ。

「ドラマのオーディションかなと思ってたので。」って言う丸ちゃんに、「いや、僕ら、なんも…」って言うヨコちょ、「確かに、ドラマとは言ってなかったからな。」って言うひなちゃん。
「流れてる曲も…」って言う丸ちゃんに、「たまに番組でも、かけたりしてます。」って言うプロデューサー、「なるほど。」って言う丸ちゃん。

全然動じることなく、「お忙しい中、ありがとうございました。」って言うひなちゃん。
プロデューサーを送り出した後、「ありがとう、ヨコ、決まった。」って言うひなちゃん、「いや、良かったね。」って言うヨコちょ、「俺も、もしかしたら乗っかれるってことや。」って言う丸ちゃん。
「良かった、ホンマに。」って言うヨコちょに、「まずは第1歩を踏み出したわけや。」って言うひなちゃん。
「俺も入ってるってことでしょ?」って言う丸ちゃんに、「お前は入ってないやろ。」って言うひなちゃん。
「お前は分からへんけど、今のは、もう、マルはアカンで。」って言うヨコちょに、「何がアカンの。」って言う丸ちゃん。
「もう、その落胆ぶり。」って言うヨコちょに、「落胆してないやん。」って言う丸ちゃん。
「してるやん、もう。お前、もう、ずっと、止まったように、タイムテーブル、ずっと見てた…もうアカンで、それ。」って言うヨコちょに、「面白いですね。」って言う丸ちゃん。
…ひなちゃんは、ヒナティブに加えて、こういう感じには慣れてる部分があったんだと思うけど、丸ちゃんは信じ込んでたと思うし、ゲストだし、頭の中で色んなことがグルグル回って、うまく対処ができなかったんだと思います…。

エンディングは、あまり時間がなかったらしく、「さあ、今日は、丸ちゃん、3時間、ありがとうございました。」と言うひなちゃんに、「ありがとうございました。」って言う丸ちゃん。
「今週はこの辺でお別れです。さよなら。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい。」って言う丸ちゃん。「おやすみ。」って言うヨコちょでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

EDIT  |  14:52  |  レコメン  |  CM(0)  |  Top↑

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