2012-09-23 11:26 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


いきなり、「え-、渋谷くん、こんばんは。舘ひろしです。」という声に、「ええっ。」と驚くすばるくん。
「今日、9月22日がお誕生日と言うことで、おめでとうございます。」と話し始め、「いやいやいや、ありがとうございます。」と答えるすばるくん。
「なんか、ダンディになるアドバイスということで、別にこれと言ってどうすればいいということはないんですけど、好きに生きていけばいいんじゃないかな。ただ、一つだけ、なんかこだわりを持った生き方をすればいいのかなと思っております。でも、充分ダンディだと思うので、これからも頑張ってください。お誕生日、おめでとうございました。」というメッセージに、「うーー、びっくりした。ちょっと、スバラジに、今、舘ひろしさん、しゃべってたで。いや、ありがとうございます。」って言うすばるくん。

で、舘さんが裕次郎さんの曲をカバーしたアルバムを発売するというお知らせをして、「渋う。」って言うすばるくん。
舘さんのメッセージに衝撃を受けて、「めっちゃ歌うまいやん、ほんで。」って言うすばるくん。
舘さんがめっちゃ細くて、一切お腹も出てなくて、「そんな60歳っています?」と驚くすばるくん。

「うわあ、びっくりした、ありがとうございます。31、31歳になりました。いやあ、ホンマに気さくで優しい方ですからね、舘さんは。まさか、このスバラジに出てくれるとは。」と言い、ここで、ケーキが出たらしく、「出たあ。今年も、なんと、スバラジスタッフから、ケーキ頂きました。おっと、これは、今年は、去年と打って変わって、これは素晴らしい。スバらじんがきれいに描かれてますね。」と言うすばるくん。
そして、スバラジホームページ用とかに、撮影会が始まった模様のスタジオ…近々、発表されるようです。
さらに、「くわちゃん」も入ってきたらしく、くわちゃんにコメントを求めるすばるくん、「おめでとうございます。」って言うくわちゃん。
ケーキに描かれたスバらじんの説明をするすばるくん。

31歳の抱負を求められて、「31歳の抱負、パーン言うて、タイトルコール行きましょう。」って言うすばるくん。
「31歳ですからね、なんでしょう。31歳ですから、元気に頑張ります。」…で、タイトルコールが始まり、「抱負はね、元気に頑張ろうということで、それに尽きるんじゃないかな。」って言うすばるくん。
「いいんですよ、元気で。とにかく、健康でいればね。何よりですから。いや、嬉しいなあ…来年の誕生日も、こうやって元気に笑えてるように、これから1年、元気に頑張ろうと思いますよ。ありがとうございます。」って言うすばるくん。

1曲目は、BEGIN「防波堤で見た景色」

かなりの確率でエレベータのドアに挟まれるので、挟まれた瞬間、どんなリアクションを取ったらいいかというメールに、「これ、困るよなあ…だって、笑うに笑われへん。」って言うすばるくん。
関ジャニのメンバーでこういうタイプの方は?と聞かれて、「あるとしたら、ヤスとか。なんか、イメージでは、なってそうやけど。」って言うすばるくん。
「気にせんでええんちゃう?…またいつものことかくらいで、その方が、逆に潔くてかっこいいと思うけどな。変にかっこつけて、リアクションしようとするよりは、どっしりとしとけばいいんですよ。」って言うすばるくん。

緊張するとしゃくれるというメールに、「しゃくれてもいい顔ってあるでしょ? 逆にしゃくれたらアカン顔ってあるわけですよ。女の子がガチでしゃくれてたら、ちょっとおもろいもんな、やっぱり。」って言うすばるくん。
「でも、しゃあないんちゃうか、これは。これをしゃくれないように意識しだすと、逆に集中力がなくなるからね。だから、これ、試験だとか、大事な時はええと思うわ、俺は。気にすることないんちゃうか。」って言うすばるくん。

毎回お弁当にちくわを入れてたら、ちくわというあだ名になってしまって、なかなか変わらないので、どうしたらいいかというメールで、15歳の女の子ということに、「15歳か、15歳でちくわはなかなかやな…何事も急には変わらないですから、ちょっとずつちょっとずつ変化をしていく努力をした方が良いと思うんですよ。」と言うすばるくん。
まずはチーカマとか、次はかまぼことか、ちょっとずつ離していくか、ちくわを受け入れて、どうリアクションしていくのか、ということを提案するすばるくん。

2曲目は、ザ・ハイロウズ「おかもとくん」

妄想鉄道すばるナインのコーナー
「渋谷すばるが関ジャニ∞シニアをプロデュースするなら」

まず何歳くらいかを聞かれて、最高で70代、シニアというかシルバーというところまで行きたいと言うすばるくん。
で、「最初に言うときますけど、もちろん、ライバルはエーケービーです。このグループは。」って言うすばるくん。

まず人数から決めていきたいということで、∞だから、何人でもいいといすばるくん。
一人でもいいし50人でもいいらしく、活動もシニアなので、基本は歌手として、ジャニが付いているんだから、ジャニーズの伝統は、いくら年上でも守っていただきたいというので、歌って踊るグループで、関ジャニと付いている限りは、楽器の演奏もしてもらうというすばるくん。
ただ、楽器がお琴とか尺八でもいいし、シニアとなると、老人ホームとか公民館とかいろんなところでやるので、多種多様なものがあって、仕事はすごい忙しいし、かと思えば、リリースが近くなると、露出も増えてくるというすばるくん。
「1曲目は「なにわシニア節」でしょうね。」と言うすばるくん。

ツアーなんかもどんどんやっていって、全国公民館ツアーを何年もかけて、全国、事細かにやっていくということで、ライブも、シニアの場合は、朝5時6時スタートだと話すすばるくん。
で、普通は映像の間に着替えとかするんだけど、シニアの場合は、お茶も飲むし、着替えに小1時間かかるという話になり、そこがシニアの良いところで、ゆっくりと進んでいくのが良いんだと言うすばるくん。
でも、プロデューサーとしては、色んな事を仕掛けて、飽きさせないようにしたいので、シングルごとにセンターが変わっていくと言うすばるくん。
その時には、すごい大きな公民館でじゃんけん大会をするというすばるくん。
総選挙もあって、不動のセンターんもいると話すすばるくん。

結果、「歌って踊れる70歳くらいのガツガツしてる奴を無限大に集め、なにわシニア節でデビュー、朝5時からスタートする全国公民館ツアーで全国を回る、そして、センターをじゃんけんで。」となり、「訳わからん、ほぼパクリやないか。」って言うすばるくん(笑)。
「いや、オリジナルですよ…ああ、あほらし。」って言うすばるくん。

3曲目は、関ジャニ∞「7色パラメータ」
「良い曲ですけど、こういう曲も、もしシニアが歌ってたら、なんって想像しながら聴いてもらったら、これはこれで面白いと思うけど。」って言うすばるくん。

ラストの言葉は、「舘さん、ありがとうございます!」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する