2012-09-21 17:04 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。
恥ずかしながら、たっきーとつばさくんの声の判別がつきにくい部分があったので、その部分は?マークを付けています。
ご了承ください。m(_ _)m

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早速、たっきー&つばさを紹介するヨコヒナ。
オープニングは、たきつば10周年ということで、デビュー当時からのことを思い返し、感慨にふける4人でした。

たきつばさんが昔からヨコちょのことをどう思っていたかというメールに、10代の頃の方が外国の人っぽくて、ハーフなのかなと思っていたと、つばさくん?に言われるヨコちょ。
ヨコちょは、昔のビデオを見て、自分で、昔は男前だったと思うらしく、最近は丸みを帯びてきたんだとか(笑)。

最近、たっきーが舞台でかかわった人達を集めた会があって、ヨコちょも呼ばれたので、たっきーに呼ばれることなんて絶対ないと思って出かけたらしく、全員スーツ着用だったので、

奥の方からスーツを引っ張り出したという話をするヨコちょ。
ジュニアの子たちもたくさんいて、統率が取れているし、みんな芸を持ってるんだとか。

たっきー?は、ヨコちょが行った大阪城ホールのオーディションに審査員として参加したから、すごく覚えていて、金髪の少年が、一番後ろで、他のみんなはダンスの練習とか受かりたいという感じで必死でやってるのに、座って「俺、やんねえぞ。」って感じだったので、「こいつは、なし。」と思って、×を入れたんだけど、受かっていて、ジャニーさんが決めたんだろうなと思ったんだそうです。
それを聞いて「(ヨコちょは)尖ってたからな。」って笑うひなちゃん。

10周年のお祝いということで、即興で歌をお願いされて、「何でもいいですよ。」って言うひなちゃん。
「じゃあ、いつものやつ、歌ってもらっていいですか。」とヨコちょに言われて、いつもの「スタンドバイミー」を、前奏からアカペラで歌うひなちゃん(笑)。

ひなちゃんが猫を飼い始めたという話に、「意外だねえ。」とびっくりするたきつばさん。
「俺が一番、びっくりした。」って言うひなちゃん。

とびっきりニュースは、関ジャニ∞のベストアルバムの告知と、たきつばさんのアルバムとツアーの告知。

ヨコヒナで一緒に食事に行くことが10年のお祝いでいいと言われて、断固拒否するヨコちょ、「たきつばが言うてくれたんやから行こうや。」って言うひなちゃん。

先日の関ジャニ∞のコンサートを観に行って、終わった後、挨拶に行ったという話をするオテンキノリさん、えらい人がいっぱいいて、そんなところで、ヨコちょがノリさんの胸を揉んだらしく、「やめてください。」と言っているのに「ええやないか、ええやないか。」って言われたんだとか(笑)。

10周年を迎えて2人で飲みに行ったりしたというたきつばさんに、ヨコヒナで飲み行くように勧められ、先日のライブのMCでも話していた年上3人組で飲みに行った話をするヨコちょ。
2人で行こうと言われ、やっぱり、断固拒否するヨコちょ。
何が嫌なのかを聞かれて、今さら恥ずかしいし、どんなテンションで来られるかも分からないと話すヨコちょ。

全国ゾーンでは、改めて4人の自己紹介の後、「久々に、この四天王がそろいましたよ。」って言うヨコちょ。

たきつばさんから見てヨコヒナのかっこいいところや憧れるところはどこかというメールに、「2人はハートが良いもんね。」「ハート、俺、すごい好きですよ。」「ヨコなんか、特にギャップがあるじゃん…意外と裏では、すごく優しいし。」と言われて、「もっと言って。」って言うヨコちょ。
ヨコちょは、すごく気を遣ってくれて、ご飯とか行っても、取り分けとかしてくれるそうで、それを言われて、「俺、タッキーの靴の裏なめれるで。」って言うヨコちょ(笑)。
たっきー?が、ひなちゃんをすごいと思うのは、ジュニアの頃から自分の好きな番組を全部録画して見てて、そういうことが司会業に結びついているのかなあと思うらしく、それを聞いて、「好きでやってることが続いたって言うのはね…」って言うひなちゃん。

ジュニアで一緒だった人の中で2人っきりで飲みに行くのは気まづいのは誰ですかというメールに、他のグループの人やったら行けるって言うヨコちょ。
「俺、ないなあ。」って言うひなちゃん、逆に、行ってみたいっていうヨコちょ。
りょうちゃんと行ってみたいというつばさくん。
タッキーはりょうちゃんとはたまに食事に行ったりするらしく、ヨコヒナの話も良くしてるそうで、「兄貴だ。」ってすごく慕ってるという話に、「そんな感じ、全然ないけどな。」って言うヨコちょ、「安心するんじゃないかな、態度には出さないけど。」って言うたっきー、初めて聞いたって言うヨコちょ。
行きにくいとは思わないけど、想像がつかないのはヤスくんと言うたっきーに、爆笑するヨコヒナ。
「タッキー的には、ホンマに何しゃべっていいか分からんとか。」って言うひなちゃんに、「ユニセックスな感じが、なんか。」って言うたっきー。
たっきーは、関ジャニ∞のメンバーはみんなだいたいあるんだけど、ヤスくんだけないんだとか。
「ヤスは、でも、めちゃくちゃ人懐っこいで。めちゃくちゃ人懐っこい。」って言うヨコちょに、「ホンマ、心のドア、めっちゃ軽いから、ポンと押したら、ガバッとあけよるで。」って言うひなちゃん、「妙なとこついたから、めっちゃおもろかったわ、今。」って言うヨコちょ。
年下組は、やっぱり、関ジャニ∞のメンバーだけど、世代が上ってイメージがあると話すひなちゃんに、「そら、そうやろな。」って言うヨコちょ。

後輩で、一番焦ったのは、カトゥーンだったという話をするヨコヒナ。
すごい人気を肌で感じていて、そこにVS関ジャニ∞みたいなことをぶつけられてたから、焦りまくったって言うヨコちょ。
ジャニーさんの狙いももちろんあったと思うけど、「ドリームボーイズ」があって、よく比べられたし、NHKの番組とかで、カトゥーンの紹介があって、お客さんが揺れるくらいすごい声援の後、裏で、次、関ジャニ∞って、どうするねん、どうやって出たらええねんってことで、キャー言う前に大きな声出そうって言って出たりして、客の声関係ないみたいな感じだったりしたそうで、焦ったし、すごかったんだとか。
でも、そのおかげで、頑張ろうみたいな感じになったし、東京は、ずっとアウェイって言っていたので、なにか一つ、ぶつかっていくところを作ってくれたんだと思うと話すヨコヒナ。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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