2012-09-16 13:05 | カテゴリ:ライブ
味の素スタジアムに行ってきました。
…とにかく、すごい人でした。
東京ドームで慣れているつもりではあったんですけど、やっぱり、規模が違いますし、入り口にたどりつくだけでも大変…(^^;)。

今回は、アリーナBブロックという席で、センターステージにも近くて斜め後ろくらいに見え、メインステージも、幸運にも、バンドの際の丸ちゃんの立ち位置がほぼ正面で、肉眼で表情とか楽器を弾く手の動きが見えるほどの近さという、かなり良い席でした。
その分、両サイドやバックステージがほとんど見えなくなるということはありましたが、それはもう、スタジアムクラスになると、どんな席でも同じなので、仕方ないですし、それを差し引いても、最高のステージでした(*^^*)。

詳しい感想は続きから。
ネタばれありありなので、これから行かれるという方はお気を付けください…というか、ネタバレしたくない方は、先に進まないでください。
大丈夫だという方だけどうぞ。

尚、いつものことながら、自分の記憶だけに頼っているので、抜けているところや、順序が違っていたり、あいまいな部分も多々あると思いますし、全体を見ているつもりではありますが、気がつくと、どうしても丸ちゃんに目が行っているので、その辺りは、ご了承ください。
雰囲気だけでも感じてもらえれば、嬉しいです。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

ボーイズ・オン・ザ・ランの公式スタッフブログ、時々見ていたんですけど、とても嬉しいことが書かれていますね。(*^^)v
是非、次回作も期待したいですし、丸ちゃんには、また違った役柄も演じてほしいなあと思います(*^^*)。

味の素スタジアム、すごい人数に圧倒されましたけど、ライブに夢中だったせいもあるのか、思ったより暑さも疲れも感じませんでした。
天候も大丈夫で良かったですね。
今日はちょっと降り出しそうで、心配ですけれど、ライブの楽しさには、雨も降参してくれるといいなあと思います(^^)。

「レコメン」、最初は人見知りもあってか、ノリさんとの絡みがちょっと心配でしたけど、最近はとても仲良くなった感じがして微笑ましく感じるようにもなりました。
すばるくんがレコメンを聴いていたというのは、ちょっと意外というか、面白いですね(^^)。

拍手コメントについては、非公開という性質上、私の場合は、名指しでのお返事はしていないので、特にコメントをたくさん頂いた時には、分かりにくいと思うのですが、なるべくお返事は書くようにしていますので、ご了承くださいね。

こちらこそ、コメント、とても嬉しく思っています。

はじめましてのコメントも、とても嬉しいです。
「ボーイズ・オン・ザ・ラン」での演技で丸ちゃんのファンになったというのも、同じファンとして、とっても喜ばしいことだなあって思いますし、最近、丸ちゃんのファンになったという方が増えてきて、本当に嬉しい限りです。(*^^)v
丸ちゃんは、知れば知るほど、色んな面を持っている人なので、これから、色々知ってみてくださいね(^^)。


会場は、メインステージが何層かになっていて、バックに大きなスクリーンが備え付けてあり、その上にも上下するカゴ?が設置されていて、中層には、もんじゃいオーケストラ改め8ESTオーケストラがずらりと並んで現れるようになっています。
その両端から花道が続いていて左右に上下するステージ、センターからも花道が伸びて円形のセンターステージ、バックステージも上下します。
で、そのセンターステージとバックステージの間をトロッコが走り、両端の道沿いには大きなデコレーションカーが走るというのが、全体の雰囲気。

オープニングは、映像が流れるんですけど、この映像が凝っていて、蝉の幼虫がまず映し出され、その後、2004年夏というテロップがあって、八田商店という古い駄菓子屋というかゲームとか射的とかがあるお店が舞台で、そこに7人が、それぞれ、ゲームをしていたり、ヤスくんはかき氷を食べていたり、すばるくんはウクレレを練習していたり、丸ちゃんは「蝉」という本を読んでいたりして、そこのおばちゃんに、いい若いもんが遊んでて…みたいな感じで怒られるというストーリーがあり、8年後はどうなってるんやろっていう話になって、丸ちゃんが本を見せながら「エイトゼミ」は8年で成虫になるらしいと説明するものの…というくだりがあったりして、そこから月日は流れ、いよいよ開幕です。

全員、ピンク系で揃えた衣装で登場したオープニング曲は、「大阪ロマネスク」。
…この時点で、もう泣きそうになりました…っていうか、もし周りに誰もいなかったら、号泣してたと思います(^^;)…それくらい、映像も合わせて、なんだかこみ上げてくるものがありました。
続いて「無責任ヒーロー」、センターステージに移っての「T.W.L」、そこから散らばってデコレーションカーに移ったりしての「ズッコケ男道」「急上昇」だったと思うんですけど、とにかく、しょっぱなから、一緒に振り付けを踊ったりしての大盛り上がり(^^)。

で、この辺りで、一人一人の自己紹介…たつ・やす・りょう・よこ・まる・すばる・ひなの順だったかな…中ほどの順番はかなりあいまいですけど…丸ちゃんは、いつもの「ぱーーん。」をやってくれました(^^)。

ここからは、センターステージでのバンド演奏に変わり、「LIFE」。
続いて「愛でした。」…この時の丸ちゃんのベースを弾く姿が、めっちゃかっこ良かったです。ピンクのジャケットの下に大きなスカーフ?を腰に巻いているんですけど、それがすごい似合ってて、ずっとベースプレイに見惚れてました(*^^*)。
次が「HeavenlyPhycho」で、この時は、スクリーンに、昔の映像(たぶん「Excite」の時の)が流れたりして懐かしかったです。
その次が「ツブサニコイ」で、だんだんと日が暮れていく中、切り絵のような映像がバックに流れて、とっても素敵でした。

ここで、再び映像が流れ、「200X年…」という聞き慣れたエイトレンジャーのナレーション。
で、「PUZZLE」コンの時のような感じで、エイトレンジャーが2年間何をしていたかという映像になり、たっちょんは初心に帰って、和太鼓を素手で叩いていたとか、丸ちゃんはロン毛のかつらをかぶって、韓流スターになっていたということで、「ファーストシングルが出ました。」って歌い始めたり、ヤスくんは、美を追求しすぎて、ミワさんのような格好で占いをやっていて、「西に行きなさい」って言ったり、ひなちゃんはお金を持ち過ぎたということで、札を手に高層ビルの上から夜景を眺めていたり、すばるくんは今度は画家を目指すんだけど、透視能力が備わって、モデルさんを見て「ええやん…」って言っていたり、りょうちゃんはバンジーの続編のような感じで、今度は後ろ向きに飛び降りる姿を撮影していたりで、ヨコちょは、再び何かを企んでいたという映像で終わり、いよいよエイトレンジャーがスクリーンの上に設置されたカゴに乗って「エイトレンジャー」を歌いながらゆっくり下りてきます。
衣装は映画の物と同じだったんじゃないかな…ヘルメットもそんな感じだったし。

そして、ステージに降りたって決めポーズをするんですけど、ブラックがレッドを押しのけてセンターに立ったことで、また喧嘩になり始めて、ここで、みんなが映画のキャラクターを少し演じるというくだりがあって、そうこうしているうちに、バックステージの方に巨大バルーン人形の「えいとしろう」さんが現れ、説教されて、別の世界に飛ばされるんですけど、この辺りから、何故か、イエローがレッドのボケにいちいちツッこむものの、上手くいかずに困るという展開があって、面白かったです(^^)。

で、その世界には白雪姫…顔に大きな白雪姫のお面をかぶった人…がいて、自分達は7人の小人じゃないかとか話しているうちに白雪姫がリンゴを食べて倒れてしまって、助けなくちゃってなるんですけど、ここで、映像に29:××って時間が表示されて、ブラックが「エイトレンジャー、30分もあるから、座ってください。」って客席に促します(笑)。

その後、何故かハゲズラのおっさんのお面をかぶった人が出てきたりとか、そのやり取りも面白かったんですけど、そうこうしているうちに、オオカミのメイクをした一団が現れて、7人は白雪姫を守るために戦うことになり、センターステージでのダンスの後、一人一人の対戦という形で、映像にエイトレンジャーと敵役のキャッチコピーが流れて、それぞれにパフォーマンスが続きます。

確か、ブルーは「碧き舞踏家」だったかな…華麗な動きで戦ったり、グリーンは「君のハートを打ち抜く狙撃族」みたいな感じで、その後にブラックが現れて、キャッチコピーはちょっと忘れちゃったんですけど、ブラックが跳ね返した球がグリーンに命中するという良く見る光景が再現されたり。
レッドは「歌声プライスレス」だったかな…敵と歌で戦うんですけど、ハモったりもして、なかなかの見応えでしたし、オレンジは「絶対笑わせる男」というので「絶対笑わない男」にバックステージに作られたリング上でギャグをぶつけるというもので、解説がブラック、レフェリーがレッドで、なんとかオレンジの勝ちでした(笑)…バックステージだったので、ちょっと見えにくかったのが残念でしたけど…。
ナスは「疾走…」が付いていたと思うんですけど、映像とスクリーンの間の鉄骨階段を上手く使ってずっと走っていて、最後に上に飛び上がる映像で終わり、イエローはここも全部は覚えてないんですけど、「黄金刀」っていうフレーズが付いてて、刀を振り回してやっつけるというもの。

でも、なかなかやっつけることができずに、エイトレンジャーが困っているところへ、あの人が…ということでスクリーン上のカゴから現れたのは「バブーン」の衣装を着たひなちゃん…もちろん「Babun」の歌を歌いながらです(^^)。

ここで、実は、バブーンが登場する前からナスがいて、バブーンが現れてからも、声だけはナスなんですけど、実際は誰かがナスの声に合わせてレンジャースーツを着て動いているという感じになっていて、結局、誰だか分からずじまいだったんですけど、これも面白かったです。

で、白雪姫もバブーンの力で目を覚ますことができて、めでたしめでたしとなり、最後は出演者が出てきての大エンディング…映像に出演者の名前が流れたり、ミュージカルの舞台で良くあるエンディングのダンスと客席への挨拶があったりと、とっても楽しめました。

そこから、そのまま「ER」が始まって、バックステージで「イッツマイソウル」、散らばっての「CoolMagicCity」。
「CoolMagicCity」は、ヨコちょのソロコンでは一度あったんですけど、∞のライブでは初めてだったので、一緒に振り付けで踊ることができて、とっても嬉しかったです(*^^*)。

ここで、MCになり、下はレンジャースーツのままで、上は脱いでTシャツ姿っていうメンバーが多かったかな…黒が多かったような気がするんですけど、丸ちゃんは黒いTシャツにきらきら光るシルバー素材の飾りを胸にたくさんつけていて、かっこ良かったです。

MCでは、ヨコちょが丸ちゃんの主演のお祝いで食事に連れて行ったところ、ヨコちょに呼び出されたすばるくんが来て、その後、丸ちゃんに呼び出されたひなちゃんが来たんだけど、ひなちゃんが来たらすぐに丸ちゃんが帰ってしまい、デビュー以来初めてくらいで、年上3人組でカウンターで飲むことになったという話に。
でも、ヨコヒナは、なんとなく気まづいのか、すばるくんを介して話をしていたという話をすばるくんがしたり、ヨコちょがベロベロだったとか、丸ちゃんもベロベロで、ひなちゃんを呼びだす電話も、何を言っているのかよく分からず、何かあったんじゃないかと思ったという話をひなちゃんがしたり。
丸ちゃんは、ヨコちょのおごりなのに、お店に入るや否や、持って帰れるお土産を聞いて、好きなお酒とグラスを持って帰ったとか。

で、そんな話の流れの中で、実はたっちょんとヤスくんも電話があったということが分かり、りょうちゃんだけ電話がなかったことに気づいて、ショックを受けるりょうちゃん。
たっちょんとヤスくんはヨコちょから電話があったらしく、なんで自分には電話してくれなかったのかと問い詰めるりょうちゃんに、ヨコちょは、ヤスくんはちょうどその日が誕生日だったので電話したと言い訳するものの、たっちょんに関しては言い訳できず、結局、ヨコちょがりょうちゃんに電話すること自体、ちょっと緊張するらしく躊躇しているということが分かり、しかも、こんな場所で初めて知らされたとこで、楽屋で知りたかったと凹むりょうちゃん。

そうこうするうちに、いきなり、すばるくんがわざとらしくキレ始め(笑)、どうしたのかと思う間もなく、ハッピーバースデイの歌を歌い始めて、ケーキが現れ、ヤスくんのお誕生日祝いに。

2と8の形をしたロウソクの灯を消すヤスくん。
で、ヤスくんが、最近欲しいものがあって、スタンダードプードル…ヤスくんはスタンドプードルって言ってたような気がしますけど(^^;)…のお店に足しげく通っているらしく、用意しましたと言われて、大きなプレゼントの箱が登場。
ヤスくんが箱を開けてみると、犬の着ぐるみを着たひなちゃんが現れて、不機嫌そうな顔でヤスくんを見つめ、しばらく、犬のひなちゃんとヤスくんのくだりがあって(笑)、話は、ひなちゃんが飼い始めたという猫の「ちーちゃん」の話に。

ひなちゃんは、結構、可愛がっているらしくて、もし「ちーちゃん」に何かあったらと考えると居ても立っても居られない感じになるだろうということで、前にも「ちーちゃん」の目が腫れたことがあったんだけど、すぐに病院に連れて行って、お金はいくらでも出すから治してほしいと頼んだとか、爪を切るのは大変だという話をするひなちゃん。
でも、寝室に入れていないんだとか。

関係者の方もたくさんこられているらしく、「ドラゴン青年団」の皆さんも来られていたようです。

MCが終わると、再び映像で、∞祭のガチンコバトルの様子と結果が流れて、ヨコちょのセンター曲は、ヤスくん作曲ヨコちょ作詞の「クルトン」に決まり、罰ゲームの丸ちゃんとりょうちゃんの「微笑みデート」の最初のくだりもちょっとだけ流れて、近日公開のテロップもあり(^^)。

で、メインステージからお揃いのポンチョのような衣装を着ての登場で、「クルトン」…スクリーンには別の衣装で踊るPVも流れていて、歌もダンスも、とっても可愛いです。
そこから移動して、センターステージで、そのポンチョを脱ぎすてると、今度は黒で統一した衣装での「ブリュレ」。
丸ちゃんはノースリーブのTシャツにベストとパンツ姿で、距離的に近かったこともあるんですけど、ダンスがめちゃくちゃかっこ良くって、手の動きとか表情とか、とっても素敵でした(*^^*)。
再び、メインステージに戻って、「Dye D?」…これも、映像も合わせて、とってもかっこ良くて、名曲だなあって思いました。

ここで、また、2004年からの写真やグッズが八田商店に並べられているという感じの映像が流れて、聞こえてきたのは「∞’clock」。
そして、現れたのは、これも「Excite」で着ていたのと同じ、それぞれのレンジャーカラーのTシャツと白いパンツ姿の7人、「∞’clock」のサビから「旅人」「Dreamin’Blood」という懐かしメドレーの後、当時の衣装に着替えての「なにわいろは節」…もちろん、たっちょんはメインステージで和太鼓です。
続いても、当時の衣装での「大阪レイニーブルース」、メインステージで、「All of me for you」をがっつり踊ってくれました。
スクリーンでは、昔の映像も流れていたような気がするんですけど…目の前を見るのに精いっぱいで、ちょっとうろ覚えなんですけど…。

で、みんながいなくなった後、ひなちゃんがおばちゃんパーマのかつらと衣装で、一人おばちゃんロック。
歌い終わった後、一人で歌うと、息継ぎする場所がないとか言いつつ、久しぶりのあの子らを見るとかで、リモコンを取り出し、「地デジでポン」と言いながらボタンを押すと、メインステージに現れたのは、「三兄弟」!
知らない人もいるかもしれないのでと自己紹介する長男の「ユウ」と二男の「チパ」と三男の「バル」、そして、歌ったのは「プリン」
それが終わると、今度は自転車でメインステージに現れたおばちゃん(ひなちゃん)が紹介して、バックステージに現れたのは、赤と黒の衣装を着たりょうちゃんとたっちょんで、「TORN」。
そして、最後におばちゃんがまた「地デジでポン」で現れたのが、「山田」でした(*^^*)。
当時の衣装そのままのようで、まさか「山田」が生で見れるとは思わなかったので、これもとっても嬉しかったです。
ネタというほどのことはしなかったんですけど、当時は赤っ恥をかいたというヤスくんに、今でもあおっぱな…みたいなことを丸ちゃんが言って、そこから、みんなそれぞれのユニットの衣装を着たままの「あおっぱな」。

バンドセッションは、今回も大山田+りょうちゃん。
丸ちゃんのベースソロも少しだけあって、衣装は、豹柄のジャケット?にデニムの短パンで、腰にスカート(スカーフ?)を巻きつけていて、当然のことながら、とっても似合っていたし、めっちゃかっこ良かったです(*^^*)。

そこから引き続いて、すばるくんがセンターステージに現れての、「ミセテクレ」。
もちろんかっこ良かったんですけど、あちこちに散らばってしまって、見えにくかったのが残念だったな…。
続いては、「Do you agree?」。
そして、「Eightopop」

で、メインステージに戻って、りょうちゃんが挨拶。
今度は自分が声をかけて、みんなで食事に行きたいみたいなことを話して、ちょっと照れたらしく、後ろ(バンドの方)を向けないみたいなことも話していました。

ラストの曲は、「BJ」…この曲も、大好きなこともあるんですけど、なんだかグッと来て、涙腺が緩みそうになりました…。

そして、暗転の後、スクリーンには、2012年になり、また八田商店を7人が訪れ、蝉が成虫になって、空に∞の雲を描くという映像が流れて、エンディング。
とても静かで余韻の残る終わり方でした。

アンコールは、みんな、グッズTシャツに着替えての「マイホーム」。
デコレーションカーに移りながらの「好きやねん大阪」「もんじゃいビート」。

そして、ひなちゃんによるスタッフさんやエイターへの感謝の拍手と、恒例の「手繋ぎ」の後、花火が上がり、霧のようなシャワーが噴出して、感動的な最後になりました。
シャワーを浴びながら、すばるくんが「狐の嫁入りや。」って言っていたり、それに合わせて、ヨコちょが去り際に「俺に嫁入りせえ。」って言っていたのが印象に残ってるかなあ…。

その後、すぐにエイトコールが始まったんですけど、ダブルアンコールはなし。
コールが始まってすぐにスタッフの方がステージに上がってきたので、時間的に無理だったのかもしれません…その時点で、既に3時間半は過ぎていたし、規制退場で、結局ほとんど最後だったので、スタジアムを出ることができた時には、9時15分になっていたくらいだったので…。

何より、やっぱり、ライブは最高です。(*^^)v
∞クンたち、本当に素敵な時間をありがとう。
とってもとっても楽しかったです(*^^*)。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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