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2012.09.14 (Fri)

レコメン 9・13

「レコメン」の抜き書きは続きから。


【More・・・】

二日後がライブということで、あっという間だというヨコヒナ。

丸ちゃんのドラマの最終回に出演した話になり、「まあ、変な空気ですね。」って言うヨコちょに、「不思議でしょ。」って言うひなちゃん。
「僕、もうつくづく思いましたけど、みんなクランクアップだったんですよ、その日。」って言うヨコちょに、ひなちゃんがりょうちゃんのドラマに出た時もそうだったと話すひなちゃん。
「申し訳ないですね、あれ。」って言うヨコちょに、「隅っこの方に、いときたいやろ。」って言うひなちゃん。
「みんな、三ヶ月間やった胸の内をものすごい語り出すねんけど、俺、何しゃべったって、薄さ満載やん。」って言うヨコちょに、「だって、もう作り上げてるところに行くわけやからね。」って言うひなちゃん。
「でも、言わなアカンみたいな空気感がすごいあるし。言うたよ。なんか、すいません、三ヶ月やった気持ではいますけども、みたいなことを言ったら、あったかいから、みんな笑ってくれはったけど。なんか、申し訳なさがいっぱいで。あと、嬉しさが、マルのドラマに参加できて、ちょっと嬉しいなと思って。ホンマに観てたから。まさか、自分出るって思わへんかったから、嬉しかったけど。なんか、最終回の嬉しさと気まずさってこういうことやなって思った。」って言うヨコちょに、「そうやろ、あれ、行った人間しか分からへんと思うんですよ。」って言うひなちゃん。
「ホンマ、嬉しいねんで。有難いことやねんけど、申し訳なくなるよね。」って言うヨコちょに、「分かりますよ、僕も…」って同調するひなちゃん。
「でも、なかなかない場やからね、あの現場って。」って言うひなちゃんに、「そうやねんな。」って言うヨコちょ。

丸ちゃんにも伝えたそうなんですけど、「まあ、ええ現場やわ。」と話すヨコちょ。
「主役で、現場の雰囲気って変わるんやなって思った。ホンマに、あったかい現場やったで。マルの人柄ちゃう? 人柄やと思うわ、ホンマに、スタッフさん楽しそうやったし…」って言うヨコちょ。
スタッフの方がみんな、セブンイレブンのエイトレンジャーの何かを付けていて、ヨコちょが来た途端、それをヨコちょに向けてきたらしく、いきなりだったのでびっくりしたと話すヨコちょ。
「そういう空気感って、そういうことやな。あいつが作った現場の雰囲気って、そういうことやなって思った。」って言うヨコちょに、「本人が何より一番楽しそうにやってたからね、撮影中は。」って言うひなちゃん、「真ん中立ってやってたで、素晴らしかった。」って言うヨコちょ。

関西弁と標準語のイントネーションが違うという話をするヨコヒナ。
関西弁でも、大阪と京都と神戸で、また違うというヨコヒナ。
地元に帰ったら、標準語みたいになったと言われ、語尾がおかしいと言われるというひなちゃん。

ヒルナンデス木曜日で、雛形あきこさんがゲストだったので、番組が終わった後に、そのことについて話したのかというメールに、「もう、そこ触れてくる人、あんまりいないっすよ。

」って言うひなちゃん、「俺も、迷ったんやけど。」って言うヨコちょ。
「もう、いないっすよ。ホンマにコアな知ってる人だけでな。あんまり聞かないですけど、聞かれることもないし、最近。」って言うヨコちょに、「僕も、ヒルナンデスの時は、村上って言ってるねん。もう面倒臭いねん、なんでヒナなんって言われた時、ぞっとするから、あの時間。」って言うヨコちょ。
ひなちゃんがジュニアの頃に先輩から雛形さんに似てると言われたところからきていることを説明すると、「似てるか?」って言われて、「僕は何とも思わないですけど、先輩がそうやって言ったんですよ。僕は何とも思わないですけど。」って言うと、「へえ。」で終わるので、「そんなやり取り、生放送でやる自信ないやろ。ぞっとするから、もう言わへんねん。」って言うヨコちょ。
「ご本人とは、雛形さんとは、結構前に、もうその話、済んでるんですよ…ヒナって言われてるんですって言ったら、知っててくださって、知ってますと。」と話をするひなちゃん。
ひなちゃんと雛形さんが、たまたま、メイク室でメイクしてもらいながら鏡越しに目が合って、「似てないですよ、ねえ。」って言ってから、もう一切、この話はしていないというひなちゃん。

「ホンマに、その人の一言ってすごいな。」って言うヨコちょに、「いや、ホンマに。」って言うひなちゃん、「ずっと、お前、一生ついてくるで、あの人の一言が。ホンマ、ずっとヒナやもんな。」って言うヨコちょ。
今、ヒナって呼ぶのは、すばるくんとヨコちょと、とうまくん、まつじゅん、たっきー、にの、あいばちゃん、おーちゃんで、しょうくんは、時と場合によるそうで、テレビでは村上だけど、楽屋で会うと言ってくれるらしく、後は、チーフマネージャーくらいって言うひなちゃん。

「でも、10人くらいですよ…」って言うひなちゃんに、「でも、その10人って、結構、そうそうたるメンバー。だから、イメージがあるねんって。今、聞いたら、そうそうたるメンツやで。」って言うヨコちょ。
トキオでも、まぼとやまぐちくんはヒナって呼ぶらしく、たいちくんは村上なんだとか。
ジュニア時代にがっつり一緒だった人たちに呼ばれているということで、「呼んでくれるのは、有難いからね。今となっちゃあ。人生の半分、ヒナで、来てもうたわけやから。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんがそのメンツとなんかやった時に、雛形さんがいて、ヒナって呼ばれて、誰かが答えないといけなくなったら、「あれ、みんな、ヒナって呼んでるから。」って雰囲気になって、ヨコちょがちらっと横目で見られて、ヨコちょが説明して、変な空気になって終わるんだろうと想像するヨコちょに、「俺、知らん顔するわ、それやったら。」って言うひなちゃん。

横山っていう苗字が嫌いだったっていうヨコちょ。
ノックさんが問題を起こした時に、色々いじられたというヨコちょ。
他にも、ホットブラザーズとか、たかしひろしっていう漫才コンビがいたので、大阪の横山さんは、みんないじられたはずだというヨコちょ。
村上も、ショージさんのギャグを言われたりしたとか。
だから、16、17の時に、自分が横山で売れたら、横山のイメージが変わるだろうって決めたんだそうで、でも、まだ負けてると話すヨコちょ。

雛形さんのブログにヒルナンデスに出演したことが書いてあって、ひなちゃんのあだ名のこととか書いてあって、共演するたびに言われるという内容だったというメールに、「有難いけど。雛形さんもまだ言われるということは、そろそろケリ付けていかなあきませんけどねえ、これは。」って言うひなちゃん、「ケリはつけんでええんちゃうん?」って言うヨコちょ。
「もう30代ですしね。」って言うひなちゃんに、「ひなちゃんでいこうや。」って言うヨコちょ。
「知ってる人にはいいですよ。改めて、こうね、あんまり、ひなちゃん、ひなちゃん言うていくのも、これ。雛形さんにも、申し訳ないのもあるんですよ。」って言うひなちゃんに、「嬉しいんちゃう?」って言うヨコちょ。
CM中も、一回もその話になってないけど、ご厚意で書いてくれてるのは有難いというひなちゃんに、「縁やしね。」って言うヨコちょ。

とびっきりニュース
明後日、スタジアムツアー開幕で、8年間の集大成を詰め込もうと思っているので、来られる方は楽しみにしていただきたいというお知らせと、来週のゲストは、たっきー&つばさだという告知。

オテンキノリさんが考える「村上信五あるある」
「納得いかないコールで、まあ、分かりますけどねえ、と言いながら、実際は、そこまで共感していない。」
「レコメンで、ヨコにいに褒められると、そんなことないですけどねえと、一回否定する。」
「僕がヨコにいにおっぱいを揉まれてる時、少し寂しい顔をする。」
「何事もサッカーに例える。」
…あんまり共感していない様子のひなちゃん、結構、共感している様子のヨコちょ。

おっぱいスペシャルで、おっぱい専門の先生が来た時のことを、後日、すばるくんから「あの回、めちゃめちゃ興奮した。」って言われたというヨコちょ。
すばるくんは、ずっと聞いていて、「ラジオってええわあ。」って言っていたらしく、ひなちゃんもすばるくんから聞いていて、今度、あの先生を呼ぶ時には、スタジオに呼んでくれって言われたんだとかで、ラジオで、声だけだから、余計に興奮したんだそうです(笑)。

リスナーから来た「村上信五あるある」
「村上くんが、さん付けで呼ぶのは、モモコさん、タモさん、ミワさん、まっちさん、東山さん、5人だけ。」
爆笑するひなちゃん。
確認してみて、錦織さんは、さん付けで言うというらしく、植草さんには「かっちゃん先輩」と呼ぶそうで、「ニコニコしてはるし…呼ぶなとは言われてない。」と言うひなちゃんに、「かっちゃん先輩って、そんなん、よう言わないですよ、俺ら。」って言うヨコちょ。
ヨコちょは、植草さんって呼ぶそうです。
ピン子さんもさん付けで呼ぶし、ちゃんとしてると主張するひなちゃん。

リスナーから来た「横山裕あるある」
「特にコメントがない内容の時、まあ、是非ね、楽しみにして欲しいですねで、済ます。」
どうですかと聞かれて、「いや、合ってる、そんなんばっかり来てるもん。」って言うヨコちょ。
「宣伝は、ホンマにね、○○なんでね、是非とも見てほしいですね、で済ます。」というのも来ていて、「めっちゃ分かる。」と、ひなちゃんとノリさんに言われるヨコちょ。

名言の父こと、ひなちゃんが名言かどうかを判断するというコーナー

高校の説明会で偶然仲良くなった子が別れ際に言った言葉「根拠はないけど、また会える気がするから、またねにしよう。」という言葉に、「これは名言じゃないですか。」と言うひなちゃん。
その後、なかなか納得がいかないようで認定されない言葉が続き、
続いて、塾の先生に部活が上手くいかないことを相談した時の言葉「他の人の方が頑張ってるなって思ったことがあるなら、もう少し頑張って。」という言葉に、「これ、良い。」って言うひなちゃん。
で、今、名言って言われたら何が出てくるか聞かれて、即、「昨日の自分には負けない。」と答えるひなちゃん。
ヨコちょは、「スラムダンク」の「諦めたら、そこで試合終了。」が出てくるんだそうです。

全国ゾーンでも、スタジアムツアーが始まるということで、どうなるか分からないというヨコヒナ。
一応、雨は降らない予報だけど、雨が降ると、映像が流せないとか、機材関係で、色々と問題が出てくるので、構成もガラッと変えなくちゃいけないとか言われてたんだけど、今のところ、大丈夫そうだし、色々考えているので、来られる方は一緒に楽しみたいというヨコヒナ。

引き続き、名言のコーナー

「テスト勉強は一通りやるだけは自己満足。二通りやれば初めて勉強になる。」っていう言葉に、「お、これは良いですね。」って言うひなちゃん。

中学生の時に男の子の○○が気持ち悪いと思っていた時、お母さんが言った言葉「あんたの好きなアイドルにもついとるわ。受け入れ、受け入れ。」という言葉に、「これは良いですよ、お母さん。」って言うひなちゃん。

いじめを受けたりした時にお母さんに言われた言葉「今、辛いなら、苦しみなさい。いつか、そいつらを見返せるから。ママと一緒に頑張れ。」という言葉に、「これは本当に深いんじゃないですか。」って言うヨコちょ、「母の名言としたら、素晴らしいですよね。なかなかこうやって言えないと思うんですよ。」って言うひなちゃん。
「良いことも悪いことも生きてるうちは起こることですから、自分が楽しいと思えることは、人生、生きとかないと味わえないことですから。ホントに、辛い分、良いことが帰ってくると思ってやることが正解じゃないかと思います。」って言うヨコちょ。

K太郎さんの「さわやかあるある」からの名言を気に入って、いくつか続けるヨコちょに、「もうええわ。」って言うひなちゃん(笑)。

夏休み前に先生が毎年言うという言葉「勉強はさぼっても、遊びはさぼるな。」…「子供のうちは、勉強より遊べ。遊ばないと、大人になってからは、遊べないから。」というのに、声を合わせて「これ、良いね。」と言うヨコヒナ。
「なかなか言われへんよ。確かに、勉強せえって、簡単に言えることやもんね。」って言うヨコちょ、「遊び方分からんかったりするしね、子供の時、遊んどかんと。」って言うひなちゃん。

浪人して辛くて引きこもりがちになってしまった時にお父さんが言ってくれた言葉「たまには逃げたって負けたっていいけど、今は、ただただただ勝ちに行きなさい。」という言葉に、「僕は好きですよ。」って言うひなちゃん、「これは良いですよ。」って言うヨコちょ。

ここから一番良い名言を選ぶということで、「さわやかあるある」をプッシュするヨコちょに、いちいちツッコミを入れるひなちゃん(笑)。

選ばれたのは、浪人の時にお父さんに言われた言葉と、いじめを受けていた時にお母さんに言われた言葉でした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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