FC2ブログ
2020年04月 / 03月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫05月

2012.09.07 (Fri)

レコメン 9・6

「ボーイズ・オン・ザ・ラン」最終回に、ヨコちょが出演するんですね。
他にも原作者の方とか、ゲストが多くて、結末も気になりますが、それも楽しみです。(*^^)v

文化放送では10分遅れで始まった「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

PVは、思った以上にワチャワチャしていて楽しかったですね。


【More・・・】

「あおっぱな」をたくさんに買ってもらったことのお礼とMステに出演すること、ツアーが始まると今年最後まで続くということで、今年突っ走るスタートになると話すヨコヒナ。
行かれる方は、是非とも、楽しみにしていただきたいということでした。

ひなちゃんが髪の色を変えたということで、マツコさんに政治家を意識するなら黒くした方が良いと言われたからかというメールに、「そうですよ、だから黒くしましたよ。」って言うひなちゃん。
「その言葉で変えたん?」って言うヨコちょに、「いや、色々あって、色々あって、ここに行きつくまでに、髪型とか髪の毛の話してて、染めようとは思ってたんや。で、染めるんやったら、黒くしてみようかなって。」って言うひなちゃん。
「ずっと茶色かったですもんね、おたく。」って言うヨコちょに、「茶色かったんですよ。でも、染めてから、時間経ったら明るくなるじゃないですか。」って言うひなちゃん。
逆に、染めるのが面倒臭いというヨコちょ。
ひなちゃんは、毛量も多いし、髪質もゴワゴワなので、黒いと、テカリ方がノリのようにテカテカになるんだとか。

初期のドラクエの話を熱く語り始めるヨコちょ…各シリーズのプレイヤーの名前とかストーリーとかほぼ覚えていて、その記憶力はすごいです。
一方のひなちゃんは、ドラクエ7くらいからクリアできていないんだとか。
で、このゲームトークに女性リスナーは付いていけないんじゃないかということで、「セーラームーン」なら分かると話し始めるヨコちょ、全然、分からないというひなちゃん。

ヨコちょに単独CMが来たらしく、それを喜ぶメールに、発表していいのかどうか戸惑うヨコちょ。
どこかには情報が出ているようなんですけど、現場にマネージャーが急用でいなくて、ヨコちょも何も聞いていないらしく、「言っていいの? これ。」って言うヨコちょに、「でも、もう言ってしまいましたから、ええんちゃいます?」って言うひなちゃん。
「なんしか、嬉しいです。有難いですね。」とちょっと戸惑い気味なヨコちょに、「いいじゃないですか? その辺の情報、僕も、よう分からないです、最近。」って言うひなちゃん、「ね、僕もよう分からないです。まあ、これは嬉しいですね。」って言うヨコちょ。

とびっきりニュースは、「あおっぱな」のリリースとMステの告知。

オテンキノリさんが考えたヨコちょあるある。
「(オテンキノリさんへの)おっぱいのもみ方が、毎週毎週うまくなっている。」
「1分前にレコメンのスタジオに来るくせに、挨拶をしっかりする。」

ガイさんが考えたヨコちょあるある。
「オンラインゲームをやっている時に、たぶんチャットするのが面倒臭いから、すぐ電話をかける。」

オテンキノリさんが考えたひなちゃんあるある。
「ヨコちょを見てる時の目が、たまにお母さんみたいな目になる。」

次回も、オテンキノリさんが「ひなちゃんあるある」を考えてくるとのことです。

いまだに忘れられない話を始めるヨコちょ。
ヨコちょがおじいちゃんとおばあちゃんと一緒に住んでいる時に、へそくりの隠し場所を知っていたんだそうで、当時、ビックリマンチョコが流行っていて、どうしても「キラ」(レアなボス)が欲しくて、ヨコちょは、その頃、4歳か5歳で、お金を出さないと買えないということを知っている程度で、何回か買い物に行っているうちに、お札だと3つくらいは買えるということを知り、紙幣価値が分からないまま、隠し場所からお金を取って、ビックリマンチョコを3つ買ったら、えらいお釣りがきたんだとか。
で、それがなんのことかも分からず、ビックリマンチョコを買えたことにウキウキして、おつりをポケットに入れ、滑り台の上で食べてたら、おじいちゃんとおばあちゃんが走ってきて、お金を取ったことを怒られ、おつりは?と聞かれて、ポケットの中に入れたと言ったものの、子供の半ズボンのポケットの浅さが尋常じゃなかったので、全部落として、なくなってしまい、えらい怒られたことを覚えているんだそうで、「ごめんなさい、ごめんなさい。」って、すごい泣いたことも覚えてるんだとか。

その話に、「子供心に、なんて悪いことしたんやっていうのは、もう分かったんや。」って言うひなちゃん、「うん、もう、だから、そっからは、絶対、そんなことせえへんようになったしな。」って言うヨコちょ。
「子供の、その、若気の至りっていうの?」って言うヨコちょに、「お金の価値、分かってないからな。」って言うひなちゃん。
「全部、落としたんやで。ホンマに、いまだに思うわ、あの半ズボンのポケットのクオリティ上げてくれって。あいつ、なんも入れへんくせに、ポケット作りやがって。」って言うヨコちょに、「無理くり入れたつもりにはなっとるからな。」って言うひなちゃん、「いっそのこと、作らんとってくれよって。いまだに悔やむわ。」って言うヨコちょ。

こんなことは絶対やったらアカンと話すヨコちょ。
おばあちゃんがおじいちゃんをめっちゃ怒って、おじいちゃんがヨコちょを甘やかすからだって責められたり、「悪知恵が働くんは、あんたに似たんちゃうんか。」って、めっちゃ怒られていたって話すヨコちょ。

ひなちゃんも、漫画を買いたい時にやって、バレてめちゃくちゃ怒られたことがあったそうで、「あん時に、初めて罪悪感みたいな感情を覚えたかも分からへんな。親に対して申し訳ないとか、アカンことっていうね。もう二度とやらんとこうっていうのがあったからなあ。やったらアカンからね、ホンマに。」って言うひなちゃん。

昔のヨコちょの曲紹介NG「ミヒマルGT、キッサコ」録音を聞き、びっくりして、「ヒナにいがいて、ホントに良かったですね。」って言うオテンキノリさん。
「俺は一人やったら、もう、でも、意外といけるかも。」って言うヨコちょに、「いや、いけない、いけないよ。何を自信持ってるんですか、あれで。びっくりしたわあ。」って言うノリさん。
「陽気なやつやわ。」って言うヨコちょに、「陽気ですよ、元気だもん、今。」って言うノリさん、「ええ厄払いなったでしょ。」って言うひなちゃん。
「頑張ろう。」って言うノリさんに、「こんな奴でも、電波乗っけてるんだもん。」って言うヨコちょ(笑)。

全国ゾーンっでは、Mステに出演して、「あおっぱな」を初披露するという告知。
振りなんかも、ちゃんとやるんだそうです。
丸ちゃんのドラマも最終回なので、是非とも見てほしいとのことでした。

失恋の話になり、「おたくだって、失恋したって覚えてるでしょ?」って言うヨコちょに、「覚えてる、覚えてる。」って言うひなちゃん。
「公園で、泣きじゃくったやろ?」って言うヨコちょに、「うん、ブランコ乗ってな、ブランコ揺られながらな。」って言うひなちゃん。
勝手に悲劇のヒーローになっていて、そうでもしないと、その当時の自分って、振られたっていうのが恥ずかしいことなので、消化できないかったんだと話すひなちゃん。

つらい感情は覚えてるけど、痛みというのは、年が経てば取れるものだと話すヨコちょ。
だから、今、ものすごいつらいとか思っている人はたくさんいると思うけど、それは取れるというヨコちょ。
誰しもつらい時っていうのは経験するけど、それが溜まることはなくて、溜まったら人間おかしくなるので、今、悩んでいる人もたくさんいると思うけど、いいことだってたくさんあると思うと話すヨコちょ。
今、30になって、10代の思春期や、20代前半、社会人になってとか、そういう時期は、いっぱい悩んでた方がいいというひなちゃん。
そういう時期にエールを送るヨコヒナでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

EDIT  |  12:47  |  レコメン  |  CM(0)  |  Top↑

*Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示
 
 | BLOGTOP |