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2012.08.10 (Fri)

レコメン 8・9

文化放送では10分遅れで始まった「レコメン」の抜き書きは続きから。
最後の方で、ヨコヒナ丸ちゃんの歌唱力を絶賛しています…(*^^)v

個人的なお知らせですけれど、家族がお盆休みに入る為、また来週末くらいまで、ブログの更新が滞ると思います。
楽しみにしてくださっている方には申し訳ないんですけど、ご了承ください。
コメントの承認や返信なども遅くなると思いますので、よろしくお願いいたします。m(_ _)m

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


【More・・・】

冒頭、今回、10日にイベントをやっていて、朝が早いということで、急遽収録になったので、収録ならではの楽しいことをやろうと説明するヨコヒナ。
先週の生放送前に収録しているということで、まだイベントも始まっておらず、「どうなるんでしょうね。」って言うヨコちょ、「初ですからね、やること、なすこと。初めてですから。」って言うひなちゃん。

2010年8月のレコメンで、関ジャニ∞に挑戦してほしいランキングをやっていて、5位があらしと対決、4位がヨコヒナでイタリアン(2人で食事に行ってほしい)、3位が全員で映画出演、2位が24時間テレビ、1位が二度目の47都道府県ライブだったということで、1位と4位だけが叶っていないというメールに、「一番簡単なんが一番難しいな。」って言うヨコちょ、「難しいことあらへんがな、行こうや。」って言うひなちゃん。
叶ったものが短期間でやれていることがすごいというヨコヒナ。
「4位も埋めますか?」と言うひなちゃんに、「47都道府県も、今、色々忙しいから、難しいと思う。誰かドラマやったら、絶対無理ですし、おたくもレギュラー番組、いっぱい抱えてますから、難しいと思うけど、その47都道府県より、イタリアンの方が難しいわ。」って言うヨコちょ(笑)。
「いや、いや、簡単やがな。何が難しいの。」って言うひなちゃんに、「難しい。まあ、47都道府県行ったらいいですけどね。」って言うヨコちょ。
「壁はなかなか越えられないよ。」と言うヨコちょに、「そお? おれはすぐ行けるけどね。」って言うひなちゃん。

∞祭や「すごはち」に行けない方もたくさんいるということで、申し訳ないというヨコヒナ。
それだけ応援してくれる方がたくさんいるということ嬉しい半面、全ての人に見ていただきたいし楽しいと言ってもらいたいというのが叶わないのは悲しいし、どうにかできないかと思うと言うヨコヒナ。

弟には、良く帰っているので会っているというヨコちょと、一切、コンタクトを取っていないというひなちゃん。
「電話出えへんねんもん。」って言うひなちゃんに、「出えへんって、どういうこと?」って言うヨコちょ。
実家に帰った時に顔を出してもいなかったりするし、電話しても出ないというのが、かれこれ、半年くらいと言うひなちゃん。

「しやがれ」のマジカルで、ひなちゃんが「おやじといったら借金。」と言い、「なんで、なんで?」っていうところでオンエアではカットされてたけど、本当は、「ちゃうねん、俺の親父、借金してるねん。」っていうやり取りがあったという話をして、「そんなん使われへんねやろな、たぶん。」と言うヨコちょ、「まあ、日本テレビのゴールデンタイムで、そぐわないと思われたんやろね。」って言うひなちゃん。
「あんな面白いエピソードないのになあ。」って言うヨコちょに、「俺も、いいよって言うててんけど。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんの弟との最後の電話は、東京に来たから泊めてくれというのだったらしく、しかも、当日の夜の12時を回ってから電話してきたので、「バカかと。分かってるんやったら、前もって連絡せえ。」と言ったというひなちゃん。
ちょうど木曜日で、レコメン生放送が終わった後に折り返したら、そういう電話で、今、何してるのかと聞いたら、品川駅周辺にいるとの答えで、前もって分かってたら、鍵を渡すなりなんなりしたけど、一般常識としておかしないかと話したというひなちゃんに、「まあ、まあ、でも、兄弟やから、気軽に言えるみたいなことあるんちゃうの?」って言うヨコちょ、「分かりますよ、百歩譲ってね。ただ、その会話をするまでに、俺は、こういう性質の話を何十回もしてる。」って言うひなちゃん。
それが分かってたら、メールの一本でもするんじゃないかと、延々、説教した話をするひなちゃんに、東京で頑張ってる兄貴の家が見たかったんじゃないかと話すヨコちょ。
「それなら、言うたらええやん。」って言うひなちゃんに、「言われへんねん、兄貴、また、ギャンって怒るから。言われへんねん。八方ふさがりなるから。」って言うヨコちょ(笑)。
最後の決定打は、ひなちゃんの弟が、東京に泊まるということを両親に言ってなかったことで、ひなちゃんの予想では、予定していた友達と合わなくなり、行くとこもなくなったから、急遽言ってきたのかと思うけど、それは親にも言っておかないと、親も心配すると話すひなちゃん。
「そんな見切り発車で東京にも来んやろ。」って言うヨコちょに、「だから、そこなんですよ。何しに来たんや言うたら、めっちゃ濁すんです、あいつは。」って言うひなちゃん、それには同調するヨコちょ。
そこから、半年電話がないというひなちゃん。
「電話越しで怒ったん?」って言うヨコちょに、「電話、電話。」って言うひなちゃん。
「その後、来たん? 電話で怒った後、実際に。」って言うヨコちょに、「来るわけないやん。」って言うひなちゃん。
「呼んだげてくれや、お前、そんだけ怒ったんやったら。」って言うヨコちょに、「いや、アカン、アカン。」って言うひなちゃん。
「お前、頼むわ。」って言うヨコちょに、「そんなん、アカンよ。」って言うひなちゃん。
実はその後、弟から電話があって、「充電切れるわ。」って言われたので、コンビニがあるからそこで充電しろって言ったんだけど、そこから何の連絡も取れんようになったという話を笑いながらするひなちゃんに、「お前、笑って言う話ちゃうやろ。」って言うヨコちょ。
「甘え過ぎてるからね。日本におって、一晩どこでおっても死ぬことあらへんねやから。」って言うひなちゃんに、「でも、兄貴おったら、泊まりたいやん。」って言うヨコちょ、「そら、アカンわ。絶対、アカンわ。」って言うひなちゃん。
一回それをしてしまうと、また、ええんやっていう繰り返しになるというひなちゃん。

とびっきりニュースは、映画「エイトレンジャー」、是非見てほしい…関ジャニ∞の8周年を盛り上げてもらえたら嬉しい…というお知らせ。

歌で振り返るエイトヒストリー

レコーディングの時に一番苦戦した曲
「冬のリィビエラ」が難しかったというヨコちょに、「分かるわ。」って言うひなちゃん。

今までで一番衝撃的だった歌
「なにわいろは節」は衝撃だったというヨコヒナ。
デビュー曲が演歌と言われてちょっと衝撃だったけど、CDをやっと出せると思って嬉しかったというヨコちょ。
演歌でデビューしようと思ってジャニーズに入ったわけではないし、いつまで「大阪」って付くねんって、ずっと思ってたって言うヨコちょに、「うん、ホンマやな。」って言うひなちゃん。
デビューしてからしばらく1位が取れなかったことにも触れるヨコヒナ。

なかなか歌詞が覚えられなかった曲
「ER」のサビが毎回変わるので苦労したというヨコちょ、PVの時が苦労したというひなちゃん。
久々に、みんなで合唱しながら覚えたんだとか。

レコーディングが一番早く終わった曲
「なにわいろは節」と即答するヨコちょ。
最初、サビを歌ったんだけど、サビが変わって、それのレコーディングに呼ばれていないので、声が入っていないんじゃないかと言い、自分にとっては、実際のデビュー曲じゃないと言いだすヨコちょ、手拍子しか入ってないというひなちゃん。
手拍子も自分じゃないかもしれないがあるというヨコちょに、「その可能性は大いにある。」と言うひなちゃん。

シングル以外でダンスを完璧に踊れるという曲
「ないなあ。」と言うひなちゃん、「ある程度やってかないと無理。シングルでもきついわ。」って言うヨコちょ。
シングルで大丈夫そうなのは「ズッコケ男道」というヨコちょ。

たまに口ずさんでしまう曲
ないというヨコヒナ。

レコーディングで一番褒められた曲
「全部褒めるねん、ホンマに。」って言うヨコちょ。
逆に、レコーディング風景を撮っておいて、「この音源と褒める量、合ってますか?」って言いたいというヨコちょ。

全国ゾーンで、改めて、今回の収録の説明をするヨコヒナ。

普段はヨコヒナがメールなどを読んでいるジャストタイム前の時間繋ぎ的な部分は、オテンキノリさんがトークをしています。

歌で振り返るエイトヒストリー

PVで一番印象に残っている曲
「レイニーブルースかな。」って言うヨコちょ。
メンバーが集まらなくて、4人で、晴れの日に傘を持って歩かされたという話をするヨコちょ。
ひなちゃんは参加してなくて、ヨコちょとまる・やす・たつで、CDショップに行って、店員さんにCDを置いてもらうお礼を言って、ジャニーズがきました読みたいな感じにしていたら、たくさん人が集まってきたので、人気者みたいだからというので撮影をしたというヨコちょの話に、「うわ、見たいわ、その素材。」って言うひなちゃん。
「今じゃあ、考えられへんもんな。っていうか、PVじゃなくて、ロケやもんな。」って言うひなちゃんに、「ロケやし、4人で何させてるねん思って。7人やったら、百歩譲って許すけど。」って言うヨコちょ。
「百歩譲ってな。」って言うひなちゃんに、「4人やで、成立せえへんやん、まず。」って言うヨコちょ。
その時のスタッフが嫌いというヨコちょに、「すごいプランニングやな。」って言うひなちゃん。
ヨコちょが一番年上だったし、たっちょんは入ったばっかりで何も分かってないくらいだったから、率先して「これ、大丈夫?」って言ったというヨコちょ。
で、作る時に、えらいさんが来て、やっぱり、あれ使われへんというので、「だから、言ったでしょ。」という話になり、撮り直しになって、多少なりのセットを組んで撮影していたら、最中に、これお金がかかりすぎるから、フルコーラス作られへんと言い出したらしく、「どういうこと?」ってなって、「ジャニーズが、ワンハーフしかPV作られへんかったって、俺、聞いたことないし。それなら、なんで、前、余計な金使ったん。」って言うと、前のは、そんなにお金かかってないと言われ、「そういうことじゃない。」と言ったという話をするヨコちょ。
「なんやったんやろな、あの時期って。無茶苦茶やったよね。」って言うひなちゃん。
当時は何も知らなかったので、そうなんやと思ってやっていたんだとか。
で、ちょっと遅刻しただけでバリ切れられたというヨコちょの話に「そんなん、あった?」って言うひなちゃん。
「俺も悪いよ、遅刻したんも。もちろん悪い。それもちゃんと理由もあって。遅刻したんに理由もないけど、めっちゃ切れられたん覚えてるわ。そんなん経て、今があるわけやかろ。大きなったな、関ジャニ∞も、そう考えたら…有難いな。」って言うヨコちょ。

ヨコヒナがお互いに一番輝いてると思う曲
「ひなが一番輝いてる曲? やっぱ、バブーンじゃない?」って言うヨコちょ、「でも、曲としてのリリースはないからね。」って言うひなちゃん。
ドームか何かで初めてバブーンをやった時の一体感は、まだ越えられていないんじゃないかというヨコちょ。
レスポンスの早さがすごかったっていうヨコちょに、「まあ、歌ってる時の感じは。」って言うひなちゃん。
ただ、イヤモニをしているし、上から登場して、なんのこっちゃ分からんまま始まって、なんのこっちゃ分からんまま終わったので、みんなが感じているほど感じてないというひなちゃん。
ヨコちょは、ソロコンの時に色々やっていたというひなちゃん。
シングルでは輝かないなあというヨコちょに、立ち位置が違うというひなちゃん。
シングルでのチャレンジがないので、1回ぐらいやってもらいたいというヨコちょ。

パッと曲名を聞いてどんな曲が思いだせない曲
「カップリングはあるね、正直、怒られるけど。」って言うヨコちょ。
「あってはならないことですけども、おかげさまで、関ジャニ、曲いっぱい出させていただけるから。」って言うヨコちょに、「増えたからなあ。」って言うひなちゃん。

メンバーが歌ってるパートでかっこいいなあって思うところ
「やっぱり、でも、すばるが歌うまいって、みんなが分かってることやけど、やっぱり、俺、マル、ヤスって、関ジャニ∞の中で必要不可欠とは、この2人のことやなって思うわ。」って言うヨコちょに、同調するひなちゃん。
「すばるばっかりフィーチャーされるけど、縁の下の力持ち…いや、すごいわ、すばるでも言うもんな、あんな器用にハモリでけへんって。」って言うヨコちょに、「何にでも当てていけるもんな。」って言うひなちゃん。
「何にでも…錦戸もそうやけど。大倉もそうやねん、やっぱり。大倉はドラムやから、リズム刻みながらやから、どうしても難しいからあれやけど。ヤスマルはもう、すごいわ。」って言うヨコちょに、「すごいな。」って言うひなちゃん。
「ホンマに尊敬する。マルなんか、無茶苦茶、歌うまいからな。」って言うヨコちょに、「うまいね。」って言うひなちゃん。
「カラオケ行ったらピカイチやもんな。感動するよ、ホンマに、マルって。」って言うヨコちょに、「なんやろうね、あのクオリティってね。すごいと思う。」って言うひなちゃん。
レコーディングの時に、事前にスタッフさんが歌っている曲を渡されて、それを聴いていって、スタジオで、もう一度聴いた曲が、丸ちゃんが歌っているのに、渡されたものと声質とかが一緒で、分からなかったという話をするひなちゃんに、「もうね、教科書通りの歌い方っていうかね、ホンマにすごい、マルって。癖がないというか、もちろん、自分も持ってるし。何でもピタッと合わせる、すごいで、あれ。」って言うヨコちょ、「すごい、ホンマ、あんなん、ようやらん。」って言うひなちゃん。
「すばるなんか、やっぱ、癖あるやん。それが、すばるのすごい良いところ、ハートで歌うタイプやから。マルは違うねんなあ、すごいな。」っていうヨコちょに、「すごいわ。」って言うひなちゃん。

お互いにへたっぴだなと思っている曲
「Dye D?なんか、俺、最初しか歌ってないからな。」って言うひなちゃん。
「そんなん言うたら、一緒やねん。それは、もうしゃあないねん、俺らの力量は。」って言うヨコちょに、「そうやで。それを言うなら、そこでOK出したスタッフに言うてくれって思うもん、最近。」って言うひなちゃん、「そうやな。」って言うヨコちょ。
「ただ、逆を取ってください。こんな僕たちでも、CD出せてるって言うんやから、皆さんも、頑張れば、なんだってできるっていうメッセージを込めてるって思えば、これは深いです。」って言うヨコちょに、「ホンマにそうですよ。」って言うひなちゃん。
「今のは、ただの強がりやけど(笑)。」って言うヨコちょに、「いや、いいんです。いいんです。」って言うひなちゃん。
「でも、俺が一番嫌なんは、下手下手って言われて、歌えない人とか、歌って笑われる人、いっぱいいると思うんです。でも、下手でも、ホンマにその人が気持ちよく歌ってたり楽しそうに歌ってれば、もういいと思うんです。」って言うひなちゃんに、「そうやねん、別に笑われたっていいねん。楽しんでもらえてるねんから。」って言うヨコちょ、「そう、全然いいんですよ。」って言うひなちゃん。

エンディング
「こうやって振り返ると、みなさんのおかげで、本当にいろんな曲を出せてるなと思いますよね。ホントに、成長してるなって、リスト見たら、すごい感じるわ。」って言うヨコちょに、「ツアー思いだすしね。」って言うひなちゃん、「本当に、みなさんに成長させていただいてるって実感しますね。」って言うヨコちょでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

EDIT  |  12:42  |  レコメン  |  CM(2)  |  Top↑

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 |  2012.08.14(火) 19:37 |   |  【コメント編集】

■コメントありがとうございます。

こんにちは。
コメントありがとうございます(^^)。
レコメン、リアルタイムで聴くのは、なかなか大変な時間帯ですよね…。
少しでも雰囲気を感じてもらえていたら嬉しいです。
はんなり |  2012.08.16(木) 08:11 |  URL |  【コメント編集】

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