嗚呼、当夜も想い彷徨って 狂恋の果てに血迷って… - はんなり。 ~丸山隆平×関ジャニ∞応援日記~
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嗚呼、当夜も想い彷徨って 狂恋の果てに血迷って… 

∞祭り、やっぱり全滅しました(>_<)。
一般発売もありそうですけど…たぶん望み薄ですよね…。
数年前まで、娘の分と自分の分で申し込んでも、とりあえず1公演ずつは取れていたのが、まるで夢のようです。

「ボーイズ…」の制作発表などの話題、「やじうまテレビ」と「ワイドスクランブル」で見ることが出来ました。
予告も少し流れてましたけど、結構、きわどいシーンもあったり、情けない感じもよく出ていて、とっても楽しみです(*^^*)。

「ヒルナンデス」木曜日
「ツウになりたいンデス」ロケの「なにわ3人衆」が、めっちゃ面白かったです(笑)。

「エイトレンジャー」の公式サイトも、かなり充実してきましたね。
予告編、何度みても面白いし、上映が待ち遠しいです。(*^^)v

続きは、「パパドル!」ラスドルの感想です。
やっぱり辛口になると思いますので、大丈夫な方だけどうぞ。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

記者会見のシーンは、とっても良かったです。
純粋に感動しました。
メンバーがいきなり「はるちゃん」呼びなのは、ちょっとびっくりしましたけど、テレビの中継先でのメンバーのりょうちゃんへの思いも、よく伝わってくるようでした。

ただ、そこからの展開が…上野公園?にファンがぞろぞろやってきて、その割に、報道陣とかは一切いないとか、結局、再婚して、そのまま、関ジャニ∞としての活動は、それ以前とまったく変わらないとか…それだったら、今までのドラマの展開は何だったんだってことになりませんかね…。
家族再生?のお話としては、悪くはなかったと思うんですけど…最後に家族が抱き合うシーンは感動的でさえあったんだけど…。

アイドルといっても、その前に一人の人間だっていうのは確かだし、例えば∞クンたちにしても、いい大人の男たちなんだから、彼女がいてもおかしくないと思うし、時によっては、結婚だってありうるんだと思うし、それが彼らにとって幸せなことであれば、祝福すべきことだと思います。
個人的には、プライベートがどうであれ、それが仕事に影響せずに、ファンを楽しませたり、幸せな気分にしてくれれば、アイドルとしては、それで十分だと思います。
逆にいえば、そういうプライベートなことが仕事に影響したり、仕事にマイナスに働いてしまうようであれば、プロ失格だと思うし、それは、アイドルに限らず、人に夢を与えるような仕事をしている俳優やアーティストにしても同じで、仕事をしている中では、変にプライベートや家庭を感じさせないでほしいなあと思うわけです。
まあ、中には、家庭を売りにしているような方とかもいますけれど…。

だから、ファンに対して、ファンよりも家族が大事とか、そんなことを公言するのはあり得ないなあ…と思いました。

ラストのカットがかかって、「これはお芝居でした。」っていうフリの後での、電話がかかってきて、またフィクションに振り戻された感じの終わり方は、面白かったです。

結局、一貫して言えることは、ストーリーの中で、リアルとフィクションの折り合いが、上手く付かなかったってことかな…。

カテゴリ: テレビ番組

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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