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2012.05.25 (Fri)

レコメン 5・24

録音だった「レコメン」の抜き書きは続きから。


【More・・・】

冒頭、先週言っていた通り、録音でお送りすることを伝えるヨコヒナ。
インフルエンザの件で、かなり懲りたらしく、「神様は見てますから、そういうこと。ちゃんと公表してやっていきたいと思いますけど。」って言うヨコちょ。

対峙して話している最中でも携帯をずっと触っている友達に納得がいかないというメールに、「これは、ホンマに思うな、最近。」って言うヨコちょ、「これは、ホンマ、そうやで。」って言うひなちゃん。
「あれ、もう信じられへんわ。」って言うヨコちょに、「これ、分かるわ、ホンマに。」って言うひなちゃん。
「便利になりすぎた結果、こういうことが生まれてくるんやろうけどな。」って言うヨコちょに、「会話がホンマに減ってるんですってね、人としゃべる。だから、苦手な人も出てくる、悪循環ですよ。」って言うひなちゃん。
「会ったことないけど、サイトの中では友達やみたいな人もあるしね。その形は、1個あっても良いと思うんですけど、会って話す友達の前で、わざわざ…それも大事な用事やったらええけども。と言うひなちゃんに、「たぶん、ネットって、あんまり喧嘩にならへんと思うねん、ネットゲームは特に。俺はモンハンとかやってるから、モンハンではね、悪口とか言わへんねん、やっぱり。言ったら、出ていたりするからさ。やっぱ、会ってんえ、対峙して喧嘩っていうのも、人を強くしたりしますから。」って言うヨコちょ、「そうですよ。」って言うひなちゃん。

みんな思ってると思うけど、新幹線の切符の確認を改善してほしいというヨコちょに、「思ってますよ。僕は少なくとも思ってますよ。」と言うひなちゃん。
「あれ、寝るタイミング、なあ。どうにかならんの、あれ。」って言うヨコちょに、「もう1個言いたいことあるんですけど、この間、久々に切符なくしたんですよ、新幹線で。」って言うひなちゃん。
中で確認して押してもらって、寝てしまって、着く直前に起きて、荷物まとめていこうと思って、窓際に置いていたはずが、なかったので、下に落としたのかなと思って、後ろの人にも謝って探したけどなくて、カバンの中も探したけどなくて、駅に着いてしまったので降りて、その時、ハイヒールモモコさんも一緒に乗っていて、切符の確認の時も見ていたので、改札で、どこに座っていたかを伝えて、モモコさんにも説明してもらったにもかかわらず、「ダメです、確認します。」って言われたんだけど、それだったら、中のチェックは何なんだと思ったというひなちゃん。

ヨコちょも、一緒のことがあって、探したんだけどなかったので料金を払ってくださいと言うので、指定席の分だけ払おうとしたら、グリーン車に乗っていたと話していたから、グリーンの分もと言われ、「それ、信じるんやったら、通せよ。」って訴えるヨコちょに、「いやいや、よう分かるよ。」って言うひなちゃん。
なくす方が悪いのは分かってるけど、納得がいかないし、嘘ついた呼ばわりに腹が立つということで、改善の余地があるというヨコヒナ。
チェックしてるんだから、暗証番号が良いんじゃないかと提案するヨコちょに、「それ、ええやん。」って言うひなちゃん。
そのうちに、携帯でできるようになるんじゃないかと言うヨコヒナ。

さわやかあるあるを越える新しいあるあるを考えようというコーナーで、オテンキノリさんが参加。
ヨコヒナが2人とも黄色い服を着ているということをノリさんにツッこまれて、「たまたまや。」と言うひなちゃん。

「夜でも室内でもサングラスをかける」というイケメンあるあるのメールに、「これ、イケメンあるあるではないわな。」って言うひなちゃん。

「夏に長袖を着ると、なんだか偉いなあと思う」という日常生活あるあるのメールに、「どういうことやろか。」って言うひなちゃん、「なんか、分かるな。」って言うヨコちょ。
ヨコちょと、小麦色の肌か美白か、どちらが好きかで意見が分かれて、「初めての喧嘩。」と言いつつ、ヨコちょの意見にすぐになびくノリさんに、「喧嘩せえよ。」って言うひなちゃん、「僕ねえ、好きな人に合わせていくところあるんですよ。」って言うノリさん。

「人に親切にすると、回り回って自分に幸せなことが返ってくると思う」という幸せあるあるのメールに、「教えですよね、これは、親とかの。」って言うノリさんに、「ホンマ、そうやな、小さい時に聞いた親の言うことって、めっちゃ残ってない?」って言うヨコちょ。
ノリさんがおばあちゃんに「貰えるものはミカンの皮でも貰え」と言われたという話から、自分は「タダより怖いものはない」って言われたというヨコちょ、「人から物貰うな。」って言われたというひなちゃん。
ひなちゃんは、後から、人から物をもらうなって言われたのは、お返し合戦が始まるので、キリがなくなるからと言われたんだとか。
「夜に口笛を吹いたら蛇が出てくる」と言われて、それが何故だかわからないんだけど、いまだに夜に口笛を吹くのに抵抗があるというヨコちょ。

「京都弁の~しはると言ってと言われるけど、すぐに例文が浮かばなくて困る」という京都あるあるのメールに、あえて、しゃべってと言われると難しいというヨコヒナ。
「パパドル!」の台本も関西弁で書かれているんだけど、ちょっと変な関西弁なので、自分ふうに言ってと言われると、なんて直していいのか分からなくなるというヨコちょ。
「かまへん、って言う?とか、メンバーに聞いたりするねん。」って言うヨコちょ。
年配の人が作っても、時代もあるので、ちょっと変になるというヨコヒナ。
「そやねん」と「せやねん」で、「せやねんっていう?」って話になり、活字では、「せ」か「そ」かどっちなのかという疑問になったそうで、結果、ひなちゃんとすばるくんは、「せ」と「そ」の間で、ヨコちょと丸ちゃんは「せやねん」はいわないで「そやねん」っていうらしく、りょうちゃんは「せやねん」でいいんだとか。
で、「聞いてる側からすると、大した問題じゃない気がする。」とノリさんに言われ、「そうやろ、そうやねん。」って言うひなちゃんに、「違うねんな。違和感感じるねん、せやねんって書かれると。せやねんって、今使わんやろと思うねん。」って言うヨコちょ。
「でも、その話の最後に、そうか、じゃあ、せとその間なんかなあみたいになったら、すばるが、せやろって、ちゃんと言うてて。せやんけとはなってんけど。」って言うひなちゃんに、「俺は、せやろとは言わへん。」って言うヨコちょ。
ひなちゃんとすばるくんは地元が一緒で大阪の北の方だからとよけいに合うんじゃないかと言うヨコちょ。

…確かに、関西弁を活字にしようとするのは難しいというか、自分で書いてても、なんだか違和感を感じる時ってありますし、同じ関西でも、地域によって言葉遣いに微妙な違いってあるんですよね…たぶん、他の地域の人が聞くと分からなかったりすると思うんですけど。

メンバーにほとんどメールをしないというヨコちょ、電話するので、メールはわざわざしないというひなちゃん。
現場で、共通のネタみたいなのがメールで一斉に流れて、会話をそのままメールですることはあるそうで、誰かがふざけた写メールを送ったり、丸ちゃんがおとんの写真を送ってきて、なんでこのタイミングでおとんやねんみたいなのを乗っけていくみたいな感じなんだけど、ヨコちょは、そのやり取りに、1回も入ったことがないので知らないんだとか。
「そんな日常会話的なことはないかなあ。」って言うひなちゃん。

とびっきりニュースは、ニューシングルの告知。

ノリさんがヨコヒナにツッこまれた時に「えっ。」っていう声が出て、それがヨコちょのツボに入ったらしく、しばらく笑いが止まらず、ついには、ひょうきんで太っている人が昔から好きだと話し、15分くらい無駄にしたことを反省するヨコちょ。

「本当はビールとか焼酎とか飲みたいけど、男の子の手前、梅酒とかカクテルとかを飲んじゃう」という合コンあるあるに、「それは間違ってるわ、でも。」って言うヨコちょ。
「男は意外とビール飲む女子好きやからね。と言うヨコちょに、同意するノリさんとひなちゃん。
「女の子の良いギャップ。」って言うひなちゃん。

勝負パンツを持っているというノリさんに、「そういうなら、俺、毎日、勝負パンツやわ。そういうとこで買ってるから。」って言うヨコちょ。
パンツは貰うことが多いというひなちゃん。

ノートあるあるでいうと、1ページ目はきれいに書くと言うヨコヒナ。
なんだったら、1ページ目の途中くらいから汚くなるというひなちゃん。

携帯の画面のシールを取れるまではがさないというヨコちょ、ベロンベロンになってもはがさないんだとか。
車のレバーも、5年経つのに、まだかぶってるんだそうで、「それは外そうや。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんは、買ったらすぐにはがしてしまうんだそうです。

全国ゾーンは、ノリさんも参加した状態で始まり、ノリさんにダダハマりした話をするヨコちょ。

「傘を持っているのに濡れて帰る」というワイルドあるあるのメールに、「ワイルドだろう?」って言うヨコちょ。
「これ、思ったことあったな、中学校の時。」と言うひなちゃんに、「俺、今でも思うもん。」って言うヨコちょ、「今は、もうアカンよ。風邪ひくよ。」って言うひなちゃん。

「今年作られたきれいな小銭はとっておきたくなる」というお金あるあるのメールに、ギザ十をとっていたと話すヨコヒナ。

兄弟あるあるでいえば、大人になればなるほど、嬉しい報告が待ってるというヨコちょ。
ノリさんとヨコちょが同じ3兄弟だという話から、ヨコヒナが2人とも長男だということを知り、自分が末っ子なので、「だからか。」と納得するノリさん。

「ひなちゃんの近況報告にヨコちょが全然興味を示さない」というレコメンあるあるのメールに、「そんなことないよ。」って言うヨコちょ、「いや、あるよ。」って言うひなちゃん。
フットサルの話をすると、後半全然聞いてないというひなちゃんに、「フットサルの話はどうでもええからな。」って言うヨコちょ。
「聞いてくれた時に限って、全然聞いてくれてないことあるで。それは、もう分かっている。」って言うひなちゃん。

ここで、大阪太郎の「マルモリ」の歌が流れて、「最低ですね。そういう人だったんですね。」って言うノリさんに、「そういう人でええよ、俺。俺、もう分かってん。」って言うひなちゃん。
「俺が言いたいことなんか、一つも反映されてない。リスナーから募って、我がで歌わされて。」って言うひなちゃん(笑)。

エンディングで、「収録ならではの悪のりが出たから。」と言うヨコちょに、「ホンマやで、反省踏まえて、来週からもっかいやらな、ダメですよ。」って言うひなちゃん。
「伝わったんかな、これ。俺、大丈夫かなと思うわ、収録のゆるい感じ。でも、たまにはええな、こういう感じ。楽しかったです。」って言うヨコちょ。

「来週、生放送でお会いしましょう。って言うひなちゃん、「おやすみ。」って言うヨコちょでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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