2012-05-18 14:25 | カテゴリ:ドラマ
「愛でした。」のジャケット写真がインペリアルレコードとJnetにアップされました。
確か、ドラマ中に、この衣装での撮影シーンがあったような…お揃いの赤の衣装が爽やかですね(^^)。

「パパドル!第4ドル」

いつものりょうちゃんのセリフが、「俺の名前は安田章大…」に代わってるのが面白かったです。

ドラマ中のドラマのりょうちゃんの演技はさすがだなあって思いました。

要所要所でのヤスくん、とっても良い表情で、特にラストの、りょうちゃんに詰め寄る場面はすごく良かったです(*^^*)。

次回は、とうとうメンバーにもバレてしまうんですね…どうなるのかが気になります。

ただ…ここからは、辛口になるんですけど…。

ドラマの登場人物って、例えば犯人役とか、懲らしめる事が目的の悪役でない限り、どんな嫌な役柄でも、どこかが憎めなかったり、惹かれる部分がなかったら、共感も出来ず、ストーリーにも入り込めないと思うんですよね。
そういう面が子供たちに感じられないのが残念というか、言いたいこと(伝えたいこと)は分かるんだけど、ただただ生意気だったり卑屈だったり、嫌な面ばかりが強調されていて、観ていて良い気持ちがしなかったのが辛いです。

石川さんのステージも、ちょっと非現実的で…普通だったら、もっとスタッフが慌てるでしょうし、生放送だとしても、中断するんじゃないかなあ…とか。
石川さんも、怒ってるのか、実は怒ってなかったのか、よく分からなかったし。

だいたい、あれだけ悪態をついていた負の感情が、あの一瞬で解決できるとは思えないんだけどなあ…。

コメディなんだとしたら、変に家族の問題とか持ち込まない方がライトに観られるのになあって気がしました。

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【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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