2012-05-07 15:34 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


クロマニヨンズさんと共演してから、「アイドルの枠を越えたな。」と、すごく言われるようになって、「なんで、そんなことせなあかんのやろな。」とすごく思うと言うすばるくん。
なんでアイドルの枠を越えないといけないのかというのがすごい疑問で、「どんだけアイドルっていうものが簡単に見られてるんやろな。」って、すごく疑問思ってて、「越える必要もないし、越えられるわけがないんですよね。やっぱり歴史のあるジャニーズというところにいて、歴代の先輩が、すごいですよ、先輩たちが作ってこられた道の上でやらせてもらってるんであって、そこをね、アイドルの枠を越えたねってことを、なんでそんな簡単に言えるんやろなって、よく分からないんですよ。」って言うすばるくん。
「越えられるわけないんですよ、一生アイドルですし、胸張って言えるんですけど。どういうことやろなって思うんですけど。」って言うすばるくん。

それとは別に、地方にロケに行って、現地のスタッフの人が、クロマニヨンズのファンで、全然ジャニーズに興味はないんだけど、クロマニヨンズと共演したすばるくんの番組を見て、「めちゃめちゃ良かった。」と言われ、それは嬉しかったというすばるくん。

そんなクロマニヨンズの「ナルト」のテーマソングで、たぶん、次のシングルが、めちゃくちゃかっこいいというすばるくん。

現場にテレビガイドさんが来ていて、連載しているページに掲載されることをお知らせするすばるくん、「5月9日 横山裕の誕生日。4日後です。うわあ、あいつも31や。色々ある日ですけども、5月9日に、テレビガイドさん、出ますんで、その号に、スバラジの回が載ると思うんで、そちらもチェックしていただけたらなと思います。」

映画が無事クランクアップしたということで、髭も髪のすっきりしたというすばるくん。

1曲目は、関ジャニ∞「愛でした。」

再び、海外のエイターさんからのメールを読むすばるくん。
で、ツイッターなどで交流がある人とかもいて、グレーではなく本物だという情報に、「渋谷すばるは、ツイッターもフェイスブックもブログもやっておりませんので、分かりません、これは。」って言うすばるくん。
でも、これがきっかけで、ものすごく日本人の友達が増えていて、大人気らしく、すごいことだと驚くすばるくん。
「これはこれでおもろいけどな。」と言いつつも、「ただね、言っときますよ、グレーです。」と言うすばるくん(笑)。
「認めませんよ、これまだ。ほぼ、白に近くはなってきた、だいぶ薄くはなってきたけど、グレーでいることが大事やと思うわ。」と言うすばるくん。

小六のメールに「それなりの回答をお願いします。」と書かれていたことで、ちょっと疑いを持つすばるくん。

2曲目は、ザ・ブルーハーツ「緑のハッパ」

ある曲の歌詞の続きの歌詞をクイズにして送ってもらうというコーナー

「たそがれ MYLOVE」大橋純子
…○○という悪戯に引き裂かれそうなこの愛…
「これは知らん。」って言うすばるくん。
「なんなんやろな。」と考えるすばるくん。
3文字ということで「おかね」って言うすばるくん(笑)。
「あなた」と答えて、「うわあ、詩人。」って言われるすばるくん。
なかなか答えが出ずに、正解を見て、「さだめ。さだめは出えへんわあ。」って言うすばるくん。
「さだめは出ないでしょう。しゃべってて、さだめって言うことないですからね。」
「これは良い問題ですね。歌詞としての言葉って感じ。」

「目を閉じておいでよ」バービーボーイズ
…でも○○よりそこがどこか分かるから…
「これ、むずいなあ。」って言うすばるくん。
5文字で、あいつよりということで、「あのおとこ」って答えるものの外れて、「部位」と言われ、「ふくらはぎ」って答えて、「大人。」って言われるすばるくん。
ヒントをもらうものの、なかなか答えが出ず、「慣れた指」という正解を見て、「はあ~。」と感心するすばるくん。
答えの曲を聞いて、「エロいっすね。」を繰り返すすばるくん(笑)。
「なるほど。大人な歌詞だ、これは…ちょっと勉強になるな、これは。」って言うすばるくん。

3曲目は、CHEHON「みどりスペシャルアコースティックバージョン」

ラストの言葉は、「バービーボーイズ、エロい!」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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