レコメン 11・29 - はんなり。 ~丸山隆平×関ジャニ∞応援日記~
FC2ブログ
11 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 01

レコメン 11・29 

ヤスくんの舞台は、当然のごとく、見事にハズれました(T-T)。

レコメンのまとめ。
ヨコちょはお休みでしたが、ところどころ、丸ちゃんの名前が出てきたり、ヒナちゃんも自分で言ってましたけど、結構、ヒナちゃん自身の話が多くて、長くなりました。
続きからどうぞ。
ヨコちょはお休みで、緊急ゲストにNEWSの加藤くん。
前々日に出演の話を聞いて、「何故に僕かな。」と思ったという加藤くんに、 「なんでシゲやねん。」と思ったというヒナちゃん。
なんでも月曜日にも文化放送での生放送があり、是非、スタッフも含めて加藤くんでという話が上がったというヒナちゃんに、プレッシャーですわという加藤くん。
ヒナ「全然、大丈夫。マルとかヤスとか、何にも話し上がらんかったんやから。」
(^^;)
実はヒナちゃんも、急に聞いたみたいで、本当はヨコちょも来るはずだったんだけど、ドラマが押しているとかでダメになったみたいです。さっきまで一緒にいたけど、ドラマの方に戻ったとか。
「こういうことはよくあるんですか。」と聞く加藤くんに、「ない。」とあっさり答えるヒナちゃん。(笑)

ヨコちょの電話が繋がるかどうかで、ちょっとグダグダになるオープニングでしたが、結局、ヨコちょには繋がらずということでした。
「ふたりでしゃべったことあるんか。」というスタッフの心配に、話したことはあるし、話しかけにくいことはないという加藤くん。
でも、すばるくんとはプライベートで一回も話したことがないと言う加藤くんに、「嫌いか?」と返すヒナちゃん。
シゲ「嫌いじゃないですよ(笑)、やめて、生放送なんですから。」
ヒナ「生放送やで。」
(この辺りの言い方がSっぽい(^^;)。)
シゲ「クールなイメージが僕の中でもう・・・」
ヒナ「全然や、ただのちっちゃいおっさんやんけ。」
シゲ「僕が事務所入った時から、ビッグだったんですよ。」
ヒナ「見てた方やったんや。そんなん言うたら、ヤマピーでもそうやろ?」
シゲ「まあ、でも、同じグループだと慣れるじゃないですか。」
そこで、「来週来る?」と加藤くんに言い出すヒナちゃん。
どうやら来週も、ヨコちょが来れない場合、緊急ゲストがいるとかいないとかで、「あわよくば乗っ取ろう的なスタンスでもいいんですか?」と聞く加藤くんに、「全然かまへんよ。」と答えるヒナちゃん。
ここから、ヒナちゃんとヨコちょのレコメンまでの道のりが語られるんですけど、最初は、ヨコちょが一人で15分枠の番組をやっていて、一人じゃ寂しいからと言うので、時々遊びに行っていたところ、新たに15分枠で、ヒナちゃんとヨコちょの「笑う大走査線」という番組が始まったとか。
そこから、2時間の生放送になったわけなんですけど、まだ他のグループもそういう番組を持っていない時期に、関西のそんなやつが使えるのかと事務所はひっくり返ったそうです。
でも、その当時のディレクターが頑張って、「この2人やないとあかん。」みたいなことを言ってくれて、始まったとか。

写真が趣味というのを話したところ雑誌の連載が決まって「趣味が仕事になったみたいな・・・」という加藤くんに、「そんなん言うただけで連載取れるの?」「持ってるなあ、力を。」というヒナちゃん。
加藤くんは一眼レフで写真を撮っているという話から、「マルがよう撮ってるわあ、デジカメで。」と、丸ちゃんを話題に出すヒナちゃん(笑)。
シゲ「何を撮るんですか?」
ヒナ「ワッケノ分からんもんばっかり撮ってんねん。」
(笑)
シゲ「それ、デジカメとかで撮っても、見なくないですか?」
ヒナ「見るねん、あいつ。俺、あんま見いへんねん。連載で写真撮ってくれ言われても、しょっちゅう忘れるのよ。持ち歩いてはいるんやけど・・・。」
記念写真を撮っても、「見るか?」と思うヒナちゃん。
5分で写真撮るなら、40分くらい、そこで景色を見ていたい。そこでたそがれている自分が好きだというヒナちゃん。(笑)
シゲ「自分が好きなんですね。」
ヒナ「自分が好きや。」

友達をデジカメで撮ったら、その写真をくれと言われて、プリンターを買ったヒナちゃん。
メモリーカードの大きさが分からなかったり、色々と苦労の末、買って、接続と設定をやって、待ってたものの、「待てど暮らせど、写真出てこえへん。そらそうやねん、紙入れてへんからさ。」
(笑)
ヒナ「あの紙、どこで売ってるんねん。」
シゲ「どこでも売ってますよ。」
ヒナ「ほんまか?」
ここで、加藤くんが、今では、コンビニでも、コピー機にカードリーダーが付いていてプリントアウトできるようになっていることを言うと、「ほな、俺、買わんかったら良かったんか。」というヒナちゃん。
ヒナ「でも、紙も、激安のデンドーに探しに行ってんけどな・・・。」
結局、加藤くんから、紙をプレゼントしてもらえることになったヒナちゃん。

ヘン顔をするより、すばるくんと丸ちゃんのヘン顔を見ることの方が多いというヒナちゃん。
シゲ「ヘン顔を見せてくるんですか?(笑)」
ヒナ「見せてくるというか、ヘンな顔せな、しゃべられへんのとちがう? なんか、おかしいもん、最近。輪かけて、おかしいもん、ほんま。」
(^^;)

写メとかもしないけど、唯一、友達の子供は待ち受けにしているというヒナちゃん。
関西の友達で滅多に会えないと、成長記録のようになるらしいです。「それが撮りたい瞬間ですか」と加藤くんに言われて、「あったわー。」というヒナちゃん。

お互いに年齢も定かではないという加藤くんとヒナちゃん。
今年二十歳という加藤くんに「えーーー!」と驚くヒナちゃん。
ヒナ「お前、二十歳かい、ほんまかい。」
加藤くんは、見事、ヒナちゃんの年齢を当てました。
ヒナ「俺、おま・・・弟と、おないやわ。」
弟と同い年だということが分かり、「手、抜いてええ?」と聞くヒナちゃん。

レコメンに出ることをマッスーに話した加藤くん、「サッカーの話しとけば、間違いないから。」と言われ、でも、加藤くんはサッカーに詳しくなくて出来ないということを言うと、「大丈夫だ、ロナウジーニョとか言っとけばいいんだ。」と言われたとか。
(笑)

加藤くんが二十歳だというのにびっくりしたヒナちゃん、加藤くんは年上に見えるという話から、ヒナちゃんは、目がかわいいので、年の割には、と言われることが多いそうです。でも、しゃべると、おっさん口調なので、年上に見られるとか。ここは、自覚症状が出ているそうです。

「テレビ、何見ますか。」と聞かれて、「自分」と答えるヒナちゃん。
ヒナ「自分、大好き。」
(笑)
ヒナ「巻き戻して見るもん、自分のとこ。」
シゲ「それで笑ったりするんですか。」
ヒナ「全然、する。」
(笑)
ヒナ「昔、それで、マルに嫌がられた。」
自分のテレビは、反省を込めて真剣に見るという加藤くん。

「ちょっとだけ、安田の話ししていい?」というヒナちゃん、「818いうのん、するねんて。頑張ってくださいね。」
(笑)
シゲ「そんなんでいいんですか?」
一人残って、打ち合わせをしているというヤスくん。
天然色も出ると言うヒナちゃんに、「天然なんですか、安田くん」と聞く加藤くん。
ヒナ「めちゃめちゃ天然やで。ひどいんやから。」


NEWSの東京ドーム公演に、「あんま頑張るなや、頼むから。」と言うヒナちゃん。
∞がドームでした時は、リハーサルの時に空席を見て埋まるのかなあとドキドキして、本番では、特別な景色だと感動したそうです。
ここで写真集とDVDの便乗宣伝をするヒナちゃん。

ロケ弁ばかりで、ご飯とお肉くらいしか食べないので、栄養が偏って、サプリメント生活になっているという加藤くんに、ロケ弁は、アラカルトから食べるというヒナちゃん。
ヒナちゃんは、大阪っぽい定食屋を見つけて、良く一人で食べに行っているとか。

流行語を狙える新しい言葉@太一くんの振り
かれこれ3年、流行語を狙っている、ヨコちょ発信の「こんばんワンツー」
ヒナ「悲しいお知らせですよ。国が認めてくれない。」
シゲ「なんで、こんばんワンツーか、ちょっと良くわかんない。響きだけですよね。」
ヒナ「うん、響きだけやね。」
(笑)
シゲ「だからじゃないですか?」
ヒナ「その一個前に、おつカレーライスゆうのもあってんけどな。横山裕発信やけど。その二つを天秤にかけた時に、イケると思ったんが、こんばんワンツー・・・。」
ヤマピーは、流行る前から「どんだけ~」を使っていたとか。
前回むちゃ∞ブリで紹介したアニメも、NEWSで流行っていて、むちゃ∞ブリで貰ったアニメのTシャツを亮ちゃんから貰った加藤くん。
番組で紹介したのに、いまいち詳しくないヒナちゃん(^^;)。

2人で盛り上がる話題を提供ということで、ペットの話題では、加藤くんは犬を飼っているけれど、ヒナちゃんは全く飼う気がなく、2人でどこに行きたいかというのでも、弟と同い年では、なかなか思いつかないヒナちゃん。
素肌にオーバーオールの話から、「昔な、鶴瓶師匠が好きやったんや。」というヒナちゃん。
ヒナ「大人の人しか分からんけど。」
当時、オレンジのコンバースをはいて、大阪を闊歩していたというヒナちゃん。
レザーブームで、3着くらい買ったという加藤くんに、レザーとか一着買えば充分で、ジャージでレコメンに来ていたというヒナちゃん。

CD買うのが趣味という加藤くんに、「ああ、それ、ええなあ。」というヒナちゃん。
「何系ですか?」と聞く加藤くんに、「俺ぇ?」と答えて黙り込むヒナちゃん。
シゲ「なんで泣いてんですか?」
ヒナ「俺、変わらんねん、ハマったら。一本調子やからさ。」
シゲ「いるんですか? 一本の人は。」
ヒナ「おるよ。何人かはおるよ。」
シゲ「邦楽だったら?」
ヒナ「邦楽いくか。邦楽は・・・。」
シゲ「じゃあ、洋楽でいいですよ。(笑)」
ヒナ「洋楽は、マイケルジャクソン。」
シゲ「しぶいっすね。」
マイケルジャクソンは、80年代のものを、今、聴いてもかっこいいのがすごいと思うそうです。
今なら、ジャスティンが好きなヒナちゃん。

ダメだしされても、「なんも気にならない」ヒナちゃん。
ケチと言われて、年下を利用してないという加藤くんに、「利用せえ」と言うヒナちゃん。(笑)

シングル曲あまり歌のパートがない加藤くんとヒナちゃん。
シゲ「切ないですね、なんか。」
ヒナ「何が切ないねんな。」
シゲ「歌ないすか?」
ヒナ「歌ないよ、あんまし。サビ聴いても、全然聞こえへんで。」
(^^;)
シゲ「それは、どこのグループも一緒じゃないですか。」
ヒナ「全然、聞こえへん。ん?」
シゲ「ちょっと切ないじゃないですか・・・。」
ヒナ「全然かまへん。」
シゲ「歌、歌うの好きじゃないですか?」
ヒナ「歌、歌うの好きや。好きやけど、へたくそなだけや、そんなん。気持ちが良かったらええねん。」
(笑)
シゲ「そうですね。」
ヒナ「でも、最近、スタッフとかに、ツアー終わって、俺、うまなったやろって言うたら、うーーん言うてくれるから、成長したなって。」
シゲ「うーーんって。うんじゃないです。」
ヒナ「否定はしてへん。」
シゲ「出来ないんじゃないですか?」
ヒナ「でも、安田にも言われてん、こないだ。・・・安定しましたねって。安定ちゃうねん、うまいかうまないかを聞いてんねん、言うたら、まあ、いいんじゃないですかって。(笑)まだまだやなって思うで。」
加藤くんは、シングルで自分のパートがないと、「あ、ないな。」と、あったりなかったりなので、あったら嬉しいし、なかったら、サビ頑張る感じなんだそうです。
7枚目にして、だんだん、ちょいちょい自分のパートが増えてきた加藤くんとヒナちゃん。
ヒナちゃんは、「いろは節」では「えんやこらせ」しかなく、加藤くんも、「サヤエンドウ」まではソロパートがなかったとか。
でも、ヒナちゃんは、亮ちゃんやすばるくんや他のメンバーの歌を聴くと、「無理やで」と思うそうです。かといって、急には上手くなれないし、ヒナちゃんもヨコちょも、∞に入ってなければ、コンサートも出来てないので、メンバーには感謝しているとか。
加藤くんも、テゴマスが本当に上手いと。楽屋でも歌っているし、貪欲なんだそうです。
ヒナ「またさあ、歌上手な人って、物まね上手いやん?」
シゲ「そうですか?」
ヒナ「そうやねん。マルとか、すばるとか、一人でさ、物まねしてるんやけど。」
シゲ「うまいんすか?」
ヒナ「声の幅が広いから。高い声から低い声とかまで。人の声を聞いたら、自分ですぐばっと出せるねん。」
亮ちゃんも、やっているとか。
で、「いとしのエリー」を熱唱するヒナちゃん。
ヒナ「うまなった。・・・うまなった。」
爆笑するスタジオ(^^;)。
ヒナ「笑う時間、短なってきた。・・・どう?」
シゲ「いや、安定してる・・・。」(笑)
ヒナ「上手いか、うまないかや。」
カラオケ行ったら、うまいねって言われるヒナちゃん。
ヒナ「周りのレベルが上がりすぎやねんて。」
カラオケで、手越くんに、「大丈夫。」と言われた加藤くん(^^;)。
ヒナ「ずっと、この声聴いて、慣れてくれたらええねん。笑われるのにもなれたらええねん。」
シゲ「笑われます?」
ヒナ「笑われるよ。今の状況見たやろ。」(笑)
歌のテーマで盛り上がりすぎたというヒナちゃんと加藤くん。
ヒナ「俺、歌ったからやな、ごめんな。」

残念ながら、ヨコちょの電話は繋がらずじまいでした。
自分の話をこんなにしたのは久々だと言うヒナちゃん。
「歌ったからですか?」と言う加藤くんに、歌はちょいちょい歌ってると言うヒナちゃん。エコーも、アイコンタクトがいらないくらいだとか。
ヒナ「まあ、歌は頑張ろうや。」
シゲ「頑張りましょう。」
あんなに歌の話で膨らむとは思わなかったヒナちゃん。
メールが読めなくなって、申し訳なさそうでした。

そして、再来週のゲストには、∞が来るみたいです(*^^)v。

[edit]

tb: -- | cm: 0

« 代打屋(仮)  |  追伸~Jweb連載∞レンジャーより~ »

コメント

コメントの投稿

Secret

インフォメーション

アンケート

HAPPY BIRTHDAY

カテゴリー

月別アーカイブ

プロフィール

はんなりへのメール

ブロとも申請フォーム

リンク