2012-03-16 09:37 | カテゴリ:レコメン
Jweb∞レンジャーのたっちょんの言葉にグッときました。
何度か書いたことがあると思うんですけど、たっちょんの文章とかユーモアのセンスとか、すごく好きです。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

「ストロベリーナイト」の湯田くん、出番こそ少ないけれど、良いところでアクセントになってますね(^^)。
公式スタッフブログの言葉も、気になります。(*^^)v


映画の撮影も順調にクランクインして、堤監督ということもあり、独特の雰囲気で楽しいらしく、プレビューで、周りの大人達もくすっと笑ってしまうような、本当に自信を持ってお届けできると、この段階でもう思うしような感じで、スタッフの方が楽しくやってくださっているのが有り難いというヨコヒナ。
是非、見てほしいということでした。

初めて、牡蠣にあたったというヨコちょ。
オイスターバーにハマって、ちょうど休みがあったこともあり、週3くらいで行っていたらあたったというヨコちょに、「結構、数、食べたら…」と言うひなちゃん。
1回で20個くらい食べたらしいんですけど、結構、しんどかったらしく、熱も出て、ひなちゃんはロケで一緒だったんだけど、だんだんヨコちょの顔が青ざめていったんだそうです。
ひなちゃんは、あたったことがないんだけど、あんなに苦しむんやと思ったんだとか。

ヨコちょは、点滴を打って、1日で治ったんだけど、衝撃だったそうで、病院に連れていてもらったものの、点滴が嫌でソワソワしてしまって、10分で耐えられなくなって、時間を短縮してほしいと頼んだんだとか。
でも、1時間くらいしたら、楽になって、38度あった熱が36度くらいまで下がって、普段、ヨコちょは、自力で治そうとするので、「アホみたいな効き目ですね。」って言われたんだそうです。

ひなちゃんも、牡蠣にあたるっていうのはよっぽどなんだと思ったらしく、ヨコちょがロケ中、食べずにずっと寝ているのが珍しかったんだとか。
いつもは、ご飯を食べるロケだと、メンバーがカットかかったら、さっと行く中で、いつも一人で残って、談笑しながら最後まで食べるタイプのヨコちょが、全くダメだったそうで、「いや、もうすごかったな。初めて見たもんな、あんなん。」って言うひなちゃん。
ずっとヨコちょは自分のことを超人やと思っていて、そんなことはないと思っていたというヨコちょに、「いや、普通の人でしょ。」って言うひなちゃん。
「超人や、俺は全くそんなん受け付けへん人間と思いこんでてん。でも、やっぱ、なるなと思ったけど、点滴の利き目の早さで、やっぱ、俺、超人や…」と言うヨコちょに、「バカ、お前、バカ。」って言うひなちゃん(笑)。

牡蠣はもう怖くて食べられないと言うヨコちょ、もう嫌いになったそうで、その時にお酒も飲んでいて、ワインの楽しみ方を覚えたので、牡蠣と白ワインに妙にハマって、そればっかりいってしまったので、しばらく、酒もダメになって、5日くらい飲めなかったんだとか。

虫の話から、お正月に凧上げを見なくなったという話になり、コマ遊びの話になり、カードゲームに話が移り、スーパーファミコンとかのリモコンの話へと、話が盛り上がるヨコヒナ。
丸ちゃんが「オーパーツ」でゲームをやるシーンがあるので、ずっと楽屋でゲームをしていたらしく、ヨコちょがずっとやり方を教えたんだそうで、丸ちゃんにめっちゃ褒めてもらったらしく、やってる人とやってない人とでは全然違うなあと言われたんだとか。

とっておきニュースは、3月21日にライブDVDがリリースされるというお知らせ。
CMも流れているんだそうで、良い感じの空気が流れているようです。
生とDVDの良さはまた違っていて、特典もあるので、是非見てほしいとのことでした。

大阪太郎の「なにわやで」の歌詞を募集するものの、フレーズが似てきているというヨコちょに、「そうでしょ、ここらが潮時ですって。」って言うひなちゃん。
完成度が低いと思ったら、無理してやらなくても良いというひなちゃんに、衝撃の案が一つ来ていて、メロディーを「マルモリ」の変えたらどうですかというのがあるというヨコちょ。
冒頭が「ツルツルテカテカお肌も絶好調」というので、「語呂が悪い。」と言うひなちゃんに、「これ、ええよ。」って言うヨコちょ。

大阪太郎の企画で、「マルモリ」を出したところ、次々とメールがきたらしく、紹介するヨコちょ。
「ムラムラカミカミお金はあるよ」
「カネカネラブラブお金が好きや 今年の目標 レギュラー増やす 12の34で八重歯さん 夜ごはんはパスタかな」
爆笑して、「これめっちゃおもろいやん。」って言うヨコちょ。
「マルモリ」がめっちゃ気に入ったらしいヨコちょに、「何、テンション上がってきてるねん。」って言うひなちゃん。

ここで原曲を聴いてみるヨコヒナ。
切りようがないのでフルコーラスで行くというヨコちょに、「無理や。」って言うひなちゃん。
サビのフレーズだけ「マルモリ」にして「ガッツだぜ」に入るいう提案をするひなちゃんに、「いや、アカン、もうマルモリで行く。」って言うヨコちょ、「プロデューサー(ヨコちょのこと)、頼みますわ。」って言うひなちゃん。

山ほどメールが来たのに申し訳ないけど「マルモリ」で行くというヨコちょ。
「なにわやで」は「寅さんバージョン」がピークだったというヨコちょに、「ほな、もうやめようや。」って言うひなちゃん、「いや、やめへん。」って言うヨコちょ。
「俺、これ、覚えられへんて。」って言うひなちゃんに、居残りで撮って来週流すというヨコちょ。

どんどんメールが届いているらしく、読みながらめっちゃウケるヨコちょ。
もう一度、テレビサイズの「マルモリ」を聴きながら、「マルモリ」に決定して、再募集するというヨコちょ。
「いや、だいたいがな、悪口やねん。」って言うひなちゃんに「そうやで。」って言うヨコちょ(笑)。
「気づいてたやろ。」って言うひなちゃんに、「おたくが気づいてるとは思わへんかったけど、気付いてたんや。」って言うヨコちょ。
もっとクリーンなやつを募集してほしいということで、「ええ感じのやつも送ってください。」と言うひなちゃん。

3人で歌っている曲なので「一人で背負える?」って言うひなちゃんに、「それをやるのが大阪太郎や。」って言うヨコちょ。
「K太郎さん借りたらあかん?」って言うひなちゃんに、「ああ、ええよ…たまにK太郎。」と言うヨコちょ。
最後の言葉はK太郎さんの「さわやかあるある」にするというヨコちょ。
「マルモリ」のセリフの部分が
カラオケになっていて消せないらしく、ひなちゃんに、それをかき消すくらい大きな声を出してほしいというヨコちょ。
「断っていいですか。」と言うひなちゃんに、「申し訳ない、頑張ってくれ、それは。」って言うヨコちょ。
「マルモリ」をだんどん送ってほしいというヨコちょに、「ええで、もう別に。」って言うひなちゃん(笑)。

全国ゾーンで、急遽、「マルモリ」になったという説明をするヨコちょ。
一部これで決まりじゃないかというのがあったらしく、ひなちゃんに歌わようとするものの、上手く歌えないので、代わりに歌い出すヨコちょ
「頭をはたいて 五千万 ムラカミおいしいね カネゼニ土地ビル みんな大好き ムラカミ株価は明日も上がるかな」
爆笑して、「それ面白い。」って言うひなちゃん、「これはきとるね。」って言うヨコちょ。
曲のパワーが強いからなんでもイケるというヨコちょ。
「123億 銭ゲバだ たくさんだとたまらんね」というのも面白いとウケるヨコちょに、「でも、アカンで。あんま、カネかねカネカネ言うてたら…金なんか言うてへんねんで、俺。」って言うひなちゃん。
「誇張はやめてくださいね。独り歩きしすぎやから。ほどほどで良いですからね。」と言うひなちゃん。

「12の34で脱ぎましょか アンアンさん よろしくね。」というのがほぼ決まりになったようで、「金稼ぎ笑っていた1人歩く銀行でハイチュウを握ってたらお金に見えてきた」も決まったというヨコちょに、「アホやんけ。」って言うひなちゃん。
ハイチュウはどうしても入れたいというヨコちょ。
「パーマを当てたら 月9に声がかかるかな 何をしても一緒だよ。」というフレーズに、「バカにしてるやんけ、そんなもん、なんで自分で言わなアカンねん。」って言うひなちゃん(笑)。

まとめていかないとということで、どんどん読むものの、「今日は間に合わないのかな。」と言い始めるヨコちょ。
あと20分しかないということで、歌を覚えているらしいひなちゃん。

時間が厳しくなってきたらしく焦るヨコヒナ。
凄いメールの数が来ているというヨコちょに、小ばかにしてるだけと憤るひなちゃん(笑)。
下ネタが気に入ったのか、それを入れようとするひなちゃんに、さすがにダメ出しをするヨコちょ。
サビが二つ足りないらしく、今日は諦めるというヨコちょ。
しっかりしないといけないので、申し訳ないけど、来週にするというヨコちょ。
のちのちCDを出すと言い出すヨコちょ(笑)。

来週はK太郎さんのお別れ会みたいなのもするので、K太郎さんにも手伝ってもらって、早めに来て、先に撮ってオープニングで流すようにするという話に、「なんで、こんな裏側のこと話してるの。」って言うヨコちょ。
ヒルナンデスのロケもあるんだけど、早めに来てやるというヨコちょ。

消化不良で終わるけどしょうがないというヨコちょ。
集約したやつは来週聞いてもらうということで、終わりました。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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