2012-03-09 12:08 | カテゴリ:レコメン
「ヒルナンデス」木曜日
パープル村上さんの決めゼリフ、回を重ねるごとに上手くなってませんか?
どんどんブレがなくなってきたような気がします(^^)。
ブラック横山さんは、まだ照れがあるのかな?(笑)
2人がメインのコーナーが定着するのは、本当に嬉しいです。

フェルナンデスくんのコーナーには、丸ちゃんの舞台の記者会見とインタビューも流れて、さらに嬉しかったです(*^^*)。
赤い封筒を渡す丸ちゃん、ちょっとキメ顔でしたよね(笑)。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

はじめましてのコメントも、とても嬉しいです。
本当に、関ジャニ∞は、見ているだけで、たくさんの元気と勇気が貰えますね。(*^^)v

丸ちゃんのアイドルらしからぬ?サービス精神には、いつも感服しています(*^^*)。


暖かくなってきたということで、花粉症の話、そして、震災から1年が経つという話へ。
「僕らも、出来ることから、続けていくことが大事ですから。」と言うひなちゃんに、「そうですね。本当に一生懸命、僕達が出来ることをやっていくことじゃないかって、改めて思いましたよ。」って言うヨコちょ。
MarchingJの方も、時間があれば、無理強いはしないけれど、よろしくお願いしますとのことでした。

ヨコヒナの後釜にいいと思う後輩をリスナーから募集したところ、やまだくんとちねんくんという意見に、「シュッとし過ぎです。フィールドが違います。」と言うヨコちょ。
せくしーぞーんに関しては、情報がなさ過ぎて分からないらしいんだけど、ヨコちょは、この子たちは売れそうだと思うし、今、一番怖いらしく、「10年後、見とってみ。俺が言ってたこと、ホンマ、そうやなと思うで。俺、先見の明あるからな。」って言うヨコちょ。
「出来上がってるもんな、空気が。」って言うひなちゃんに、「怖いわ、10年後。10年もかからんやろな。」って言うヨコちょ、「かからん、かからん。2、3年で大人なるわ。」って言うひなちゃん。

「13歳のハローワーク」最終回に丸ちゃんが出演ということで、現場で、一緒のシーンじゃないんだけど、一瞬だけ出会ったというヨコちょ、違う現場で会うと、不思議な感じがしたというヨコちょ。
最終回なので、是非、見てほしいとのことでした。

とっておきニュースは、エイトレンジャーの映画化の話。
撮影は始まっていて、1回だけ、全員揃ってやったというヨコヒナ。
堤監督は、現場が生モノという言葉がぴったりの感じと言うヨコちょに、独特の空気と言うひなちゃん。
毎回毎回、セリフの追加があったりして、初日、ヨコちょは色々なパターンでやって大変だったそうで、そういう時に、ジャニーさんも本番5分前にセリフ追加とかがあったりして、対応する力が培われたんだと思ったというヨコちょ。
それをみんなで楽しくやれているのが有り難いというひなちゃん。
本当に、関ジャニ∞全員がキャラや個性が強くなっていて、今まで、見せたことのない顔がそれぞれあるというヨコヒナ。
さすが堤さんという感じと言うヨコちょに、「いやあ、引き出してもらってますよね。」って言うひなちゃん。
「何が凄いって、お金がすごいかかってるのが、露骨に分かります。」って言うヨコちょに、「現場入って、すぐ分かったね。」って言うひなちゃん。
カメラワークが凄いんだそうで、ちょっとびっくりしたらしく、エイトレンジャーの映画化ということで、ちょっとチープに思われがちかもしれないけど、スケールがデカイらしく、「そこのかっこ良さ面白さを味わっていただきたい。」と言うヨコちょに、「ホントに。」って言うひなちゃん。
最後にはホロっと来るような人間物語にもなっていて、見応えがあるということで、楽しみにしてほしいということでした。

全国ゾーンでは、ヨコちょのドラマが最終回で、点と点が繋がるので、是非見てほしいという話と、震災から1年ということで、自分達が出来ることを精一杯していきたいというヨコヒナ。

ナイスガイさんが卒業ということで構成作家の後釜を探すという企画は、4人くらい色々電話で話したものの、結局、前からのスタッフさんのがくやくんになりました。
…ヨコヒナは、がくやくんの下に付くのかと思っていたらしいですけど…。

エンディングでは、改めて、震災についての話になり、「この現実を、やっぱり、僕たちは忘れてはいけないという。」と言うヨコちょ、「絶対、忘れてはダメです。」と言うひなちゃん。
「こうやって言っていくことが僕達の仕事やと思いますから。」と言うヨコちょ、「みんなで頑張りましょう。」と言うひなちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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