2012-02-24 13:48 | カテゴリ:レコメン
「ヒルナンデス」木曜日
パープル村上だけじゃなく、ブラック横山も登場したのには驚きました(^^)。
最初だったので、ちょっとアタフタしてる感じはありましたけど、定着するといいですね~。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

「オーパーツ」の番宣CM、一瞬だけ観ました…丸ちゃんの顔のアップでしたけど…(^^)。
まだまだだと思っていたけど、もう来週には始まるわけで、ワクワクしますね。

去年のツアー、私は1公演だけしか行けなかったし、バックの映像とかちゃんと見れなかったので、DVDでは、きれいに観れるといいですよね。
オープニング映像のサイドストーリーも気になります。(*^^)v


舞台にどっぷりだというひなちゃん、この日は、たまたま丸ちゃんが観に来てくれたそうです。

先週のレコメンで、ドラマの生徒役の女の子の話をしていたのが伝わっていたらしく、ラジオって怖いと話すヨコちょ。
桐谷さんもたまたまラジオを聴いていたらしいんですけど、聴いていたのがキスのくだりかどうかが分からなくて、恥ずかしかったらしく、「聞いてないと思ってべらべらしゃべったら痛い目合うなと思って。色んな方聞いてるねんなと思って。」って言うヨコちょ。

待つのが嫌いだというヨコちょ、ヨコちょ自身は時間にきっちりしているので、待たせるということがないらしく、とうまくんがルーズで、「今から行く。」と言ってなかなか来ないので、何回も電話するんだとかで、「俺って、遅刻せえへんやん。」って言うヨコちょに、「せえへんなあ…そのへん、きっちりしてるなあ。」って言うひなちゃん。

キスマイのよこおくんが面白い会話の間とか掛け合いを勉強する為にヨコヒナのラジオを聴いているというのを聞いて、「すごいなあ。」って言うヨコちょ、「へえ、聴いてくれてるんや。」って言うひなちゃん。
その割に現状維持なことを愚痴るヨコちょ。
わざわざ聴いてくれてるってよっぽどのことだというひなちゃんに、自分達が憧れてる先輩はもっとすごいステージに立っているんだから、もっと行ってもいいんじゃないかというヨコちょ。
でも、自分のことだから分からないのかもしれないけど、後輩にはそう見えてるのかもしれないというヨコちょ。

なかいくんが雑誌で、関ジャニ∞のことを、同じ事務所だけど後輩という感じじゃなくてタレントとしてテレビで見ているので、会った時に固い挨拶はしなくていいと言っていたというのを聞いて、「初めて聞いた。」って言うヨコヒナ。
「嬉しいねえ。」と言いつつ、「固い挨拶しなくてもいいと言っても、僕ら、先輩やと思ってますから。」って言うひなちゃんに、「いや、大先輩ですから。」って言うヨコちょ。
「先輩って感じしないじゃないですか、遠過ぎて。俺、これ、またいらんこと言うて、叩かれるねん。」って言うヨコちょ、いぜん、かめなしくんはすごすぎて後輩じゃないというようなことを言ったら、(ネット?)ニュースに、そこだけ抜粋されて、「かめなしは後輩じゃない、横山、悪ぶる。」みたいなことを書かれたんだとか。
で、今のも、すまっぷは先輩じゃないみたいなことになるって言うヨコちょに、「書かれてくれ、どっかに書かれてくれ。」って言うひなちゃん(笑)。
「そういうことじゃないって言いたいわけで。すごすぎてって、僕は。」って言うヨコちょに、「それをちゃんとな、汲んでもらわな、そら、語弊が生まれるわ。」って言うひなちゃん。
一番、「先輩」って感じがするのは、ヨコちょはトキオで、ひなちゃんはキンキキッズなんだそうです。

島田さんを迎えて30代の話をするヨコヒナ。
ひなちゃんは、島田さんだけじゃなく、他の占い師さんのアンケートなんかでも、35歳くらいで、バーンと大きな司会の仕事が入ってくるんだそうで、それがずっと続いていくんだそうです。
ヨコちょは、俳優は2番手で、1番はキャスターというワードが出たらしく、「俺、キャスターなるんですか?」って言うヨコちょ。
「面白い、面白い。」って言うひなちゃんに、「俺、しょうくんみたいになるんですか?」って言うヨコちょに、しょうくんは二重頭脳線というのを持っていて、ヨコちょにもあり、結構、手相が似ていると話す島田さん。
「予想外と言いつつ、何が起こるか分かりませんからね、ホンマに。」って言うひなちゃん。
ヨコちょは、俳優は天職というくらいで、独創性感受性が豊かで人を引きつけるものの、神経質で皮肉っぽくすぐ惑わされて劣等感を持っていて欲求不満なんだそうで、「当たってるわ。」って言うヨコちょ。
そういうのを含め、ヨコちょは、人や状況を理解するのがとてつもなく上手で、演じていくアプローチがすごい上手なんだそうです。

手相で、以前見てもらった時から変わっていることというので、人気線がめちゃくちゃ伸びていると言われ、「ああ、そう、出てるか、俺。」って言うひなちゃん、何かのキャラクターくらい人気線が伸びているんだそうです。

とっておきニュースは、関ジャニ∞のライブDVDの告知。
初回限定盤は、特殊パッケージと、りょうちゃん原案のオープニング映像とサイドストーリー、MCダイジェストなど、多数収録されているそうです。

雑誌で脱いだりするのはいつがいいかと聞かれ、ヨコちょは今年脱いだ方がいいという島田さん。
ヨコちょは、今年、何か新しいこと、今までやったことじゃないことをすることで、道が開けていくんだそうです。
ひなちゃんは、そういう流れになるんなら脱いでもいいよという感じなんだそうです。
ヨコちょは、色んなチャレンジをした方がいいんだそうです。

今年を見てほしいというヨコちょに、恵まれた年回りと答える島田さん。
ヨコちょは、スタートの年で、「負けてもいい年」くらいの生き方が良くて、足元の筋力とか怪我に注意なんだそうで、旅行線が延びてきているので、海外での仕事とか旅行もいいそうです。
ひなちゃんは、自然の中に行く仕事とか、旅行も田舎とか自然が必要。」と言われ、「森へ帰らなアカン、お前は。」って言うヨコちょに、「どの森に帰るねん。」って言うひなちゃん。

ヨコちょには「町起こし」みたいなことも出ていて、今後、故郷とかが元気がなかったりしたら、そこの為に一肌脱いで活動するのがいいんじゃないかと言われるヨコちょ。
あと、8月には、人との出会いがあるそうで、今後10年間、仕事をしていく上で引き上げてくれるような大事な出会いなんだとか。
ちなみに、恋愛では、相手が精神的に安定している人でないとダメだそうです。

ひなちゃんは転機の年で、自然と今までとは違う話が出てきやすいんだそうで、良いことなので、不安にならずに、どんどんやっていった方がいいんだそうです。
「普通にしとったらええんでしょう。流れに身を任せますよ、今年は僕は。」って言うひなちゃん。
カッとしないように我慢だけしてればと言われ、「カッとはせえへんねんけどなあ。」って言うひなちゃん。
結婚は、もししたら、すごい長続きする、上手くやっていく方なんだそうです。

どちらが天然か聞かれて、「ダントツで村上さん。」と島田さんに言われ、「絶対ちゃう。」って言うひなちゃん。
「僕は、全く自覚ないですよ。」って言うひなちゃんに、「それは皆さん言われますからね。」って言う島田さん。
「ここ最近やから、ヨコに言われだしてから。」と言うひなちゃんに、「ここ最近ちゃう。俺、ずっと言うてるわ。それも自覚ないやん。」って言うヨコちょ。
メンバーの中でも、断然、ひなちゃんが天然というヨコちょに、「ええ、そうかなあ。俺、ヤスの方が…」って言うひなちゃん。

関ジャニ∞は、音楽芸術文学に非常に才能があるという星周りで、回転が速く発想力がずば抜けてあるし、人に発信していくのも非常に良いんだけど、傷つきやすくて批判に弱く問題がややこしいと逃げがちというのが出ているんだそうで、円満とか仲良しであればあるほど力を発揮していくんだそうです。
で、メンバーがこれだけメンバーがいたら、誰かが前に出て「俺、俺。」って言う人がいるはずなんだけど、そういう人がいないんだそうで、みんながみんなをっていう、すごいバランスのとれたメンバーになってるんだそうです。

ソウルナンバーというのがあって、西暦の誕生日を一桁ずつ足していき、ヨコちょは、足すと33になって、それをまた足して、ソウルナンバーは6なんだけど、最後がゾロ目になるのは変人だそうで、ひなちゃんも、同じく11のゾロ目になるんだそうです。
ソウルナンバーは自分に縁のある数字なんだけど、ラッキーナンバーとは違うんだとか。
ただ、色で言うと、6の人はピンクがラッキーカラーなんだそうです。
ひなちゃんは、2でラッキーカラーがシルバーなんだとか。
メンバーは、結構、バラバラで、ヤスくんは6なんだけど、丸ちゃんは4、すばるくんが5、たっちょんが8で、りょうちゃんは9なんだそうで、「あんまりかぶってないんや。ヨコとヤスだけがかぶってる。」って言うひなちゃん。

1:才能も運もあるがハートが弱く小心者。人を元気づける才能もあるし、頭の回転も速い。運が強いのでいざとなったら助け合えるが、調子がいいところがあったり、我がまま。ラッキーカラーは赤。」
で、センターの人に多いんだけど、関ジャニ∞には1がいないんだそうです。

2(ひな):頭が良く直感も働くが、短気でマイペース、人からあれこれ言われるのが嫌い。水の近くにいると安心する。金運がない。利益があるものとないものを判断するのが早い。

6(よこ・やす):八方美人で愛情深いが裏切りを許さない。落ち着きがない。安定を嫌う。飽きっぽい。新しいことに興味がある。見かけより気を遣ったり神経質なところもある。あれこれ、なんでもしゃべりたがる。人間関係で、自分の運勢が延びていく。
「めっちゃ当たってる、これ。」って言うヨコちょ。

4(まる):働き者でリーダーシップがあるが、クールで人間味がない。失敗しても立ち直りが早い。意思が強い。男っぽい。男性に対して理想が高い。仕事が上手くいかないと暴力的になる可能性がある。仕事ができない人を見下す。
…社長さんの多いタイプなんだそうで、ビルゲイツとか、澤さんもそうなんだけど、丸ちゃんとは全然ハマってないっていうヨコヒナ。

5(すばる):マイペースで恋愛ベタ。家族の絆を大切にする。安定を好む。のんびりしている。

8(たつ):こだわりが強く金運もあるが、モノの考え方が極端、自然が好き。街の中はごみごみしていて嫌い。変わり者。怠け始めたら、怠け癖がつく。信頼されるとすごく尽くすけど、無視されると極端に豹変する。

9(りょう):記憶力が良く天才肌だけど、寂しがりやで、一番浮気しやすい。寂しがり屋なのに、1人でいるのが好き、複雑な性格のところがある。人に背を向ける割に、自分が中心にならないとすねる。たくさんの友人より数少ない友人に恵まれるので困った時に助けられる。論理的で頭がいい。
「これ、当たってそうやけどな。」って言うひなちゃん。

エンディングで、「仕分け∞」にまつおかくんとヒガシさんが来てくれた話になり、「楽しかった。」ってまつおかくんに言われたというヨコちょ。
ヒガシさんも、Jwebで感想を書いているんだそうです。
マッチさんの歌を間違えた回の再放送が特別編で流れたので、色んな人に言われたっていうヨコちょ。

レコメン以前の生放送から考えると10年やっているということで、「10年後の自分なんか全然想像できへんけど、10年って、あっという間でしたね。」って言うヨコちょに、「いやあ、早かった。振り返ればね。」って言うひなちゃん。
これからも、レコメン、よろしくお願いしますとのことでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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