2012-02-10 12:56 | カテゴリ:レコメン
「ヒルナンデス」木曜日
ヨコヒナが忙しいということで、田崎さんのコーナーは女性陣に…っていうことは、あのコーナーは人気があるっていうことなんだろうなあ…。
私的には、ヨコちょが本当にロケを楽しんでるなあっていうのが伝わってくるので、田崎さんとのロケ、好きです(^^)。

全国ゾーンは、ほぼ、丸ちゃんひなちゃんの疑惑の話だった「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます
いつも励みにしています(*^^*)。

火曜日は、丸ちゃんの、バラエティの顔と役者の顔を見ることができるので、違いが楽しめて、なおさら嬉しいです…私は、基本的に、ギャップに弱いので…(*^^*)。

の大切な日」でも、本当に、お芝居の毎日が楽しいのが伝わってくるようですね(^^)。


大阪公演もあと二日ということで、舞台の感想を聞かれて、「まあまあ、ええ感じで…。」と答えるひなちゃん。

「ヒルナンデス」のロケ?で、一日中、パンを食べていたらしく、「今日は、よう食うたな。パンをよう食うたわ。」って言うひなちゃん、「よう食うた…よう食うた状態で、やっていきたいと思います。」って言うヨコちょ。

女性はもっと得していいんじゃないかという話から、少子化の話になり、日本の未来の為には、もっと子供を産まないと…っていう話へと進むヨコヒナ。
「だから、草食系って言葉、使ったらアカンねんって。」って言うヨコちょに、「ああ、言うたれ。もっと言うたれ。」って言うひなちゃん。
「草食系って言葉作って、もてるかもっていう、その言葉あるから、どんどん奥手になって…男たるもん、ガツガツ行って。本能やもん、オスとしての。」って言うヨコちょに、「そうやで。行ったったらええんですよ。そんなん、ガツガツ。何かにビビってるんかなあって気がするんやけどなあ、そういう子らは。」って言うひなちゃん。
「女性を好きになるっていうことは、楽しいことやから。」って言うヨコちょに、「いいことやねん、男に生まれて来たら…何の間違いもない。」って言うひなちゃん。
少子化による人口減に、真剣に警鐘を鳴らすヨコちょでした。

とっておきニュースは、週末の「仕分け∞」と「13歳のハローワーク」の告知。
ヨコちょは、ドラマで、今までやってなかったことをやっているそうで、「意外と初めてやってん。」って言うヨコちょに、「あ、そうなんや。じゃあ、見たことない横山さん、見れる感じ。」って言うひなちゃん。
「結構、緊張しましたよ。どこまで言っていいか分かれへんから、言われへんねんけど、見てください。マジか?って思うことしましたから。」って言うヨコちょ。

バレンタインデイの話になり、ジャニーズの2tトラック事件は嘘じゃないかと言い出すヨコちょ。
「先輩方は貰ってきたんやろ。」って言うひなちゃんに、「先輩方は貰ってきたけど、先輩方と同じレールに乗ってるはずやろ、俺ら。」って言うヨコちょ、「レールは一緒やけど、進む方向、全然違うねんもん。」って言うひなちゃん、「全然貰ったことないで、2tも。1回も。」って言うヨコちょ。

先週の丸ちゃんとヨコちょのトーク…丸ちゃんが、ひなちゃんの家に居候したり、旅行に行って一緒の部屋に泊まったり、ある日を境にひなちゃんの言うことを丸ちゃんが聞くようになったりということをあげて、「何があったん。」って言うヨコちょに、「何があったって。何を聞きたいの?」って言う丸ちゃん。
「皆まで、俺の口から言わすなや。」って言うヨコちょに、「いや、何もないよ。一緒にいたってことが全てでいいんじゃない。」って言う丸ちゃん。
「全てでいいんか。一緒にいたことが全てって言うことは、そう取っていいねんな。」って言うヨコちょに、「なんで、向こうがざわざわしてんの? おかしくない?」って言う丸ちゃん。
「本人に聞いてもそうなるよ。」って言う丸ちゃんに、「本人に聞いても、そうなる? そう取ってええねんな。」って言うヨコちょ。
「いいですよ。どういうふうに、みんながそう思うか分からないですけど、俺は、一緒にいましたし。それが全てですよ。」
…という録音を聴いて、「ね?」って言うヨコちょに、「アホちゃう、ホンマに。」って言うひなちゃん。
「これで、切ってるけど、もっとひどいこと言うてたで。」って言うヨコちょに、「マルが? 先週、言うてたんか、これ。」って言うひなちゃん。

「あとはご想像にお任せくださいとか言うてたで。」って言うヨコちょに、「お任せくださいって言うてた。あいつ、なんやねん。」って言うひなちゃん(笑)。
「想像することなんかないがな、そもそも、そんなん。」って言うひなちゃんに、「いいやん、もう。悪いことじゃないやんけ。」って言うヨコちょ。
「照れてるお前が腹立つわ。言うてくれたら、こっちも、スッキリするやんけ。」って言うヨコちょに、「何を思ってるわけ、じゃあ。」って言うひなちゃん。
「何を思ってるわけって、あんなん聞かされてさあ、一緒に泊まったことが全てですって言われてみいや。」って言うヨコちょに、「腹立つわあ、あいつ。呼べ、今から、電話して。」って言うひなちゃん。
「そりゃあ、寝泊まりはしてたけど。」って言うひなちゃんに、「それが全てなんやろ。」って言うヨコちょ。
「全てやないよ。一緒のベットでは寝てへんがな。そういうこと言うてへんねやろ、あいつは。」って言うひなちゃんに、「なんや、淡白な奴やな、お前は。」って言うヨコちょ、「アホか。」って言うひなちゃん。

「お前、何年か前から言うてるけどさあ、どうしたらええわけ?」って言うひなちゃんに、「なにがやねん。どうしたらも何も、お前らがスッキリ言うてくれたら、俺らだって。」って言うヨコちょ。
「お前だけやんか、俺とマルの同性疑惑みたいなんを言うんは。」って言うひなちゃん、「それはみんな、触れられへんことだってあるやんか。それを俺が代表してさあ。」って言うヨコちょ、「触れんでええねん、ないんやから。」って言うひなちゃん。
「もうないんか、お前。」って言うヨコちょに、「もうやない、元々ないんや。」って言うひなちゃん、「ないんか。お前、切ったん。」って言うヨコちょ(笑)。

しつこく食い下がるヨコちょに、「俺、女、好きや。」って言うひなちゃん(笑)。
それでもエスカレートしていくヨコちょに、「だから、関係性がないって言うてんねん、そもそもの。」って言うひなちゃん、「心の問題か? 心と心で繋がってるっていうやつか。言われへんのか、アイドル的に、関係はないって言いたいんか。」って言うヨコちょ。
「それは、メンバーやから、みんな一緒やから。メンバー以下でも以上でもないがな。」って言うひなちゃんに、「メンバーを、そういう目で見てるんか、お前は。メンバー一緒って。」って言うヨコちょ、「メンバー一緒やんか。」って言うひなちゃん。
「それは、話、変わってくるぞ。マル、可愛そうやんけ。」って言うヨコちょに、「いや、お前が、話、変えとるんや。」って言うひなちゃん。
「メンバーやったら誰でもええみたいな言い方しとるんか、お前は。」って言うヨコちょに、「お前、ホンマにええ加減にしてくれよ。」って言うひなちゃん。
「俺がええ加減にしてほしいわ、マル、かわいそうに。」って言うヨコちょに、「俺がええ加減にしてほしいわ、邪魔くさい。何年も何年も、たまに思い出したかのように、この話しやがって。」って言うひなちゃん。

「ちょっとはっきりさせようや。俺だけの話やないもん、これは。すばるがよう言うてる、グループ内恋愛禁止やって。」って言うヨコちょに、「そんなんあるわけないやん。」って言うひなちゃん。
「すばるは、アイドル的な面白い感じで言うてるんやと思うけど、ガチでやってもうてるんやったらさあ、始まってもうてるんやったらさあ、恋愛が。」って言うヨコちょに、「もう、ホンマにめんどくさいわあ。」って言うひなちゃん、「俺もめんどくさいわ。そんなん。」って言うヨコちょ。(笑)

「よう聞けよ、あいつ、お前の唇見てええわあとか、訳の分からんこと言うてたやんけ、マルが。」って言うひなちゃんに、「結局、俺に言ってる先のお前を見てるってことやろ。」って言うヨコちょに、「お前にこの話聞いたんやから。」って言うひなちゃん。
「結局、そういうことや、俺なんか、カモフラージュや。ホンマはそっちやろ。バレへんように、俺というフィルターを通して、お前に、ドキドキさせたいとか…結局、当て馬や、俺なんか。」って言うヨコちょに、「どうさせたいねん。」って言うひなちゃん、「俺が聞きたいねん。」って言うヨコちょ。

丸ちゃんの話す声を聴いたら心配で、自分の方が正論だと主張するヨコちょに、「お前込みでしばきたいわ、2人。」って言うひなちゃん。
「仮に、マルが付き合ってますって言うて、どうしたいねんな。」って言うひなちゃんに、「それは、考えるやん。楽屋2個あったら、俺、残りのメンバー集めて、ちょっとごめんやけど、マルとヒナに使わせたってくれってやるやん。できることはするやん。」って言うヨコちょ。

なおも食い下がるヨコちょに、「もうしんどいわ、こんなん、何年も何年もかけてさあ。」って言うひなちゃん、「お前なあ、そんなん言われたマルの気持ち、考えたれや。」って言うヨコちょ。(笑)
なかなか納得しないヨコちょに、「俺は今、悩んでいます。」って言うひなちゃん。
「どういうこと?」って言うヨコちょに、「どうやったら、お前に分かってもらえるんやろ、僕が女性が好きやっていうことを。」って言うひなちゃん。
で、「なんか、俺、今、分かったわ。」って言うヨコちょに、「分かってくれた? 伝わった、俺の気持ち。」って言うひなちゃん、「今は別れてるな、その感じ。」って言うヨコちょ。
「今は、とか、ちゃうねん。」って言うひなちゃんに、「過去の人やな。」って言うヨコちょ、「バカ。」って言うひなちゃん(笑)。
「そういうことか。だから、あいつも、素直に言われへんかったんやろしな。それは、ごめん。」って言うヨコちょに、「ちょっと、やめて。ホンマに。」って言うひなちゃん。

「それで、このテーマやったんか、禁断の愛って。」って言うひなちゃんに、「気づくの、遅。」って言うヨコちょ。

エンディングまで引っ張って、「一回、他のメンバーいたら話しづらいやろうから…3人で、ちゃんとこの番組で。」って言うヨコちょに、「ちゃうやん、お前入るから、ややこしなるんや。あ、こんなん言うたらアカンわ、またややこしなるわ。」って言うひなちゃん。
「ここで解決してるやんか。」って言うひなちゃんに、「してへんやん。」って言うヨコちょ。
「誤解させるで。する子もおるで、こんなん言うてたら、ホンマに。」って言うひなちゃんに、「だから、何とかしたいなあって。」って言うヨコちょ、「村上は女性好きですよって。これだけのことやから。」って言うひなちゃん。

丸ちゃんと2人で旅行に行った場所でどこが良かったかを聞き始めるヨコちょに、「韓国は楽しかったですよ。」って言うひなちゃん。
そこから、何とかひなちゃんを引っ掛けようとするヨコちょ。(笑)
「無理すんなよ。俺の前で楽なれよ。無理すんなよ。」って言うヨコちょに、爆笑するひなちゃん。
「いやいや、もう、俺もマルもさ、年齢重ねてきてるわけやからさ、気持ち悪なるで、こんなん。」て言うひなちゃん。(笑)
…もちろん、この話にオチはありません…。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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