2012-02-03 17:14 | カテゴリ:レコメン
レコメン、思いがけず、舞台でお休みのひなちゃんの代わりに、丸ちゃんがゲストで、テンションが上がったんですけど、聴き進めていくうちに、たいちくんのコーナーの途中でいきなり無音になり、録音はできていたものの、最後まで無音で終わってしまっていました(><)。

少し前にも、最初の数分が無音だった時があるんですけど、アンテナの接触が悪いのかなあ…前に、調子が悪くなったので、新しいのを探しに行ったんですけど、イマドキ、MDラジカセとかないんですよね…まず、MDがもうないし…(^^;)。
MP3にして保存できるのとかあるのかなあ…。

せっかくの丸ちゃんのMCだったのに、途中で聴けなくなって、本当に残念…。

そんなわけで、10時から11時台半ばまでなんですけど、「レコメン」の抜き書きは続きから。

ひなちゃんがもうすぐ舞台が始まるということで、「助っ人のはんにゃさんが来てくれてます。」という紹介の後、「どうも、はんにゃこと、丸山隆平です。パーン。ぶーん、ぶーん。」と尺八の口真似を合わせての丸ちゃんの自己紹介。
それを見て、「今、全力ではんにゃの顔物真似やったって、誰も分かれへんから。ええ加減、慣れて、ホンマに。」って言うヨコちょ、「あ、ごめんなさい。ははははは。」って言う丸ちゃん。
「いや、忙しい中、マルが来てくれて。」って言うヨコちょに、「ありがとうございます。」って言う丸ちゃん、「ありがとうございます。今、めっちゃ忙しいんやろ。」って言うヨコちょ。
「はい、そうです。ドラマの撮影をやってまして。」って言う丸ちゃんに、「うわ、めっちゃかっこええやん。」って言うヨコちょ、「ありがとうございます。こういうのは、嬉しいですね。」って言う丸ちゃん。
さっきも、丸ちゃんが出ている雑誌をものすごい見ていたとヨコちょに言われて、「あんまり表紙とかやらないじゃないですか、滅多に。だから、嬉しくて。早速。」って言う丸ちゃん。
「確実に、アピールしてたやろ、俺に。」って言うヨコちょに、「してましたね。」って言う丸ちゃん、「僕、こんな雑誌出てますねんって。あからさまに。」って言うヨコちょ。
「というよりは、嬉しくて、1万字のインタビューなんですよ。どういうこと言ったんだろうって。嬉しいです。」って言う丸ちゃん。

ここで、ひなちゃんと電話が繋がり、「どうも、こんばんは。」って言うひなちゃん。
「いいですか、ひとつ、気になることがあるんですけど。」って言うヨコちょに、「はい、どうしました?」って言うひなちゃん。
「毎年、あなた、舞台、やってますよね。で、毎年、電話になりますよね。で、毎年、この時間になると、あなた、飲んでますよね。」って言うヨコちょに、「まあ、飲んでますね。」って言うひなちゃん(笑)。
後ろがざわついているので、「ちょっと、ええ加減にしてもらっていいですか。後ろ、なんですか、これ。」って言うヨコちょに、「今、焼き鳥を頂いてまして。」って言うひなちゃん、「ああ、いいなあ。」って言う丸ちゃん、「なんなん、お前、この機に。楽しみやがって。」って言うヨコちょ。
「毎年申し訳ないんですけど、丸ちゃんですか、今年、お世話になりまして。」って言うひなちゃんに、「いえいえ、今年は、お願いします。」って言う丸ちゃん。
リハーサルが終わった段階で電話がかかってくると言い訳するひなちゃんに、「待ちゃあ、ええやんか。せめて。」って言うヨコちょ。
「逆に、早いこと始めてくれたら。」って言うひなちゃんに、「お前、10時からレコメン何年やっとるねん。」って言うヨコちょ(笑)。
初日が明後日からということで、最終チェックをして、最後、通して、本番を迎えるという話をするひなちゃん、良い手応えを感じているんだそうです。
焼き鳥を食べながら話すひなちゃんに、「ちょっと我慢せえ。ちょっと我慢したら済むことや。」って言うヨコちょ。
「いいなあ。何食べたん、今。」って聞く丸ちゃんに、「今ね、せせり。」って言うひなちゃん、「うわあ、めっちゃ、美味しいやつやん。」って言う丸ちゃん、「つくねが僕を待っています。」って言うひなちゃん。
新幹線で大阪入りするつもりだったけれど、雪が降っていて、飛行機で大阪に来たら、めっちゃ冷えていると話すひなちゃん。
「12時台にまた電話しますんで。」って言うヨコちょに、「いや、もういいですわ。大丈夫です。」って言うひなちゃん、「横山裕村上信五のレコメンや…」って言うヨコちょ(笑)。
「すみません。丸ちゃん、よろしくお願いします。」って言うひなちゃんに、「おい、まかしとき。」って言う丸ちゃん。
「ほどほどに、飲み過ぎないようにね。」って言うヨコちょに、「分かりました。」って言うひなちゃん。

めっちゃ笑う人のことを「ゲラ」っていう関西弁が東京で通じないという話から、「大倉はゲラやな、俺の中で。」って言うヨコちょ、「ゲラやな、なんでも笑ってくれるもんな。」って言う丸ちゃん。
「大倉、大好きやもん、俺。」って言う丸ちゃんに、「自信付くんやろ。」って言うヨコちょ、「自信もつくし、元気になるね。あいつの笑顔を見る為やったら、頑張れるねん。」って言う丸ちゃん。
「何言うてるのん、自分。」って言うヨコちょに、「ホンマホンマ。」って言う丸ちゃん。
「それ、彼女に言うことやん。」って言うヨコちょに、「そう? 大倉の笑顔見たら、ホッとするねん、俺。」って言う丸ちゃん。
「彼女に言うことやん、何言うてるのん。」って繰り返すヨコちょに、「大倉好きやもん。」って言う丸ちゃん。
「大丈夫、ゆうちんも好きやで。」って言う丸ちゃんに、「何言うてるのん。」を繰り返すヨコちょ(笑)。
「好きやで。」を繰り返す丸ちゃんに、「気難しい子やわ。」と言って、扱いに困るヨコちょ。
「何言うてるねんと言うのも、好きやで。」って言う丸ちゃんに、「何言うてるねん。」を繰り返して、「また言いよった。」って言う丸ちゃん(笑)。

「お越しやす。」という京都弁が好きというメールに、「これ、ヤスが来たら、どう言うんやろな。」って言うヨコちょ、「お越しやす、ヤス。」って言う丸ちゃん。
「次、いきますか。」って言うヨコちょに、「なんなん、その全然思ったほどハネへんかったなみたいなリアクション。」って言う丸ちゃん。
「気づいた。」って言うヨコちょに、「気づくよ、なんなん、それ。」って言う丸ちゃん。
「そういうキャッチは出来るようになってんな。」って言うヨコちょに、「前々からありますよ、その機能。その機能あるけど、怖いから、気づかへん振りしてただけや。」って言う丸ちゃん(笑)。

生放送3時間の長丁場ということで、丸ちゃんが強壮薬的なものを用意しているらしい話をするヨコちょに、「大事でしょ、それは。」って言う丸ちゃん。
「何時から飲もうと思ってるん。」って言うヨコちょに、「それは、12時あたりから。」って言う丸ちゃん。
「効き目がすぐ効かんから、はよ飲んでくれ、それやったら。」って言うヨコちょに、「ラストスパートでいきますよ。」って言う丸ちゃん。

ジングルも、ヨコちょと丸ちゃんバージョンです。
進行は、ヨコちょ。

髪の毛という言葉が同じ意味が二つかぶっているという話から、「西東京」の話を持ち出すヨコちょ。
「おかしくない?」って言うヨコちょに、「おかしくないやろ。」って言う丸ちゃん。
西東京の感じがややこしいということを力説するヨコちょ。
さらに、小林という名字が気にくわない話をして、「なあ?」って言うヨコちょに、「なあっていうか。」って戸惑う丸ちゃん。
「漢字の語源、なんやねん。木が多いから林やろ。林が大きくなって森やねん。それで、成立しとるやろ。なんや、小森って、そんな奴は林や。」って言うヨコちょに、「ああ、引き算ってこと?」って言う丸ちゃん。
意味が通じずに、「分からず屋やな、お前も。」って言うヨコちょ、ヨコちょの意見に納得できない丸ちゃん。
どうしても持論を曲げないヨコちょと、何とかヨコちょを納得させようとする丸ちゃん(笑)。

さらに、テレビを観ていて賛同したっていう、目の検査の基準を1で始めた理由が分からないというヨコちょ。
「0.01とかなんなん?…始まりを10くらいにしてたら。そうやろ。…思わへん?」って言うヨコちょに、「思わへんなあ。」って言う丸ちゃん。
いまいちピンとこない丸ちゃんに、「お前、今日、やりにくいなあ。俺の怒りに関して。」って言うヨコちょ(笑)。
丸ちゃんは、視力が1.5なので、余計にピンとこないみたいなんですけど、基準を低くし過ぎたことを問題にするヨコちょ。
「0.06と0.05、どっちが悪い?」と聞かれて、すぐに答えが出てこない丸ちゃんに、「すぐ出てこえへんやん、ほら。」って言うヨコちょ、「ホンマやな。」って言う丸ちゃん。
そこから、初段と1級の数字の折り返しにも怒りを感じて、だんだん腹が立ってきて、テンションが上がってくるヨコちょ(笑)。

「ストロベリーナイト」の話になり、ストーリーが濃いので、1話1話というより、全編で1つの話として完結するので、是非、見てほしいとのことでした。

とっておきニュースは、丸ちゃんから。
「私、ドラマの主演を初めてやらせていただくことになりました。フジテレビ系4夜連続ドラマ、オーパーツ、仮ですね、タイトル。2月27日から3月1日、夜の11時から始まります。」
「どうなん?」と聞かれて、「これは、SFですね。」って言う丸ちゃん。
就職浪人のごく普通の男の子で、ある事件に巻き込まれながら、成長したり、影響を受けたりしながらの人間ドラマの中で進んでいく、新感覚のSFドラマになっているそうです。
「初主演ですからね、マルが初めてですので、是非とも見ていただきたいと思います。」って言うヨコちょ。
…「自転車少年記はW主演だったからかな…。

舞台が始まる直前の気持ちを聞かれて、「生ものですから、どういう風な反応がお客さんから来るかとか、そういうのが楽しみですね。あと、初日終わった後は、すごく独特の空気感になるので、そこから始まるんですけど、楽しいですね。はい。」って言う丸ちゃんに、「真面目か。」って言うヨコちょ、「基本な。」って言う丸ちゃん(笑)。

「マルって、怒ることあるの?」とヨコちょに聞かれて、「怒ることはないけど、イラッとすることはあるよ。」って言う丸ちゃん、「ある、ある、ある、分かる。」って言うヨコちょ。
衣装で、スーツに着替える時に、ズボンから渡されるとイラッとするって言う丸ちゃん、どうせ、シャツを着たら、ズボンの中に入れるのに、衣装さんだから、それくらい分かってるのに、なんで、下から渡すの?って思って、下がペロッてなってるのが嫌なんだとか。
「ずっと、その仕事をやってるのに、なんで、その配慮がないの?っていうイラッはある。」って言う丸ちゃんに、「言われたら、そうやな。」って言うヨコちょ。
「そういう変な細かい、姑みたいなんはある。」って言う丸ちゃんに、「あるなあ、マルって、そういう所。」って言うヨコちょ。
「ちょっとサイズとか、衣装でよう怒るよな。」って言うヨコちょに、「怒るぅ。」って言う丸ちゃん。
「しかも、マルって、怒らんねん…スタイリストさんがおらんところで、どっか行ったあとに、ねちねちねちねち言うねん、独り言のように。なんで分かってくれへんねん、俺のサイズとか。そのスタイリストさんには、絶対言わへんねんで、マル。」って言うヨコちょに、笑いながら、「それで、一回、俺が言っててさ、それ、言った方がいいでって、ゆうちんが言うてくれた時あったよね。直接言わな、伝われへんでって。」って言う丸ちゃん。
それで、一回言ったことがあったんだけど、「それは丸ちゃんの腕が太くなったんだ。」と言われ、それで言いづらくなったんだそうです。
ヨコちょは、衣装で小さくても大きくても、気にならないんだそうで、反対を渡されても、そのまま着て、テレビに出れるんだそうで、一回パーカーを裏に着ていたことがあったんだけど、衣装さんのせいだから、自分のせいではないから、恥ずかしくはないし、なんにも思わないんだとか。
逆に、丸ちゃんは、プロだったら、ちゃんとしてほしい…任せてるんだからって思うんだそうです。

…残念ながら、録音されていたよこまるのやり取りはここまで…。
でも、やっぱり、落ち着いて話す丸ちゃんの声って良いなあって思いました。
改めて、丸ちゃんの声が大好きだなあって…(*^^*)。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:丸山隆平
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