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2011.12.16 (Fri)

レコメン 12・15

「ヒルナンデス」木曜日
レストランマナーを実践するヨコヒナが、面白かったです(^^)。
ワインのロケは、本当に楽しいんだろうなあっていうのが伝わってくるようです。

キスマイさんがゲストだった「レコメン」の抜き書きは続きから。
基本、ヨコヒナ中心ですので、ご了承ください。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

DVDの発売、早く決まるといいですね…チケット取りも、年々激戦になっていますし、みんながみんなライブに行けるわけでもないですし…。

「ありえへん∞世界」、ゴールデンになっても深夜テイストが残されているのが、さすがな気がします(笑)。


【More・・・】

キスマイさんがゲストに来ているんだけれど、まずはお知らせがあるということで、K太郎さんが登場。
「知ってる…ヤフーニュースで。俺が見てない、すばるが見てん。」って言うヨコちょ。
ヨコちょが、すばるくんと一緒に取材してる時に、すばるくんに「なあ、K太郎さん、辞めるねんて。出てるで、ヤフーニュース。」って言われて、「ウソお。」ってなったって話をするヨコちょ。
「何したんよ。」って言うひなちゃん。

というわけで、来年3月末を持って、K太郎さんは卒業することになったことが発表され、「なんでなんですか?」って言うヨコちょに、「いや、もう長くやったからじゃないですか。」と答えるK太郎さん、「勇退みたいなもんですか。」って言うひなちゃん。
K太郎さんの今後のことなどを色々気にかけるヨコちょ。

で、5分が過ぎたということで、K太郎さんは退場して、キスマイ3人さんの登場があり、「ごめんなさいね。」と謝るひなちゃん。
自己紹介の後、「イケメン」の話になり、「許可する」の口真似をするヨコちょ。

キスマイさんについても色々と詳しいヨコちょ。
自分達のデビュー1年目の時はカスカスだったので、キスマイさんが今、お金もらってるのかを聞きたがるヨコちょ。
「お金の話って普段されてるんですか?」と聞かれ、「聞こか、俺。村上さん、お金稼いでます?」って言うヨコちょに、「稼いでます。」って言うひなちゃん(笑)。
PVとかのお金のかかり方が自分達と全然違うということで、羨ましがるヨコちょ。

たっちょんとたまもりくんが似ていると思うというメールに、賛同するきたやまくん。
「似てますか、雰囲気とか。」と聞かれて、たっちょんは意外としゃべるというヨコちょ。
楽屋で一番しゃべるのはたっちょんとりょうちゃんだそうで、「うるさいで。メイク中の大倉、むっちゃ女子よな。」って言うヨコちょ。
「メイクしながら、メイクさんとずっとしゃべってるねん。」って言うヨコちょ。
「そんなイメージ、全然ない。」と言われて、「OLや…全然中身ないねん、薄っぺらい。」って言うひなちゃん。

とっておきニュースは、キスマイのきたやまくんからニューシングルの告知。

長寿番組になるにはどうすればいいかと聞かれて、「適度な下ネタ。」って言うヨコちょ(笑)。
8年続けるのが大変と言われて、「習慣づくで。」って言うヨコちょ、「木曜中心みたいになるから。」って言うひなちゃん。
「ヒルナンデス」が始まってから、より一層と話すヨコちょ、「ずーっとおるねんもん、一日。朝から夜中まで、横山村上で。」って言うひなちゃん、「仲良いから、俺、ラジオやってるのと違うで。仲良いからヒルナンデスやろうって言うたんと違うで。」って言うヨコちょ。
ヨコヒナ二人きりで食事に行ったというエピソードを話した後、すばるくんとも2人で行くけど、全然しゃべらないし、それが落ち着くって言うヨコちょ。

ヨコヒナの印象を聞かれて、すごい覚えていることがあって、滝沢演舞場で弁慶をやった時にヨコちょが観に来ていて、終わったら一番最初に来てくれて、「お前、めっちゃ良かった。」と言ってくれたのがすごい嬉しかったって言うふじがやくん。
「それだけ言いに来た。」っていう話に、「え、そんなん言うたん、俺…めっちゃかっこええやん。」って言うヨコちょ。
でも、そのことは全然覚えてなかったらしく、「感情で行ったんやろな。良かったって言いたいって。」って言うヨコちょに、「テンション上がってたんちゃう?」って言うひなちゃん。

きたやまくんは、ヨコちょとは、タッキーが主催して温泉とかボーリングとかに遊びに行っていたので、優しい面白いお兄ちゃん的な感覚でいつも接しようとしてるんだけど、ヨコちょがすごい人見知りということで、会う度に壁が安定してるんだとかで、それを聞いて、「まあまあ、時間開くとな、壁は作るよ。」って言うヨコちょ。
30歳になって、20歳くらいの子に人見知りしてどうするねんと思って、30歳を境に直していかなアカンと思ってって言うヨコちょに、「だいぶ、取れてきたよ。」って言うひなちゃん。
スタッフさんともしゃべるようにしているらしく、ご飯も絶対行かなかったけど、最近、行くようになってきたって言うヨコちょ。

たまもりくんは、あまり仕事も一緒になったことがなくて、人見知りなので、なかなか自分から行けないタイプなので、先輩の方々っていう印象しかないらしく、それを聞いて、「遠っ。遠いなあ。」って言うヨコヒナ。

でも、「大阪レイニーブルース」の時にはキスマイさんがバックで踊っていたという話を聞いて、びっくりするヨコヒナ。
∞のデビュー曲の時には、キスマイさんがバックで太鼓を叩いたりしてたんだそうです。

腹筋のやつを買ったんだけど「やめました。」って言うヨコちょに、「え、明日ですよ、東京ドーム。」って言うひなちゃん。
「やっぱり疲れるなあ。楽して痩せられへんって、学んだ…絶対ぬがへん。」って言うヨコちょ。

先輩の伝説ということで、キスマイさんたちが舞台の打ち上げをしていたお店で、会計しようとしたら、りょうちゃんが同じお店にいて、先に会計を済ませてくれていたっていう話をするキスマイさん。
それで、伝説を1個思い出したと言い、関ジャニ∞とカトゥーンでドリボをやった時に、初日、丸ちゃんが出だしで3行くらいのセリフがあったんだけど、極度に緊張しいなので、案の定、3行のセリフが飛んでしまい、舞台上が10秒くらい止まってしまい、誰がどうするねんという雰囲気で、丸ちゃんはずっとモジモジしていて、そこに機転を利かせたヤスくんが前に出ていって、カトゥーンに向かって「お前ら、この空気どうするんじゃい。」と言ったという話をするヨコちょ。
「カトゥーンのせいにした。」って言うヨコちょに、「これはひどい。」って言うひなちゃん、「これはひどい。カトゥーン、えーっやで。マジか、こいつら。こっちで処理しなアカンのに、何もせえへんかって。かっこ良かったで。人のせいにするって。」って言うヨコちょ(笑)。

きたやまくんがやまぴーと同い年という話から、「苦労したんやな。」って言うヨコちょ。
自分達もデビューが遅かったし、好感が持てるというヨコちょ、勝手に二十歳とか18歳でボーダーラインを引いていたというひなちゃん。
「やっぱり、焦ったもん、俺らも。」って言うヨコちょ。
同期や後輩がどんどんデビューしていったり、めっちゃ人気が出る度に、焦ったというエピソードを語るヨコちょ。
キスマイさんも、7年の間に色々あったらしく、その辺りの気持ちを語りつつ、デビューできて良かったっていう話を聞いて、「心折れたら終わりやからな。」って言うひなちゃん、「良かった、嬉しいもん、やっぱ。」って言うヨコちょ、「こっからやからね。」って言うひなちゃん。
これからのことやそれぞれのポジションについてよく話し合うというキスマイさんの話を、興味深く聞くヨコヒナ。

エンディングで、楽しかったのもあるけど、がっつり話が出来たのが一番嬉しかったというキスマイさんに、「良かった。頑張ろうと思ったもん、改めて。」って言うヨコちょ、「刺激を貰えます。」って言うひなちゃん。
「だから、頑張らんといてくれ。嫌やねん、後輩、売れるの。」って言うヨコちょ(笑)。
人見知り同士のヨコちょと一緒に御飯に行きたいというたまもりくんに、「行きましょう。」って言うヨコちょ。
でも、目を合わせてくれなかったらしく、「絶対いかへんやんけ。俺でも分かったぞ。」って言うヨコちょ(笑)。

キスマイさん、今回は3人だったけど、他のメンバーともがっつりしゃべりたいというヨコちょ、「また来ていただきましょう。」と言うひなちゃんでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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