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2007.11.18 (Sun)

FM FUJI J-HITS POWER STATION 11・16

雑音だったり、声がかぶって聞こえにくいところは、ちょっとあいまいですけど、雰囲気だけでも感じてもらえればと思います。

続きから、どうぞ。
()内は、私のツッコミです(^^;)。

【More・・・】

DJ「今日のゲストは、関ジャニ∞の村上信五さんと、丸山隆平さんです。よろしくお願いしまーす。」
ヒナ「よろしくお願いしまーす。」
マル「どうも、よろしくお願いいたしまーす。イェイ。」
ヒナ「こんばんは。」
マル「こんばんは~。」
DJ「お2人ともめちゃくちゃ元気いいですね。めちゃくちゃ明るいし。」
ヒナ「いやいや、いつもこんなんです。」
マル「いつもこんなんです、ほんまに。」
DJ「ホントですか。しかも、とても礼儀が正しいというですね。」
ヒナ「いやいや、普通ですよ?」
マル「そうそうそうそう。」
DJ「ホントですか? 誰にでも、という感じですか。」
ヒナ「そうです、そうですよ。」
マル「もちろんですよ。」
DJ「すばらしい。今日は、ほんとにですね、お会いできて嬉しいなと。」
ヒナ「いやいや、何をおっしゃいますか。こちらこそ。」
マル「・・・ほんまに、ありがとうございます。」
DJ「よろしくお願いします。」
マル「お願いします。」
DJ「今日は、関ジャニ∞からプレゼントを頂いています。」
ヒナ「ありがとうございます。」
DJ「(笑)こちらこそ、ありがとうございます。」
マル「いえいえ、何を・・・。」
ヒナ「提供していただいてね。」
・・・番組中のプレゼントのお知らせ・・・
DJ「ということで、ありがとうございます。」
マル「何をおっしゃいますぅ。」
ヒナ「こちらこそ、ありがとうございます。」
マル「ほんまにね、ゲストシートは、俺たちが、今日は奪っちゃったぜ、みたいな感じですけどもね。」
DJ「この時間は、お2人にお任せしますから。」
マル「いやいやいや、もう・・・。ありがとうございます。はい。」
DJ「じゃあ、一曲紹介、お願いします。」
ヒナ「関ジャニ∞で、」
ヒナ・マル「イッツマイソウル!」

♪ イッツマイソウル

DJ「さあ、今日はですね、お2人をお迎えしてるわけです。関ジャニ∞の村上信五さんと、」
ヒナ「はい。」
DJ「丸山隆平さんをお迎えしていますけど。」
マル「はい。ありがとうございまーす。」
ヒナ「ありがとうございます。」
DJ「曲中も、すごく色んな話をしてましたね。」
ヒナ「ええ、真面目な話しましたね、今。」
マル「ね、いいですね。」
DJ「お2人のね、話を聞くと、すごく楽しいですね。」
ヒナ「そうですね、刺激がありますからね、言うても。」
DJ「僕が、、ダンスを覚えるの、曲を覚えるのとか、大変じゃないですか?って話をしたら、いやいや、僕ら、楽しんでやってますからっていうね・・・、とても勇ましいというか。」
ヒナ・マル「ありがとうございます。」
DJ「メールが届いています・・・丸山くん、」
マル「はいはい。」
DJ「あとちょっとで、お誕生日ですね。」
マル「ありがとうございます。」
DJ「ずっとずっと応援しています。スゥイーツ好きな丸山くんですが、どんなケーキが好きですか?」
マル「あの、僕、スゥイーツ好きになったきっかけが、確か、ミルフィーユですね。」
DJ「うーん、ミルフィーユ。」
マル「あのお、ミルフィーユ。あるコーヒーショップのミルフィーユが、初めて食べた時に、なんだこれは?と。」
DJ「感動しました?」
マル「舌の上でホロホロホロとね、ほどけてゆく感じが、そっから、今、好きになったなあという、ミルフィーユはいいですね。紅茶ミルフィーユが、最近、好きですね。」
ヒナ「はあーっ。」
DJ「甘いものが、結構、好物という。」
マル「そうですね。しかも、その時、一緒におってんで、しんちゃん。」
(この「しんちゃん」がすごくさりげなくて、ときめきました(笑)。)
ヒナ「おるかい!そんなもん。」
(ヒナちゃん、さすがのツッコミです。)
マル「おったよ!」
DJ「(笑)」
ヒナ「知らんがな。」
DJ「否定した、否定した。ははははは(笑)。」
マル「おったよぉ。コーヒーショップでさあ、ちょっと、お茶していこうや言うた時に、何これ? これ、ミルクレープや、言うてくれたやん。」
(え? ミルクレープ? さっき、丸ちゃん、ミルフィーユって繰り返してましたけど?)
ヒナ「覚えてへんわ。全然、覚えてへん。」
マル「ほんまか? あかんなあ、歳とってきてんなあ。」
ヒナ「覚えてへんわ、もう。」
マル「老化現象やで。」
ヒナ「先週の晩御飯、思い出されへんもん、もう。」
マル「あかんわあ。」
DJ「早いですよ。脳トレが必要になっちゃいますからね、それは。」
ヒナ「ほんまに。」
マル「思い出すことしていかんと。」
ヒナ「していかなあかん。」
マル「繋げていかな。」
DJ「ねえ。」
マル「そうですね、僕は、ミルクレープですね。」
(ミルクレープだったんですね、たぶん、間違えてたってことで(^^;)。)
DJ「ミルクレープ。村上さん、甘いものは。」
ヒナ「僕はねえ、あんま食べないですね。食べないことはないんですけど、まあ、すすんでは。でも、唯一、一個だけ好きなんは、ティラミス。」
マル「あら、えらい、繊細なもん好きやんなあ。」
(急に京風な物言いになる丸ちゃん(^^)。)
ヒナ「もう、衝撃やったでしょ。初めて出てきた時。」
マル「ティラミス?」
ヒナ「いや、俺らの年代って、絶対そうやと思うねん。小学校の時、初めて、ナタデココがね、出てきたわけですよ。」
マル「ナタデココ、あったねえ。」
ヒナ「革命やったんですよ。」
マル「新食感だったからね。うん。」
ヒナ「ほんで、そっから、もひとつ、ケーキでもない、」
マル「ケーキでもない。」
ヒナ「プリンでもない。」
マル「・・・でもない。」
ヒナ「おかあちゃんに聞いたんや。」
マル「なんや、これと。」
ヒナ「ティラミスや、言いよったんや。」
マル「えらいこっちゃ。」
(この掛け合いが絶妙でした。DJさんも爆笑するはずです。)
DJ「(笑)」
ヒナ「その当時、世になかったやんか。」
マル「そうね、そうね。」
ヒナ「第1次スゥイーツブームくらいやと思いますよ。」
マル「あー、まだスゥイーツいう言葉がなかった時。」
ヒナ「ほんで、ティラミスいう響きが一番好きなんですよ。なんか、ちょっとこじゃれた感じあるでしょ。」
マル「お洒落な感じがね。」
ヒナ「あれだけは、たまに食べますけどね。」
DJ「へえー、お2人が甘いもの好きというのは、初めて知ったですけどね。」
マル「大好きです。」
DJ「・・・僕は、すごいと思ったんですけどね。」
ヒナ「どうしました。」
DJ「47都道府県ツアー・・・全国完全制覇を成し遂げたと。」
ヒナ「ありがとうございます、もう。」
DJ「これ、すごいタフですよね。」
ヒナ「いや、これ、すごいっしょ。ははは(笑)。」
マル「うーーーん、これは・・・。」
DJ「改めて振り返ってどうですか。」
ヒナ「いや、これ、僕らが回らしてもらったというより、僕、ほんまに、ファンの皆さんに連れて行ってもらったなと思うんですよ。」
DJ「へえー。」
マル「そうやな。」
DJ「素晴らしい。」
ヒナ「ほんまに、お客さん入れへん時期もありましたから、僕ら。」
マル「あったねえ。」
ヒナ「今は、どこ行っても、待ってますって言える環境ができたからこそ、できたツアーやと思うんで。そこに感謝ですよね。」
DJ「最高ですね。」
マル「113公演やからね、考えられないですよ。」
ヒナ「すごいっしょ。」
マル「ははっ(笑)。」
DJ「どういう心境でした? 最初、やろうと言われた時に。」
ヒナ「いつ終わるねんって思いました。」
マル「ゴール見えないですよね。」
DJ「(笑)」
ヒナ「最初、111回やったんですよ。111で、なんか響きもええなあって、いっこづつ、頑張ろうかって、横浜・・・、初日が終わって、良かったあ、あと109回やあ言うてたら、えらいさん入ってきて、2回追加でたわ。また戻ったんかい!」
DJ「(笑)減らない、みたいな。」
ヒナ「減らへんがな言うて。」
DJ「すごいですね、それは。」
ヒナ「まあ、追加入るのもありがたいことでしたけどね。」
DJ「そのライブ、回られたということですが、村上さんは、福岡で、水炊きにハマったと。どんな水炊きなんですか?」
ヒナ「シンプルなんですけどね。キャベツ入って、鶏入って、ほんまそれだけの、スープが異様にうまいんですよ。」
マル「だしがなあ・・・。」
DJ「福岡行く機会があれば、食べに行きたい・・・。」
ヒナ「結構、行ってます、福岡、ロケ行った時とかでも、行きますし。」
DJ「へえー。食べ物の話になっちゃいますけど、丸山さんは、長崎ちゃんぽんにハマっちゃったと。」
マル「ちゃんぽん、いいですね。やっぱりね。ちゃんぽんは、好きですよ。ちゃんぽんのほかにも、なんかちょっと、あのー、硬い、パリパリッとしたやつあるじゃないですか。」
DJ「麺がね。」
マル「その上にも、あんかけみたいな、かけたん。あれを頼みすぎて、みんな、腹、パンパンになったことありまして。」
DJ「(笑)すごい。」
マル「皿うどん!そう、皿うどん、あれもうまかったあ。」
(誰かに教えてもらったんですね。)
ヒナ「ひどいでしょ。ちゃらんぽらんですからね。」
マル「ちゃんぽんだけにね! あっはっは。」
DJ「うまいこと言ったように・・・。」
マル「すいません、申し訳ないです。ほんと、申し訳ないです。」
DJ「11月の22日には・・・写真集が発売に。」
マル「夫婦の日ですからね。」
DJ「そうなんですよね、良く気づきましたね。」
マル「いや、覚えやすい日にしましたね、ほんとにね。良かったよ。」
DJ「どんな内容か聞いても大丈夫ですか?」
ヒナ「いや、全然、全然、このツアーの楽屋裏とか、バックステージとか、もちろんステージ上のことも入ってるんですけど、これはまあ、・・・お前、変な顔すんな!」
マル「いや、うちのマネージャーも変な顔してるからやなあ・・・。」
(ちょっと聞こえにくかったんですけど、何かモゴモゴ言ってました、丸ちゃん。)
DJ「(笑)」
ヒナ「ツアー来ていただいた方には、私たちの時やあとかいうのを分かっていただけると思いますし、会場別にも撮ってますんで。」
DJ「見所満載ということで。そして12月12日には、こちらのライブを集めたDVD「47」をリリース・・・寝起きドッキリを収録。」
ヒナ「ファン必見のメンバーの素、言うてますけど、僕ら、どこでも、素ですからね。」
マル「そうなんですよね。」
ヒナ「たいして、そんなに変わりなはいんですけどね。」
マル「ただ、なかなかね、この公演の時は、こんなことがあったんだいうのをちょっと見れるかな。それもまた、写真集と一緒に照らし合わせて見ても面白いんじゃないかなと。」
DJ「あー。」
ヒナ「ほんまはね、セット販売したろかなと思ってたんですけどね。」
DJ「したろかな(笑)。」
ヒナ「でもね、まあ、別もんですから。」
マル「そうそうそうそう。」
DJ「寝起きドッキリ、すごい見たいんですけど。」
ヒナ「ほんまね、よう・・・。」
DJ「メンバーの方、全員じゃないですよね。」
ヒナ「全員ですよ。全員、ガチでしたから。」
DJ「入れ替わり立ち代りってことですか。」
ヒナ「そうなんですよ。だから、誰がいつどこの会場で、こられるかわからへん。」
マル「タチ悪いですよー。びっくりしますからね。」
ヒナ「ほんま、人に見られへんことしてたら、どないしよかなー、と思う状況でしたから。」
DJ「ほんとですよね。」
ヒナ「ただ、ほんま、よう、こんなん事務所もOK出したな思ってね。」
DJ「そっちにびっくりして。」
マル「上半身裸とかの人もいましたからね。危ないですよー」
DJ「(笑)寝方はね、自分の部屋で、自分のスタイルがありますからね。」
マル「一番リラックスしている状態ですからね。何されてるか分からないですからね。」
ヒナ「腹立つのがね、来るのが、2時や3時に来よるんですよ。みんな。一番嫌な時間でしょ。起きたで早いし、寝るには遅いし、いう時に来よるわけですよ。そこでワーッと来られて、照明も当てられて、カメラも回ってるから、ワーッとしゃべるじゃないですか。ほな、バイバイ言うて、みな帰るわけですよ。そのあと、テンション残って、ポツーン、辛いですよ。次の日、公演あるのに、寝られへんから。」
DJ「そうですよね。トラウマじゃないけど、また来るんじゃないかとか。」
ヒナ「そうですよ、ほんまに。ちょっとドキドキしたり。」
DJ「でも、自分がしてやったということもあったわけですね。」
ヒナ「それはありましたけどね。」
マル「してやったりやね。それは、それで。」
DJ「それは楽しかったですか、やっぱり。」
ヒナ「その1回はいいんですけど、ただね、メンバーが寝るまで待つんがしんどいんですよ。起きとかなあかんから。」
マル「仕掛け人もね、苦労しますよね。」
DJ「すごいですね。これも、初の試みということだったですね。・・・ツアーの話に戻りまして、・・・もう一度行きたい場所っての、それぞれ、あったりします? なんかすごい難しい顔してるんですけどね(笑)。」
マル「あーーー。」
DJ「丸山さん、難しい顔しましたけど。」
マル「もう一度、行けるんやったら、回りたいですけどね・・・。そうですね、僕が印象残ってるのは、大分かなあ? 大分かなんか、空港、降りた途端に、なんか、パワーが満ち溢れた感じがしまして、相性があったというか。あと、食事もおいしかったんですね。あのー、炊き出しなんですけど、ご飯粒から、おいしかったですね。なんか、そういう印象がありましたけど。」
DJ「なんかちょっと小旅行、行ってみたいぐらいの感じですか。」
マル「うん、何があるか、まだ知らないですけどね。」
DJ「(笑)奥底には。・・・でも、故郷といっちゃあ、変ですけど、空気感が合うっていうのは、素晴らしいですよね。」
マル「不思議な感じに、見舞われましたけどね。」
(最近、こういうこと、多いですね、丸ちゃん。)
DJ「村上さんは・・・難しい顔してますけど。」
ヒナ「もう一回、行きたいとこ・・・。」
マル「難しいねん、これ。」
ヒナ「もう一回行きたいとこ・・・。」
DJ「まあ、それぞれに良いところがあると思うんですけど。」
マル「そうなんです、そうなんですよ。」
ヒナ「これ、難しいですね。」
マル「他の県の方に、なんていうか、すまないなっていう気持ちがあるわけですからね。」 
DJ「なるほど。ちなみに、・・・北海道と沖縄、旅行に行くならどっちかっていうのをやっておりまして。」
ヒナ「うわあ、難しいなあ・・・もう。」
マル「なんで、端っこと端っこにしちゃうのぉ。隣とかにしようよう。」
(隣だったら選べるのか、丸ちゃん(笑)。というか、テンション、おかしいですよ。)
DJ「今日は、北海道が、カニがうまいということで、」
ヒナ「まあまあ、冬はね。」
マル「ああ、いいですね。冬場はね。」
DJ「そうなんですよ、北海道の方が、若干、今日はね、人気があった。お2人は、どっちが好きなのか。」
ヒナ「難しいなあ、うーん。」
マル「これは、うーーん、究極の選択ですねえ。」
DJ「究極(笑)、難しいですね、これはね。」
マル「わりと、僕は、沖縄かな?」
DJ「あったかいとこ好き。」
マル「あったかいとこ好き。寒いのはね、冷え性なんで。末端冷え性なんですよ、僕。なんで、朝とかも辛いじゃないですか。だから、あったかいところに、逃げ込もうかなと思いますね。」
ヒナ「じゃあ、俺も、わりと、北海道にしよーかな。」
(ヒナちゃん、「ほっかいろー」になってますよ。」)
マル「俺も、だって、逆やないかいさ。」
(か、かわいい・・・。)
ヒナ「ぶっ、えへへへへ(笑)。」
DJ「ははははは(笑)」
マル「俺、ツッコまれへんから、あかんねんて。なんで、ぼけんねん、そんなとこで。」
ヒナ「沖縄、一番、最近、でしたからね。最後の会場でしたし。」
DJ「なるほどね。・・・じゃあ、次の曲、紹介してください。」
ヒナ「関ジャニ∞で。」
ヒナ・マル「あの言葉に。」

♪あの言葉に

DJ「ゲストシート、本日は関ジャニ∞の村上信五さんと丸山隆平さんをお迎えしてお送りしています。改めて、よろしくお願いしまーす。」
ヒナ・マル「ありがとうございまーす。」
マル「よろしくお願いします。」
DJ「ほんとにふたりとも、すごく元気が良くてですね、曲中も、ずっとお話をさせていただいたんですが、」
ヒナ「内緒ですよ、絶対、内緒ですよ。」
マル「あれはなあ・・・。」
DJ「(笑)あれはなあ、って。」
マル「あれは、絶対、内緒ですよ。こわい、こわい。」
DJ「(笑)・・・今日のこの番組のテーマが、憧れの主人公選手権というのをやってて、映画とかでもいいですし・・・自分の父親っていう方もいらっしゃったりとか。」
マル「そんな身近から。」
DJ「そうですね。僕のヒーローはこの人だったというのがあると思うんですが、丸山さんは。」
マル「言いますか、僕。聞きますか。僕なんかに聞いちゃいますか。僕はね、意外と、昔、仮面ライダーを見ていたんですけど、まあ、だいたい、1号、2号とかV3とかくるじゃないですか、じゃなくて、僕、結構、仮面ライダーアマゾンっていうんですけど、」
DJ「あーーっ。あーーまーーぞーーんって言う・・・。知ってますよ。」
マル「あーっ、知ってます? 赤いね、ちょっとね、見た目は、悪もんみたいなんですけど、正義の味方でね・・・。」
DJ「赤い血管が・・・。」
ヒナ「仮面にオプション、よう付いてるやつやろ。」
マル「そうそうそうそうそう。ああいう、ちょっとね、燃えるような感じが、好きなんですね。」
DJ「へえー。」
マル「(悪いもんのなかの?)主人公。」
(ヒナちゃんの質問と、何の中かっていうのが、ちょっと聞こえにくくて分かりませんでした。アマゾンって、名前となんとなく容姿は記憶あるんですけど、詳しいことは覚えてないので・・・。)
ヒナ「ほんまあ。」
マル「このテーマがなかったら、僕、たぶん、思い出さなかった。」
ヒナ「ほんまにい。」
DJ「(笑)忘れてた。」
マル「なんだったろうと思って。」
ヒナ「忘れてるくらいの主人公やろ。」
マル「いや、忘れ去られた主人公も、思い出せば、あ、すごい主人公だったなあ、みたいな。」
(そういうキャラクターを選ぶのもそうなんですけど、丸ちゃんらしい言い方です(^^)。)
ヒナ「子供の頃、憧れてたなあと。」
マル「魅力的やったんですよ。」
DJ「なるほどね。」
ヒナ「僕、ほんま、いっぱい、考えたんですよ。」
マル「しんちゃん、あるの?」
(やっぱり、「しんちゃん」の言い方に、すごく親しみがあって良いなあ(^^)。)
ヒナ「めっちゃ、考えたんですよ、ほんまに。」
DJ「村上くん、今、ずっと考えてたんですよね、下向いて。」
ヒナ「僕、やっぱりサッカー好きなんで、サッカー選手、憧れの人もたくさんいるんですけども、主人公となると、一人には絞られへんなと、思って、ちょっと、大きいくくりにはなるんですけども、僕、憧れの主人公となると、あのー、大阪のおっさん。」
DJ「(笑)大阪のおっさん? はい。」
ヒナ「憧れの主人公ですね。」
DJ「特定の人ではなくて、もう大阪にいる、おっさん。」
ヒナ「もう、ほんまにねえ、好きですわ、大阪のおっさん。」
DJ「どのあたりが。」
ヒナ「あの、おかしいんですけど、この間、ミナミ、道頓堀の辺りを歩いてたんですわ。すばると2人で飯食うてたんですけど。その時に、明らかに、・・・もうええかな、夜やし、呼び込みの会話してる様な人がおったんです。友人の人かなんか分からないですけど、ご年配のおっさんと、おっさんより年下の女性の方がいらっしゃって。おっさん、完全に酔うとるんですよ。その人に支えられてやっと立ってるくらい、ふらふらなんですよ。それで、ご飯屋さん開いてなかったから、横ちょうど、通り過ぎた時に、ええ、もう帰るわ、終電あるもん、言うてたんですよ、そのおっさん。ああ、おっさん、帰りたがってるのに、呼び止められてんねや思って。で、僕ら、ぐるっと10分くらい1周して戻ってきたら、まだおるんですよ、そのおっさん。」
マル「まだ呼び込まれとるの?」
ヒナ「あれ? まだなんか会話しとるで、と思って。どうしようかな思ってるんやろなと思って、またぱっと横を通ったんですよ。そしたら、そのおっさんが、え~っ、嘘やん、ほんまあって言うたまま、ふわーっと連れて行かれたんですよ。」
マル「あはははは(笑)。」
ヒナ「ゆうことは、こいつ、丸め込まれたな。」
DJ「単純にね。」
マル「10分の間に。」
ヒナ「たいした会話してへんのに、なんで、こんな粘ってんねん、おっさん、思って。その背中がね、逆にかっこよかったですよ。もう、愛おしくなってね。」
マル「哀愁。」
DJ「(笑)それが、大阪のおっさんなんだ・・・すごいイメージになりましたけどね。すごい、かたや、仮面ライダーのアマゾン、かたや、大阪のおっさん。」
マル「全然ちゃいますね。」
ヒナ「全然ちゃうけどね。」
DJ「個人個人、ありますからね(笑)。面白かったですね。」
ヒナ「変わった人いますから。楽しい街ですよ。」
DJ「メール紹介していきましょうかね。・・・(ライブの日が誕生日だったというリスナーからのメール)・・・今までで最高の忘れられない誕生日になりました。」
マル「うれしいねえ。」
ヒナ「そんなん言うてもらったら、最高の褒め言葉ですよ。」
マル「ほんまに、やってて良かったと思いますよね。」
DJ「・・・ステージで色々、パフォーマンスをすることで、何よりも来てくれた方の笑顔とか歓喜を聞くのが、一番テンション上がってまた・・・。」
ヒナ「そら、もう、もちろんですよ。」
マル「なによりも・・・。」
DJ「・・・プライベートでも、あんなに仲がいいんですか? プライベートでもメンバーで出かけたりするのですか?・・・」
ヒナ「ああ、最近は、ちょっと、横山がドラマやったり、大倉がドラマやったりで、揃う時間が少ないんで、なかなかないです、昨日、仕事終わってから、丸山と2人で、ちょっとおしゃべりしてました。」
マル「そうなんです。仕事は別やったんですけどね、終わってから、ちょっと合流しようって、話してました。」
ヒナ「ふたりでまあ、なんや、しょーもない話してましたけど。」
マル「な~んもないような話をね。」
DJ「大阪のおっさんの話とかしてたんですか?」
ヒナ「大阪のおっさんの話もしましたし。」
マル「名古屋のおっさんの話もしたな。」
ヒナ「ああ、したした・・・。」
DJ「すごいですね。・・・皆さん、すごく仲がいいと。」
ヒナ「ライブ終わりとかでもずっとご飯、行ってましたからね。」
マル「行ってたなあ。」
DJ「チームワークですからね。楽しくやるっていうのが一番いいと思うんですけど。・・・」
マル「こんなんでいいんですか? 大丈夫ですか?」
DJ「いえいえ、ありがとうございます。・・・ここから近況を聞いていきたいと思うんですけど。」
マル「近況、ふんふん。」
DJ「村上さん、」
ヒナ「はい。」
DJ「現在はレギュラー番組の収録に追われて、忙しい毎日。」
ヒナ「いやいや、もう全然。全然、忙しいですよ。」
DJ「(笑)」
マル「忙しいん? 忙しいの?」
DJ「真剣なまなざしで。」
ヒナ「全然忙しいですよ、ほんまに。」
マル「忙しいの?」
ヒナ「全然、そんなことないですけどね、大阪行ったりとか、夜中までやったりとか、全然、忙しいことないんですけど。」
DJ「なるほどね。(笑)」
マル「(つぶやくように)それは、結構、忙しいゆうことやなあ・・・。」
(だから、丸ちゃんは、ツッコメないんですってば(^^;)。)
DJ「そして、丸山さん。」
マル「はいはい。」
DJ「大阪のレギュラー番組、痛快エブリデイに出演中の丸山さん、今回のツアー中にダイエットをしていましたが、そのレギュラー番組では、食べさせられる役回りが多く、せっかく痩せたのに、戻ってしまうそうですということで。」
ヒナ「ほんま、このアホね、写真集にちょっと載ってるんですけども、各都市で、」
DJ「アホ(笑)。」
ヒナ「・・・時間大丈夫ですか?いけます?」
DJ「はいはい、大丈夫ですよ。」
ヒナ「一人一人が写真を撮ってのっけようみたいなページもあったわけですよ。みんな、何を撮ろうか言うてて、これは、出てからのお楽しみにしていただいた方がいいから、言いませんけど、最初の横浜アリーナで撮ったマルの体重の写真と、沖縄で撮った最後のマルの体重の写真、これ、是非、写真集で見ていただきたい。」
マル「これはね、衝撃が走りますよ。」
ヒナ「ミラクルです、ほんまに。」
マル「ほんまに。」
DJ「びっくりですか。」
ヒナ「びっくりしましたよ。」
DJ「腰抜かす?」
マル「ええ、ほんまに。アジアが泣いた。」
DJ「アジアが泣いた(笑)。」
ヒナ「ひっくり返ったわ、ほんまに。」
マル「なあ。」
ヒナ「ええ。」
マル「はああ、こんなふうになるんですか、みたいなね。」
ヒナ「ツアーもこんだけ続けたら、人間、内面の変化と共に、こんな外見の変化もあるんだっていう。」
DJ「近くにいる村上さんが気づいたということは、よっぽど・・・。」
ヒナ「よっぽどですから、ほんまに。」
マル「よっぽど、で、その間も、痛快エブリデイ続いてましたからね。行き来もありましたから。」
ヒナ「是非是非。」
DJ「写真集を見れば分かるということですね。」
ヒナ「見ていただきたいと。」
(やっぱり丸ちゃん、太ったんですね。髪形のせいもあるのかなと思ってたんですけど、アルバムメドレーでMステに出た時の見ると、顔が違いますから。でも、私の中では、男前度もアップしてるし、今の丸ちゃんの顔立ち、好きです。)
DJ「そろそろ、本当に楽しい時間なんですけど、お別れの。」
マル「あらら。」
DJ「来てしまったんですけど。・・・いやあ、面白かった、ほんと、あっという間で、また是非、」
ヒナ「ああ、もう、全然、全然。」
マル「いいんですか?」
DJ「(笑)いいんですかって。」
マル「また、お願いします。ああ、嬉しいです。」
DJ「・・・丸山さんに、コメントを頂いております。是非、遊びに来ていただきたいと思います。」
マル「はい、お願いします。」
DJ「最後に一曲紹介していただけますか。」
ヒナ「分かりました、さあ、最後の曲です。聞いてください、関ジャニ∞で、」
ヒナ・マル「ヨリミチ。」
DJ「ゲストシート、本日のゲストは、関ジャニ∞の村上信五さんと丸山隆平さんでした。ありがとうございました。」
ヒナ・マル「ありがとうございました~。」

♪ヨリミチ




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*Comment

すごい・・・完璧なレポありがとうございます!
こんな充実したおもしろトークを聞き逃したことを悔やんでしまう(笑)
まるとヒナが仲良しなのがとってもうれしいです。
(しんちゃん呼びもいいですねぇ~)
また遊びの来ます☆
O型姉さん |  2007.11.18(日) 21:38 |  URL |  【コメント編集】

■>O型姉さん様

少しでもお役に立てれば、頑張った甲斐もあったというもので、嬉しいです(^^)。
ラジオのトークも面白いので、関西以外でも、ラジオのレギュラー、もっと増えるといいですね~。
TO-TU |  2007.11.19(月) 09:59 |  URL |  【コメント編集】

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