10 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 12

レコメン 11・18 

Jweb∞レンジャーでの、丸ちゃんの「ライブに行けないみんなにも形にして届けられるように頑張る」って言葉が、頼もしいです(^^)。

考えてみれば、最近、∞クンたちの露出が増えてきているとはいえ、関ジャニ∞として、全員が揃うのは、ジャニ勉だけなんですね。
それだけ、貴重な番組だってことなんだなあとしみじみ…。

ひなちゃんの舞台公演も発表されて、来年は、もう続々とお楽しみが増えてきているわけですけれど、レコメンでもひなちゃんが話していたように、関ジャニ∞としての番組がとかイベントが、もっと増えるといいなあと思います。

そんな話も出た「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手&拍手コメントありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

丸ちゃんのJwebレンジャーにもありましたけど、自分が満足する方法をよく知っていて、それを他人に求めない(縛られない)人の方が、自分を好きでいられる(自己評価が高い)人なのかなあって気がします。
今の世の中、なかなか他人を気にせず、自由に生きていくのは、難しいと思いますけれど、だからこそ、それでも自分を好きでいられるとしたら幸せなことですね。

私は、男の子を育てたことがないので確かなことは分からないんですけど、周りの人に聞くと、男の子の方が、母親には優しいんだそうです。
娘は、同性だから、どうしても厳しくなるんだとか…もちろん、性格とか環境によって違うと思うんですけど…。
誠治くんも、最初は頼りっきりのところがあったのが、どんどん自立して、自分が守るっていう意識になっているのが感じられて、グッときますね。

哲平くんは、すごくフラットで、自分の居場所がちゃんと分かっている人だなあって感じがします(^^)…そういう意味で、あかりちゃんとは対比になっているのかなあ??…

早くも11月も半ばで、色々忙しいという話から始まったオープニング、この先も、色々な特番にも出させてもらうそうです。
で、最近、何をしてるのかを、ひなちゃんに聞き、ひなちゃんが、大阪に行ってレギュラー番組を撮ったり、「DERO!」の撮影もあったと言うのに対して、「へええ。DERO!…最近、人の話、全然聞かれへんねんなあ。」って言うヨコちょ。
笑い声が聞こえる中、「知ってましたけど、あのお、言うときますよ、これ、今に始まったことじゃないんでね(笑)。」って言うひなちゃん。
「ちゃうねんちゃうねん、ホンマに、もっと拍車かかってきてるねん。」って言うヨコちょに、「かかってきてるよ。」って言うひなちゃん。
「レコメンでもそうやし、ゲスト来てる時もそうでしょ。」って言うひなちゃんに、「ジャニ勉でも、昨日、全然、話、聞いてへんねん。」って言うヨコちょ。
「そやろ。」って言うひなちゃんに、「びっくりするで、自分で。」って言うヨコちょ。
「最近、ひどいねん…思うねん、このままじゃあ、俺、アカンぞって。」って言うヨコちょに、「ひどい、ホンマに。昨日なんか、ゲストに3回同じ話させるねん。」って言うひなちゃん。
途中で他のことを考えてしまうというヨコちょに、「アカンよ、大人としてもアカンよ。」って言うひなちゃん。
相槌はちゃんとしてるって言うヨコちょに、「ただ、顔に、気持ち入ってないの、出てもうてるからね。その相槌。」って言うひなちゃん。
聞き上手がもてるんじゃないかと言われている中、「ホンマにひどいわ。」と言うヨコちょに、「いやあ、ひどい。ギリですよ、ホンマに。収録やからいいようなもんね、まだ。」って言うひなちゃん。
「人のことに興味ないんやろな。」って言うヨコちょに、「自分、好きでしょ、だって。」って言うひなちゃん、「自分も好きでもないねん、別に。」って言うヨコちょ。
興味のないことには、興味を持とうとしなくて、「はなから、もうええわ。」って思ってしまうというヨコちょに、「食わず嫌いが多い。」って言うひなちゃん。
「直していかなアカン。」って言うヨコちょに、「そうですよ、30手前ですしね。」って言うひなちゃんでした。

弟といるのが一番楽しいっていうヨコちょ。
大阪には仲の良い芸人さんがいるけど、東京にはいなくて、何の予定もなくて、弟もいない時には、一人でご飯食べるって言うヨコちょに、「寂しない?」って言うひなちゃん、「全然寂しないよ。」って言うヨコちょ。
「ちょっと誰かつかまらんかなって、アカンかったらしゃあないかくらいの感じで、電話とかせえへんの?」って言うひなちゃんに、「ああ、せえへん、せえへん。めんどくさい。向こうの時間に合わさなアカンかったりするし…」って言うヨコちょ。
「こう言われると、俺は草食なのか? 逆に肉食やろ、我が道を行く、一人でやったるわ、みたいなさ。」って言うヨコちょに、「一人でやってへん、しゃあなしにおるだけで、やったるわと思ってないでしょ(笑)。」って言うひなちゃん。
「誰かと食わないと寂しいって言ってる方が草食ちゃうの。俺、全然一人でも平気やもん…一人じゃ、逆に嫌なんでしょ?」って言うヨコちょに、「いや、俺、一人でも全然食べますよ。」って言うひなちゃん。
「あんた、意外と誰かおらな、誘うまで、必死でいったりするでしょ。絶対、マネージャーとかつかまえるでしょ。」って言うヨコちょに、一人だと量が食べられないから…と説明するひなちゃん。

ひなちゃんが一人で(食事に)行くイメージがないって言うヨコちょ。
「よう断られるの、見るけど。」って言うヨコちょに、「俺、8割くらい断られるからな、基本的に。」って言うひなちゃん。
「ようあんな断られて、めげへんな。」って言うヨコちょに、「めげるとかじゃない…」って言うひなちゃん。
「気い遣いや、そろそろ。もう警戒してるんかなとか思わなアカンで。」って言うヨコちょに、「何の警戒してるん。」って言うひなちゃん。
「友達もおるし、それで断ってるのに、読み取る力ゼロに等しいからな。」って言うヨコちょに、「そう?…でも友達とおる言うたら、あ、そうなんや、言うて、なら、今日は行きいや言うて、するで。」って言うひなちゃん。
10回誘って8回断られても全然平気っていうひなちゃんに、「普通、めげるよね。」って言うヨコちょ。
「もうやめとこって。それやったら、次誘ってくれるから、待とうって発想になるでしょ。」って言うヨコちょに、「ホンマ?…また誘ってって言葉になるやん、断る時に。ほな、また誘うわって。」って言うひなちゃん。
「そら大人やから、みんな言うやん、一応…社交辞令では言うよ、そりゃあ。」って言うヨコちょに、「そんなもんなん?…だから、俺、昨日あんなすぐ、帰れ帰れ言われたん?」って言うひなちゃん。

大阪で、ひなちゃんは連日連夜スタッフさんと食事に行っていて、ひなちゃんが楽しくなって全然帰らなくて、えらいプロデューサーさんが家に帰るや否や、奥さんに「死ね。」って言われたらしく、それを、そのプロデューサーさんに笑いながらだけど言われたそうで、昨日は、ひなちゃんは、東京に帰るはずだったんだけど、丸ちゃんがスタッフさんを誘って(食事に)行きましょうというのが聞こえたらしく、チケットも全部取っているのに、「残るから。」と言い出した、という話をするヨコちょ。
ひなちゃんが残るというのを聞いてスタッフさんたちがうわあっていう感じになったというヨコちょに、「してへんわ…ウソやん、してへんよ。」と否定するひなちゃん。
大人だからはっきり出してないけど分かるというヨコちょに、「ホンマ? 読み過ぎやって。」って言うひなちゃん。
それで、「お前、もう帰れ、東京に。」って言ったというヨコちょに、「そやねん、めっちゃ言うねん。」って言うひなちゃん。
「みんな家庭あるし、お前がおったら、また朝まで遊ばなアカンやろ言うて。」って言うヨコちょに、「俺も帰るの早いって、そんなん。」って言うひなちゃん。
「マルなんかやったら、ちょっとご飯食べて、みんな帰るから、ニコニコして帰るのによ。お前なんか、絶対楽しなって、まだ行こうや言うて…」って言うヨコちょに、「プロデューサーが楽しい楽しい言うねんで、どっちか言うたら、その人の方が次行きましょうって言うよ。」って言うひなちゃん。
「大人やねんから、そら、もう言うよ、一応。」って言うヨコちょに、「ホンマあ。まさかの強制送還やで、ホンマに。なんでやねん思ったもん。」って言うひなちゃん。
でも、まとめとして、「まあまあ、いいことやと思いますけどね、コミュニケーションとることは。」って言うヨコちょに、「ほどほどにね。」って言うひなちゃんでした。

とっておきニュースは、ひなちゃんの一人舞台の告知。
まだ打ち合わせばっかりだけど、9月くらいからしているという話に、「ええっ、そんな前からしてるんですか。」って言うヨコちょ。
コンサートが始まると時間が合わなくなるということで、早めから打ち合わせしているとのこと。
3回目なので、正直、何しようかなというところからで、「ぶっちゃけますと、あんまり決まってないんですよね。」って言うひなちゃん。
お正月を挟むと工場がストップしたりするので、前倒しで告知が早いんだとか。

舞台は、2回目が終わった時点で、スタッフさんは次やりましょうって言ってくれるらしく、ひなちゃんとしては、何があるか分からないので、半年待ってもらって、夏が終わったら返事をするということになっていたらしく、それを聞いて、「大御所やな…大御所の貫録やな、お前。」って言うヨコちょに、「いや、これ、理由あるんですよ。関ジャニ∞の仕事で、もし引っかかることがあれば、それはごめんなさいしますよ。グループ優先させてくださいっていう返事待ちです…」って言うひなちゃん。

「楽しそうですか?」と言うヨコちょに、「どうやろな…一人なんでね、ホンマ、良いとこもいっぱいありますけど、厳しいとこもありますしね、やっぱし。」って言うひなちゃんに、「頑張ってほしいですね。俺、舞台、やってへんからなあ、マルとも話したけど。」って言うヨコちょ、「コンサートしかないもんね。」って言うひなちゃん。
「最後、何?」って言うひなちゃんに、「最後、松竹座です、僕。」って言うヨコちょ。
「夏の舞台で終わってます、僕。」って言うヨコちょに、「そうか、もう5、6年やってないでしょ。」って言うひなちゃん、「そう考えたら、5年もやってないんや、すごいな。」って言うヨコちょ。

あとは、ベストヒット歌謡祭に出るということとツアーの日程のお知らせでした。

かとぅーんの新曲のカップリングに、「入口出口…」っていう歌詞があったので、著作権を持っているヨコちょにも印税が入るんじゃないかっていうメールに、「はい、ありがとうございます。良い情報、頂きました。お金入ってきますね。」って言うヨコちょ。(笑)
「連絡は、横山さん。」って言うひなちゃんに、「直接言います…はい、知らないです。」って言うヨコちょ。
「無断使用ということですから…」って言うひなちゃんに、「はい、そうですね。罰金税も入ってきますね。」って言うヨコちょ、「なるほど、なるほど…」って言うひなちゃん。
「無断で、僕の方にきてないので、これは、もうかなりチャランチャランいってしまいますね。」って言うヨコちょに、「そうですね。搾り取らないともう…数年前から考えたやつですから、横山さんが。」って言うひなちゃん(笑)。

で、実は、ラジオの合間に、「いただきストリート」っていうゲームをしていて、ちょうどカードを引いたら、臨時収入っていうカードが出て、よし、臨時収入やと思って、ゲームをやめたら、「横山さん、臨時収入ですね。」って言われたので、ゲームをしてたのがばれたのかと思い、「なんでばれたん?」と思って、ドキッとしたっていうヨコちょ。

「もし協力することがあれば、是非、言うていただければ…乗り込んでやりましょうよ。」って言うひなちゃんに、「お手上げです、やめときましょう。」って言うヨコちょ(笑)。
実際、嬉しいというヨコちょに、「ホンマやね、それだけ、愛着も本人あるんでしょうしね。」って言うひなちゃんでした。

プロアクティブのコーナーには、社長がゲストで生出演…ひなちゃんのフレンドリーさはもちろんのこと、社長もひなちゃんに劣らず饒舌で、ひなちゃんへの大絶賛に、ひなちゃんが慌てるほどでした。
で、以前、レコメンで、ヨコちょの弟の肌が荒れているという話をしたのを聴いていて、プロアクティブ1年分をプレゼントとして持ってきてくれたという社長に、「えっ、マジですか。ちょっと、俺、一番テンション上がった。」って言うヨコちょ、「そんな持ってきた、マイケル。」って言うひなちゃん。
「めっちゃ嬉しい…よっしゃ、また兄貴の面目が立つ。よっしゃー。ありがとうございます。」と喜ぶヨコちょ。
レコメンでのヨコヒナのやり取りからCMまでになった経緯を話しながら、お互いに感謝する社長とヨコヒナでした。

全国ネットでも、今年、本当に早かったっていうヨコヒナ、振り返れば、つい最近カウントダウンをやったような気がするんだとかで、「いやあ、もう充実してますよ。」って言うヨコちょに、「内容が濃いですね、日々。」って言うひなちゃん。

後半は、どん引きした男の子の話題という企画だったせいか、ちょっと真面目なトーンで、男性の行動とかについて語るヨコヒナでした。

カテゴリ: レコメン

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

[edit]

tb: -- | cm: 0

« スバラジ 11・20  |  フリーター… 第5回 »

コメント

コメントの投稿

Secret

インフォメーション

アンケート

HAPPY BIRTHDAY

カテゴリー

月別アーカイブ

プロフィール

はんなりへのメール

ブロとも申請フォーム

gremz

リンク