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スバラジ 11・6 

ギルバートグレイプの公式サイトで、キャストの名前が増えてるのに気づいたんですけど、ベッキー役は、黒川さんなのかな??

インペリアルサイトの「club∞」のマックの日記もかなり更新されていて、面白かったです。

すばるくんが朝起きたら子犬になっていたら…のくだりが面白かった「スバラジ」のまとめ書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

「さあ、始まりました。硬派なロック番組、スバラジでございます。」と始めるすばるくん。
「硬派なロック番組」を繰り返すすばるくんに、笑うスタッフさん。
「一応、音楽番組ということで、もちろんやってるんですけどね、なかなか、この音楽コーナーが、充実してないんじゃないか…」って言うすばるくん。(笑)
すばるくんによれば、笑いに寄り過ぎているらしいです。

前回の、自分が女になったらどうするかっていう妄想が好評だったっていうすばるくん…とはいってもスタジオにいる人たちだけだそうですけど…楽しかったそうです。

初ライブを聞かれ、ハイロウズのライブが初ライブだというすばるくん…ブルーハーツの頃から好きで、18か19歳の頃、とうまくんと2人で、渋谷AXに行ったんだそうです。
「なんかもう、衝撃でしたね、ホンマに。一番後ろの方で、ボーっと見てした。ノるとかそんなんじゃなくて、放心ですよ。うわあ、本物や、みたいな、感じを覚えてますね。」って言うすばるくん。

オリジナルキャラクター募集で、送られてきたものを次々紹介していくすばるくん。
そろそろ決めたいということで、名前に「スバ」を入れたいということと、絵は顔だけじゃなく全身パターンで行きたいというすばるくん。
そんなわけで、もう一度、送ってほしいとことになりました。

新コーナーは、リスナーから頂いたお題で、すばるくんが妄想するというコーナー。

今回のテーマは、朝起きたら、捨てられた子犬になっていたら…

ということで、段ボールかなんかに入れられて、公園かなんかに捨てられていたと想像した後、「なんで捨てられたんやろ、俺。」って言うすばるくん。
「まず、そこやな、なんで捨てられたんやろ…しゃべれるんですかね、この子犬。」って言うすばるくん。

「しゃべれるんですよ。しゃべれるから、捨てられたんです。」って言うすばるくん(笑)。
「ある日突然、いやもう、ちょっと腹減ってんけど、みたいな。ちょっとドッグフードくれへん?みたいな。急にしゃべりだしたら、怖い怖い言うて、捨てられたんですよ。」って言うすばるくん。

「だから、まず(段ボールから)出たいし、拾われなやってられないですから、まあ、吠えますよね。そこは、犬として吠えます。」って言うすばるくん。
「そこは、ちょっと~って言うたら、誰もうわあってなるから、まず犬ですよ。ワンワンワン言うて。ああ、どうした言うて、拾ってくれる待ちですよ。」って言うすばるくん。
「まあ、子犬ですし、僕のイメージはもう可愛い、ちっちゃい豆柴みたいな、絶対拾うやろなっていう…」って言うすばるくん。

で、∞クンたちが歩いて来たら、誰が拾うかと聞かれて、すぐに、「それは、もう安田章大です。」と答えるすばるくん。
「あいつは、絶対拾いますよ。あれは、動物好きですから。犬とか、特に好きですから。」って言うすばるくん。
「そこはもう、全開の…お願い、みたいな、泣いてんちゃう、この犬みたいな、顔で、クーンクーン言うて、ヤスに拾ってもらって、ヤスに抱いてもらって、耳元で、『ちょっとヤス、ヤス、いや、ホンマ言わんとって、これ、俺やねん。すばる、すばる。分からんねん、俺も分からんねん。起きたら、こうなってたんや。何とかしてくれ。とりあえず、家に連れて帰ってくれ。』言いますよね。」って言うすばるくん。
「『オカンに電話して。説明してくれ。携帯、ボタンも押されへんから。俺、手がもう、犬やし。』って、あと、どうするか、とりあえず、なんか着せてもらいますよね。おしり、丸見えやし。恥ずかしいから、ケツだけ、なんか隠してくれ言いますよね。」って言うすばるくん。

「あとは、まあ、ちょっと、俺使って絵から、可愛いお姉ちゃんとこ行って、いや、可愛い、オスですかメスですかみたいな、代々木公園かどっか行け言うて。抱いてもらえ、俺を、言うて。それはメリットですよね、子犬の…」って言うすばるくん(笑)。

「やっぱ、ヤスと一緒に、基本的には暮らしていかなアカンでしょう、そうなると。仕事の時も、電話来たら、とりあえず、通話ボタンだけ押してもらって…」って言うすばるくん。
電話は行けるけど、「ライブは、明らかに人と子犬ですからね。マイク持たれへんよな。」って言うすばるくん。
とりあえず、サイズ的に合わせてもらって、衣装もワンちゃん用に合わせてもらって、メイクはヘッドセットで、話せるし、歌もイケるけど、見た目が犬なので、「まず、その説明から入らないと。」って言うすばるくん。
ライブ前に、前説みたいにちょこちょこと出ていって、「あの、僕ですけど。ごめんなさい、訳わからんと思いますけど、皆さんには犬として見えてますけど、渋谷です。朝起きたら、こうなってたんですよ…」ということだけ言うっていうすばるくん。
「僕も分からないですって。だから、一応、頑張りますけど、なかなかターンとかも、今まで通りうまくできないとこもありますって。ただ、しゃべりますから、こうやって。それで何とか表現しますって。」って言うすばるくん。

ライブが成功したら、あとはいかに浸透させていくかだというすばるくん(笑)。
帰るのは、「自分ちだと一人なんで、申し訳ないけど、ヤスに…それは、もう、しょうがないということで。見てほしない時は、逃げとくから、俺。ヤスごめんなあ言うて。」って言うすばるくん。

「結局は、ヤスと暮らす。」ということで、「渋谷すばるが、朝起きて、捨てられた子犬になってたら、ヤスと暮らす。」って言うすばるくん。
「分かりました。」と言われて、「どういうことやねん。俺、子犬になってたら、ヤスと暮らすんや。なるほど。」って言うすばるくん(笑)

結果が、意外なところに行ったというすばるくん。
前回は、「みんなで楽しむ」に落ち着いたということで、「なるほどね。着地点が予想外のところに行くから、これ、なかなか面白いですね。」って言うすばるくん。

すばるくん的には、このコーナーは、結構、気に入ったようです(^^)。

ラストの言葉は、「ヤスと暮らす?」(笑)

カテゴリ: スバラジ

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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