2007-07-31 21:28 | カテゴリ:テレビ番組
知事と年上のお姉さんに振り回されて、あたふたしているヨコちょが、めちゃ可愛かったんですけども。
自分達の番組とかでは、だいたいヒナちゃんが進行してくれるし、どちらかといえばヨコちょは自由に動ける立場なのが、ここでは逆転してたのが面白かったのかなあ。なんか、めちゃ可愛かった。
ヒナちゃんの回も楽しみ。いつ放送されるんでしょうね。来週は、また違う企画みたいだけど・・・。
でも、マルちゃんは、運転免許持ってないから、ツアーガイドは回ってこないかな?
まあ、8月はツアーだけでも手一杯でしょうから。あんまりお仕事は増やさずに、ライブに専念して欲しいです。体を壊しちゃ元も子もないですからね。
2007-07-28 11:45 | カテゴリ:日常
ブログペットの「るーへー」くんに、「とくにかくことがないの。」って言われたわ(笑)。

いざ書くとなると、まだまだ身構えてしまって、なんとなくタイミングを逃したりしてます。
ま、そのうち慣れるでしょう。まだ、ほとんど知られてないんだし。

東京ドームまで、あと1週間ですよ。
横浜アリーナから、ちょうど3ヶ月ぶり。あれから、もう3ヶ月も経つんですね。(そら髪も伸びるわ。<マルちゃん
今にして思えば、近場でもっと申し込んでおけばよかったと後悔しきりですが、なんせ横浜アリーナまでは、それほどでもなかったんでね。
東京ドームも、追加で慌てて申し込んだくらいだから。贅沢は言いません。私にとっては、このツアーではたぶんラストだし、思い切り楽しめるといいな。

続き・・・は、思い切りノスタルジーなひとりごとです。
2007-07-26 21:49 | カテゴリ:Jweb∞レンジャー
マルちゃんの「追伸」には、いつもハッとさせられます。核心を突いていることが多いのでね。
実は、このブログを始めるに当たり、背中を押してくれたのも、「追伸」の言葉だったりするのです。
私は、なまじっか、サイト運営の経験があるものだから、何か始めたいと思いながらも、ずっと迷っていて、そんな時、マルちゃんの「追伸」の言葉を読んで、ぐずぐず迷っていても、ただ時間が過ぎていくだけで、何も始まらないなあと思って。

今日の更新分の「追伸」は、なんだか泣けました。すごく優しさが伝わってきて。
本文の、ライブ前なのにマルちゃんのテンションが上がらなかった時のすばるくんの言葉にも感動したし。

明るいだけじゃなくて繊細な人。ふざけているようで正直な人。まだまだマルちゃんは奥が深い。
2007-07-24 14:24 | カテゴリ:テレビ番組
美味紳助

∞からはヤスくん一人でしたけど、ビジュアルが、すごく良かったです。前列の女の子達に、全然負けてない感じ(^^)。
へそピアスは、ちょっと苦手だなあ。私は、ピアスは絶対にダメというタイプの人ではないんですけど、見てると「痛そう。」とか思ってしまうので。
トーク部分は、結構、いじってもらえて、良かったんじゃないでしょうか。スタジオは一人でも大丈夫っぽいかも(^^;)。

それにしても、テレビ朝日のバラエティって、深夜放送だと、結構、面白い番組が多いのに、何故、ゴールデンタイムになると、いまいちパッとしなくなるんでしょう?
深夜番組からゴールデンに昇格した番組でも、深夜の時の方が面白かったのになあってことが多いような気がするのは、私だけでしょうか?

あと、「嵐の宿題君」を見ていて、ちょっと気になったことがあったので、それは続きから
2007-07-23 19:58 | カテゴリ:関ジャニ∞
メンバーの中でもヒナちゃんすばるくんヨコちょのことは、確か「USO!?ジャパン」とかKinKiKidsの番組に出ていたジュニアの頃に見ていた記憶があるんです。でも、その後、関東に移住したこともあり、その3人以外のメンバーについては、関ジャニ∞でデビューするまでは全く知らず、それぞれの顔と名前が一致したのも、つい最近のことだということを、最初に白状した上で、それぞれのメンバーについての、私なりの印象です。
長くなりそうなので、続きから。
2007-07-21 00:23 | カテゴリ:丸山隆平
マルちゃんのどこが好きか、3つ挙げるとすると、声と、ベースを弾いている姿と、踊っている時のシルエットです。

まず、声は、「きっかけ」にも書きましたけど、低い声質が私の好みなんですね。普段しゃべる時に、たまに京都弁が混じるのもなんだか好きですし、歌声も好きです。一番好きなのは、バラードを歌っている時の声なんですけど、「エネルギー」のソロ部分の歌声も好きだし、「F・T・O」のちょっとドスが利いたソロ部分の声とか「Carnival」の優しげな声も好きです。

それから、ベースを弾いている姿。マルちゃんは、結構、低い位置に構えてベースを弾いていると思うんですけど、長身だから、余計にそれが映えるし、パフォーマンスもかっこいいんですよね。ベースを立てて弾く仕草とか、並べるとキリがないですけど、7/8放送の少年倶楽部の「ミセテクレ」のソロ部分で、中央から脇にはけていく時の仕草とかも、すごい良かったです。

あと、踊っている時のシルエット。これは、もちろんスタイルがいいというのもあるんですけど、マルちゃんのダンスは、時折、変な動きの時もありますけど(^^;)、全体から感情とか色気みたいなのが伝わってくるみたいだと思うんです。上手い下手とか基本が出来ているかどうかではなくて。もちろん、私の個人的な印象なんですけど。
細かいことを言うと、姿勢の良い状態で片手を高く上げて宙を指差すポーズとか、膝を曲げた低い姿勢で左右に身体を動かすダンスとか、腕を頭の上にかかげて手のひらを裏返すキメのポーズとか、これも言い出すとキリがないんですけど(笑)。
マルちゃんは、どうしてもベースを持っていることが多いし、立ち位置も端のことが多いので、テレビだと見切れることも多いんですけど、注意して見ていると、かなりツボは多いです。
先日のミュージックステーションの「二人の涙雨」でも、間奏の途中で、たぶんすばるくんと目が合って、微笑みながら踊っている場面があるんですけど、すぐに見切れちゃって、残念でした(T_T)。

もちろん、内面についても、ツボは色々あるんですけど、それは、おいおい語ります(笑)。
2007-07-20 23:45 | カテゴリ:丸山隆平
マルちゃんにハマった最初のきっかけは、何気なく録画して見たドラマ「自転車少年記」だったと思います。

最初に、ナレーションの声を聴いた時に、あれ?って思ったんです。良い声だなあって。
私は、たぶん、「声フェチ」なところがあって、音楽でも、ボーカルの声が苦手なタイプだと、どんなに良い曲も聴けなかったりするんですけど、マルちゃんの低くて抑えた声が、すごい好みで。
もちろん、それまでも、関ジャニ∞のことは知っていたし、バラエティに出ているのとかは良く見ていたんですけど、ファンになるという感じではなかったんです。私は、自分が関西人のくせに、関西弁の歌が苦手というのもあって、音楽番組も、あまりまともに見ていなかったし。特にマルちゃんは、バラエティでは、テンションが高いかあまり目立たないかのどちらかが多いので、落ち着いた声に気づかなかったということもあるかもしれないんですけど。

で、ストーリーが進んでいくうちに、高校時代のシーンでクラリネットの練習をしている奏ちゃんを見つめる表情とか、大学生になってからの別れのシーンで煙草をくわえる横顔とか、なんかもう、すごい男前!と思って。こんなにかっこ良かったかしら?って。(←失礼!)

でも、そのドラマの後も、なんだか気にはなりながら、ファンとまでは行かず、そのまま月日が流れていったのですが、今年の5月、横浜アリーナのライブに行ったのが大きな転機になりました。

実は長い人生の中で、ジャニーズのコンサートに行ったのは、それが初めてだったんです。若い頃から、ずっとロック系のファンだったのもあるし、テレビのワイドショーとかで見ると、ジャニーズ系のコンサートは、団扇とかメッセージボードとか、すごいなあっと思ってて、軽くついていけないかもと思っていたんですね。でも、実際に参加してみると、すごく楽しくて、すっかりハマってしまったというわけです。
2007-07-20 21:25 | カテゴリ:ごあいさつ
もうかなり昔のこと、あるアーティストのファンサイトなるものを、ずいぶんと長く、開設していました。
楽しいこともたくさんありましたけど、ずいぶん痛い思いもして、数年前、私はそこから姿を消しました。
その後、自分発信のネットコミュニケーションは、もうこりごりだと思っていたのに、最近、またネットジャンキーの虫が騒ぎ出し、とうとうブログなるものを始めてみることにしました。
私をそういう気持ちにさせてくれたのは、関ジャニ∞のマルちゃんであり、∞くん達です。

とはいえ、かなりブランクはありますし、ブログという形も初めてです。
それに、エイターとしてはまだまだ初心者で、情報もありません。
ただただ、マルちゃんと∞くん達のことを語りたい、そういう思いで始めたブログです。
さらに補足すると、私は、いい歳をして、かなりの人見知りな上に、すぐ気に病むタイプなので、他のブログに積極的にコメントを残したりするのが苦手というのもあって、自分の場所を作ることにしました。

ブログタイトルの「はんなり。」というのは、京都の人が良く使う言葉だと思うんですけど、言葉の響きがとても好きなのと、京都人のマルちゃんのイメージにも合うような気がしたので。

∞くん達は、怒涛のツアースケジュールに突入ですね。
私は、東京ドームまでおあずけですけれど、全国を飛び回る彼らに思いを馳せながら、のんびり、はんなり、ここで語っていければいいなあと思っています。